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【評価が高め】向かいのマンションのレズ奥さん2人にペットにされて9(温泉旅行完結)(2/2ページ目)
投稿:2024-05-29 16:30:50
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本文(2/2ページ目)
「わたしも好きっ、ひろみさん好きー、わたしもわたしも気持ち良くなりたい」
「ああああんん、みなちゃんもみなちゃんも気持ち良くなろっ」ますます激しく腰を打ちつけるように振ります。
「わたしも、しんちゃん、舐めてくれる?」
そう言って、わたしの顔を跨ぎおまんこを近づけます。わたしの顔の上にしゃがむようにしたかと思うと、膝をついておまんこを口に押し付けてきました。わたしの口はおまんこで塞がれ、見上げると下を向いてるみなよさんと目が合いました。
「ね、しんちゃん、わたしのおまんこ味わって」と言って、わたしの顔におまんこを押し付けて擦り付けられました。
顔がベチョベチョになるのを感じながら、どんどん息が苦しくなり、思わずみなよさんを手で持ち上げてしまいました。
「あんっ、もうー、苦しいの?」
「はっはぁはぁはぁはぁー、すみません、息が苦しくてー」
「もっとしていい?」
「はい、はい、いいです、したいです」
そう言うと、再びおまんこを押し付け、わたしの顔に擦りだしました。
今思えば顔面騎乗ってやつですが、あんなにおまんこが口と鼻を塞いで息ができなくなるとは思いませんでした。
更にはひろみさんは騎乗位で動き続け、わたしは息ができないのと合わせておかしくなりそうでした。みなよさんはわたしの顔に擦り付けて気持ち良くなると、ますます激しくなり、体重のほとんどを乗せられているようでした。
また、苦しくて持ち上げて
「はあはあはあはあはあはあはあーーー」と息をします。
すると、みなよさんは上からわたしを見て、頃合いをはかり、わたしの息が少し落ち着くと、またおまんこを押しつけて、わたしの顔で騎乗位をしてるみたいに前後に動かしてきます。
その頃にはわたしは射精感も高まり、息苦しい中で、黙って射精してしまいました。ひろみさんは気づいていないのか、お構いなしに腰を振り続けています。
射精しきったくらいで、また持ち上げて呼吸をします。でも、気持ちいい途中のみなよさんは、すぐにおまんこを押し付けてどんどん激しくなります。
すると、ひろみさんがガクガクガクっとしたのがわかり、動きが止まりました。たぶん、イッたのだと思いますが、わたしはなんて言ってるかもよくわかりませんでした。
ひろみさんが横に倒れるように離れると、みなよさんがそのまま下に下がり、今度はわたしのチンチンを自分のおまんこにズブズブっと入れていきました。
わたしはやっと息ができると思い、大きく息をしていると、みなよさんが腰を前後に動かしました。
「ああんん、やっぱりおちんちん気持ちいいー」さっきイッたばかりでまだ勃っているのか自分では感覚がなくわかりませんでした。
「あん、あん、あん、あん、いいっ、いいっ」みなよさんは奥まで入れようと力いっぱい密着しながら動いていました。
わたしはチンチンの感覚が曖昧になりながらも、興奮で頭の中も訳がわからなくなっていて、自らも腰を激しく動かしていました。
「あん、あああん、あん、あん、あん、しんちゃん気持ちいいよー」
「みなよさんみなよさんー、ああー」わたしも訳分からずに大きな声を出していました。
「しんちゃん、上になって」
みなよさんが寝転び、股を開きます。わたしは起き上がり、まだ元気なチンチンをみなよさんのおまんこに当てがい、奥深く挿入しました。
「ああ、あ、あ、あー、いいよ、突いて突いて、もっともっとー」
わたしは必死に腰を打ち付け、汗がボタボタ落ちるのも気にせず、何度も何度もおまんこの奥まで突ました。
「あ、あ、そう、いい、そのまま、もっと」
「あ、あ、あ、あ、あ、イクっ、イクっ、イキそう、そのまま、しんちゃんしんちゃん」
「あ、あ、あっ、ウグっ、うっ、あ、イクイクイク、あー、イクっイクぅイクー、あーイグググヴヴヴウゥゥゥー」みなよさんはビビビビビッと肩を震わせました。
それを見ながらも、腰を打ち突け続けました。
「あ、待って、待って、今、イッてるから、っ、あ、あん、ああー、ダメ、本当にダメだって」と、身体をひねるようにされて抜けてしまいました。
2人してハアハアと息を切らしながら、その時のわたしもおかしくなっていたのだと思いますが、隣で横になってるひろみさんに目をやると、素早く移動しました。ひろみさんの股を開いて、驚いているのもお構いなしにひろみさんのおまんこにズブズブズブと挿入しました。
「え、しんちゃん、ちょっ、あんんんっー」そしてひろみさんの両足を抱えるように持ち上げて肩にかつぐ形で、パンパンパンとチンチンを打ちつけました。
パンパンパンパンパンと、体重を掛けて、ひろみさんの子宮を突き破るがごとく打ち続けました。
「あ、ちょ、もう、待って、ああー、あん、あん、あん、あん、あん」
正直、わたしはチンチンの感覚が曖昧になっていましたが、とにかく射精するまで、ひろみさんをオナホのように動き続けました。
「あん、あん、あん、あん、ああー、あー、あ、もう、あ、あ、ちょ、激しいっ、あ、あ、あん、待って待って、ああっ」
パンパンパンパンパン、グチュグチュグチュ、ドスンドスンドスン、ドプドプドプ、と体力の続く限り打ち下ろしました。
徐々に射精感が込み上げてきて、更に何度も何度も打ち続けて、
「あうううっー、出る、そろそろ出る。ひろみさん、全部受け止めてくださいねーー」
「ああー、イッてーわたしの中でイッてー」
「あああー、イクイクイク、ひろみさんのおまんこの中でイキますー」
ドビュッドビュッっとおまんこの奥で発射しました。最後は思い切り押し付けて、少しでも奥で出せるように全体重を掛けました。
ひろみさんは、ビクビクと痙攣し、口も半開きで視点が定まらないような怪しい状態になっていたので、わたしは我に返り、チンチンを抜いて身体を離しました。
「大丈夫ですか?ひろみさん?」
と声を掛けても、なんの返答もありませんでした。
「ひろみさん、大丈夫ー?」とみなよさんも横から声を掛けてくれましたが、返事がありません。
「もー、しんちゃん、思いっきりし過ぎー」
「ねえー、大丈夫ー?」
「あ、あ、うん、あ、だいしょうふぅ」
と返答があり、わたしはホッとしました。
それから3人で寝転がり、休みました。
しばらくすると、みなよさんが起き上がり、わたしに跨ってきます。
「え、みなよさん?」
「しんちゃんのおちんちん、まだ元気みたいだよ」と言って、騎乗位の体勢で自分のおまんこに沈めていきました。
チンチンの感覚が鈍く、先の方が痛く苦しい状況でしたが、みなよさんが動くと、痛みもなくなり、気持ち良くなってきました。
「凄い凄い、こんなにエッチできるのって凄いね」と動きながら話し掛けてきます。
「もー、しんちゃん、最高だね」
「さっきめちゃくちゃされたけどねー」と横からまだ息を切らしたひろみさんから言われました。
「でも、うんっ、ひろみさん、、も、あんなにされて気持ち良かったでしょ?あんん」
「もう、わたしの身体壊れるかと思った」
「けど、あんな風にめちゃくちゃに突かれて、凄い興奮して頭が狂いそうだったよ」
「あん、あん、あんっ、でも、こうしたいって思ってた、あんんんっ、旅行だから、んんっ、いいよね、最高だよね」
「もー、おまんこヒリヒリするっ。でもさいぃぃこうにいいね」
「うんうん、若いおちんちん最高、ずっと元気だもん、ああーん」
「俺も、こんなの初めてで、最高です。ああっ、チンチン勃ちすぎて苦しいくらいです」
「えー、んっ、そうなの?もっと精子出さないとダメなのかな?んっ、あん」
「しんちゃんをいっぱいイカせてあげるって約束したからねー。」
「んんっ、そうだよね、んんっ、2人でしんちゃんのイカせて、若いエキス絞り取らないとね、あん、あん、あんんっ」
みなよさんは擦り付けるように前後に動き、おっぱいはブルンブルンと弾けて揺れていました。
「でも、しんちゃんイカせないとダメなのに、わたし達がこんなにイクなんて、んんっ、思ってなかったよね」
「今までおちんちんなかったから、溜まってたんだよー」
「うんっ、そうっ、あっん、それと、ひろみさんと2人でずっと感度高め合ってたからね、んあっ」
「それはあるよね」
「あーーー、ダメ、ちょっとイケないかも」と動くのをやめました。
「イキ過ぎてるからじゃない?笑」
「うん、さすがに何回も無理かも。身体中ビリビリと感じてはいるんだけど」
すると、ひろみさんがみなよさんの後ろに周り、わたしの足の間に座って、後ろから手を回してみなよさんのクリ部分を刺激し始めてました。
「あっ、あっ、あっ」
チンチンは挿入したまま、クリを弄びます。
みなよさんは身体を起こして、後ろのひろみさんに持たれ掛かるようになり、ひろみさんはまめなよさんのクリ部分を激しく擦っています。
わたしからは結合部分が見えていて、ひろみさんの指が高速で動いています。
「あ、あ、あ、あ、あーー、これいいっ、あ、あ、あー、もっともっと、いいっ、イケるかもーっ」
感じてるみなよさんのおまんこはわたしのおちんちんを締め付けたり緩んだり収縮していました。
「あっあっあっ、あーー、イク、イク、イクっー」とおまんこをググっと締め付けたかと思うと、プルルっと身体を震わせました。
「ふふぅぅー、あー、またイッちゃったー」
「ふふっ、凄いね、わたし達も何回イッたかわかんないね。イキ過ぎて、身体おかしくなってるよねー」
「うん、手や足の指先までジンジン痺れてるもん、こんなの初めて」
「この歳で目覚めちゃったかなー笑」
「やばいね、、、しんちゃん笑」
「うん、しんちゃんがやばいよ、2人相手しないといけないんだから笑」
「いや、こんなの覚えたら俺もヤバいです」
「しんちゃん、まだイッてないよね?」
「あ、今はまだ」
「しんちゃんイカせてあげる。どうして欲しい?口でしてあげよっか?」
「えーと、このままおまんこでイキたいです。中でも出したいですし」
「このまま?えー、動けるかな?っていうか、おまんこの虜になった?それと中出しがやっぱりいいの?」
「おまんこ気持ちいいんですよー。それにもっと中で出したいです」
みなよさんはひろみさんと顔を合わせて
「こんなに中に出されたら妊娠しちゃわない?笑」
「確かに、できちゃうかも」
「えっ、そうなんですか?」
「こんなに中出しされたらねー笑」
「うんうん、普通ならできちゃうよね笑」と言いながら、みなよさんは再び動き出してくれました。
「あっ、だったら中で出さない方が」
「いいよっ、いいよっ、今更だし笑。せっかくだからしんちゃんの精子は全部子宮にちょうだい」
「えっ、えっ、本当に大丈夫ですか?」
「しんちゃん、中に出したいんでしょ〜?だったら、わたし達が全部受け止めるよ、今日は、、、ねっ」
「だからいっぱい出すんだよ〜笑」
わたしはいいのか悪いのかわからず、考えられずと言った方がいいかもしれませんが、逆にそれが射精感を徐々に高めていきました。
みなよさんは汗をかきながら、必死に腰を振り続けてくれます。
「あっ、なんかやばい、また気持ち良くなってきた」
「えー、いいなぁー、代わる?」
「あっ、待って、、、代わらない笑」
「あんっ、もう、いつまでも気持ちいいっ」
ズチュズチュズチュと愛液か精子かわからないものの音がし続け、わたしは射精感が高まりました。
「あっ、イキそうです」
「あっ、待って、あ、いいよ、イッて」
「このまま中で出しますよ?」
「うん、わたしの子宮の奥に出して」
「ううゔゔぅぅうっー、イキます、出します」ビュッビュッと短くイキました。
「はぁ〜、出た?」
「はいぃ〜、出ましたー」
みなよさんはそのままわたしの胸に倒れこみました。
「ふぅぅー、良かったー」
わたしはみなよさんの胸が密着するように背中に手を回して抱きしめました。
しばらくそのままで休んでいると、
「いいなぁーみなちゃん、しんちゃんに抱かれて」
「いいでしょー、なんか落ち着く笑」
「また、おちんちんも入ったままだしー」
「しんちゃんの精子が出ないように栓して貰ってるんだよ」
「みなちゃんは妊娠するかもねー笑」
「はぁー、今ならしてもいいかも」
「もーう、わたしもしんちゃんに出して欲しいー」
まだ、みなよさんのおまんこに入ったままでしたが、流石に元気はなくなってきているようでした。それでも、フニャフニャになっててもおまんこに入ったままでいたいと思ってました。
しばらくそのまま休み、みなよさんもやっと起き上がって横に離れました。
3人で疲れたーと言いながら布団の上で転がっていました。
だいぶ冷静になって考えると、物凄くエロいことが続いていたんだと実感しました。布団もひろみさんが潮を吹いた跡が広がっていますし、あんなに交互のおまんこに入れて何度も中出ししてたのも夢のようでした。何より、3人とも、特にひろみさんの声が大きくて、旅館から苦情を言われるんじゃないかと思っていました。※結局何もなかったですが。
その後、部屋付き露天風呂でもひろみさんと一回、布団ではみなよさんと一回して、やっと眠りにつきました。
朝は旅館を出る前に、最後にと2人と一回づつエッチして中出ししました。
人生でこんなにエロくいやらしく興奮した日はありません。
中出ししまくったので不安でしたが、幸い2人ともに生理がきたと聞いて安心しました。
それからも、2人とは1年以上関係が続くのですが、やっぱり旅行が1番の思い出です。
とりあえずはこれで終わりにしようと思いますが、その後の関係も知りたい方がいらっしゃれば書きたいと思います。
長々と長文乱文にお付き合いいただきありがとうございました。
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