体験談(約 6 分で読了)
僕の10歳上の美人彼女…風花さんは女王様。
投稿:2024-06-25 00:28:49
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これは地元の祭りでの話です。僕の地元は大阪某所。テレビやネットでも取り上げられたりする良くも悪くも全国的に有名な祭りが毎年9月に、それから山手の方では10月に行われる。僕はテレビなどで取り上げられ有名な9月の祭りではなく山手の10月の祭りに参加している。当時は大学2年生であり、若者で…
あの日…10歳上のお姉さん…風花さんとの熱い夜を終え家に着いた僕…僕はすっかり風花さんの虜になり、また抜いて欲しい…また責められたい…会いたい…そんな風花さんへの想いが脳内を支配していた。あの日から1週間後に「○○君♡明日は仕事休みだから一日空いてるんだけど、○○君の予定は大丈夫かな?会えるなら…
風花さんに告白し、晴れて10歳上の美女とお付き合いさせて頂くことになった僕…童貞を卒業した風花さんとの歴史的な夜…これが僕の新たなる人生のスタートだった。
あの歴史的な日の翌日に青年団の寄り合いがあった。寄り合いとは簡単に言うとに月に1度、町会館に集まり話し合いをする…ちょっとした会議の様なモノである。
僕が寄り合いに行くと志田未来の様な雰囲気で女子高校生の青年団員、言うなれば青年団のマドンナ的存在の侑利が僕に話しかけて来た。
「先輩?昨日動物園で風花ちゃんと何してたんですか?」
どうやら昨日のデートを目撃された様だ。
僕は流石にこの場でカミングアウトするのは気が引けたので「ん?そら…まぁ…ね?アレよ。」と濁すと「先輩絶対デートでしょ?(笑)手繋いでたじゃないですか〜…アレ?でもそんな訳無いか〜先輩20歳で風花ちゃん30歳ですよね?なら歳全然違いますもんね(笑)」と何とも言えない結末でこの話題は終わった。
寄り合いから3日後、京セラドームにバファローズの応援に行った。
現在は人気チームとなったが、当時は阪神戦は勿論のこと讀賣戦やカープ戦。更にロッテ戦とホークス戦では相手チームのファンの方が多い…なんて事は日常茶飯事で、チケットはいつでも取れた。
京セラドームのライト下段に着くと、いつもの面々である常連がいつもの席に座っている位でガラガラ…しかもこの日は楽天戦でありレフト下段もガラガラ…昔懐かしいパ・リーグらしい光景が広がっていた。
試合前のスタメン発表が終わり応援歌1-9+監督の応援歌、そして「絶対勝つぞ!バファローズ!」「打って!打って!打ちまくれ!」と恒例の3コール。
試合前の応援が終わり、ドーム名物のいてまえドッグを買うために売店へ向かった。
売り場に行くと行列だった…と言っても2、3人の列だが、当時としては行列である…その行列に並んでいると声を掛けられた。
「あれ?○○君!?今日来てたんだぁ♡偶然だね♡」
なんと此処で偶然にも風花さんと遭遇。
「風花さん!偶然ですね!今日は自由席なんで一緒に応援しましょう!」と誘うと「もちろん♡一緒に応援しよう♡」と一緒に応援する事になった。
いざ試合が始まる…バファローズの先発は当時エースの金子千尋。当時の正捕手・伊藤光との完璧なコンビネーションで初回を無事に抑えた。
これには「やっぱりネコさんは凄いね♡流石エースだね♡やっぱり光くんと相性良いんだろうね♡」と風花さんも御満悦だ。
余談だが当時のファンの中で金子千尋投手の事をネコさんと呼ぶ方々が居て、風花さんもその1人だった。
暫く0-0のまま試合が進み、6回ウラのバファローズの攻撃で愈々試合が動いた。
当時4番を打っていたT-岡田がバファローズファンの待つライト下段へ飛び込む見事なホームランを放った。
ライト下段はお祭り騒ぎで「よっしゃー♡流石Tさん♡格好良い♡」と風花さんも大はしゃぎであり、そんな風花さんを見て愛おしく思った。
試合はそのままバファローズが勝利し、皆で喜びを分かち合う。
当然ながら試合後の勝利の二次会にも参加し、とても楽しい観戦となった。
二次会が終わり京セラドームを後にして、僕と風花さんはその勢い止まらぬまま難波へ飲みに行き、三次会をした。
居酒屋で改めて勝利の乾杯。
「今日は勝って良かったね♡やっぱり勝つと気持ち良いね♡」
「ホンマですね!今日はTさんに尽きますね!流石浪速の轟砲ですね!」
「そうだね♡流石T-REX♡でもネコさんもよく抑えてくれたよね♡それに光くんのリードも冴え渡ってたな♡」
「間違いないですね!今年とは言わないんでいつか優勝して欲しいです!」
「そうね♡本当に優勝して欲しい♡若い子達が成長したら絶対出来るって私は思うなぁ♡あとは監督の采配しだいかな♡」
「そうですよね!絶対出来ます!風花さんの言う通りです!」
「もう風花で良いよ♡○○君の彼女なんだもん♡」
なんて二人でバファローズの勝利や未来について語り合った。
良い感じにお酒を飲んで、お互いに気分が上がり僕と風花さんはそのまま勝利の四次会…ラブホテルへ向かった。
部屋に着くとまずは一緒に入浴…そしてベッドに行き前戯…勝利後の夜は格別だ。
「じゃあしよっか♡」と正常位で挿入…風花さんの窪の刺激…気持ちが良い…僕も頑張って腰を振る…「アン…アン…」風花さんも感じている様だ。
そして暫くするとお互いにイキそうになる…「ハァ…イッちゃいそう…」「うん♡私も♡中に出して♡」とお互いに果てた。
少し休憩してる時に「ねぇ♡○○君って私の三冠王だよね♡」と風花さんに言われた。
「え?僕が三冠王ですか?」と少し理解出来なかったので聞き返すと「うん♡三冠王よ♡まず私の彼氏でしょ♡オリ友でしょ♡そして私の可愛い奴隷ちゃん♡ね?♡三冠王でしょ♡」と言われ、僕は気付けば風花さんの三冠王になっていたみたいだ。M男の僕の誇りである。
暫くすると「ねぇ♡SMしよっか♡今日は朝まで帰さないからね♡ほら正座して♡」と言われ、僕は風花さんの前に正座をする。
そして「ねぇ♡今日は沢山叩いてあげるからね♡覚悟してね♡ほら♡早く頬っぺ出して♡」と言われ風花さんの綺麗な手が僕の右頬…左頬へと襲い掛かり、数往復のビンタをされる。
風花さんに「ねぇ♡右頬と左頬♡どっちのビンタが好き?♡」と言われ「左頬です」と答えると「そうなの♡左頬が好きなのね♡分かったわ♡」と言われ左頬のみを数発連続でビンタをされる…連続でビンタされるとかなり効く…しかし其れが快感に成るのだから凄いモノだ。
数発叩かれた所で「ねぇ♡今度は見えない所でビンタされてみよっか♡」と言われ目隠しを付けられる…視界を奪われた僕はいつ叩かれるか分からない恐怖と興奮を覚えた。
風花さんに「本当に見えてない?♡これ何本?♡」と言われ、僕は見えないので適当に「さ…3本?…」と答えると「全然違うよバカ♡」と目隠しで視界を奪われた状態でビンタをされた。
凄く痛く感じた…しかし僕は震えながら興奮した。
見えない恐怖…其れは僕にとっては痛みを倍増させるが、興奮をも倍増させる劇薬だった。
そんな僕を見て風花さんに「あはは♡見えないと怖いねぇ♡でも叩かれた時のリアクション凄く可愛い♡もっと叩いてあげるね♡」と言われ目隠しで視界を奪われた僕は成す術もなくマトモにビンタを受け続ける…10往復に達しようかと言う頃には僕は半泣きだった。
風花さんに「ねぇ♡もう限界?♡泣きそうなの?♡」と言われ「限界です…」と答えると「そうなの♡じゃあもう終わりにする?♡あとビンタ何発が良い?♡」と言われ「ジュ…10発…」と言うと「分かった♡10発ね♡あと5発かな〜って思ったんだけど男の子だもんね♡ちゃんと自分で言った10発頑張ってね♡じゃあ自分で数えてね♡」と言われ「バシッ!」と叩かれ「1…」と数える。
しかし「違う違う♡1往復で1発よ♡数え間違えたから10発追加ね♡」と更に追加で10発…いや、10往復…20発のビンタをされる事になった。
ビンタされながら11発まで数えた所で、カウントするのを忘れてしまい「あれ?♡今数えてなかったよね♡また最初からやり直しね♡」と再び1からのカウントダウンとなり、更に20往復…40発ものビンタをされる事になっしまった…
何とか数え切ると目隠しを外され、風花さんに「あはは♡ねぇ♡ほら見て♡もう顔真っ赤よ♡」と言われ、鏡を見ると赤く腫れ上がっていた…凄く痛くて限界を越える…それでも興奮してしまう…風花さんは本当に僕のギリギリのギリギリを責めてくる…天才的な女王様である。
此処で風花さんに「よく頑張ったわね♡叩き過ぎちゃった?♡真っ赤に腫れちゃってるもんね♡ごめんね♡じゃあご褒美に抜いてあげるね♡」と次は抜いてもらう事に…乳首を爪で責められ、唾を飲まされる…僕はもうフル勃起している。
チンポを擦りながら「ねぇ♡フェラ…して欲しい?♡」と風花さんに言われ、僕はされた事は無かったが興味はあったので「はい…フェラしてください…」とお願いすると「うん♡良いよ♡」と風花さんは僕のチンポを咥える…
風花さんにされた人生初めてのフェラはとても気持ち良くて、快感で全身が震えた。
「気持ち良い?♡もっとしてあげるね♡」と口の奥まで突っ込み激しくジュポジュポされる…
僕はそれからすぐにイキそうになり「あ…イッちゃいます…」と伝えると「うん♡良いよ♡ほら最後はシコシコしてあげる♡」と風花さんに超高速手コキをされ豪快に射精してしまった。
時計を見ると朝の6時だった。
約6時間も風花さんと夜を過ごしていた…今宵も刺激的な夜を過ごして、二人で電車に乗り帰路に着いた。
最寄り駅に着き、僕と風花さんは手を繋いで歩いて話しながら帰っていた。
「今日はありがとうごさいました。楽しかったです。また会いましょう風花さん!」と僕が言うと
「だから風花で良いって♡彼女なんだから♡」と言われたので「そ…そっか!また会いましょう…ふ…風花!」と言うと「うん♡またね○○君♡」と最後のキスをして家に帰った。
僕の彼女は10歳上の美女…風花さん…いや、風花。
この日初めて風花の事を呼び捨てで呼んだ。
この時は凄く緊張したが、今は自然と呼び捨てで呼んでいる。
10歳上の美女・風花。自慢の彼女であり、僕の女王様…身も心も彼女に捧げたい…そう思えるほど愛してる人である。
そんな風花との夢の様な毎日は凄く輝いている。
偶然京セラドームで居合わせ風花さんと合流し一緒に応援…そしてバファローズの勝利を祝い、朝まで盛り上がったあの日…風花さんと解散し、家に帰りスマホを見ると青年団女子部の侑利からLINEが届いていた。「○○先輩?私…見ちゃいました…昨日先輩が風花ちゃんとホテルから出て来る所…これ絶対に先輩と風花ちゃ…
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