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女装した僕は、スリットの奥を覗かせた…

投稿:2019-10-12 10:41:37

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映美里(京都府/20代)
前回の話

僕はパンチラフェチだった。子供の頃からパンチラに対して異常な程に執着していた。オナニーのオカズは常にパンチラで、普通のエロ動画を観るよりも興奮した。そんな僕の性癖が変化したのは高校2年の夏だった。プールの授業中に友達から「お前のケツって女みたいだな」と言われた事がきっかけだ。…

約一年ぶりの投稿です。

僕は知らない男たちにレイプされそうになったのに、いまだに女装外出を継続していた。

パンチラフェチの僕は、女として視姦される快感の虜になっていて、女装外出をやめられそうにない。

それは、大学を卒業して京都で就職してからも変わることはなかった。

そんな僕は、女物の洋服をネットショッピングで買うことが多い。

ネットショッピングは試着が出来ないリスクがあるがやめられない。

大学を卒業した僕は男として就職していたので、学生時代のように毎日女装をすることが出来なくなっていた。

平日に女装出来なくなった僕は、週末が近づくにつれ女装が出来ないフラストレーションが溜まり、その捌け口としてネットショッピングをしいた。

画面に映し出される可愛い洋服は僕を癒してくれて、ついついポチってしまう。

ただ、ネットで洋服を買ったことのある人は分かると思うが、画像の洋服と実物とが違うケースが多々あるのだ。

デザインや色が違う…サイズが違う…縫製が雑で直ぐに破れる…変な匂いがする…そんな傾向は中国製の洋服に多くみられた。

実際に僕がよく着る洋服は、女装をしてショップに出向き、試着をして買った物が多く、ネットで買った洋服の多くは直ぐに捨てていた。

しかし、中国製の洋服は圧倒的に安く、たまに当たりもあったのでやめられない。

それに、最近の僕はネットショッピングに対し自虐的になっていて、変な商品が届くのを楽しみにしていた。

その日も僕の部屋に新しい商品が届けられた。

僕が注文した商品は、ストライプのシャツとタイトスカートが一体になったワンピース。

画像で見たワンピースは、清楚な中にもセクシーさがある可愛い物だった。

僕は、どれだけ変な商品なのか期待しながら開封した。

(変な匂いはしない…色は画像とほぼ一緒…縫製は意外としっかりしてる…へぇ、ファスナーはYKKなんだ…問題はサイズとデザインか…)

僕は全裸になってパッドで胸の膨らみを作ってからブラとパンティを装着すると、タイトスカートの後にあるファスナーを開いてワンピースを頭から被った。

新しいワンピースは意外なことに、どこも破れずに着ることが出来て、ファスナーを閉めると僕の女らしい大きなお尻にタイトスカートが張り付いた。

(普通に着られた!デザインは写真通りだ!可愛いかもw でも、スカートが少し短い…)

ネットの画像では膝上丈の長さのあったスカートは、膝上15センチのミニ丈になっていたが、それは背の高い僕の体形が原因だったので洋服に罪はなかった。

(胸元が大きく開いていて胸の膨らみが少し見えてるw いい感じだw OLさんと言うよりホステスさんみたいだw)

僕の見た目は女らしいボディラインが強調されてセクシーな印象になっていた。

(悪くないかもw 久しぶりの当たりだ!)

嬉しくなった僕は姿見の前で色んなポーズを取り、タイトスカートの醍醐味である浮き出たパンティラインを確認した。

(あっ…スカートのスリットが写真と違う…)

タイトスカートの後には、画像よりも深いスリットが入っていた。

一般的にスリットには二種類あり、布同士が重なった「ベンツ」と呼ばれるものと、単純に切り込みが入ったものがあり、僕が買ったワンピースのスリットは後者のタイプだった。

タイトスカートはスリットがないと歩けない構造で、スリットの深さはスカートの長さによって変わり、ロングスカートには深いスリットが必要で、ミニスカートには浅いスリットで充分だった。

僕が買ったワンピースはスカートの丈を選べるものだったが、膝上丈なのにミモレ丈のスリットが入っていた。

(惜しい…スリットの深さを間違えたんだ…日本の会社じゃないのに、スカート丈を選べるサービスなんかするからだよ…でも、これはこれで有りかもw)

膝上丈の状態でも充分に深いスリットは、背の高い僕が着たことでスリットの位置が上がり、お尻が見えそうなくらい深いスリットになっていた。

(凄い!少し前屈みになっただけで、スリットからパンティのクロッチ部分が丸見えになってる!これは大当たりかもw)

パンチラフェチの僕は、男から視姦されることに悦びを覚えていたので、このワンピースは最高のアイテムだった。

当初は、胸元とお尻に浮き出たパンティラインを露出するつもりで買ったワンピースは、僕の期待以上のものとなった。

そして、次の休日になると、僕は深いスリットのワンピースで外出することにした。

その日の女装のコンセプトは出勤前のホステスさんだ。

まあ、実際のホステスさんの出勤前はラフな格好だが、気にしないことにした。

パンティを露出する時の僕は油断した女子大生を装う為、ナプキンを装着した白のショーツを穿いていた。

その方が、見てくる男が興奮するからだ。

ナプキンの羽根がはみ出したショーツ姿を見られたい女はいないだろう…そのことが男を興奮させる。

しかし、今回のコンセプトは大人なホステスさん…いつもの女子大生とは違う。

僕はタイトスカートのシルエットを崩さない為、Tバックのカバーパンツで強めにアソコを押し潰し、黒のタイトスカートの色に同化しないように赤のショーツを重ね履きした。

僕の選んだ赤のショーツは、透けるレース素材で出来ているセクシーなもので、下着としての機能がない装飾品に近いものだった。

(えっ…お尻の割れ目が完全に透けてる…少し過激かな?)

僕は網目の細かい黒の網タイツを穿いてみた。

(うわっ…余計にエロくなったw でも、これはこれで有りかもw)

僕はパッドで胸の谷間を作ってから、ショーツとセットになっている赤いレース素材のブラジャーを装着しワンピースを着た。

(うん!いい感じ!)

僕は男らしくない体型がコンプレックスだったが、僕の細い肩や大きなお尻には女物の洋服がよく似合った。

僕の周りには僕よりスタイルの良い女はいなかった。

太っていたり、脚が太く短かったり、背が低かったり…僕の体型は女物のマネキンやモデルの菜々緒に近いものだった…まあ、男としては最悪の体型だけど…。

(胸の膨らみが露出しているけど、大きく開いた胸元が寂しいからネックレスをするか…あっ、ブラが透けてる!)

白地に黒のストライプの入ったブラウス部分は生地が薄く、赤いブラジャーのレースの模様まで、はっきりと分かる状態だった。

(本物の女だったら、目立たないベージュのブラをするんだろうな…)

僕は後姿を確認した。

(普通に立っている状態だと下着は見えないけど、網タイツが見えてるだけでもエロいな…うわっ…前屈みになるとパンティが丸見えだ!お尻の割れ目も薄っすらと見えてる…)

新しいワンピースを着た僕は、想像以上にエロい格好になっていた。

僕はエロい洋服に合わせて、メイクを派手にすることにして、ウィッグも明るいブラウンのゴージャスなものにした。

(この洋服とメイクにマスクは不自然か…)

普段、女子大生風の女装をしていた僕はカジュアルな洋服を着ていたので、少し男っぽい顔をマスクで隠しても不自然になることはなかった。

僕は鏡の前で口角を上げて目を大きく開く表情をした。

すると、僕の顔から男の成分がなくなった。

(この表情は疲れるんだよな…でも、マスクをすると不自然だし…)

僕は、普段の女装ではしない派手なイヤリングや付け爪を装着して女装を完成させた。

(うん!いいかも! あとは、いつもより多めに香水を付けて…でも、この格好でトートバッグやサンダルという訳にもいかないか…)

僕が思っていた以上に、大人の女に変身することは大変だった。

僕はクローゼットの中から、中古で買ったクロエのバッグとルブタンのピンヒールを取り出した。

(小さい…財布とスマホしか入らない…持って行く化粧品を選抜しないと…)

僕は小さめのポーチに必要最小限の化粧品を詰めて、そのポーチを小さ過ぎるバッグに押し込んだ。

(パンプスは脚が長く見えるから好きだけど、直ぐに脱げそうになって歩き難いんだよな…)

足の甲が大きく開いているパンプスは、目の錯覚で足の甲も脚の一部分に見えていたので、ハイヒールとの相乗効果で脚が細く長く見えた。

しかし、ホールド性が低いので、歩く度に踵がパカパカと浮いてしまう。

僕は透明のシリコンバンドでパンプスを足に固定して玄関のドアを開けた。

女装を開始して二時間半…外は夕方になっていた。

(大人の女って大変だ…毎日、女になるのは無理だな…でも、昼に出勤前のホステスさんがいるのも不自然だし、丁度いいかw)

僕がマンションのエレベーターに乗り込むと、大きな鏡にエロい女の姿が映った。

(うわっ!モリマンだ!)

僕の体に張り付いたハイウエストのタイトスカートは、カバーパンツで押し潰されたアソコの形を浮かび上がらせていて、僕を土手高のモリマン女に変えていた。

(前から見てもエロいなんて…と言うか360°全てがエロい…自分じゃないみたいだ…)

今回の女装外出は、ピンヒールの激痛と表情筋の疲労を考慮すると一時間が活動の限界だった。

(内部電源に切り替わったエヴァンゲリヲンよりは活動限界が長いけど、あれだけ苦労して一時間か…)

僕はなるべく長く露出をしたかったので、電車ではなく車で移動することにした。

(インプレッサはホステスさんぽくないけど仕方ないか…うわっ、ハイヒールは運転し難い…)

僕はピンヒールを脱いで、網タイツでペダル操作をすることにした。

(こんなことなら、オートマにしておくんだった…えっ、シートに座るとスカートがズリ上がってデルタゾーンが丸見えだ…)

僕は何をしてもエロくなる魔法をかけられているようだった。

そして、車を発進させると、信号待ちで隣に停まった車のおっさんが、僕を見て嬉しそうな表情を浮かべた。

(上半身しか見えていない筈なのに…マスクをしなくても男だとバレていない…良かった…)

やがて車は京都市役所前の市営駐車場に到着した。

僕は改めてピンヒールを履き、少し緊張しながら車を降りた。

(あっ、しまった…)

僕は、いつもの癖で股を大きく開いて車から降りたので、股間が全開になっていた。

僕は能動的な露出を避けていて、普通の女性が仕方なく露出してしまう感じにしていた…見せるのではなく、見られることに拘っていたのだ。

開き直った女はエロくないし美しくもない…いや、むしろ醜くて見るに値しない。

(気を付けないと…)

僕は人のいない地下駐車場を歩きながら、女らしい歩き方のチェックをした。

(動作は小さくゆっくりと…背中を反らして胸を張る…そして腰を先行させるように歩く…)

意外かも知れないが、胸を張った方が肩幅が狭く見え、腰から歩くようにすると、自然と蹴り脚の膝が伸び、腰が左右に振れて女らしい綺麗な歩き方になった。

女らしい歩き方は意外と難しく、腰を振るように意識するとオーバーアクションとなり、コントの女装みたいになってしまう。

僕は駐車場を抜けて地下街に入る前に女子トイレに入り、身嗜みの最終チェックをした。

(うん!大丈夫だ!前髪も崩れてないし、メイクも崩れてない!)

女子トイレの中には数人の女がいたが、僕が断トツで可愛く女らしかった。

女としての自信が付いた僕は地下街に歩を進めた。

市が運営している地下街は、相変わらず人通りが少なかった。

(場違い感が半端ないな…僕だけ浮いてる…それにしても、誰も僕を見て来ない…)

僕は流行を無視した格好をしている事と、女子大生風の女装をしている時より注目されていないことに不安を覚えた。

僕とすれ違う男たちは、僕をチラ見するだけで、いつものようなねっとりとした視線を感じることはなかった。

(おかしい…何でだろう…)

しかし、地上に通じるエスカレーターに乗ると、僕の後に男たちが群がった。

僕が後を振り返ると、男たちは一斉に目を逸らせた。

(やっぱり、スリットの奥を覗きたいのか…僕に興味がない訳ではないんだ…)

僕はパンプスのシリコンバンドを直すふりをして大きく前屈みになり、せっかく集まってくれたギャラリーたちに赤いパンティを見せてあげた。

勿論、パンティを見られていることに気付かないふりをして…。

僕が、すっかり暗くなった河原町通に出ると人通りが一気に増えたが、男たちのリアクションに変化はなかった。

(振り返ると、みんな僕から目を逸らす…僕を見ていない訳じゃないんだ…でも、これじゃあ、男たちのリアクションが分からない…)

僕は後姿をセクシーにしたことを後悔した。

(男たちのリアクションが見られないなら、露出する意味がない…)

僕は男たちが僕をガン見して来ない理由を考えた。

(いつもより露出が多くてエロいのに…何で? 僕を見るのが恥ずかしいのかな…)

すると、車に乗った男が声を掛けてきた。

「お姉さん!綺麗だね!どこのお店に勤めてるの?」

(毎度のことだが、車に乗ったままナンパしてくるのは女性に対して失礼だ!)

僕はナンパ男を無視して車道に目を移すと、停車中のタクシーの運転手たちが僕をガン見していて、中には首を傾げて視線を低くし、スリットの奥にある僕の透けたパンティを覗いている男もいた。

(車の中はプライベート空間だから恥ずかしくないのか…そうか!)

僕は男たちが僕を見て来ない理由に見当が付いた。

それは、僕がエロ過ぎるからだった。

360°全てがエロい僕を見ることは恥ずかしいのだ。

それは家族の前で、テレビのラブシーンを観るのと同じ感覚で、エロいシーンを観ている姿を見られるのは気まずいのだ。

一目瞭然でエロい姿をした僕をガン見することは、公衆の面前でエロ動画を観ることに等しく、そのリアクションを見られたくないのだ。

考えてみれば、僕も露出の多い女を公衆の面前でガン見することはしない。

周りに誰もいない状況でなければ見ない筈だ。

僕は女装の方向性を間違えていたことに気付いた。

(やっぱり、普通の女の格好でパンチラする方がいいんだ…)

僕は男なのに男性心理を読み違えていた。

本物のホステスさんも、こんな格好をするのは、お店という閉鎖された空間の中だけだ。

僕はエロいワンピースをゲットして舞い上がっていたようだ。

(次の休日は、いつも通りの露出をしよう…その方が興奮するし…)

僕は早めに露出を切り上げて家に帰ることにした。

(過ぎたるは猶及ばざるが如し…やり過ぎには注意しよう…)

※拙い文章を最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 僕が普段している露出の話もありますので、この話が気に入った方は「続編希望」をクリックして下さい。15ポイントを超えたら投稿します。

この話の続き

「続編希望」15ポイントありがとうございます。お約束通り、僕が普段している女装露出の話をします。普段の僕は、女子大生風の洋服を着て京都の観光地で女装をしています。目的はパンチラをして男の反応を楽しむ事と、観光客の女の子をナンパする事でした。僕のパンチラの方法はトートバ…

-終わり-
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