官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
健康優良児審査会での出来事3
投稿:2026-03-29 21:12:02
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1980年代。昭和では50年代の中ごろだったと思う。かなり昔のことなので、あいまいな部分が多々あるがお許し願いたい。小学六年生の夏休み少し前、わたしとクラスメイトのYさんが担任から職員室に呼び出された。思い当たることもなかったが、クラス委員である彼女と一緒なら怒られることではないと思い、二人そろ…
翌日、学校でYさんと顔を合わせたが、なんとなく気恥ずかしかった。でも、それまで同じクラスにいても、あまり話すことがなかったYさんから、積極的に話しかけられて嬉しかった。夏休みはいる直前、担任から放課後Yさんと保健室へいくように言われた。審査結果が来たと思い、ドキドキしながら放課後保健室へ二人で向かっ…
「Kさん、それって・・」「うん、コンドーム。お稽古の帰りに近くの薬局の自販機で買ったの」屈託なく言う。「Sくん、着けたことある?」「うん、あるよ。もしもの時・・ってどんな時なのか自分ではわからないけど、母さんに教えてもらった」Sくんのお母さんってすごいね。Yさんが驚きを交えて呟く。
話は審査会でのことを母に話したころに遡る。当日の出来事を簡単に説明したが、その時審査会終了後にYさんとKさんに頼まれて射精を見せたことも話をした。わたし自身はアイダ先生の指示もあって、勃起したペニスや睾丸を彼女たちに触られたりもしたので、気にもせずに母に話したのだが、母にはショックだったようだ。
その翌日、母から田舎の祖母(わたしからは曾祖母)から聞いた、昔祖母の田舎であった未経験の男性に主に村の未亡人か未亡人がいないときは、農閑期に出稼ぎにでて夫が長いこと留守にしている婦人がセックスの指導をするということだった。今はもうそのような習慣はないそうだが、予め性行為を教わることにより相手女性とのトラブルをなくし、本人にも自信を持たせる効果があったらしい。
もちろん出稼ぎに出ている夫自身も、昔経験していることなので、一切問題は起きなかったそうだ。母は「ダイくんから同級生の手で射精したと聞いて、今のうちちゃんとセックスを教えないといけないと思ったの」母の寝室に手をひかれていった。「ここは田舎ではないし、未亡人もいないから・・お母さんが教えるけど、ダイくんはそれでもいい?」真剣な表情で聞いてくる母に思わず頷いた。
母が服を脱ぎ始めた。それを見てわたしも急いで服を脱ぐ。30代後半の母の体はまだ垂みがなく乳房も張りがあり、若々しかった。あらかじめ敷いてあった布団に横たわると、わたしを呼び寄せ横に寝かせた。わたしの頭を優しくなでると、キスをしてきた。そして母の右手はわたしの固くなっているペニスを握る。二三度ペニスをしごくと体の向きを変え、ペニスを咥えた。
頭をふるって口でペニスをしごきだす。すぐにじゅぼじゅぼとい厭らしい音をたてはじめた。射精感に襲われる。「母さん。出そう」そう言うと母はペニスから口を離し「ダイくん。お母さんの舐めて」すでにわたしの目の前には母のわれめが半ばだらしなく開いて液が滴り落ちていた。
母は自らの手で更にわれめを開くと「ダイくん、前に教えたでしょ?クリトリス。お願い舐めて」そう言ってわたしの口元にわれめを押し付ける。わたしは夢中で舐めた。母が喘ぎだすと、その声に興奮して更に夢中になって舐め続けた。長い時間を感じたが実際は何分もかかっていなかったと思う。大きな喘ぎ声を出したかと思ったら、わたしにお尻を向けたまま突っ伏すように倒れた。
暫くしてもそもそと母が起き上がり、わたしの横に寝なおした。「母さん、大丈夫?」「ごめんね、お母さんイっちゃたみたい。ダイくん、お母さんの上に乗って」母は脚を開いて膝を立てると、その間にわたしを迎えました。そうして抱き合う形になると、またキスを求めてきました。その後は胸を揉んだり、乳首を吸うように言われた通り無我夢中だった。
母は「ダイくん、ダイんのおちんちんをお母さんのおまんこに入れてみて」ついに母とセックスをするんだ。その声を聞いただけで爆発しそうだった。母の中に入れようと股間を押し付けましたが、なかなか入らない。母が「意外と難しいでしょ?」微笑みながら「経験のないものどうしなら尚更難しいかも。だからダイくんはお母さんの体で勉強してね」
そう言ってわたしのペニスを握り「そのまま押し付けて。そう、うん、入ったわね」ペニスを入れただけで感動しているわたしに「ダイくん、動いてみて」そう促されて腰を振る。するとすぐに射精感が押し寄せる。「母さん、出る」「いいわよ、出して」言われてすぐに吐き出した。母の胸に覆いかぶさり息を整える。それほど動いていないのに息が上がっている。
母はわたしの背中を撫でながら「どうだった、初めてのセックス?」「すごく気持ちよかった。でも・・赤ちゃん大丈夫?」「大丈夫よ。今日はできない日だから」「でも次からは念のため避妊具使いましょうね」「避妊具?」「そう。明日実際に使ってみましょう」「明日もいいの?」「もちろんよ。ダイくんがしたいのなら」「したい、でも今日もう一回いい?」
母は笑いながら「もちろんいいわよ。でもちょっと待ってね」そう言って母は自分のわれめから出てくる、わたしの精液をティッシュで拭いはじめた。「ちょっと待ってね。おまんこキレイにするから」その仕草を見てまたペニスが起き始めた。自分のを拭き終わると母は「ダイくんのも綺麗にしましょうね」てっきりティッシュで拭くのかと思ったら、いきなりフェラを始めた。
また厭らしく音を立てて吸い始めたと思ったら、今度はペニスの裏側や玉の部分も綺麗に舐める。そうしてペニスが十分に勃起したら、今度は自分の手をペニスに添え、母のわれめに入れるように練習をした。何度か入れたり外したりして慣れたら、腰を前後に頑張って使ったが2回目なのにさほど変わらない速さで射精してしまった。
そうして翌日にはコンドームの使い方を教わることになる。YさんとKさんにはコンドームの着け方だけを教わったように話したが、実際にはセックスをした。もちろんこのことは言えない。Kさんが「Sくん、コンドーム着けてみて」いいよ、と言って彼女から受け取ると、母に教わったとおりに二人に説明する。
「袋の端から中身を傷つけないように開ける。そうしたら表と裏を確認して・・この丸いところに精液がたまるので・・着ける前に空気を抜いて・・ねじったあとペニスにかぶせて・・下に向けてスルスルっと。こんなかんじかな」「Sくん、慣れてるね」とYさん。「うん、コンドーム着けてオナニーしてたから」と嘘を吐く。Kさんは真剣に見ていた。
そのKさんがYさんに「明美ちゃん、私Sくんとセックスしてもいい?」「えっ!?」「えっ!?」わたしとYさん二人同時に聞き直す。というか、わたしではなくYさんに許可を求めるとは。
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