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【評価が高め】ネットで知り合った女子中学生をセフレにした話

投稿:2025-04-28 03:39:39

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つばさ◆k2ZoR4A(東京都/10代)

ネットで知り合った女の子に中出しをした話をします。

多少フィクションを含みますが基本的には事実に基づいて書きます。

初投稿ですので暖かい目で見てもらえると嬉しいです。

おれは都内の高校に通っているごく普通の高校生だ。ここでは俺の名前はつばさとする。

高校に入ってからスマホを手に入れたおれはネットで同じ趣味を持つ人と繋がり会話することに次第にハマっていった。

高校1年生の秋頃、趣味繋がりで仲良くなったネットの人とLINEを交換した。

ここでは仮に千夏としよう。

千夏は中学1年生の女の子で、同じ都内在住のようだった。

最初の方こそあまり話さなかったものの同じ趣味を持っているというのもあって情報共有や雑談をしている間に気づけば毎日話す関係になっていった。

12月に入り羽織るものが欲しくなってきた頃。

千夏ととても親しい関係になっていた俺は近いうちに会って話してみたいと考えていた。

それは千夏も同じようで、いつどこで会うのか、会って何をするかとかを話すことが増えていた。

しかしお互いに部活や勉強で忙しくなかなか予定は決められず、気づけばクリスマスをすぎ冬休みに入っていた。

12月28日、今日は千夏の誕生日だ。

おれは日付が変わって直ぐに千夏に誕生日おめでとうラインを送った。

千夏はとても喜んでいて、その日は夜通し話し続けていた。

日が昇ってすっかり朝になった頃、千夏は突然、

千夏「セックスってどんな感じなのかな」

と言い出した。

おれは突然のことに戸惑い、

「したことないからわからんけど気持ちいいことは確かなんじゃない?」

といった。

千夏はどうやらセックスに興味があるらしく、思わず俺に聞いたようだった。

おれは戸惑いつつも、親しい女の子とセックスについて話してることでペニスからでた我慢汁がパンツににじんでいた。

しばらくすると千夏は

千夏「つばさくん、私セックスしてみたい」

と言い出した。

当時の千夏はまだ中一、生理は来ているようだがまだまだ子どもだ。まだ理性が働いている俺は千夏を説得しようと思い、

「千夏はまだ中一なんだからそんなことしたら大事なところがダメージ受けちゃうよ」と言った。

だが千夏はダメと言われさらに興味を持ったようで

千夏「え〜、シよ…?」

とおれを煽ってきた。

おれも血気盛んな男子高校生だ。そんなことを言われたらヤリたくなってしまう。

だがその時のおれは何とか耐えて千夏を止めようと頑張った。

しかし千春は折れる様子はなくずっと

「シよ…♡」や、

「じゃあ会ったらする♡」など、

おれを誘い続けた。

おれは何とか説得しようと妊娠のことや避妊の失敗率などを話した。

すると千夏は渋々納得し、とりあえずは落ち着いた。

年度がかわり、千夏は中2、おれは高2となった夏、おれはどうしようもなくムラムラしていた。

そしてどうしても我慢ができなかったおれは、千夏ならヤレるのではと思い、千夏にLINEした。

「最近ムラムラがやばくてさ…今週末会ってセックスしない?」

と千夏を誘った。

千夏は冬休みの俺とは全然違う言葉に驚いたようで

「急にどうしたの笑」

と言った。

おれは千夏にシたくてたまらないこと、前千夏もシたがっていたことなどを伝えた。

すると千夏は「じゃあ次の日曜日…シよっか」

と、俺の誘いにのってくれたようだった。

その後、俺たちは集合場所や時間、お互いの格好などを伝えて日曜日の準備を進めていた。

そしていよいよ明日は日曜日という時、避妊について話していたら、

千夏「なかもやってみたいな」

と言い出した。

ムラムラが限界だった俺は前のように止めようとはせず、「おれも千夏の膣内に射精したい」

と伝えた。

そんなこんなで当日は避妊なしですることに。

日曜日。千夏の最寄り駅に10時頃集合することになったおれは、これからすることに期待を膨らませ、童貞卒業のチャンスに興奮していた。

10時を少しすぎた頃、千夏はデニムの短パン、半袖のシャツでやってきた。

千夏は思っていた数倍可愛く、胸もそこそこ大きくておれはこんないい女の子とセックスをできることに歓喜した。

出会ってすぐ、俺たちは近くの公園の公衆トイレに向かった。

お互いの家には親がいて家ではヤれないので何処でヤるか悩んだ末、お金もかからない公衆トイレですることになった。

今思えば初めてのえっちがあのような形で千夏は良かったのだろうかと思うが、当時の俺にはそのようなことは頭になかった。

十数分後、公衆トイレに着いた。

早速俺たちは中に入り、鍵を閉めた。

「それじゃ…シよっか」

「うん…♡」

お互い服を全て脱ぎ、全裸になった。

初めて見る女子の裸はとても綺麗で、とてもえっちだった。

千夏はまだ下の毛があまり生えていなかった。

「まずはさ…おれのを舐めてよ」

「あっ、そこからするの!?わ、わかった」

千夏は少し動揺していた。千夏も興味があるとはいえペニスを見るのは初めてだし、おしっこや精液の出るところを舐めるのは少し抵抗があったのかもしれない。

千夏は小さい口でおれのペニスを咥えた。

しかし千夏は初めてペニスを咥え、舐めるのであまり気持ちよくはなかった。

そのためおれは千夏の頭を掴み、そのまま千夏の頭を動かした。

「千夏…っ!!!口の中に射精すよ!!!」

ビュルルルルルッ!!!!!

「ん………っ…んくっ…んく……っ」

初めてのフェラチオとイラマチオで、興奮もありものすごい量の精液がでた。

千夏は言われずとも俺の出した精液を飲み込んだ。

「にがぁい…」

「別に飲まんくても良かったのに笑」

「でも飲んだ方が興奮するでしょ?」

「はは、バレてた?」

そんな会話をしながら、おれは千夏の胸に手を置いた。

千夏の胸は中2にして既にDカップはありそうだった。

千夏の胸を揉みながら、ペニスを千夏の下半身に押し付けそのままディープキスをした。

「くちゅ…くちゅ…」

1分くらいそうしていただろうか。

唇を話すと、千夏の顔はとろーんとしていて、頬が火照っていた。

そんな千夏を見ておれは我慢ができなくなった。

「千夏…っ壁に……手ついて」

「!!!わかった…っ♡」

千夏は壁に手をつき、おしりをつきだした。

おれは千夏の腰を掴み、ペニスを千夏のまんこに押し付けた。

「…挿入れるね」

「……っっっ♡♡」

千夏の膣はキツく、なかなか挿入らなかった。

さすが中学生、ギュウギュウにしめつけてくる。

おれのペニスはゆっくりと千夏の膣内に入っていき、そして全部が千夏の中に入りきった。

「…っはぁ…気持ちいいよ千夏……」

「えへ…嬉しい…私はちょっと痛いけど…それよりももっと気持ちいいよ///」

「それじゃ、ゆっくり動かすね」

「うん……っあぁっ!!!♡♡♡」

千夏もおれもお互い初体験だった。千夏の膣からは血が滲んでいた。

千夏の初めてはおれが貰ったんだ、おれはその事に非常に興奮し、千夏の膣内にペニスを出し入れしているうちに、段々と動きが激しくなっていった。

千夏もずっとしてみたかったセックスをすることが出来て、自分の膣内からペニスが出たり入ったりする度に声を出して喘いでいた。

「はっ♡はんっ♡ふっ♡んうっ…♡」

「喘ぎ声かーわい…もっと聞かせて…♡」

千夏の膣内はとても熱く、うねりながら絡みつきおれのペニスを決して離さなかった。

「…っく!!!」

イきそうになるのを我慢し腰を振る。

暫く腰を振っていると、段々と精液が込み上げてきた。

「千夏…最後に生理きたのいつ?」

「んっ♡…あぁっ…♡えっと…1週間…とちょっと前…だったかな…っ…はぁん♡」

一般的に生理から7日〜14日ぐらいが妊娠しやすい危険日だとされているらしい。つまり1週間と少し前なら危険日真っ只中だ。

「千夏っ、今日は危険日だけどっ、それでも膣内に射精す?」

「あっ♡あっ♡そっ…そうなの…っ?で、でも…っ♡膣内に射精されてみたい…っ♡♡」

「お願い、一番奥にびゅーってして…っ♡」

「わかった…っ、じゃあ膣内に射精すね…っ!!」

おれは千夏を抱きしめ、腰を早く振った。

「あぁっ…!!!射精る…!!!」

射精する瞬間、おれはペニスを千夏の一番奥に押し付けた。

ビュルルルルッビュルルッビューーーーッビューッ!!

おれは千夏の一番奥に大量の精液を注いだ。

「あっ…あぁっ…射精てる…っ!…私の子宮内で精子が跳ねてる…っ♡」

今日のために1週間近くオナ禁してきたからか、間違いなく今までで1番の量を千夏の膣内に吐き出した。

おれは1分近く千夏の最奥にペニスを押し付け、最後の一滴まで余すことなく千夏に注いだ。

ジュポッ…

全て射精しきったおれはペニスを抜いた。

あれだけ大量の精液を出したのに、千夏の膣からは精液が溢れてこない。

見てみるとさっきまでおれのペニスを咥えていた千夏の膣口はぴったりと閉じている。

おれは千夏の膣内に自分の一部がたまっている事実になんとも言えない悦びをおぼえた。

「千夏の膣内、ほんとうに気持ちよかったよ」

「私も中に射精される感覚を知れて、すごく嬉しい…っ♡」

「あのさ、今度またヤらない?千夏とのセックス、めちゃめちゃ気持ちよかったからさ」

「うん、私もシたい、またシようね♡」

そしてその日は解散した。

それ以降は、休みになると毎回会ってセックスをするようになった。

最初のセックスで千夏は妊娠しなかったものの、危険日の中出しは妊娠しかねないということで、危険日付近はゴムをつけてすることにした。

現在私は大学2年、千夏は高校2年生で、今でも会う度にセックスをしている。

以上、ネットで知り合った女子中学生をセフレにした話でした。

-終わり-
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