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よく行くタイマッサージを受けに行ったが2

投稿:2023-11-10 18:45:18

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はいにじーな◆QJdocDY(茨城県/30代)
前回の話

仕事が休みの平日の昼間、疲れを取りにとよく行くタイマッサージのお店に着いた。時間はお昼過ぎ、この辺りの時間にオープンする。入り口が開いていたのでそのまま入るが反応無し入って冷蔵庫から飲み物を頂き、ちょうど汗かいていたのも有りシャワーを先に浴びて…そう思い広い湯船に湯を張り少し…

いつも馴染みのタイマッサージのお店で久しぶりに

お昼に行ったら扉が開いて居たのでシャワーを借り

気付かないで入って髪を洗う姉マイは似て居ると?

言えば上白石萌音、俺の存在を知ってか、入ってすぐに気づいたのは妹のメイは上白石萌歌にそんな姉妹

昼ごはんを食べて積極的なメイは俺にマッサージすると言ってそれに便乗してマイもしてみたいと言う。

「マッサージっていつものオイルマッサージ?」

メイ「マッサージって言われても分からないけどね、この間先生とナミ(タイから来てる20半ばの子)がやっていたマッサージやっていいかな?」

「メイがするなら任せるよ」

メイ「先生、私の部屋でしてあげるから」

そう言うとメイは俺を部屋に案内すると布団を敷き

メイ「先生早く!脱がなくていいの?私は脱ぐよ」

シャツ1枚しか着ていないから脱いだら全裸

メイ「先生、オイルマッサージしますね!」

その時ひらめいて俺はメイに提案してみた。

「マッサージだけど俺の持っているオイル(中身はローションだが…)使おう、匂い無いから安心だし」

1リットルのローションをメイに見せた。

メイ「先生、横になって下さい、マッサージ!」

いつもの様にうつ伏せになるとメイが怒ったのか…

メイ「メイのマッサージはナミがやっていたマッサージですよ!先生はこちら向いて目閉じて下さい。」

俺はメイの言われた通りに全裸で仰向けで寝た。

するといきなり俺のモノを触り始める。

メイ「先生、オイル塗りますね。」

目を閉じているが、触らせて股間がすぐにローションに反応して大きくなっていく。

それと同時に触るでは無く舐められている感じが…

メイ「先生のしか知らないから小さいとか分からないけどなんかこの姿勢やりづらいですね。」

「それじゃお腹の上乗ってみたら?」

当然シックスナインの体制は分からないからそのまま俺の身体を這い上がる様に顔を近づけて来た。

まぁ、裸の男の上を這い上がるなんて初めてだろう、それに勃起したモノが上がるのを邪魔してるかも。

メイ「何も言わないでね!それと怒ってもダメ」

俺は軽くうなづいてメイの言われた通りにした。

俺は眼を閉じたままメイが身体の上を上がって来るのを両手で支えながらサポートしてみた。

やっと上がれたのだろう、メイの息づかいが分かる

首に手を回すと両脚を少し広げて割れ目を俺のモノにピッタリと合わせた途端にキスをされた。

舌を入れて来るのでお互い濃厚なキスを楽しむと…

ローションでヌルヌルになっている俺のモノをつかみ

そのまま挿入しようとしている。

キスをやめる様にメイの顔を離し俺はメイに。

「入れてみたいの?ナミとしてたの見ていたんだ」

メイ「ナミ、凄い声出していたからいいなって」

「その時、ずっと見ていたんだよね?」

メイ「マイも一緒に見てたよ、でもこれは内緒」

「そんなにしてみたいんだ?でも痛いよ、辛いよ、それでも我慢出来るならしてみるけどね、その前に「

メイ「その前にって?どうするの…」

俺はメイにシックスナインの体制になる様に向きを変えて俺の目の前には小学生のパイパンマン子が。

「こうやってお互いを舐め合いしてそれからね」

メイは太くて長い俺のモノを先っちょだけ丁寧に舐め

俺も、メイのパイパンの割れ目からクリを剥きながら

優しく、時には激しく舐めると汁が沢山出て来た。

メイ「じっとしていられないよ!もういいかな」

「それじゃ上下入れ替わろうか?」

その時、閉めたはずのどびらがゆっくりと開いた。

この話の続き

メイはマッサージすると言うといきなり全裸になりオイルマッサージでは無くてローションを今回は使用シックスナインの体制でメイが我慢出来ない様子でメイ「早くマッサージしようよ!」俺達は上下入れ替わり、その時扉が開いた。やっぱりマイが見ていたらしい。マイ「メイ…

-終わり-
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