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体験談(約 26 分で読了)

【評価が高め】向かいのマンションのレズ奥さん2人にペットにされて(はじまり)(1/3ページ目)

投稿:2023-08-26 01:14:49

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本文(1/3ページ目)

shin◆NIQwAkM(30代)

これは私が大学を卒業し、社会人になってすぐの頃の話です。

その時に就職した会社には安く借りられる一人暮らし用の単身アパートがあり、まだ就職したての私はそのアパートを借りていました。

私の住んでいたアパートは4階建て単身者用の1DKですが、向かいにファミリー用の8階建てのマンションが隣接しています。どちらも同じ大家さんの持ち物でファミリータイプのマンションに大家さんは住まれています。

私の会社はアパートからは自転車で10分くらいの距離で、毎日自転車で通ってます。

いつものように自転車で出掛けようとしたところ、タイヤの空気がなくなっていました。

空気入れを持っておらず、どうしようか迷っていたら、確か入居の時に大家さんが空気入れとかは管理人室に置いてあるから、自由に使ってと言われてたことを思い出し、向かいのマンションの1階にある管理人室に入っていきました。

あいにく管理人室には誰も居なくて、どうしようかと思ってたら、マンションから出てくる女の人がいました。

マンションの人なら詳しいかなと思い、声を掛け事情を説明すると、一緒に管理人の小部屋に入って探してくれましたが、見つからず。

すると、「空気入れ、わたしの貸してあげる」と言われ、「そんな面倒なのでいいです」と断ったのですが、「2階だし大丈夫」と言ってエレベーターも使わずに階段を登っていきました。

その女の人は歳は40代半ばくらいで、髪は肩より下くらいのセミロングで、顔はかわいいと言うより綺麗な感じで、身長は160cmくらいでちょい巨乳な感じです。細身というより出るとこが出てるグラマラスな感じ。見た目は有名人で言うと「紺野まひる」に似た雰囲気の感じです。

空気入れを手に戻ってきてくれた奥さんと一緒に自転車の空気を入れようとしますが、入れても入れてもタイヤの空気がいっぱいになりません。

「これはパンクかもしれないです。あとで自転車屋に持っていきます。」

と言ったら、

「じゃあ、自転車貸してあげるよ」

と言われ、

「そんな大丈夫です」とは言いましたが、

「いいのいいの、息子が使ってたのが余ってるから」と。

「それに向かいのアパートの人でしよ?最近見かけるから引っ越してきたんでしょ?」

「はい、4月に引っ越してきて。まだ色んなもの揃えられてなくて」

「じゃあ、いいから今日はこの自転車使って」と半ば強引に自転車を貸して貰う流れになりました。

「あ、じゃあ自転車の鍵取ってくるから待ってて」

とマンションに入っていきました。

「はい、これ」と自転車の鍵を渡され、「私は208号室だから使い終わったら鍵はポストに入れておいてくれたらいいよ」

「いや、本当にすみません。助かります。ありがとうございます。」とか言いながら、結果ご厚意に甘えることに。

その日の夕方、自転車を返さないとと思いながら、鍵だけ返すのも素っ気ないと思い、近くのケーキ屋さんでショートケーキを2つ買っていきました。

自転車を置いて確か208号室だったと探します。マンションは真ん中にエレベーターがあり、その横に階段があります。左右に部屋が7〜8室横に伸びていて、二階の一番奥が208号室でした。

チャイムを鳴らして、

「今朝自転車を借りたものです。鍵を返しにきました」

そうすると、ドアが開いて

「鍵返しにわざわざ来てくれたの?ポストで良かったのにー」と言われ、

「これ、自転車お借りしたお礼です」

と買ってきたケーキを渡しました。

まだ社会人1年目の私にそんな色んな考えがまわるものではなく、ケーキ2つで500円くらいだったと思います。

息子の自転車と言っていましたが、息子がいるとか人数分とか全く考えてなく、とりあえず2つくらいでいいか!くらいのもんでした。

箱を開けて中を見た奥さんは「自転車貸したくらいでこんなの貰えないよ〜」と言われましたが、そこは気持ちなんで受け取ってください、としばらく問答が繰り返えされて、

「じゃあ、2つあるなら一緒に食べようよ」と、どうぞどうぞと部屋の中に入ることになってしまいました。

ここで言っておきますが、私は年上の女性が好みではありましたが、そこまで熟女趣味でもなく、ちょい上くらいのお姉さんがちょうど好みだと思ってます。なので、この時点でやましい気持ちなどは全くなく、普通に隣人?のような接し方をしていたと思います。

今朝初めて会った人の家にいきなり上がることに抵抗もありましたし、旦那さんや息子さんが居たら尚更気まずい、と思っていましたが、部屋の中には奥さん以外誰もいませんでした。ホッとした部分はありましたが、ケーキを買ってきたことを後悔していました。

奥さんは「わたしだけだからくつろいで」と、ケーキと一緒にアイスコーヒーを出してくれました。

とりあえず家に誰もいないことに気が楽になりましたが、人見知りなところがあるわたしは2人も気まずい思いでした。

一緒に食べながら、たわいもない会話をしていました。

その会話の中でわかったことは、

名前はひろみさん。

歳は46歳。

旦那さんがいて、息子が1人。

息子は大学で一人暮らしを始めて、旦那さんは出張が多く、長い時は1ヶ月くらい留守にするみたいで、一人で過ごすことが多いとのことで、今日は出張中とのこと。

私が息子の歳に近い為、パンクして困ってるのをほっとけなかったとのこと。

マンションの玄関掃除の役割をしてるらしく、たまに外で私を見かけたことがあったとのこと。私はたいがいの人には挨拶まではしないもののペコッと頭は下げるようにしていて、奥さんに対して前にもペコッと頭は下げたことがあったみたいですが、私は全く覚えがありませんでした。

ひろみさんとは今朝会ったばかりでしたが、変に緊張することもなく、歳の差とかを感じさせない話し方が楽で、少しするとわたしは話してるのが楽しくなっていました。

その時のひろみさんの服装は白のTシャツにラフな膝丈くらいのスカートです。Tシャツが白なので、ブラが透けて見えていました。

透けブラを気づいたことで、ひろみさんが急に女の人に見えて、変に意識してしまいました。キッチンに立つ時も、後ろ姿が近くで見れるのですが、パンティのラインが見えて、なんとなくそれがいやらしい感じで。そんなに美人ってタイプではないのですが、色気のある人で、これが人妻の色気なのか、と2人っきりの状況に内心ドキドキしていました。

ちょうどご飯時ということもあり、「簡単なものならすぐ出来るから」っと、ご飯もご馳走になることになり、ちょっとしたお礼のつもりががっつりともてなされてしまい、、、。

「普段一人暮らしだから、ろくなもん食べてないでしょ〜」

と言われ、

「ウチの息子も何食べてるかわかんないし」と息子さんと重ねて合わせて心配してくれてました。

「ちゃんとご飯食べないとダメだよ〜」

「もし良かったらいつでもご飯くらい食べにきていいよ」と言われました。

と、その日はちゃんとお礼を言って帰りました。

それから何度か玄関のところで会うことがあり、天気いいね、とか、仕事は順調?とか、たわいもない世間話をするようになりました。

最初に会って2ヶ月ほどして、ひろみさんがマンションの玄関掃除をしている時に、もう一人ママ友らしき人が一緒にいて話していました。

私を見つけると

「しんじくーん」(わたしの名前です)

と声を掛けてきてくれました。

そこで、「ひろみさん、こんにちは」と言って少し話しました。

すると、もう一人の奥さんが

「しんじくんってこの前話してた子?」とひろみさんに聞いて、「そうそう」と答えていました。

もう一人の奥さんは、

名前はみなよさん。

歳は43歳。

身長は155くらいで、髪は肩にかかるくらいのショートボブって言うんでしょうか、胸はひろみさんよりも大きそうな巨乳で、色白で口元にあるホクロがかわいい感じの奥さんです。その時は知りませんでしたが、リコカツというドラマに出ていた「平岩紙」って人を見たときに、みなよさん似てたなぁと思い出したことがあります。もう小さくして肉付きをもうちょっと良くした感じです。

「この前、自転車の空気入れ貸してあげた子がかわいいって言ってたでしょー?」

「本当にかわいい感じだねー」

と、2人に言われ、恥ずかしいやらなんやら。

「そうだ、ちゃんとご飯食べてる?」

「あ、まあ一応、、、」

「ダメだよー、ちゃんと食べなくちゃ。全然食べに来てくれないし」

「いや、誘われてもないので」と冗談で返すと、

「じゃあ、今晩食べに来るー?」と急な誘いが。

「あ、いや、」と言ってると、

「うん、そうしよー、決まり!今日はしんじくんの分も作って待ってるから食べにきて」とまた強引な感じで決められてしまいました。

「えー、いいなー、わたしも一緒に食べたい〜」とみなよさんが言ってきました。

「いいよいいよ、じゃあ3人で食べようよ。時間は7時でいい?」と、いつの間にか決まってます。

断る隙もない雰囲気で、わたしも行くことになりました。

その晩は、とくに何も持たずに208号室に伺いました。

すでにみなよさんも部屋にいて、食事の用意もできていました。

ひろみさんとはある程度仲良くなったとは思っていましたが、みなよさんとは今日が初めてなので緊張していました。

ひろみさんはVネックのニットで胸の谷間がバッチリと見えていて、みなよさんはゆるっとした感じのシャツでした。

わたしはひろみさんの胸の谷間が見えることにドキドキしながらも、言われた席にすわりました。

4人掛けの片側にわたし1人でひろみさんみなよさんが並んで座ってる感じです、

「じゃあ3人でいただきますだね」と、ご飯を食べながら、お互いのことを聞いたり話したりしました。

その間、わたしはひろみさんの胸の谷間をチラ見したり、みなよさんの胸の大きさを確かめるように見たり。特に2人で話してる時は目線にも気づかれづらいと思い、これが人妻のおっぱいかーなんて思いながら見ていました。

ひろみさんの胸は谷間からして大きいですが、みなよさんもかなりの大きさです。

みなよさんは同じマンションに住んでて、高校生の息子が1人いて、旦那さんは付き合いとかでいつも帰りが遅いらしく、ひろみさんとは入居の時期が近かったらしく、ずっと仲良くしてるらしいです。

息子さんはバイトで帰ってくるのは10時すぎになることが多いみたいで、みなよさんも1人ご飯が寂しいと言われてました。だから、たまにひろみさんと一緒にご飯食べたりお酒飲んだりすることがあるらしいです。

「しんじくんはお酒飲めるの?」

と聞かれ、

「めっちゃ弱いです」と答えてました。実際にだいたいビールジョッキ一杯で酔えて、2杯飲むのが限界くらいです。

「せっかくだし飲もうよ」とみなよさんに言われ、3人でビールで乾杯しました。

ひろみさんもみなよさんもお酒が好きみたいで、ビールからチューハイから何本も空けていました。

2人ともに上機嫌になっていて、下ネタでも普通に話しています。

すると、急にわたしに話が振られ、

「しんじくんは彼女いないの?」

「1年くらい彼女いないですねー」

「かわいい顔してるのに勿体ないねー」

「若いから溜まっちゃうじゃん」

とか言われ、、、

みなよさんは思ったことを言ってしまうタイプみたいですが、天然っぽくて素直な感じが楽しい人でした。

「まあ、わたしも旦那とはレスだし、みなちゃんとこもレスだからねー」

(みなよさん=みなちゃん、とひろみさんは呼んでいます)

「そうそう、40過ぎると相手にされないもんねー」などと話してます。

「そんな勿体ない」

「まだまだお2人とも綺麗じゃないですかー」と、フォローというより本心で言ってました。

「ありがと、しんじくんに言って貰えると嬉しい」

「わたしもしんじくんみたいなかわいい子に言われたらその気になる」

と、2人とも喜んでるみたいでした。

「で、溜まっちゃったらどうしてるの?」

「いやいや、どうするって言われても」

「しんじくんくらい若いと大変なんじゃない?笑」

「やっぱり、、、1人でしちゃう?」

「いやいや、しないですよー」

「えー、本当に?照れてるだけでしょ?男の子だったら、絶対するってー」

「うちの息子もしてるし、ひろみさんとこもしてるって言ってたよね?」

「うん、してるしてる。気づいてないフリはしてるけど、仕方ないよねー」

「そうそう、男だけじゃなくて女でもするんだから恥ずかしがらなくて大丈夫だよ」

「女の人もするんですか?」

「するよー。レスだったら仕方なくない?笑」

「それってみなちゃんがしてるって言ってることになるよ笑」

「あー、そうなる笑。でも、ひろみさんもしてるし、いいじゃん」

「そうなんですか?お2人とも?」

「そんな巻き込まないでよ〜」

「いいじゃん、隠さなくても笑」

「まあーしてるにはしてるけど、わたし達は、、、、、ねー」とみなよさんを見ていました。

意味深な感じに違和感を感じましたが、浮気してるとか、そんなことなのかな?と思ってました。

「でも、みなちゃんはかわいいよねー」

と、ひろみさんがみなよさんの目を覗き込んで言っています。

「しんじくんも思わない?」

「あ、はい、思います」

というと、みなよさんは嬉しそうにしながら、

「ひろみさんの方が綺麗だよー」

「スタイルもいいし胸も大きいし」

「みなちゃんの方が胸大きいじゃん」

と胸の話しになりました。

「えー、ひろみさんのおっぱいは大きさも形も綺麗だしー」

「そんなことないよ、みなちゃんのおっぱいも綺麗だよ」

そんな会話の中、わたしは2人の胸を見比べてると、「あ、しんじくんおっぱい見てるー」と言われてしまいました。

「あ、いや、2人してそんな話しされるからつい」

「だよねー、ひろみさんなんて谷間見えてるし気になるよねー」

「ごめんね、こんなおばさんの谷間見てもなんとも思わないよね」と谷間を摩るように触りました。

「そんなことないです。お2人とも綺麗で胸も大きいのでー」と言ってしまって、

「やっぱり見てたんだねー笑」

そう言われて、目のやり場に困り俯いてしまいました。

「しんじくんが見たいなら見せてあげるのに、ねっ」

「ねー笑」

「えっ?」

「どっちの胸が気になるー?」

と言われ、

「いやいや、2人とも、、、」と答えてました。

「2人ともって言えるところがやっぱりいい子だねー」

「じゃあこんなおばさんのおっぱいでも見たかったら言ってね」

とひろみさん。

「わたしのも見たかったらいいよー」

って、みなよさんが被せてくると、

「じゃあわたしに見せて」ってひろみさんがみなよさんの服の首元を広げて覗き込みました。

「もーひろみさんはいつも見てるじゃん」

と、そんなこと言い合っていました。

わたしは冗談だと思い何も言えませんでしたが、いつもみてる、にはちょっと引っ掛かるものがありましたが、見たことがあるくらいのことなんだろうなーとその時は思ってました。

その後、ひろみさんはみなよさんの胸を服の上から優しい触って

「みなちゃんのおっぱいは柔らかいんだよ」などと言ってます。

その瞬間、みなよさんの表現が一瞬変わった感じになっていましたが、、わたしはこんな光景が見れるなんて、と信じられない気持ちでした。

「もー、しんじくん見てるよ!」

と手を振り解いてひろみさんに文句を言ってました。

それからは2人に進められて楽しくお酒も進み、しばらくすると酒に弱いわたしは眠くなってしまい、気が着いたらいつの間か机の上でうとうと寝てしまってました。

「ん、うんっ」

「あっ、んんっ」

微かな声にふと目が覚めて、目をうっすら開けると、なんとひろみさんとみなよさんがキスしてます。

ひろみさんの手はみなよさんのシャツを捲り上げて胸を触ってるみたいでした。

わたしはびっくりして身体を起こしました。

「えっ?」

「あっ」

「えっ?」

「起きちゃった?」

と言われ、

「はい、えっと」

と言葉に詰まってると、

「見られちゃったねー」

「いや、見て、、、ないと思います」

となんかよく分からず答えました。

「思いますって笑」

そうすると、みなよさんがそろそろ息子も帰ってくるから、お暇しないとと言って慌てて帰っていきました。

で、残されたわたしは帰るに帰れず、、、、。

「ごめんねー」

「あ、はい」としか答えられませんでした。

、、、、、、、

で、しばらくの沈黙があり。

「何か見ちゃった?」

と言われ、

「いやいや、何も見てないですよー」

と答えましたが、

「んー」

と言葉に迷ってるような感じでしたが、

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