成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,506話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 17 分で読了)

久しぶりに会った同級生と再び会い、アナルまで犯した話(2/2ページ目)

投稿:2016-05-09 11:28:36

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「あー、これから洋子のアナルを感じさせてやるよ。オマンコも責めてやるから心配するな」

と言いながら、スカートを捲り上げ、セーラー服もたくし上げ、胸も露出させます。

台の高さもちょうどよく、開いた足の部分に立つと、そのままペニスを入れやすい状況。

オマンコもアナルも丸見えです。

「洋子、パイパンのオマンコ丸見えだぞ。汁が垂れてお尻まで行っているし。ペニス欲しくてヨダレ垂らしてみたいじゃないか」

と弄りながら、割れ目を指でなぞりながら、もう片方でアナルを弄ります。

オマンコを指で弄り快感を与えながら、片方の指にローションを付け、アナルに挿入。

意外とすんなり入るので、先に買った、肛門用のバイブを試してみます。

このバイブは先端が細く段々に太くなっていくタイプ、一番太い部分は俺のペニス並みなので、これが入れれば、アナルファックできる予定。

「洋子、お尻にこれ入れてみるから良いね。痛い時は我慢してね。あまり痛かったら止めるけど」

「K君、そんなの入らないよう。我慢してみるけど痛くしないでね」

バイブにローションをたっぷりつけ、お尻にもローションを塗り、細いところからゆっくり入れていきます。

アナルがほぐれるように、出し入れしながらゆっくりと入れていくと、意外とあっさり根元近くまで入りました。

「洋子、バイブ入ったけど痛くない?」

「痛くはないけど、なんか変な感じ。むずむずしているの。お尻が疼く感じ。オマンコも疼いているような感じがする」

よく見ると、パイパンのオマンコがヒクヒクしながら汁を垂らしています。

洋子はアナルファックの素質があるようです。

「洋子、このまま、バイブ抜いて、俺のペニスをアナルにペニス入れてみる?」

「いいわ、なんかバイブで疼く感じするから、やってみる。K君に変態にされちゃうみたい」

「じゃー変態にしてやるよ。いっぱい変態になりな。じゃー入れるよ」

生のペニスにローションを塗り、バイブを引き抜くと、まだ窄まりきらないうちに、ペニスを挿入します。

亀頭が収まりゆっくり没入させていくと、途中から少しきつくなりますが、半分くらい入りました。

洋子は少し口をパクパクさせながら辛そうな様子ですが

「K君のがお尻に入っている。凄く変な感じ。でも痛くないから大丈夫。お尻に火箸でも入れられているみたいにお尻熱いの。もっと入れるの?」

「今半分くらい入ったけど、もっと入れてみる」

「入れてみて。なんかお尻が疼いてきているの。もしかして気持ち良くなってきているかも」

「じゃー入れるよ!」

「入れて!奥まで入れて頂戴。痛くても我慢するから。あー、入ってきているのが判るの。太いのがお尻に入ってきている。もっと入れて。

奥まで頂戴。

凄いの!凄いの!太いチンポが洋子のいやらしいお尻に入って来ている!なんか凄く感じてくるの!」

「洋子奥まで入ったぞ。すごく締まる。オマンコも気持ち良いけど、洋子のアナルも最高に気持ち良いぞ」

アナルの感触を味わいつつ、さっきから汁を垂らしてヒクついているマンコを開き、指で弄られ。

ながら、少しずつ腰を動かし始めると

「あー、お尻の中でペニスが動いている。動くと感じるの!お尻も感じるの。オマンコのように感じちゃう。どうしよう。どうしよう。

お尻感じるの。

初めてなのに感じるの。

ねー、ねー、お尻におチンチン入れられて感じる私って変態なの。

お尻にペニス突っ込まれて、オマンコいじられながら感じる私って変態?」

「あー、ケツにぶっとい金玉ぶち込まれて、オマンコ濡らしながらケツで感じている洋子は変態さ。それもセーラー服姿で」

「そう、洋子変態なの。スケベなの。セーラー服着てお尻犯されて感じる変態なの。あー、感じすぎておしっこ出ちゃいそう。ねー、トイレ行かせて」

「ダメだよ。そのまま出せよ。洋子は変態なんだから、そのままおしっこ出しな。出したらご褒美にこの前の様にオマンコに黒ゴムチンポ突っ込んであげるよ」

「いやーん、恥ずかしいよ。こんな恰好でおしっこ出せない。部屋汚れちゃうよ」

「良いから出せよ。この部屋はそういうプレーする部屋だから気にすることないって。黒ゴムチンポ欲しくないの?」

ペニスをグラインドさせながら、突きまくります。

「あーん、おしっこ出る。出ちゃう。おしっこするから見ないで。見ないで!」

お尻にペニスを刺しこまれたまま、マンコから潮を吹きます。

ピュー、ピューと数回吹きました。

おしっこではなく潮吹きでした。

初めての潮吹きだったのでしょう。

「ごめんなさい。おしっこ出しちゃった」

「洋子のおしっこしっかり見たよ。マンコからピューピュー出るとこ」

「K君の意地悪。お尻虐められるし、おしっこまでさせるなんて」

「良いじゃん。約束通り、洋子のご希望の黒ゴムチンポ突っ込んであげるから。それも今日のは前のより強烈なやつだから、変態の洋子にはぴったりかもな」

と言いながら、アナルからペニスを抜き、黒いゴクアツコンドーム装着。

今回のやつは厚いだけではなく、表面にイボイボを付けたやつだ。

厚い感覚が鈍感になり長持ちするうえ、イボイボがあるので、女性も感じまくるらしい。

拘束椅子のまま、黒チンポを濡れた割れ目に当てると、洋子もその部分を凝視し

「凄い。真っ黒のおチンチン。黒いおチンチンいやらしい。それを洋子のオマンコに入れるの?なんかイボイボみたいなのがついている。それが洋子のオマンコに入るの?」

「今入れてやるよ。入るところ良く見てな」

と言いつつ、一気にオマンコにぶち込み、ゆっくりとピストンをしてやる。

「あーん、入った!ぶっとい黒ゴムチンポが入った。凄いの!なんかこの前のと違うの。この前より感じるみたい。全然違うペニス入れられてるみたいよ。イボイボがオマンコの中掻き回してるみたい。洋子感じちゃう。感じちゃうの。気持ち良いの。もっとピストンして。ゆっくり掻き回して。ゆっくりが気持ち良い!あーん、オマンコからペニスが出入りしてるのが見える。いやらしいパイパンマンコにK君のペニスが出入りしているの!このゴムチンポ凄い!凄い!洋子狂っちゃいそう。感じすぎておかしくなっちゃいそう。ねーもっと突いて。突いて。もっと欲しい。チンポ欲しい。金玉欲しい。金玉欲しいの。いやらしいセーラー服着た変態洋子のオマンコでもっと遊んで。金玉刺しこんで気持ち良くなって。見える、見える、黒いチンポがパイパンマンコに入ってるのが。黒チンポが洋子のいやらしい御汁で白くなってるの。いやらしいオマンコが白い汁出してる」

感じまくる洋子。

「セーラー服着て、ペニスとかオマンコとか、いやらしいな洋子は。いやらしい洋子はもっとお仕置きしなきゃダメだな。ゴムチンポでお尻にもお仕置きしてやるよ」

「ダメー、こんなのお尻に入れたら壊れちゃうよ」

「さっき一回入っただろ。お尻も感じるくせに」

と言いながら、汁でグチョグチョのペニスをアナルに挿入する。

さっきよりきつめな感じだが、奥まで入る。

オマンコと同様にゆっくりとピストンする。

やはり洋子はアナルの素質があるようだ。

「あ、ぐー、お尻に入った!あー、奥まで入ってくるの。お尻の奥までペニスが入っていく。ダメー!お尻感じるみたい。オマンコみたいに感じるの。お尻犯されて感じちゃうの。気持ち良い。お尻気持ち良い。犯して。犯して。洋子のお尻もっと犯して。お尻良いの。お尻気持ち良いの。ゴムチンポ入れられて気持ち良い。ゴムチンポ良い。ゴムチンポ気持ち良いの。あー、またおしっこ出ちゃいそう。おしっこ出ちゃうの。おしっこ出るの。出るの!逝く!逝く!」

洋子はまた潮を吹いた。

さっきより大量に潮を吹き逝ってしまったようだ。

アナルから、ペニスを抜き、ゴムを外し、たばこに火を着け、しばし休憩。

拘束椅子の洋子の固定も外す。

怪しげな薬の成果かペニスはまだまだ元気で、勃起しっぱなしだ。

しばらくすると、洋子が拘束椅子を降り、

「K君、凄く感じちゃった。感じすぎてまたおしっこしちゃってごめんなさい。でも初めてお尻に入れられたけど、こんなに感じると思わなかったわ。K君に会うたびに洋子おかしくなっていくみたい」

「凄いおしっこだった。洋子がどんどん変態になっていくね。これからいろいろ教えてやるよ」

「実はね、K君がセーラー服とか用意しているから言い出せなかったんだけど、今回会ってくれるって言われてから、SEXが楽しみで、K君に喜んで欲しくてHな下着とか買ったの。今日穿いてきたTバックとかもそうなんだけど、もう一つスーツケースに入っているの。今度は、それを着けるから、それで犯してくれる。買った時から、こんな下着でSEXするのかって考えて興奮していたの。でも恥ずかしくて言えなかった。今日セーラー服着せられたり、K君下着フェチって聞いて、着る勇気できたの。今着替えてくるから、K君ベットで待っていて。」

と言い、スーツケースを持って浴室へ消えた。

しばし、ベットでたばこを吹かしていると、浴室のドアが開き洋子が出てきた。

上は、白いシースルーの前開きのベビードール、下は同じように白いレースのTバックパンティー、よく見るとパンティーの股間部分は縦にスリットになっている。

股割れの穴あきのようだ。

「K君、どうこれ。いろいろ考えて、こんなHな下着で犯してほしくて頑張って買ったの。パンティーも穴あきなの。ずっとこれで犯されること考えてたから、これで犯してほしいの。さっきみたいに下着着けたままSEXしてほしいの。」

そう言い、洋子はベットに四つん這いになった。

透け透けの白いベビードール、白の透け透けの股割れパンティーが意外にそそる。

股割れパンティーはお尻までレースのスリットが続いている。

俺のペニスはまたまた勃起してくる。

「洋子もスケベなこと考えていたんだな。好きだぜ、こんな恰好。俺の好みにばっちりだよ」

「ねー、早く入れて。後ろから刺してほしいの。洋子後ろから犯されたいの。またゴムチンポ入れて。スケベな洋子のオマンコとアナルに入れて。出そうになったら、生チンポでオマンコに精子ちょうだい。」

再び、ゴクアツを装着する。

股割れパンティーの割れ目を開くと、毛のないオマンコの割れ目と、アナルがヒクヒクしている。

早く欲しいのだろう。

腰もクネクネしている。

もったいぶるように勃起したペニスをオマンコの入り口に当てながら、ベビードールに手を突っ込み両手で乳房を揉む。

乳首がすっかり勃起しコリコリしている。

勃起した乳首を弄りながら、ゴクアツを装着したペニスをオマンコにぶち込む。

ずっとハメているのに、まだグチョグチョに濡れているので、すんなり入る。

本当に好き者のようだ。

さっきのようにゆっくりとピストンする。

「洋子!ほら、スケベな下着着けた変態女を後ろから犯してやるぞ。ゴムチンポでオマンコとケツ犯してやるぞ」

「あーん、入った!ゴムチンポがまた入った。後ろから入れられたの。洋子後ろから犯されているの。エッチなTバックパンティー穿いたまま犯されているの。スケベな下着着けて犯されているの。オマンコにゴムチンポ入れられながら乳首も弄られているの。乳首勃起して感じるの。グリグリされて気持ち良いの。ゴムチンポ気持ちイイの。もっと後ろから犯して。いやらしく金玉ぶち込んで」

すっかり感じまくる洋子。

アナルにローションを塗り、今度はケツを犯す。

「あーーーーーー。お尻に、今度はお尻に入れられた。お尻のゴムチンポ入れられたの。お尻犯されている。太くて固くて大きい金玉でお尻犯されている。感じるの。お尻犯されて感じるの。お尻の穴に金玉入れられて、金玉でズコズコされてお尻感じるの。良いわー。お尻良いわ。アナルファック気持ち良いの。アナル好きー。アナル犯して。いやらしいアナル、ペニスで犯して。K君のいやらしいペニスで犯して」

いやらしく悶え狂う洋子。

このいやらしい声を聴きピストンしていると、ゴクアツを着けていても逝きそうになってくる。

「洋子、出そうだから生チンポ、オマンコに入れて出すぞ!」

「入れて、入れて生チンポ、オマンコに入れて」

アナルから、ペニスを抜き、ゴムを外しそのままオマンコへブチ込み、強烈にピストンしながら一気に射精する。

「アーーーーーー。オマンコに生チンポ入った。生チンポ気持ち良い。生のおチンチン気持ちイイの。生チンポでズボズボされてる。洋子のパイパンオマンコ生チンポで犯されてるの。スケベな下着着けたままペニスで、おチンチンで、金玉で犯されてる。後ろから金玉刺されてるの。来て!来て!洋子のスケベなオマンコの中に精子出して。いっぱい出して。」

「出すぞ洋子!」

「来てー!あーーーーー。逝く、逝く逝く、逝く」

強烈に射精し、ペニスを吹きぬくと、四つん這いで放心状態の洋子のオマンコから、白い汁が垂れてくる。

久々に燃えたSEXだった。

セーラー服とかも正解だったが、洋子の持ってきた下着も結構燃えた。

その晩は、この激しい一戦だけでしたが、翌朝も帰り際に、オマンコだけで一発しました。

お互い独身ですが、仕事も持っているので、結婚はお互いありえません。

互いにSEXだけの関係と割り切っています。

現在も数か月に一回くらいのペースで変態プレーしてます。

機会があればまた投稿します。

この話の続き

洋子とのその後の話です。洋子とは、アナルSEXして以来、4月頃まで数回会いましたが、急遽仕事で出張等が多くなり、GW明けから9月末まで会えなくなりました。先日やっと仕事が落ち着き、9月末の金曜日からまとめて3日ほど休めることになったので、その日の夕方、洋子にメールすると、自分…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:13人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:17人
お気に入り
投票:23人
名作
投票:7人
合計 74ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]