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ロリっ子大学生、温子さんとの思い出1 小学生コスプレ編

投稿:2025-01-05 21:50:52

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しろいぬ◆FRkniDA

夕方のアパートの一室。

緑色の子供用スーツを纏った一人の女性が窓際に立っています。

年頃は20歳前後でしょうか?メイクをしていない地味な顔立ちからは幼い印象を受けます。

私は彼女の履いている緑色のプリーツスカートを捲りあげて中の下着を露出させました。

スカートは身長に対して短すぎる様で、なかなかのミニスカートでした。

白い太ももと同時にスカートの下から濃紺のブルマが丸出しになります。

ブルマに包まれたお尻は140センチ半ばの小さな身体と比例する様に小さくて可愛らしいお尻です。

身震いした彼女を無視してブルマの上からアソコ刺激します。

「ん……んん…」

今日はじめて彼女が声を上げました。

「おっぱいと下、どっちを責めて欲しい?」

「先に胸がいい…」

彼女の言葉に頷いた私。

まくり上げたスカートをブルマに挟んで落ちない様にすると上着に手をかけました。

ワッペンのついた緑色のブレザーを脱がせると乱雑に床に放り投げます。そして、そのままシャツのボタンも外していきます。

この時、チェックのリボンタイで彩られた首元のボタンは外さずに下の方のボタンだけ外しました。

丸襟のドレスシャツの表面をよく見ると、ほんのわずかに2つの突起が見えました。

シャツをはだけさせると下から可愛らしい乳首が顔を覗かせました。

彼女は普段からブラジャーを好みません。

胸が非常に小さな彼女はそれでも困らないとの事ですが、ややサイズの小さい子供用のシャツでは勃起した乳首を隠す事は難しかったようです。

向かって右の乳首に舌を這わせました。

「んん………ん…」

口から断続的に吐息が漏れます。左の乳首も責めたい所ですが、彼女は左の乳首が敏感すぎるので性感帯としてはあまり役に立ちません。

代わりに舌を下半身に向かって走らせます。

ペロンッ

「あはぁ♡」

おへそを舐め上げると小さな喘ぎ声が聞こえました。ここも彼女の性感帯の一つです。

ペロペロッ、モミモミ…キュッ

「んッ‼︎……ん……気持ちい……♡」

彼女は喜んでくれているようです。

「リボンかわいいよ。似合ってる」

首元のリボンタイに触れながら褒めてあげます。

小学生がするような子供用のデザインですが、華奢な体躯の彼女とは相性抜群でした。

「………下も触って欲しい…」

彼女からおねだりしてきました。

気をよくした私は手始めに、彼女を裸にする事にしました。

スカートとシャツを順に脱がせます。

その際、首元のリボンだけはあえて残しました。

リボンは女の子の象徴です。

裸にリボンで飾られた女の子は全裸よりもエロスを感じます。

ブルマとリボン以外を脱がされた彼女は一人窓際に立たされました。

脇に置かれた姿見にその姿を映してあげました。

「裸リボンってエロいよな」

「言わないでよ…恥ずかしい…」

鏡に映る自分のあられもない姿に、胸を隠して肌を紅く染める彼女。

カーテン越しに差し込む日差しを浴びた彼女は絵画の様な美しさがありました。

残されたブルマは大きなその布地ですっぽりと彼女のお尻を包んでいました。

私は彼女の前に跪くとブルマの下から手を差し入れました。

クチュッ

「あんッ‼︎」

愛液に塗れた陰毛の手ごたえを感じます。

彼女のパンツはいつも綿素材です。

コットンの優しい手触りと、愛液のトロトロとした暖かさを両方感じれるので、私は彼女のパンツに手を突っ込むのが大好きでした。

グチュックチュッ

ワレメに沿って指を走らせつつ、ナカにも指を挿入します。

「ああ……ンッ……」

「気持ちいい?」

「うん…いい感じ♡」

ブルマからは水色のパンツがはみ出しています。女子の大事な場所を守る目的で作られた重ね履きブルマを好き勝手に蹂躙する背徳感がたまりません。

「お尻触ってもいい」

「うん…いいよ」

彼女はそう言うと後ろを向いてお尻を突き出す様なポーズをとりました。

ブルマに包まれたお尻がグイッと自分の方に向けられると、私の興奮も一際高まります。

(一回脱がすか…)

名残惜しいですがブルマを脱がせます。

脱がせたブルマを膝から抜き取ると下から淡い水色のパンツが現れました。無地の大きなパンツです。

パンツをズラしてアナルを露出させます。

挿入するのは毎回左手の親指と決めていました。

右手はアソコを責めるのに残しておきたいからです。

一番太い親指を可愛らしい菊門に押し当てます。

「んんッ‼︎」

アナルに異物感を感じた彼女が警戒の声を上げました。それに気押されずに少しずつ親指を挿入していきます。

「あっ……うぅ……ンッ♡」

根元まで入ってしまいましまた。

お尻の中を傷つけないように、ゆっくりと指を動かします。

「ひ、ヒィッ‼︎」

再び悲鳴を上げた彼女。強烈な異物感に戸惑っているようです。

「気持ちいい?」

「分かんないけど…多分…気持ちいい…」

「こっちはどうかな?」

パンツの中に手を入れてクリトリスを指で揉んでやりました。

「ふあァッ♡♡」

この日一番の嬌声をあげた彼女。

パンツの中は愛液でグショグショです。

「あっ、アッ、アッ、んんん…♡」

抑揚の無い喘ぎ声…彼女がイク時のパターンです。

彼女に身体を密着させて手の動きを加速させます。

グチュグチュクチュッ‼︎グポポっ!

「あっ!お尻も‼︎だ、ダメェッ‼︎あ、あ、アッあああああ♡♡♡♡」

アナルを指でほじられた快感で一気に達した彼女。

私の腕の中で脱力してグッタリとしています。

快感で呆けている彼女をお姫様抱っこしてベッドまで運びます。

ベッドの上に寝かされた彼女はとても華奢でした。

絶頂の反動で勃起していた乳首は小さく萎み、水色のパンツはクロッチの部分が湿って変色しています。

首からいやらしく垂れ下がるリボンを手で弄びながら彼女に尋ねました。

「舐めると舐められるのどっちがいい?」

彼女は顔を手で覆いながら答えました。

「舐めないと〇〇くんが気持ちよく無いじゃん」

「それはいいよ。君がイッた姿をオカズに夜一人で抜くから」

「///……変態!」

「で、どっちがいい?」

「舐めて欲しい……」

「OK〜」

どうやらまだイキ足りないようです。

彼女のパンツに手をかけるとゆっくりと引き下ろしました。

ヌチャッ

「うわっ、音がするくらい濡れてる…」

「パンツの替え無いのに…また直ブルマじゃん…」

文句を言う彼女を尻目に彼女のワレメを観察します。

薄く生えた陰毛の林の奥にヒクヒクと震えるワレメとヒダが見えました。

クリトリスは皮をかぶって見えませんが場所はもちろん把握しています。

「いただきます」

そう言うと私は彼女のアソコに舌を這わせました。

「あんッ♡んっ、んんんぅ……」

再び快感に悶え始めた彼女。

彼女のアソコはすっかり開発されておりクンニをすれば高確率でイカせる事が出来ました。

(今日も2回はイカせられるな…)

そう思いながら彼女のアソコを舐め続けるのでした。

彼女は「温子さん(仮名)」と言いました。

私達は大学2年から社会人1年目まで3年と少しお付き合いしていました。

彼女は生まれたこの街で大学生まで過ごし、中高は私立の女子高という生粋の箱入り娘でした。

また、入学時には大学生とは思えぬ程に幼い容姿をしており処女である事も公言していました。

オナニーの経験すら無く、フェラやクンニを知らなかった彼女ですが、私との交際を通じて少しずつ性の楽しさに目覚めていったのでした。

この日も私のリクエストに応じて、小学生のコスプレでエッチな事をさせてくれました。

無垢な彼女を自分色に染める経験は私の性癖を完全に狂わせてしまいました。

こちらのサイトに投稿する様になってからいつか彼女のとお話を書きたいと思っていました。

思い入れが強過ぎて上手く書けるか分かりませんが、よろしくお願いします。

-終わり-
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