官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
日本で一番可愛い美少女が異世界で不良に犯される!
投稿:2025-06-28 12:00:47
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(これはクラスごと異世界転生した話です。その中の日本で一番可愛いと言われている女子高生の黒崎華菜をクラスの不良なのに勇者になった園崎荒斗がレイプする話です。)
「おい華菜」
「へ!?ふ、園崎くん?」
勇者こと園崎荒斗だ。鋭い目つきが華菜を射抜く。少し怯えながらも華菜は応対した。
「ちょっと来い」
「え、あ……うん」
「きゃっ!」
園崎が華菜を壁に追いやる。
「な、に、を……きゃぁっ!」
園崎が華菜の衣服に手をかける。力をこめて引っ張るとその衣服はビリビリと音を立てて破れて行く。そうして露わになった華菜の下着さえ剥がそうと、園崎荒斗はさらにその手を伸ばした。
「い、いやっ!やめっ、んんっ!」
「大人しくしろやっ!」
華菜のか細い手を押さえつけて、何かをポケットから取り出す。それは……ナイフだった。
「ひっ!」
「大人しくしろ」
ナイフを突きつけたまま、荒斗は華菜のスカートを脱がせた。白い肌と桃色の下着が露わになる。華菜の胸に向かってゆっくり手を伸ばして、身体を触ろうとしてくる。その羞恥的事実に華菜は赤面して目をつぶりつつ、耐えようとする。
(やだ。やだやだやだやだ!いやだ!ていこう、しなきゃ……やだよ、怖いよ。助けて、誰か……)
さらに荒斗は華菜のブラジャーを外した。
「おぉ、これが日本一可愛いって言われてる女の乳首かぁ」
「いやぁ」
「光栄に思え、勇者の俺がたっぷりと味見してやるよ、」
咄嗟に華菜は乳首を隠そうとしたが荒斗に手首を押さえつけられて動かない。
荒斗は華菜の無防備な綺麗な乳首に吸い付いた。
「ヂュー、チュ、レロレロ、ヂュー」
「や、あっ!」
華菜の誰にも吸われたことのない乳首は荒斗に貪られるようにして汚されていく。
一瞬にして華菜の両乳首を唾液まみれにした荒斗はちゅぽっと音を立てて唇を華菜の乳首から離した。
「ひっく、うぅ」
「泣くんじゃねぇよ、これからやることはもっとすげぇんだからよぉ」
「え?」
華菜が理解してない内に荒斗は一気をパンツをずり下ろした。
「おぉ」
荒斗は華菜の毛一つ生えてない芸術的なまでのおまんこに見惚れていた。
「いやぁ!見ないでぇ!」
必死に隠そうとする華菜の手を抑えて、股を思いっきり開いた。荒斗の視界に華菜のおまんこが何にも遮られずにいっぱいになっている。荒斗は荒い息を吐きながら、華菜の股に顔を沈め、舐め始めた。
「うめぇ!やわらけぇ!こんなに美味いまんこは初めてだ!日本一の美少女の処女マンはやっぱちげえな!」
華菜の誰にも見られたことのない極上のおまんこが荒斗の唾液でベトベトにされていく。必死に荒斗の頭を押して引き剥がそうとするが、男の力には敵わず華菜のおまんこは荒斗の舌に蹂躙されていく。
「……ぷはぁっ!…あー、美味かった。……そろそろ我慢できねぇな……」
華菜のおまんこを存分に味わった荒斗は、股から顔を離すとおもむろにちんぽを取り出した。
「…はぁっ…はあっ…はぁ」
華菜は片腕で顔を隠し荒い息を吐いているので、荒斗がちんぽを取り出したことに気づいていない。華菜が気づかないようにこっそりと股の間に体を入り込ませると、ちんぽを華菜のおまんこにあてがった。
「…っ!」
すぐに状況を理解した華菜は咄嗟に身を引こうとするが、時すでに遅く荒斗の手が華菜の腰を掴んでいた。
「いやっ!!お願いやめて!!」
「黒崎ぃ、妄想じゃ何度も犯してたが、本当にお前を犯れるなんて思ってなかったぜ…
異世界転生最高!!誰もが振り向く、日本一可愛いお前を!俺のものにできるなんてなぁ!!…孕ませてやるぜ華菜!!」
そういうと荒斗は腰を前に出し始めた。荒斗の汚いちんぽは華菜のおまんこを容易く押し開き、徐々に入っていった。そして……
ブチッ
容赦なく華菜の処女膜を貫いた。
「いやっーーーー!!!」
部屋に絶叫が響き渡る。荒斗と華菜が合体し、結合部からは血が流れている。
「へへっ!…ついに奪ってやったぜ!日本一の美少女、黒崎華菜の処女をよぉ!!」
「…ひっく…痛い、よぉ…」
華菜が痛みで泣いているのを無視して荒斗は腰を動かし始めた。
パンパンパンパン
「いやぁっ!痛い!動かないで!」
「うおっ…黒崎のおまんこ気持ち良すぎだろ…もう出そうだっ!」
腰を振るスピードをどんどん上げていく。華菜は膣の中で荒斗のチンポが膨らんできているのに気づいたのか焦った表情になって抵抗しようとしたが、荒斗のでかい体に覆いかぶさられてほとんど身動きができない。そうしているうちにもどんどん荒斗の射精感が高まっていく。
「はあっ…はあっ…出すぞ黒崎!…俺のこどもを孕めっ!!…でるっ!!」
ドピュッ!ビュルルルルル!
荒斗が腰の動きを止め、華菜のおまんこにちんぽを根元まで差し込むと、子宮の中に精液を流し込んだ。荒斗は恍惚とした表情を浮かべているが、華菜は自分の中に入ってくる精液を感じたのか泣き叫んでいる。
「いやぁっーー!!やめて!早く抜いて!!赤ちゃんできちゃう!!」
そんな華菜の言葉を無視して荒斗は最後まで華菜の子宮に精液を注ぎ込んだ。
「ふぅ」
長い射精が終わり、荒斗は息を吐きながらちんぽを抜いた。乱暴に犯された華菜のおまんこはすぐには閉じず、中から血が混ざってピンク色になった夥しい量の精液が溢れ出てきた。華菜は虚な目でそれを見ていた。
「あー、やべぇ…こんなに出したのにもう勃ってやがる…俺のちんぽが萎えるまで付き合ってもらうぜぇ黒崎ぃ…」
覆いかぶさってきた荒斗を華菜は諦めた目で見ていた。
それから荒斗と華菜の交尾は次の日の朝まで続いた。その間、華菜は無抵抗で荒斗との子作りに耐えていた。終わった頃には、穴という穴から荒斗の精液を垂れ流していた。
毎晩のように犯され、数ヶ月後に華菜の妊娠が発覚した。
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