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体験談(約 19 分で読了)

【評価が高め】向かいのマンションのレズ奥さん2人にペットにされて9(温泉旅行完結)(1/2ページ目)

投稿:2024-05-29 16:30:50

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本文(1/2ページ目)

shin◆J5MgQzk
最初の話

これは私が大学を卒業し、社会人になってすぐの頃の話です。その時に就職した会社には安く借りられる一人暮らし用の単身アパートがあり、まだ就職したての私はそのアパートを借りていました。私の住んでいたアパートは4階建て単身者用の1DKですが、向かいにファミリー用の8階建てのマンションが隣接しています…

前回の話

前回に引き続き、向かいのマンションの人妻2人との温泉旅行に行ったことを書いていきます。旅館に着いて、落ち着く間もなくいきなりエッチが始まった訳ですが、その後は部屋付きの露天風呂に入ったりして汗を流しました。2人はわたしの前で浴衣に着替えようとしています。わたしは、2人の豊満な胸をチラ…

向かいのマンションの人妻2人と温泉旅行に行った時のことの続きになります。

食事も終わり、男と女に別れて旅館の大浴場に行くことになりました。

わたし的には、寂しさもありましたが、ちょっとホッと一息つけた感じでした。

身体を全身くまなく洗って、温泉に浸かりゆっくりと疲れを癒していると、何故かチンチンがフル勃起していることに気がつきました。

何もエロいことなど考えていなかったのですが、勃起しているのを周りの人に気づかれるのが恥ずかしく、そそくさと上がることにしました。服を着替えるにしても、パンツを履かなくていいので、浴衣をサッと着るだけで済みます。そうして大浴場を後にして部屋に戻りましたが、何故か勃起が止まらない状態で痛いくらいずっと勃起していました。

やはり、精力増強ドリンクが効いてるとしか思えませんでした。今で言うバイア○ラみたいなものでしょうか、服用したことが無いのでわかりませんが、朝勃ちのような感じで股間だけが元気な状態でした。

部屋に戻ると、食事は片付けられており、布団が3組並べてひいてありました。各布団は均等に間が開いており、なんとなくですが、私は3組の布団を間なく引っ付けました。

それから30分程すると、2人が戻ってきました。2人での温泉が楽しかったみたいで、つい長くいたらしいです。

「下着つけてないの恥ずかしかったよねー」誰に見られている訳でもないけど、下着も着けずに浴衣だけ着るのが恥ずかしかったみたいでした。

ひろみさん「脱いだらいきなり裸だもんね」

みなよさん(みなちゃん)「そうそう、隣の人とか気づいてたかな?」

「たぶん、わたし達が意識してただけで、気にしてないと思うけど」

「でも、そんなとこも普段と違ってドキドキするよね笑」

わたしは2人が色々と楽しんでくれてるみたいで嬉しかったのと、そんないやらしい2人を想像することで興奮していました。

「しんちゃん、1人で寂しかった?笑」

わたし(しんちゃん)「寂しく待ってましたよー」

「そっかー、ごめんね」と言うと、布団の上に座っているわたしの横に座りました。

みなよさんも隣に座って2人に挟まれる形になり、ドキドキしていると、

「んん?」と視線を落として

「しんちゃん勃ってない?」とわたしの股間に手を触れてきました。

「わっ、勃ってる〜、元気になってる笑」

「本当だ笑」

「いや、これは違うと言うか、、」と何故か必死にドリンクのせいにしようとしていました。

「へー、じゃあ気持ちとは関係なく勃ってるんだ笑」

「あと1本あるし、飲む?」

「いや、もう大丈夫だと思いますけど」

「せっかくだし、飲んでおこうよ」とみなよさんも言うので、ひろみさんはカバンからドリンクを取り出しわたしに渡してきました。もう飲むしかなかったので、わたしは一気に飲み干しました。

「これで、あと何回くらいできるかなぁ?笑」と、わたしの股間に置いた手でさすりながら言ってきます。

「お2人はどうなんですか?」

「えー、わたしはまだまだできるよ笑。さっきは海辺でほったらかしにされたし、ね」

「わたしももっとしたいー。その為の旅行だからねー」と、ひろみさんもわたしの股間に手を伸ばしてきました。

正直なところ、こんなにエロい女の人がいることに驚き、それからの人生でもこんな人には会ったことがありません。女の人2人って言うところで、負けず嫌い?みたいな感情もあったのでしょうか?あとは、わたしがかなり歳下だったのもあるのでしょうか?本当に世の中にこんな人達がいたことが驚きでしたが、その時のわたしはとにかく夢中で興奮しまくっていました。

ひろみさんがわたしの浴衣の帯をゆっくりと外し、みなよさんはわたしの浴衣を肩からはだけさせました。

「わっ、本当に元気だねー」とわたしのチンチンを見て言います。

「うん、凄く反り返ってる」

そう言って2人は顔を近づけてマジマジとチンチンを見ていました。わたしは先程からずっと勃起していて痛いくらいでしたが、見られていることにも興奮して、ますます痛くなっていました。

「じゃあ、わたしが先に味見してみるね」と言うと、ひろみさんはパクッと口で咥えました。そして、優しい感じで味わうように口の中で動かします。

みなよさんはわたしに顔を近づくと優しくキスしてくれました。優しいキスから徐々に濃厚に舌を絡ませたキスに変わっていきます。

「んっ、んうんっ、んっ、はぁっ」

わたしもみなよさんに応じて濃厚に舌を絡ませていきます。下ではひろみさんがお腹の上に寝るような形でしゃぶってくれます。最初は優しく徐々に激しく前後してくれます。

「んっ、んっ、んっ、んっ、はぁっ、んっ、凄く固く大きくなってるよ、しんちゃん」

すると、みなよさんがわたしを押し倒すような形で寝っ転がりました。そして、わたしの乳首をチロチロと舐め出すと

「ね、乳首も感じる?」

「はい、い、あっ、うっ、き、気持ちいいです」今まで感じたことのない、焦らされているようなむずがゆい気持ち良さに敏感に反応していました。すると、その反応を見たみなよさんは私の乳首を舌で舐め回したり、軽く噛んだりされました。

「あっっ、うっ、あんんっ」

「しんちゃん女の子みたいな声出しちゃってかわいいっ」と、同時にチンチンもしゃぶられている気持ち良さと相まって、今までに出したことのないような感じ方をしていました。

「わたしも興奮してきた」と言うと、浴衣を脱いで、そのまま全裸になり、わたしの身体を跨ぐように上になって

「しんちゃん、わたしのおっぱいも舐めて」寝転んでいるわたしの口元にロケットのようにおっぱいがブラ下がっていました。その時の光景は今でも鮮明に覚えており、みなよさんの身体から伸びる巨大な胸がわたしの目の前にブラ下がっていて、わたしはその先にある乳首に吸い付きました。

「あんんっ、あ、あ、あ、いいよ、気持ちいいよ、しんちゃんっ」

わたしはみなよさんのおっぱいの先にある乳首をチロチロと舐めたり、口に含んで転がしたりみ、吸ったりしました。

「いいっ、いい、感じちゃう、乳首感じるっ、んっんんっ」みなよさんはわたしにバンザイのような体勢にし、両手首を掴んで抑え込んできました。わたしは身体の抵抗はできないまでも、みなよさんの乳首を堪能していると、

「あっ、ダメっ、ひろみさんっっ」といっても、みなよさんが胸をわたしに押し付けてきました。

ひろみさんがわたしのチンチンから口を離して、四つん這いになってわたしの上にいるみなよさんのおまんこを舐め出したみたいでした。わたしは巨大なおっぱいの下敷きになっていたので見えませんでしたが、わたしはみなよさんの胸の柔らかさに押し潰されながらも乳首に吸い付いて離れませんでした。

「あ、あ、あ、いいっ、いいっ、おまんこいいっ」

ひろみさんはジュルジュルと音を立てながらおまんこに吸い付いているようでした。みなよさんは気持ち良くなればなるほど、わたしの顔におっぱいを埋め、わたしに体重を乗せるように重く、そしてわたしは息が苦しくなっていました。ギュッと頭を抱えられて、おっぱいで窒息しそうになりながらも、わたしは興奮が止まりませんでした。

「みなちゃん、凄く濡れてるよー」

「あーん、いいの、興奮するのー」

「じゃあ、こっちも」

「あんっ、そこはダメだよ〜」

「みなちゃん、アナル舐められるの好きじゃなかった〜?」

「あん、気持ちいいから〜、あっ、あ、あっ」

どうやら、みなよさんのアナルをひろみさんが舐めているようでした。

「おまんこもアナルも丸見えだから、わたしが舐めてあげるからねー」

「ああんっ、んっ、ん」

みなよさんは更にわたしの頭をギュッと強く抱きしめました。

「あぁぁ、あっ、気持ちいいよー」

「気持ちいいの?じゃあ、このまましんちゃんのおちんちん入れてみる?」

「うん、入れる、入れたい」

そう言うと、みなよさんは身体をお越し、ひろみさんがわたしのチンチンを手で握ると、みなよさんのおまんこに当てがいました。

ズブズブズブとチンチンがおまんこの中に挿入されました。

「あああああぁぁぁっっ、うっ」

奥まで挿入されたまま、しばらくじっとしていましたが、みなよさんはわたしの胸に手を付いて、徐々に腰を前後に動かしました。

「あっ、あっ、いいっ、奥に当たって、いい」グチョグチョとした音が聞こえます。わたしもみなよさんの暖かいおまんこの奥まで入っているのを感じてもの凄く気持ち良くなっていました。

ひろみさんはみなよさんの隣に座って

「みなちゃん、凄くいい顔してるよ」と言って、みなよさんの半開きな唇に唇を重ねて貪るようにキスをしていました。しばらくキスをした後、今度はわたしの横にきて

「しんちゃんともキスしたいっ」と横から舌を絡ませ、唾液も絡み、濃厚なキスをしてくれました。

「あん、いいっ、しんちゃんのおちんちん気持ちいいっ、あーダメ、あん、ああっ、うん、うん、あんっ」

みなよさんは徐々に激しくなり、グチュグチュと腰を上下に、前後に動かすのを繰り返し繰り返し

「あ、あ、あ、気持ちいいい、あー、いい、いい、あん、あん、うぐっ、あんっ、あゔっ、あーー、うんっ、あ、イクっ、イキそう、あ、ダメっ、あ、イクっ、イクイクイクゥ、いくっっ、あーイクイグゥゥゥーゥヴ」

身体をビクッビクッとさせながら果てました。わたしもその激しい動きで、イク寸前までなっていましたが、みなよさんがイクのを待って我慢していました。

みなよさんは肩を落としてグッタリと動きませんでしたが、

「みなちゃん、イッたの?気持ち良かった?」

「う、、ん、イッた、、、なんかメチャクチャ良かった、、、」

「じゃあ、しんちゃんのおちんちん、わたしが使っていい?」

「う、、えっ?うん、、、でも抜きたくないけど、、、」

「ダメー、独り占めは笑、ねぇ、しんちゃん?」

「あ、はい、このままも気持ちいいですけど」

「何?しんちゃんも抜きたくないの?でも、しんちゃんまだイッてないでしょ?」

「あ、まだ」

「わたしでイッていいよ、だからみなちゃん変わってー」

「ん、じゃあキスして〜」

「も〜、キスなんていつでもするよ」と言って、みなよさんに抱きつくようにキスしました。

チュッ、チュパ、ジュル、ジュルルと濃厚なキスが続き、やっとみなよさんに変わって、ひろみさんがわたしに跨ってきました。みなよさんから抜いたばかりのチンチンをそのまま自ら挿入し、最初から激しく腰を動かしました。

「あ、うん、あ、あ、うん、気持ちいいっ、うん、あ、あ、あ、あんっ、うん、ねぇしんちゃん気持ちいい?あっ、うっ」

「はいいっ、いいです、あっ、でも、ちょっ、ちょっと激し過ぎますっ」

「だって、さっきあんなの見せられて、あんっ、うんっ、興奮してっ、うん、からっ、あんっ、入れて動きたかったからっ、ああんんっ」

「あああっ、いいです、ヤバいです、イキそうですっ」

「もー、まだだよー、頑張ってっ、あんん、うん、いいっ、あんっ」

「はいっ、あ、でも、あっ、ヤバいかもっ」

「もー、あんっ、いいよっイッても、あんっ」

「あ、あ、あ、いいですか?中でいいですか?」

「ああんんんっっ、いいよっ、中にちょうだい、出して、出していいよ、あんっ気持ちいいっ」

「あっ、出る、イクっ、イキますー」

と言って、ひろみさんの中に思いっきり出しました。

「ああぁんああぁあ、いいよ、イッてるのー?中でイッてるのー?ウグっゥゥ、あー気持ちいいの、ああぁぁわたし気持ちいいのーっ」

ひろみさんは腰を前後に激しく振り、わたしがイッてることにお構いなしで動き続けます。

「あぁぁはぁ、ひろみさん」

「あふっ、うん、待って、まだだからっ、あっ、ふふんっ、あっ、あっ、んんっ、あっ、んっ、んっ、うんっ、あうんっ」

「あっ、でもイッた後だから、うっ」

「待ってっ待って、あんっ、まだ、もうちょっとっ」

「こうするといいんじゃない?」とひろみさんの後ろからみなよさんがひろみさんの乳首を引っ張るようにつまみました。

「あーーーーっ」

「ひろみさん、こうやって乳首強くされるとイキやすくなるよねー?」

「あーーー、うん、いいの、それいい、ウグっ、あうっ、ううううっっー」

後ろから抱きつきような体勢で、ひろみさんの両乳首をつまんで引っ張ります。おっぱいがロケットのように斜め下に引っ張られ

「これがいいんでしょー?」

「ああーー、いいの、乳首感じるのー」ひろみさんは叫ぶような大きな声で喘いでいます。

「そんな大きい声出して、、隣に聞こえちゃうよー?」

「ああーーー、ダメ、イク、イクの、ねぇ、みなちゃん、イクのーー」

更に激しく腰を振り、部屋中に響くくらいの声を出しています。

「いいよー、しんちゃんのおちんちんでイカせて貰うんだよー」

「あ、うん、しんちゃんのおちんちん、あがっ、うっ、でイクっ、、からっっー、あ、、あ、あ、あぁぁぁあああー、イクっ、イクイクイクイクウゥーーーーー」

ブルルルルルッと跳ねるように何度も何度も震えて果てました。

そして倒れるように抜いて横たわり仰向けでハアハアと息を切らしています。

わたしもすでに射精済でしたので、仰向けのまま余韻に浸っていましたが、イッた後にも関わらず、まだチンチンはビンビンに痛いくらい勃起していました。

「凄かったねー、ひろみさん。凄い大きな声出してたよー、やばいね。」

確かにラブホでもなく、普通の旅館でしたので、隣とか廊下や外にまで声が聞こえててもおかしくないくらいでした。

みなよさんは、ひろみさんに覆い被さるようにして優しくキスしています。

「もうっ、ひろみさんかわいいんだからー笑」

「はぁはぁ、みなちゃんもー」とキスを仕返してイチャイチャしています。

チュッチュッチュパチュパジュルジュル

「はぁ〜、みなちゃん好きー」

「わたしもひろみさん大好きー」

気がつくと、みなよさんはひろみさんの胸を触りながら舌を絡ませて抱きしめ合っています。

「あっ、しんちゃんも好きだよー、こっちおいで」呼ばれて、わたしもひろみさんの隣に寝そべりました。みなよさんは少しずれて反対側からひろみさんに寄りかかっています。

「わたしもしんちゃん好きだよー」と唇を尖らせてチュウの口をされたので、わたしはみなよさんの唇に唇を合わせました。

「ふぅ〜、気持ち良かったねー」とひろみさんの乳首を指でイジりながら言います。

「あん、もう、気持ち良かったよねー。やっぱり男の子がいると違うよね」

「うん、おちんちんあると、ね笑」

「みなちゃんとこうしてるだけでも良いけど」とみなよさんとキスしてます。

「うん、わたしもー」

「でも、しんちゃんだから良いんだよー」と、キスを催促するような仕草をされたので、わたしはひろみさんにキスしました。

「うん、わたしもそれ思うー。しんちゃんも好き笑」

「俺も、お2人とも好きです」

「本当ー?こんなおばちゃん2人なのにー?」

「はい、好きになってますー」

「エッチしたからー?笑」

「それもあるかもしれませんけど笑」

「正直だねー。でも、楽しいもんねー笑」

「はい笑」

「ね、しんちゃんのおちんちん、まだ勃ってるよねー?」

「そうなんですよ、痛いくらい勃って収まらないんですー」

「すごーい、ドリンク効果だねー。あ、あと若さと、、、わたし達に魅力的があり過ぎるのかな?笑」

「お2人の魅力だと思います笑」

「嬉しいこと言ってくれるねー、嘘でも嬉しいね」と言ってキスしてくれます。

「あ、あの、、、おっぱい吸ってもいいですか?」

「えっ、吸いたいの?」

「はい」

「んー、良いよ吸っても」許可が出たので、寝転んで横に広がっているおっぱいに吸い付きました。乳首を舐めて吸ってを繰り返し、おっぱいに顔を押し付けていました。

「あ、あ、うっ、うんっ、あー、気持ちいいよ、しんちゃん」

「ひろみさん乳首弱いよねー」とみなよさんは反対の乳首をコリコリと刺激しました。

「あんんっ、もーうっ」

2人で乳首を攻めていると、どんどんひろみさんの声が変わっていきました。

「あっ、あっ、あんっ、あんっ、うんっ、あっ、ああっ」

「こっちはどうなってるかな?」と手をひろみさんの股の間に持っていきました。

「ああーんっっ」

「うわっ、凄い、グチャグチャに濡れてるー」

「あ、あ、あ、あーー」

「あ、しんちゃんの精子も混じってるのかなぁ?ドロドロのグチャグチャだよ、ひろみさん」

「あん、あんっ、そこっ、あんっ」

「もっとグチャグチャになるようにわたしがかき混ぜてあげるねー」みなよさんは指を入れて激しくおまんこを掻き回していました。

「あああああああーうぐぐぐっー」

グチャグチャとした音が聞こえ、その音が次第に激しくなっていきます。

「ああー、ダメー、あうーっ、あがっー」

「いいのー?これがいいのー?」

「あうっっぐっうー、いいー、いいのー」

「はうっっー、あ、あ、ダメ、ダメー」

「イッてもいいんだよーひろみさん」

「あ、あ、あ、うっ、あああー、イク、イクの、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクーーーー」

みなよさんは更に激しく指を動かせたかと思うと、ひろみさんがイクタイミングに合わせて指を抜きました。すると、ピュッビュッ、ビュビュッとひろみさんは腰を上下に浮かせながら、潮を吹きました。

「ああー、いやらしいー、こんなところで潮吹いちゃってー、布団ベタベタになるー」みなよさんが言いますが、ひろみさんは止まらないようにビュルビュッと潮を吹いていました。

「あ、あ、あ、あうっ、ううっ、あーー」

わたしは乳首を吸っている口もいつのまにか離して、その光景に見入っていました。

ひろみさんはひざをガクガクと震わせながら

「あ、あ、あ、あはぁーー、ダメ、身体がおかしくなるっ」と言いながら、寝転んだまま、わたしに抱きついてきて、チンチンを手でしごきだしました。

「欲しいの、このおちんちんもっと欲しいのー」この時のひろみさんはすでに理性のタガが外れているようで、いやらしさが凄く感じられました。

元々は冷静な感じのひろみさんですが、ある一定以上気持ち良くなると、止まらなくなるみたいです。

その時も、身体の力が抜けているにもかかわらず、気持ち良くなりたくて仕方ないような感じでした。

そのまま、わたしは仰向けに押し倒されるような形になり、ひろみさんが上に乗ってきました。そしてそのままチンチンをおまんこに当てがい、腰をおろしてズブズブズブっとおまんこに飲み込まれていきました。

「はぁー、はぐっ、ううううっん」

「ああ、ダメダメダメダメー」

入れただけでガクガクしています。

「あふん、ダメ、変なの、おかしいのー」みなよさんが横から

「どうしたのー?」

「みなちゃん、わたしね、身体が変で、、、ああん、どうしよう、凄い敏感で敏感で、おかしくなっちゃうのー」

「いいんだよー、おかしくなっても。ひろみさんがいやらしいの好きだよー」

「本当?本当に?」と言いながら腰を上下に動かせて、チンチンを出し入れしています。

「もっと、もっと言ってー」

「いやらしいひろみさんが大好き。だからもっともっといやらしくなっていいよー」

「あんんー、みなちゃん、わたしも好きなのー、みなちゃん好き好き好きーー」

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