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【評価が高め】ドラッグストアの巨乳店員さんとその9温泉旅行編2日目朝のお願いと小さな出会い(1/2ページ目)
投稿:2025-07-29 22:59:44
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俺拓朗(仮名)40代既婚小梨自営業某地方都市在住。結婚10年目。自営業で一人でコツコツ稼いでいます。嫁は独身時代からの会社に結婚後も勤めています。夫婦仲は良く、子供は居ないが仲良く暮らしています。自営で割と時間が自由になるので普段の買い物は俺メイン。車で5分のドラックストアに…
いつも読んで頂きありがとうございます。今回は温泉旅行2日目の朝からとなります。初めての方は「ドラッグストアの巨乳店員さんと」から読んで頂くと、話が分かりやすいかと思います。登場人物拓朗(俺)40代自営業既婚小梨チンコ15センチカリ太パイチン和香30代ドラッグストア勤務シングルマザ…
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
仕事でバタバタしていて、更新が遅くなってしまいました。すみません。
前回の温泉旅行朝からの続きとなります。
初めての方は「ドラッグストアの巨乳店員さんと」から読んで頂くと分かりやすいと思います。
登場人物
拓朗(俺)40代既婚小梨自営業
チンコ15センチカリ太パイチン
和香30代シングルマザードラッグストア勤務
91センチFカップ井上和香似のパイパン巨乳美人
温泉旅行で和香から超濃厚な朝のサービスメニューを受け取って大満足した後、実は和香にお願いをしました。
「和香ちゃん、お願いが有るんだけど。朝食ノーパン・ノーブラで行ってくれないかな」
「えっ?そんなの無理ですよ」
「羽織着てたら解らないし、俺もノーパンで行くからお願い。」
「それって変ですよ」
押し問答の末、和香は根負けしてノーパン・ノーブラに浴衣、羽織姿で朝食会場へ。
羽織は着てますが、やはりFカップは揺れていて、見るだけで興奮してしまいます。和香は恥ずかしそうに腕組みして揺れを隠してます。
人とすれ違う度に和香は俯き加減になります。
「和香ちゃん、せっかくだから腕組んでよ」
と言って腕を組ませるとと、柔らかな感触が伝わり、なんとも言えない気持ち良さです。
そして片手になったので揺れはまた大きくなり、そんなFカップに目を奪われる人が多くいました。
そんな中ふと昨夜の貸切風呂で隣にいたのは誰だろう?と思いました。
あの時の声からして多分20代位の若いカップル。
自分達の席に案内される間、それとなく辺りを見回すと平日と言う事もありご年配の方が多く、後は家族連れがちらほら。
今は居ないかな?と思って席に着いたその時、若いカップルが入ってきました。
大学生位の二人で丁度俺達の横にテーブルに座りました。
話し声が聞こえて来ると、昨日のお風呂で聞こえた声に似ていて確信しました。
まさか隣に来るなんてと思って驚きながらも顔を見ると、男性は神木隆之介さん、女性は蒼井優さんに似た感じで二人共に大人しそうな笑顔が素敵なカップルです。そんな二人がエッチな事してたと思うと興奮します。
食事は豪華な和定食で和香も緊張が解れて、笑顔も増えて楽しく朝食を頂きました。
横を見ると隣の二人も食事を終えて雑談中。
少しイタズラしてみようと思って、スマホに「隣の二人は貸切風呂のお隣さんだよ」と打ち込んで見せると、和香は驚いた様子。
そこで和香をもう少し驚かそうと思い、隣に聞こえるように話しました。
「昨日は楽しかったね」
「そ、そうね」
隣の二人の事で和香は少し動揺しています。
「ご飯も美味しかったし、お風呂も気持ち良かったしね。」
「う、うん、温泉やっぱり気持ち良いね」
「大浴場も良かったけど、貸切風呂も良かったなぁ」
「!!」
和香は驚いた顔でこちらを見ます。
「和香ちゃんはどっちのお風呂が気持ち良かった?」
「えっ、どっちも気持ち良かったよ」
「俺はやっぱり食後の貸切風呂だね。せっかく温泉来たんだから二人で入りたかったからね。」
「そうなんだ…」
和香は顔を朱くして少し俯き加減。
「貸切風呂人気だから入れて良かっよ。隣も入ってたもんね」
隣の二人はと言うと、話しを止めてチラチラこちらを見ながら話しを聞いています。
「内湯と露天風呂あって広いし、露天は開放感あって良かったなぁ。心も開放されて、二人で気持ち良かったからね。」
「…………」
和香は更に顔を朱くして困り顔。
「月明かりの下で和香ちゃん凄い綺麗だったよ。綺麗過ぎて興奮し過ぎちゃったよ」
和香は恥ずかしそうに俯いています。
「やっぱり旅先の温泉って大胆に成れるよね。横のお風呂の人達も気持ち良さそうだったもんね」
隣の二人も顔朱くして恥ずかしそうにしてます。
和香は恥ずかしいのか固まっていて、俺は興奮してノーパンチンコが固くなって浴衣の間から「コンニチハ」しそうですが。
もう少し話しようかと思いましたが、まぁ楽しんだし、食後のお茶飲み終えたので、
「じゃあ部屋帰ろうか」
と和香の手を取ると震えていました。
「立てる?」
「う、うん」
その顔は頬を朱くし、目がトロンとしていて興奮しているようでした。
まさかの和香の反応に驚きました。
和香がフワフワしていたので手を繋いで立ち上がらせると、隣の2人に
「つい大きな声で話してしまってスミマセン、ご迷惑お掛けしました」
「え、いえ………」
と少し困った様な返答だったので、頭を下げて退出しました。
まぁ二人共恥ずかしそうな顔してましたが。
和香と手を繋ぎながら部屋へと向かいましたが、和香は終始無言。
怒らせたかと思いましたが、和香の方が手をぎゅっと握ってました。
そして興奮しているのか、腕で胸を隠すのを忘れていて大きく胸を揺らして、すれ違う人の目を奪っていました。
部屋に入り
「大丈夫?」と聞くと
「大丈夫な訳無いでしょ。凄く恥ずかしかったんですよっ」
「ちょっとイタズラしてみたくなって、ゴメンね」
「もぉ~、そんなイタズラしないで下さいよ」
「でも和香ちゃん興奮してたでしょ」
「えっ………」
と言う和香の浴衣の中に手を入れると、しっかり乳首はしっかり立っています。
更に浴衣の下に手をやると太ももまで垂れる位濡れています。
「やっぱり。めちゃ興奮してたんだね。」
「…………」
顔を朱く染めたまま無言の和香ですが、指を入れると、ヌルッと入ります。
「和香ちゃん、指もスッポリ入ったよ。」
「……………」
和香は何も言いませんが、フッフッと荒く息をします。
指を動かして行くとヌチャヌチャとイヤらしい音が響き始め、それと同時に
「あっ、あぁん」
と声が漏れて来ます。
「こんなに濡らして。」
「だってぇ、下着無しな上にあんな話されたら………」
と言いながらチンコを触り始めます。もちろんガチガチです。
「あれ、和香ちゃんも触り始めたね。じゃあこれからどうしたい?」
「もっと気持ち良くして欲しい」
「どうやって気持ち良くなりたいの?」
「早くオチンチン入れて気持ち良くして欲しいの」
「じゃあ羽織脱いで、後ろ向いて壁に手を付いて」
振り向いた和香の浴衣を捲り上げると前戯必要無い位ヌレヌレマンコにチンコを充てがいそのまま一気にぶち込みました。
「はぁ~ん、凄いぃ入ったぁ〜」
そのままフルスピードでパンパンと突きまくると余程興奮してたのか
「あっイク、イクぅ~」
と和香はあっという間にイッてしまいました。
ハァハァ大きな息の和香の浴衣をはだけさせて巨乳を揉みながら更に後ろから突いて行くと
「気持ち良ぃ、駄目っまたイクぅ」
とイッてしまい膝から崩れ落ちチンコは抜けてしまいました。
「駄目だよ和香ちゃん、抜けちゃったよ。」
そう言うと和香は振り向いてチンコを口に含んでペロペロピチャピチャ舐め始めます。
その顔は欲情して恍惚の表情。
俺の好きなPtoMを堪能した後、ベッドに移動して和香を寝かせそのまま入れます。
「入ったぁ~」
と喜ぶ和香にノンストップでパンパン打ち付けます。
「また、凄いっ、あぁ〜〜〜ん」
と大絶叫。
俺も興奮して射精感が一気に来たので、
「和香イクぞっ」
そのままチンコを引き抜き和香の顔に向かって発射しました。
昨夜から数えて4回目の発射でしたが、和香の顔をしっかりと白くしました。
和香はハァハァ大きな息をしてましたが、チンコをパクリッ咥えてペロペロとお掃除フェラ。
顔に飛び散った精子を口に集めるとそのままごっくんしました。
「ハァハァ、和香凄かったよ」
「だ、だって……あんな事されたら……」
「お願い聞いてくれてありがとう」
「ふふっどういたしまして」
と言い終わるや否やしてきたディープキスは俺の味がしました。
時計を見ると9時過ぎ。急ぎ身支度を整えチェックアウト。
町並み散策など観光した後に昼食は評判のステーキ店でのランチ。お目当てはローストビーフ丼。
平日ですが少し行列が有り並んでいると後ろに来たのがなんと貸切風呂隣の例の二人。
お互いびっくりしながらも、軽く会釈。
和香と蒼井優似の彼女さんは恥ずかしそうに顔赤くしてましたが、神木隆之介似の彼氏さんは笑ってました。
席に案内され
「まさかまた出会うとはね」
「うん、びっくり。恥ずかしいよ」
と話ながら出て来たローストビーフ丼を食べて、デザートのアイスまでペロリと食べた和香は
「美味しかったぁ」と上機嫌。
「喜んでくれて良かった」
「観光も楽しかったし、ローストビーフ丼美味しかったしね。でも拓さんのせいで朝風呂入れなかったけど」
「それはゴメンね。じゃあ時間有るし、近くに知る人ぞ知る良い温泉有るけど入る?」
「それ良いですねぇ、行きたです。って何か他の事考えてません?」
「いやぁ朝風呂入れなかったし、普通に温泉入るだけだよ。それに男女別だし」
「それなら一安心ですねぇ」
とニコッと笑った和香。
店を出て温泉へ車を走らせます。
「ここは仕事仲間に聞いた温泉で、施設は古いけど美肌の湯って言われるんだって」
「それは良いですね、楽しみっ」
と話ながら進み温泉へ到着。
運良く駐車場には車が無くて、小さな温泉なので空いていて良かったと一安心。
「良い雰囲気の温泉ですね。こんな感じ素敵」
「気に入ってくれて良かったよ。じゃあ出たらここで集合ね」
と男女に別れて入ります。
内湯のみの小さな温泉ですが、ローションみたいにヌルヌルしたお湯で美肌の湯と言われるのも納得。
昨夜から和香と立て続けにやってたので、ゆっくり身体を休めます。
しばらくしてガラガラと外戸の開く音が聞こえ、どうやら1人来たみたいです。
貸切が途絶えて少し残念と思っていると、入って来た男性の顔を見てビックリ。
そうあの神木隆之介似の彼です。
お互い見合わせて驚きましたが、
「また会いましたね」
「そ、そうですね」
お互い自己紹介して話をすると、隆之介君は大学3年生。大学は同じ県の隣の市にある国立大学。彼女の優さんは2年生の彼女で、貯めたバイト代で温泉好きな彼女と2人で初めての旅行だそうです。
「隆之介君もカッコいいし、優さんも可愛いからお互いモテるでしょ」
「いえ、そんな事無いですよ。2人共付き合うの初めてで。」
「へぇ、そうなんだ。でもお似合いだよ」
「ありがとうございます。とても良い彼女で…………」
としばらく2人の惚気を聞きました。
「それにしても奥さん、素敵な人ですね」
流石に不倫とは言えず夫婦で通しました。
「どうもありがとう。でも隆之介さんからしたらおばさんでしょ」
「いえ、凄い綺麗でスタイル良くて大人の女性って感じでとても魅力的ですよ。」
「スタイル良いかぁ。じゃあおっぱいも気になる?朝見てたもんな」
「あっ、いやっあのぉ……」
「いや、巨乳だから気になるよね」
「朝食の時、凄い巨乳でついつい見てしまって……ゴメンなさい」
「俺は怒ってる訳じゃないし、見て褒めて貰って嬉しいから大丈夫だよ。今朝は実はノーブラだったんだよ。だから凄く揺れてだでしょ」
「!!!」
隆之介君はビックリして固まってます。
そこでもう少し話を突っ込んでみることにしました。
「それに今朝言ったけど、昨夜貸切風呂隣で俺達の声とか聞こえてどう思った。教えて欲しいんだ。」
「ろ、露天風呂でゆっくりしてたら隣から何か音がして。そしたら女の人の声が聞こえて来て二人で聞いてたらそれがエッチな声で…」
「聞いてどうだった?」
「凄くエロくて二人で聞き入ってしまって、そのままエッチな気分になって、彼女とキスして始めてしまいました。」
「そっかぁ、変に刺激してしまってゴメンよ」
「い、いえ良かったんです。じ、実は僕達エッチの回数が少なくて…二人共興味は有るんですが、上手く出来なくて。彼女も痛がったり僕も早くイッてしまったりで…。昨日は二人共声聞いて興奮したので彼女もあまり痛くは無かったみたいですが、僕は早くイッてしまって…す、スミマセンこんな事話してしまって。」
「いや、大丈夫だよ。元々はこちらが刺激してしまったからだし。」
「あ、あのぉ恥ずかしいついでに教えて貰えませんか。どうやったら奥さんみたいに彼女を気持ち良くさせてあげれますか?」
まさの質問に驚きましたが、隆之介君の真剣な顔なので応える事なしました。
「う〜ん、教えれる程の事は無いと思うけど……まぁ俺で良ければ。先ずは二人のSEXの流れを教えて欲しい」
聞くと部屋でキスして軽く触ってからフェラは優ちゃんがまだ苦手で軽く舐めるだけ、クンニも恥ずかしいらしく少しだけだそうです。
そして入れるとすぐ出てしまうとか…
「うーんそうだねぇ、聞くとやっぱりリラックスするのと前戯が無さすぎかなぁ」
とりあえず教えれそうな事を伝えました
「それと隆之介さんは被ってるよね。そこは衛生的にも剥いていた方が良いし、刺激にも強くなれるから頑張って剥いた方が良いかな。まぁ慌てずに彼女の事考えてあげたら大丈夫だよ。」
「そうなんですか……分かりました頑張ってみます。色々と教えて貰ってありがとうございます」
そんなこんなで男同士話が盛り上がり楽しく過ごしました。
風呂を出ると、待合場所で和香と優ちゃんが仲良く話しています。
湯上がりの二人はとても色っぽく見えます。
「拓朗さん、ごゆっくりでしたね」
「いやっ隆之介さんと色々話しててね。和香ちゃんも優ちゃんと仲良くなったのかな?」
「そうなんですよ。優ちゃんとても可愛くて話弾んでしまって」
「いえ、私の方こそ和香さんに色々教えて貰って。楽しかったですよ」
お互い楽しめたみたいで良かったと思いながら二人に別れを告げて温泉を出ました。
「隆之介さんとどんな話してたんですか」
昨夜の事、SEXの悩み事など色々と話した事を伝えました。包茎の事は隆之介君の為に言いませんでしたが。
「あらっやっぱり昨夜の事話たんですね、恥ずかしい……それにやっぱり見られてたなんて恥ずかしいなぁ」
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(2020年05月28日)
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