成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,490話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

『真面目な妻が念願の寝取られを私の知り合いの理容師とラインから堕ちていく~第4章~日常編』3

投稿:2019-04-24 11:02:00

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

きよし(北海道/50代)
最初の話

私は55才、妻は53才、結婚30年目を迎える熟年夫婦です。どこにでもいる夫婦ですから、お互いに美男美女というわけでもなく、妻も私もお腹に肉が付き、決してスタイルが良い訳でもありません。妻のオッパイもBカップで大きい訳でもなく・・・寝取られの願望を持ち始めたのは3年ほど前からです。もともとレス…

前回の話

ついにKさんが私の自宅で会う日がやってきた。Kさんは事前にもしかすると自宅に二人が抱き合っている時に入っていくかもしれないことを改めて伝え、その際はワザとにKさんを叱責するかもしれないことを伝えておきました。その日の出張が終わって地元に戻ってきたのが19時過ぎだったので、コンビニで弁当を買っ…

Kさんは妻の首筋を舌で舐める様にキスを始めました。

 妻の抵抗が徐々になくなってきているのがわかりました。

「みゆき、感じてきてるんだろう?」

「見ないで。お願いだから・・・」

「感じてもいいよ。責めたりしないから」

 妻の感じる声が漏れ始めました。

「恥ずかしい・・・」

「Kさん、妻をもっと感じさせてあげてください」

「では、遠慮なくみゆきさんを感じさせます」

 そういうと、布団を少しめくり、妻の胸が露わとなり、Kさんは妻の乳首を舐めはじめました。

「あーん・・・あー」

 妻の理性が失われ、一人の女としてKさんに抱かれ、本能のままになっていきました。

 指で妻の乳首を摘まむたび、妻の喘ぐ声が漏れだしました。

「みゆき、感じるか?気持ちいいんだね」

「あなた、ごめんなさい。本当にいいの?」

「いいよ。俺もみゆきがこんなに感じてる姿を見て興奮してきたよ」

 私も我慢が出来ずに服を脱ぎ始めました。

「みゆきさん、どうですか?ご主人に見られながら僕に抱かれるのは?」

「恥ずかしいけど、もっと感じたい・・・」

「みゆきさんのあそこどうなってるか、ご主人に見せてあげましょうか?」

「いや・・・恥ずかしい」

「別に濡れていなければ、何も恥ずかしがることはないよ。それとももう濡れてるんですか?」

「濡れていないと思います」

「じゃ~ご主人に見てもらいって確認しましょう」

 そういうとKさんはかかっていた布団を床に落とし、妻の身体がすべて露わになりました。

 そして、Kさんは妻の股を広げました。

「○○さん、みゆきさんのまんこどうですか?」

「ものすごくまんこが光ってるよ。みゆき、すごく濡れてるよ」

「そんなことない。恥ずかしいから見ないで・・・」

 Kさんは、妻のまんこに指を入れ始めました。

 びちゃびちゃという音が指を動かすたびに聞こえてきます。

 そして、徐々に指が激しく妻のまんこの出し入れをしていると、さらにまんこの汁が垂れはじめました。

「あ~んあ~ん」

「みゆきさん、感じる?」

「凄く感じる。あ~~~ん」

 Kさんは妻の濡れてるまんこを舐めはじめました。

「みゆきさん、美味しいですよ」

「あ~~~~ん、感じるぅ・・・・あ~~~ん」

 Kさんは今つまのまんこの汁を美味しそうに舐めながら飲んでいます。

「みゆき、どんな気持ちだい?」

「凄く凄く感じる・・・」

「俺も感じてるみゆきを見てると凄く興奮してきたよ」

「○○さんも一緒にみゆきさんを抱きませんか?」

「俺は見てるだけで十分興奮するから、ふたりの絡みをもっと見せてください」

「わかりました」

「みゆきさん、僕のちんぽをいつもの様にしゃぶってもらえますか?」

妻(こくんと頷く)

 そして妻は、美味しそうにKさんのちんぽをしゃぶり始めました。

「みゆきさん、気持ちいいです。もっと唾液を垂らしながら音を立てていやらしくしゃぶってください」

妻(びちゃびちゃ言わせながら、唾液でKさんのちんぽが黒光しています。)

 そして妻は口の奥までKさんをちんぽをしゃぶったり、舌でちんぽを美味しそうに舐めまわしています。

 こんないやらしい妻を見るのは初めてです。

「あ~みゆきさん、最高です。みゆきさんのまんこも舐めさせてください」

 そういうと、妻はKさんの顔にまんこを近づけました。

 一段と妻の喘ぎ声が大きくなり、僕とのセックスでは聞いたことのない位の喘ぎ声を出していました。

 念願の寝取られをまさか自宅で見ることになるとは・・・

 そして、他人のちんぽを美味しそうに頬張り、妻の濡れてるまんこを舐められ、悲鳴のような声で感じてる妻の姿は最高の光景でした。妻も積極的にKさんのちんぽをしゃぶっています。

この話の続き

K「みゆきさん、そろそろ僕のちんぽを入れてほしくなったんじゃない?」妻「えいじさん、入れてほしいです」K「何が欲しいのか言わないとわからないよ」妻「えいじさんのちんぽが欲しい」K「どこに欲しいの」妻「私のまんこの中に入れてください」妻はすっかりKさんの言いなりになっていまし…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:7人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:1人
合計 21ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]