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【評価が高め】向かいのマンションのレズ奥さん2人にペットにされて③(2人のペットに)(2/2ページ目)
投稿:2023-09-20 23:56:36
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「そう、ちゃんとルールがあって、しんちゃんもそれを理解してるの」
「えっと、どういうこと?ルール?2人はエッチしてるってこと?」
「うん、エッチなことはしてる笑」
それから、ひろみさんはペットのルールを話して、わたしがひろみさんの言うことを聞くペットになったことを説明しました。
「ごめんね、わたしにはみなちゃんがいるのに」
「2人して内緒にしてー。2人がそんなことになってるなんて思わなかったよ〜」
「けど、しんちゃんがペットって、羨ましすぎる笑」
「すみません」
「本当にごめん。みなちゃんにはもっと早く言いたかったんだけど」
「そうだよー、わたしがいるのにねー」
「ごめん、怒った?」
「内緒にされてたのが嫌かなぁー」
「ごめんなさい」
ちょっと緊張感のある空気が漂っており、しばらくみなよさんは考えているような感じでした。そんなみなよさんが
「じゃあ、許してあげるから、わたしも混ぜてくれる?」
「混ぜる?」
「うん、わたしもしんちゃんをペットにしたーい」
「ええっ」と驚きました。
ひろみさんはホッとしたような感じで、
「みなちゃんなら、わたしはいいよ」
「えっ、ちょっと待ってください」
「なにー?しんちゃん、わたしのペットになるのは嫌なのー?」
「いや、それは、、、」わたしはひろみさんのペットってことになってるので、どうしたらいいか、ひろみさんの助けを待っていました。
「うん、いいよいいよ、それがいい」
「しんちゃんはわたしとみなちゃんの2人のペットってことに」
「ね、いいよね?しんちゃん?」
ひろみさんに言われると、わたしは言う通りにしないといけないのもありましたが、ペットになるってことはみなよさんともエッチが出来るわけで、ルールが同じならみなよさんとも、、、、。
「ひろみさんがいいなら」
「じゃあ、決まりー笑」
「で、ルールなんだけど」
「しんちゃんが1人でしないように、わたし達がエッチしてあげるってことだよね?」
「うん、エッチしてって訳じゃないけど、手とか口でもいいし、とにかくしんちゃんが溜まらないように抜いてあげるの」
「しんちゃん、良すぎない?笑」
「だから、自分からは勝手に触らないとか、わたし達も舐めて欲しい時に舐めて貰って気持ち良くしてもらうの」
「うんうん、なんかひろみさんっぽい笑」
「まずはルール通りにやらないとね」
「うん、しんちゃんもそれでいい?」
「俺はお2人となんて最高です」
「これで3人の秘密になるよねー。ひろみさんとわたしのことも大丈夫だね笑」
「3人だけの秘密ということで」
「うん、良かった」
「じゃあ、まずはお手本見せて貰わないとなぁ」
「見たい?」
「うん、見たいー」
ひろみさんは立ち上がり、わたしの隣にきて
「しんちゃん、立ってー」
と言われ、立ち上がりりました。
ちょっと机から離れて、ひろみさんがズボンとトランクスを一気に脱がします。
すると、先程イッたばかりのチンポはギンギン状態で。今までの話で興奮してたから当然と言えば当然です。
「うわっ、久しぶりにおちんちん見たかも」
「凄い反り返ってるー」
と、みなよさんは身を乗り出して見ていました。
ひろみさんはわたしの後ろに回り、みなよさんの方にわたしの身体を向けながら、チンチンをシゴき出します。
背中にはひろみさんの胸が当たり、チンポは手のぬくもりが感じられます。見られていることで、ひろみさんも恥ずかしいのか興奮しているのか、耳元では乱れた息使いが聞こえます。
上下に優しくシゴかれ、みなよさんにはその恥ずかしい姿を凝視されています。
わたしはすぐに射精感が込み上げてきて
「あっ、イキそうです」
と言うと、
「フフッ、いいよ、みなちゃんに見せてあげて」と、ひろみさんは左手を添えて受け止めようとしてくれます。
「うっっ」わたしはあえなくひろみさんの手の中に射精してしまいました。
「すごーい」
ひろみさんは搾りとるように最後までシゴいてくれます。
「フフッ、しんちゃんまたイッちゃったねー」
「はい、気持ち良かったです」
「いやーもーびっくり」
「こんなの見るの初めて」
「しんちゃんのおちんちん見るのも初めてだし、男の子がイカされてるとこなんて見たことないし、ヤバいね、興奮しちゃうね」
と、驚いたようにみなよさんが言います。
「ねぇ、しんちゃん気持ち良かった?」
「はい、気持ち良かったです」
「ねぇ、ひろみさんも興奮する?」
「うん、してあげるのも凄く興奮するよー」と、ティッシュで精子を拭き取りながら話します。
「こんなことしてたんだー」
「しんちゃん、悪い子だねー笑」
「すみません」となぜか謝ってしまいます。
「でも、しんちゃん早くなかった?」
「こんなにすぐイクとは思わなかった笑」
「さっきの話じゃないけど、しんちゃんの秘密は早漏なとこかもー笑」
「あーそうなんだ笑」
「けど、しんちゃんは何回もイケるんだよー」
「そうなの?復活が早いってこと?」
「うん、だいたい4〜5回はイケるもんねー、しんちゃん?」
「いや、そういう訳じゃないんですけど汗」
「実は、さっきすでに1回イッてるんだよ」
「さっき?」
「うん、みなちゃんがトイレ行ってる隙に笑」
「えー、わたしがトイレ行ってる間にそんなことしてたの?」
「で、これが2回目ってこと?」
「うん、隠れてしてごめんね」
「それはいいけど、さっきの今であんなに元気になるのも凄いし、2回目でもあんなに早くイクんの?」
「はい、すみません、、、」と、何故か謝ってばかりなわたしでした。
「じゃあ、これからはわたしとひろみさんで何回イカせられるかだね笑」
「うん、しんちゃん耐えられるかな〜?」
「ひろみさん、もう2回もしたんだから、今度はわたしがしてみたいな」
「いいよ、すぐだけど大丈夫かな?」
さすがにわたしも2回イッたのですぐは無理かもと思ってると、みなよさんがわたしの前に膝立ちしてチンチンを触り始めました。
「あっ、まだちょっと」と言いましたが、みなよさんに触って貰うことに嬉しくてドキドキしました。
「わたしじゃ勃たないとかないよねー?」と、意地悪そうな顔で見てきます。
ゆっくりと優しく触られて、、、
「あっ、勃ってきた笑」
わたしの息子はすぐに元気を取り戻していました。
「わぁ、凄い凄いー」
「久しぶりにおちんちん触ったかもー」
「しんちゃんのおちんちん、凄く固くなるんだよ」と、わたしの背中に引っ付きながら、横から顔を出して見ています。
「うんうん、固くなってきた」と言って、上下にシゴき出すみなよさん。
後ろにはひろみさん、前からはみなよさん、こんなシチュエーションは味わえるものでないと感じていると、またもや射精感が。
「あっ、ヤバい、出そうです」
「えっ、もう?」
「はい、あっ、出ます」
とそのまま射精してしまいました。
みなよさんは手で受け止める準備もなく、そのままみなよさんの身体や服に射精してしまいました。
「わ、わ」
「かかっちゃったよー」
「すみませんすみません」
顔にはかかりませんでしたが、みなよさんの胸元当たりや服にかかってしまいました。胸の谷間のとこにもかかってて、やけにいやらしく感じました。
「大丈夫?」
「わたしは大丈夫だけど、床とかにも落ちてるし、服にもかかっちゃった」
ひろみさんがティッシュを渡し、床も拭いてくれました。
「飛んだねー笑」
「こんなに飛ぶんだったっけ?」
「しんちゃんが若いからだよー、たぶん笑」
「久しぶりすぎて慣れなくてびっくりするね笑」
「うちの旦那、絶対にこんなに飛ばない笑」
「わたしのとこも笑」
「といっても、もうしないからわかんないけど笑」
「そうだね笑」
「でも、、、してあげるのって興奮するね」
「でしょでしょ?」
「うん、こんな若いおちんちん前にして、しかも出るとこ見るなんて、ヤバい笑」
「うんうん、わかる笑」
「ねぇねぇひろみさん、口でしてもいいのかな?」
「うん、いいよー」ってひろみさんが許可するのも変な感じでした。
「ひろみさん、もう2回してるから、わたしがもう1回してもいいよね笑」と言って、まだ精子まみれのチンポをみなよさんがゆっくりと咥えてきました。
さすがにイッたばかりで元気がなくなってきていましたが、みなよさんの口の中が気持ち良くて、徐々に元気を取り戻していきました。
みなよさんは口を離して
「すごーい、もう元気になってる」
「そんなにわたしの口が気持ちいい?笑」
「はい、めっちゃいいです」と言うと、再び咥えて動き出します。
「あー、いいなぁー、みなちゃんのフェラ気持ち良さそー」
「みなよさんのフェラ気持ちいいです」
「もー、わたしのは?」
「あっ、ひろみさんのも気持ちいいです」と言うと、フフッって笑いながら、キスされました。
ひろみさんにキスされながら、みなよさんにフェラされて、もう何がなんだかわからなくなっていました。
みなよさんは、最初は先っぽを咥えていましたが、徐々に奥の方まで入れて、わたしのチンポを根元まで飲み込んでいました。
さすがに苦しかったのが、
「ゲホッゲホッ」とチンポを離して咳込みます。
「あー、苦しいー笑」
「奥まで入れるからだよー」
「うん、でもしんちゃんのおちんちん、奥で感じたいんだよね」と言って再び奥まで咥え、短いグラインドで動かします。
それが凄く気持ち良くて、もう4回目なのに全く収まらずに射精感が高まっていきました。
「あ、イキそうですっ」
「んっううっ?」
「はい、出そうです」
と言うと、そのまま激しくされました。
我慢できず「出る出る出ます」と言っても口を離してくれず、そのまま口の中で射精してしまいました。
「んんっ、うんっ」
と精子を口で受け止めて、そのまま搾りとるように動かしてくれます。
「大丈夫ですか?」
「んー、うん」と口を離して頷いてくれました。
「あー、口で出しちゃうんだねー」
「しんちゃん悪い子だ笑」
「すみません」と謝るわたしです。
「んー、うんううう?」と口を指差して何か言っていましたが、ひろみさんが
「いいよー」と言うと、ゴクッと飲み込むのがわかりました。
「飲んじゃった」と、息を吐き出しながらみなよさんが言いました。
「飲んで良いんだよね?」と改めてひろみさんに確認していましたが
「いいよー、わたしもさっき飲んだし笑」
「しんちゃんは、、、いいよね!笑」
「嬉しいです」
「あー、精子飲むなんて何十年ぶりかなー?」「しんちゃんの若いエキス吸い取るみたいで若返りそう笑」
「わたしもさっきしんちゃんの初めて飲んだけど、同じこと思った笑」
「わたしらには必要なエキスだねー」
「もっと飲ませて貰って少しでも若返らないとね」と、ニヤッとわたしを見て笑います。
「俺ので良ければ汗」
この日はまだ続きがあるのですが、長くなったので、一旦ここで終わります。こんな風に言ってたなーとか、やり取りを一つ一つ思い出しながら書いていくと、長くなってしまいます。もう少し要点を絞れればいいのですが、すみません。
この前の続きになります。途中からになりますので、前の話を先に読んでいただければと思います。ひろみさんだけじゃなくて、みなよさんともエッチなペットになることになり、3人での関係になりました。そして、みなよさんにフェラされて、、、、その後の話です。わたしは合計4回目の射精を終えて、気…
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