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僕の10歳年上の彼女・風花さんは周りで評判のめっちゃ美人!?

投稿:2024-06-28 00:39:14

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Mo◆ImYEJTc(大阪府/20代)
最初の話

これは地元の祭りでの話です。僕の地元は大阪某所。テレビやネットでも取り上げられたりする良くも悪くも全国的に有名な祭りが毎年9月に、それから山手の方では10月に行われる。僕はテレビなどで取り上げられ有名な9月の祭りではなく山手の10月の祭りに参加している。当時は大学2年生であり、若者で…

前回の話

10歳上の美女・風花さんと付き合っている僕…僕の彼女の風花さんは優しいが凄くドSで女王様。そんなドSな風花さんとドMな僕は相性がとても良く、途中後輩の侑利絡みで紆余曲折ありながらも交際は順調だ。本日も風花さんとデート…場所は京セラドーム…偶然出会い合流し、共に声援を送った前回とは違い、最初か…

僕には10歳上の彼女が居る。名前は風花。

夜はドSな女王様だが、普段は凄く優しくて包み込んでくれる美人なお姉さん。

僕はそんな風花さんの彼氏として、そして専属奴隷として順風満帆な毎日を過ごしている。

先日の風花さんと萌花さんにハードに責められ続け、萌花さんの金蹴りにより僕が気を失ってしまった…あの事件を境に紆余曲折を経て、風花さんと僕は更に絆が深まりアレを視野に入れての交際に踏み切っていた。

この日は地元の青年団、拾伍人組、若頭の祭礼三団体合同でのBBQ大会…男性だけではなく、高1から高3まで青年団女子部で活動し、既に卒団している女子部のOG達も大勢来ている…その中には風花さんの姿もある。

風花さんも元々は青年団女子部に所属しており、OGなので毎年来ていた。

各祭礼団体の責任者の挨拶、それから乾杯し愈々BBQが始まる。

特にどこに座りどこで食べるかなんてのは決まってなく、各自それぞれ好きな所に座り食べたい人と食べ、飲みたい人と飲む。

最初は風花さんも僕もそれぞれ後輩達と話しながら楽しんでいたが、暫く時間が経つと…やはり一緒に居たくなる。

風花さんも同様なのか「おはよう○○♡隣良いよね?♡」と僕の隣に密着。

「おはよう風花〜はい乾杯!」

「乾杯〜」と2人で乾杯をした。

すると風花さんの同級生である青年団の団長が話しかけて来る。

「あれ?ちょっと待って〜風花と○○ってそんな仲良かったっけ?」と風花さんと僕の様子を見て疑問に思った様だ。

「え〜仲良いよ♡見たら分かるじゃん♡」と風花さんは同級生らしく振る舞い、僕も「ホンマ仲良いっすよw」と仲良い事を伝えた。

「え?そうやっけ?でも風花毎年俺らと飲んでるやん(笑)○○と絡んでる所とか見た事無いで〜ってか俺も結婚してなかったら風花と付き合いたいねんけど(笑)昔から可愛いもんな〜」と少し不思議そうにしながらも、風花さんに気がありそうな様子だった。

団長と3人で話していると、若頭の方も話しかけて来る。

「お?雰囲気ええがな〜風花に年下の彼氏が出来たんかいな?〜ええのぉ〜こんな可愛い奥さん貰ったら幸せ間違いなしやで〜2人の未来に期待したいね〜」と言われた。

「みんな風花のこと可愛いって言ってるなぁ…めっちゃ人気者!?」と思った。

この後も会う人、会う人に「可愛い彼女居ててええなぁ〜」など凄く羨ましがられ、女子部のOG達にも「え?○○って風花と付き合ってんの!?超すごいじゃん!風花可愛いもんね。お幸せにね!」と周りからかなり評判が良い風花さんだった。

楽しかったBBQが終わり片付けをし、解散…皆に知られた仲になった風花さんと僕は、堂々と仲良く手を繋いで広い公園に行った。

「皆に知られちゃったね♡ずっと一緒だよ○○♡」「そうやな〜俺もその気やで〜」なんて言いながらベンチで話しキスをしよう…としたその瞬間に偶然団長がやって来た。

「おぅ〜また会ったな(笑)ホンマラブラブやなお前ら〜(笑)ええなぁ〜お疲れ〜」と僕たちに声をかけ去って行った。

「あはは♡○○とキスする所見られる所だったね♡」と風花さんは顔を赤らめて照れていた。

BBQで既に飲んでいた僕たちは、そのままラブホテルへ向かう。

部屋に着き、いつも通りお風呂に入り、ベッドへ。

まずは前戯…風花さんにフェラをされ、僕は風花さんのアソコを舐める…「うふふ♡くすぐったいよもう♡私の…美味しい?♡」と聞かれ「美味しいよ…」と答える。

「もう♡本当に可愛いんだから♡○○のチンポも美味しいよ♡」と風花さんと僕はお互いを舐めあった。

「入れるよ…」「うん♡」

正常位で挿入する…優しくゆっくり……この胸の奥で熱く滾る想いよ…風花さんに届け…。

「あぁ♡イッちゃう♡」「俺も…」「中に出して♡」

僕は風花さんの中で果てる…風花さんとの夜は本当に熱い……「○○愛してる…♡」「俺もだよ…風花…」「ずっと一緒だよ…○○♡」「俺も風花と…アレして…幸せに…」「そうだね♡子供も欲しいよね♡なんて名前にしよっか♡」

なんて話しながら、そのまま2回戦…3回戦として行く…幸せな時間だ。

風花さんとの熱い夜…風花さんとする時はずっと中出しで、ゴムも付けた事がない…それがとても気持ちが良い…紡ぎ合わせた時を共に噛み締めながら…ゆっくりと…それは凄く幸せな時間である。

最後にお風呂に入りラブホテルを後にする…外はもう真っ暗…空を見上げると今宵も月が綺麗に輝いていた。

しかし月の輝きなんて比じゃないくらいに、光り輝く人物が僕の隣には居る…そう、彼女の風花さんだ。

僕は本気で風花さんを愛している…それに風花さんも僕を本気で愛してくれている。

30歳の風花さんと20歳の僕…10歳差だが僕たちにそんなモノは関係無かった。

美人で優しくて僕を包み込んでくれる…そして周りで評判のめっちゃ美人…そんな風花さんとのアレ…叶うべき夢の先へ…突き進むんだと心に決めた。

この話の続き

僕の彼女は10歳上の美人・風花さん…とても優しくて僕を包み込んでくれるドSな女王様…本当に素敵な女性である。此処まで順調に交際し、アレを視野に入れた本格的な交際に踏み切っていた…しかしこの日…ある事件が起きる。この日は青年団の団長に誘われ、飲みに行っていた…それは風花さんにも事前に連絡し、了…

-終わり-
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