官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【高評価】ずっと好きだったクラスが一緒の巨乳美女との最高の中出しエッチ
投稿:2025-04-28 02:31:20
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これは高校3年生の時の話だ、当時の俺のクラスにはMちゃんという女の子がいた。可愛い顔で性格もおっとりしていて優しい。クラスのほぼ全ての男子から好意を寄せられていた。俺も密かに好意を寄せていた。
そんなMちゃんの魅力は顔と性格だけにはとどまらなかった。それはMちゃんの高校生とは思えないほどの身体のエロさだった。Mちゃんの胸は制服やワイシャツの上からでも分かるような大きさで、FかGカップあるのではないかと言われていた。その上、くびれは引き締まっていて、お尻もそこそこ大きい。まさにボンッキュッボンの身体だった。友達と話す時もMちゃんの話題が多かった。
友達1「体育の時のMちゃんまじで胸揺れてたよな笑」
友達2「俺もあの胸に挟んでもらいてぇ、てか前よりデカくなってね?」
などと、その話を聞いてるだけでも勃起しそうだった。
そんなMちゃんには当然元彼もいてヤりまくっていたという噂も流れてきたので、「俺も1回くらいヤりたいなー」という僅かな希望を抱いていた。
そんな俺に転機が訪れる。なんと席替えでMちゃんと隣の席になったのだ。このチャンスを絶対に逃してはいけないと思い、勉強を教えあったり、たまに連絡し合ったりし、速攻で仲良くなれた。
そこから数ヶ月ついにその日がやってきた。クラスの仕事が遅くなり1人で帰ろうとしたが、教室にはMちゃんがいて、偶然にも2人きりになることができた。
Mちゃん「あ!Y君おつかれー」
俺「おつかれー!どうしたの?」
Mちゃん「もし今日このあと暇ならさ、一緒に帰らない?」
俺「まじ!?俺も一緒に帰りたかった!」
こうして俺とMちゃんは2人で帰ることに、その時俺はめちゃくちゃ緊張していてMちゃんにいきなり
俺「そういえば、今も彼氏と付き合ってるんだっけ?笑」
と聞いてしまった。
Mちゃん「いやー、もう別れちゃった。元彼、束縛が強過ぎて、、」
俺「あ、なんかごめんね、、」
申し訳ないことをしてしまったと思ったが次の瞬間Mちゃんから思いもよらない言葉が、
Mちゃん「ううん、全然大丈夫だよ!それに今ならY君の方が好きだし!」
脳が破壊されそうだった。
俺「え、うそ!?俺も好きだよ」
Mちゃんもびっくりしていたが、そこから小悪魔的な笑みを浮かべて、
Mちゃん「じゃあ、ホテルいこ?笑」
と誘惑してきた。そしてそのまま近くのラブホに直行。受付を済ませ部屋に入った。まずは2人とも汗をかいていたので一緒にお風呂に入ることに、この時すでに俺の股関はガッチガチだった。
Mちゃん「ねぇY君、服脱がして!」
言われた通りにMちゃんのワイシャツを脱がす。そしたら、Mちゃんのブラジャーからは溢れ出そうな爆乳が、ブラジャーを取ってみると大きさも形も全てが120点満点のおっぱいが出てきた。次にパンティーを脱がすと綺麗なパイパイのまんこ。この時点で興奮どはマックスだ。そしてMちゃんが俺の服を脱がしてくれる。
Mちゃん「え!Y君のおちんちんめっちゃ大きいね!笑」
俺「Mちゃんのおっぱいも大きいけどどれくらいあるの?笑」
Mちゃん「今はGカップくらいだね〜笑」
そんなことを話しながらシャワーを浴びた。もちろんMちゃんの裸は見るのは初めてだが、ほんとにスタイルがいい。まるでグラビアアイドルのようなエロい身体をしている。
そのまま湯船に浸かる。俺が後ろに座り、その前にMちゃんを座らせた。俺はもう我慢できずに後ろからMちゃんのおっぱいを両手で揉んだが本当に柔らかかった。ついでに乳首もいじっているとMちゃんの吐息が荒くなってきた。
Mちゃん「んん//はぁんもっと触ってぇ♡」
さっきよりも少し強めに触り、ついでにまんこもいじってみると喘ぎ声がさらに大きくなってきた。今度は交代し、Mちゃんが俺のちんこ握る。
Mちゃん「すっごい♡大きくて硬いね。早く挿れたいな」
俺「じゃあ俺もそうしたいし、ベッドいこ!」
ベッドに着いたら、Mちゃんに横になってもらう。まずは正常位だ。
ゴムをつけようとしたが、
Mちゃん「今日は生でいいよ」
と言われたのでそのまますることに。Mちゃんのまんこは濡れていたのでスムーズに挿れることができた。挿れた瞬間キツキツで締まりのよりMちゃんのまんこを感じることができた。
俺「まってやばい、Mちゃんのまんこ締まりよすぎる。めっちゃ気持ちいい」
Mちゃん「あぁん//私も♡どんどん動いいてぇ」
言われた通り俺は最初から腰を振った。そのうちMちゃんの喘ぎ声が大きくなってくる。俺がピストンをするたびにMちゃんの爆乳はぶるんぶるんと揺れて、Mちゃんも気持ち良さそうな顔をしている。その光景はほんとにエロく、2人とも今にもイキそうだった。
俺「はぁはぁ、Mちゃんエロすぎるよ。それにまんこめっちゃ気持ちいい」
Mちゃん「はぁぁぁぁん!!///ぁぁぁぁん!//私もイッちゃいそぉ//もっと奥突いてぇぇ!」
普段の様子からは想像できない声を出していた。
俺「Mちゃん、俺もうイキそう、、もうすぐ出る!」
Mちゃん「いやぁぁん!//私もぉぉぉ!!Y君の、Mの中に全部出してぇぇぇ!!//
まさかの中出しOKに俺は頭が真っ白になったが思わず腰振りのスピードを上げる。俺とMちゃんの身体がぶつかり合うパンッパンッという音とMちゃんの喘ぎ声が部屋中に響く。
俺「Mちゃん、もう我慢できない、、出すよ!」
Mちゃん「いいよぉぉぉ!!!いっぱい出してぇぇぇぇ!!!//
その瞬間、俺の溜まっていた精子が一気にMちゃんのまんこに流れていった。Mちゃんは足で俺をホールドしていた、その後、俺がちんこを抜くとMちゃんのまんこからは精子がドクドクと溢れ出ていた。
Mちゃん「はぁはぁ、すごーい!いっぱい出たね!てかY君のおちんちんすっごい気持ちよかった!」
俺「いやでも、Mちゃんもすごかったよ!おっぱいめっちゃ揺れてたし笑」
Mちゃん「じゃあ今度はY君が寝っ転がって!!」
そう言ってくれたので俺は早速Mちゃんにパイズリをお願いした。
俺「ねぇ、Mちゃん、パイズリしてもらってもいい?」
Mちゃん「うん!いいよ!」
ずっとしてもらいたかったし、クラスの男子たちと「Mちゃんにパイズリされてぇ」と話していたので余計に興奮してきた。
まじかで見るMちゃんの爆乳は本当にすごく大きいと褒められた俺のちんこもすっぽりと埋まってしまった。ローションをたらしパイズリ開始。数分経った後に今度は、その爆乳を交互に動かしてきた。このテクニックには耐えることができず5分程度でイってしまった。あまりにも気持ち良過ぎて顔にかかるほどの勢いだった。
俺「あ、まじごめん!」
Mちゃん「ううん!大丈夫だよ!Y君の精子おいしい笑」
そう言って顔にかかったものを飲んでしまった。少し驚いたが、この後2回戦。次は騎乗位だった。もちろん今度も生で挿入。
Mちゃん「んっ//じゃあ動くね!!」
また、パンッパンッといやらしい音が鳴り響く。
Mちゃん「あぁぁぁぁんっ!//Y君のおちんちんやっぱ最高ぉぉ!!//
そう言ってMちゃんはさらに激しく動いた。その度に俺の真上でGカップの爆乳がばいんばいんと揺れる。すでに2回も射精したのにまたイキそうになる。騎乗位の気持ち良さ、Mちゃんのエロさでまたすぐに中出ししてしまった。互いに息が荒くなりMちゃんは俺に覆い被さってキスをした。
Mちゃん「Y君すご!3回目なのにまたいっぱい出たね!」
そう言ってMちゃんはまんこを見せてきた。また精子が溢れ出ている。
Mちゃん「元彼はこんなにエッチできなかったよ。
それにY君の中出し気持ちよすぎ!笑」
俺「俺まだいけるからどんどん出すよ笑」
Mちゃん「んー、じゃあつぎは立ちバックで突いて♡」
そう言って俺たちは鏡の前に行き、ひたすらMちゃんを後ろからガンガン突いた。色白で大きなお尻からムチッとした太ももにかけての部分がほんとにエロかった。
俺「やべぇ、Mちゃん、バックも気持ちいいのかよ、、
Mちゃん「いゃゃあぁぁん!!まってぇぇ!!///」
俺「ねぇ、ペース上げていい?笑」
Mちゃん「いいよぉぉぉ!!もっと激しく突いてぇぇぇぇぇ!!//」
ペースを上げるたびにMちゃんの爆乳も揺れる。そのうちMちゃんの膝がガクガク震え出して絶頂を迎えた。ちんこを抜くと勢いよく潮を吹いた。
Mちゃん「はぁはぁ//Y君突くのうますぎ。最後は正常位にしよ?」
Mちゃんにベッドで寝てもらいこの日4回目の挿入。正直もう限界が近かったがガンガン激しく突いた。
Mちゃん「あぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!//やっぱ正常位しゃいこぉ!!もっとぉ、もっとぉ!!//」
俺も一心不乱にMちゃんを突く。
Mちゃん「やばぁぁい!!//おかしくなっちゃうぅ!!//」
もう彼女もイキそうなようだ。
俺「俺もだよ、Mちゃん。出していい?」
Mちゃん「いいよぉ!!//Mの中に全部出してぇぇぇ!!//」
その言葉で1回目よりも多い精子がMちゃんのまんこに注がれた。そこから更にもう1回Mちゃんをガンガン突きまくった。
Mちゃん「だめぇぇぇぇ!壊れちゃうぅぅ!!///」
突いている最中もMちゃんのまんこからは精子が溢れ出ている、今度こそ限界が来たので再びMちゃんのまんこに発射。ちんこを抜くとまたしてもドクドクと精子が流れ出てきた。
Mちゃん「はぁはぁ、、ほんとに気持ちよかった!Y君の中出し、クセになりそう笑」
俺「まじで気持ちよかった!Mちゃんの身体エロすぎるし気持ち良すぎるからまたやろうねー」
Mちゃん「うん!そうしよ!」
こうして俺たちは解散になった。Mちゃんには合計で4回も中出ししてしまったがその後は特に何もなく大丈夫だった。
これで話を終わります。
「」
この話は前回の続きです。よければ前回の話も読んでみてください。Mちゃんとのエッチを終えた後、俺たちは両思いだったこともあり、付き合うことになった。みんなにあの日のことを自慢してやりたかったが、Mちゃんを独り占めしたかったし、何よりMちゃんが秘密にして欲しいと言っていたので誰にも言わずにこれま…
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