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【高評価】ドラッグストアの巨乳店員さんとその6酔っ払いからの……(1/2ページ目)

投稿:2025-05-30 01:41:59

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シャリアブリーフ◆KSgJQYQ
最初の話

俺拓朗(仮名)40代既婚小梨自営業某地方都市在住。結婚10年目。自営業で一人でコツコツ稼いでいます。嫁は独身時代からの会社に結婚後も勤めています。夫婦仲は良く、子供は居ないが仲良く暮らしています。自営で割と時間が自由になるので普段の買い物は俺メイン。車で5分のドラックストアに…

前回の話

いつも読んで頂きありがとうございます。仕事バタバタしていて更新遅く成りました。前回のまさかのお預けからの続編です。登場人物拓朗(俺)40代既婚小梨自営業チンコ15センチカリ太和香30代シングルマザードラッグストア勤務91センチFカップ井上和香似のパイパン巨乳美人…

いつも読んで貰ってありがとうございます。

最近忙しく、更新ペースが遅くなっていてすみません。

ぼちぼち書き溜めていますので、よろしくお願いします。

登場人物

拓朗(仮名)〘俺〙40代既婚小梨自営業

チンコ15センチカリ太パイチン

和香(仮名)30代シングルマザードラッグストア勤務91センチFカップ

井上和香似のパイパン巨乳美人

ラブホで濃厚なセックス2連戦の後、二人で今後どうしていくか、話をしました。

◆俺は嫁との関係は良好で別れる気は無いし、嫁ともセックスはしていて家庭内は上手く行っている。

◆和香も子供達との時間を大事にしていて、仕事も楽しく充実している。

◆また和香は前夫の不倫で離婚した為、自分のせいで俺と嫁が離婚はして欲しくない

◆ただセックスに関してはお互いに相性が良過ぎて、出来れば今後も続けたい。

以上の様な事を話した結果、お互いにハマり過ぎないようにルールを作りました。

◆互い時間が合う時に会う(月1〜2回位)

◆無理強いはしない

◆プライベートには立ち入らない

◆もし和香に彼氏が出来たらこの関係は止める

◆もし俺嫁に疑われたら即関係清算。

などなど…

実際和香に対して気持ちが無い訳ではありません。和香も俺に多少の好意は有ると思います。

しかしルールを決める事によってあくまでセフレとしての付き合いにした方が良いとお互いの判断でした。

またもう一つ決めた事が有り、和香がピルを飲み初めました。

初めはコンドーム着けてましたが、途中からはお互いが生チンコを求めるようになった為です。

それでも中出しはしてませんが(俺が顔射、ゴックン好きなので)

それからは上記の通り月に2回位、セフレとして時間を合わせてセックスをしていました。

回数を限定した事でより濃厚なセックスとなり、お互いが楽しみながら会ってました。

(流石にお泊りはしてません)

そんな日々が過ぎて季節は初冬。

その頃は急に仕事が忙しく連日オフィス兼店舗に22時〜23時頃まで居ました(家と店舗は徒歩7〜8分程離れてます)

もちろん和香とも会ってませんし(一ヶ月弱)、嫁ともセックスしてません。

その日はバタバタしていた仕事もようやく一区切りで時刻は20時前。

今日は早く帰れるなぁと思っていると電話が鳴ります。

和香からでした。

いつもはLINEで連絡してて、電話はお互い極力控えているので、戸惑いながらも電話に出ると

「拓朗さぁん………何してますぅ」

この喋り方、酔ってます。

「今仕事片付いた所だけど、どしたの?」

「ちょっとぉ聞いてくらさいよぉ、今保護者会の飲み会があって………」

酔っているので話が少し長かったのですが、仲の良いママ友に誘われて保護者会の飲み会に参加したら、チャラい男の保護者から後で二人で飲みに行こうと誘われたとか。

もちろん断ったけど結構しつこかったらしく、男は廻りが止めるまで言い寄ってきたそう。

居心地悪く、腹も立ったので途中で抜けたそうです。

「あんな男に付いて行く訳無いでしょぉ。折角の楽しい会があんな奴のせいでぇ……」

と酔っ払いのお怒りモード。

「それは大変だったね」

「そうですよぉ〜もっとゆっくり楽しむつもりだったのにぃ…」

「それは残念やね」

「本当ですよぉ〜〜。そうだっ!拓朗さぁん、今から迎えに来て下さいよぉ」

「はぁ〜?」

「仕事終わったんでしょ?」

「終わりはしたけど…急過ぎない?」

「可哀想な私を慰めてくだはいよぉ。決まりですからぁ、〇〇公園駐車場で待ってますよぉ」

と電話を切ってしまいました。

〇〇公園は繁華街と和香の家の間に有る小さな公園。昼は家族連れやお年寄りで賑わいますが、夜は人気無く静かな所。

まさかの出来事に戸惑いながらも、人気の無い公園に向かう酔っ払いの和香を放って置く訳にもいかず…

とりあえず嫁に遅くなる事を連絡して、急ぎ和香を迎えに行きました。

運転中にパラパラと雨が振り出します。

そう言えば今夜は雨予報だったなぁと思いながら公園へと向かいます。

駐車場に着きキョロキョロ見回しても、人影も見当たらないので電話すると隣接のトイレから着信音が。それでも中々電話に出ません。

こりゃ困ったなと思いながらコールを続けると、やっと出ました。

「もしもし、和香ちゃん迎えに来たよ」

「ふぁい、もしもしぃ〜拓朗さぁん………遅いよぉ」

と如何にも寝起きな酔っ払いの話声。

「駐車場に居るから早く出て来てよ」

しばらくして隣接のトイレから出て来た和香。

今日は白いニットに茶系のスカートにストッキング、それに黒のコートを羽織った大人格好良い感じ。

しかし足元はかなりフラフラ千鳥足。

フラフラすると胸もユラユラしています。

目に見えて酔ってるので心配になって近寄ると、やはり酒臭い…

「結構飲んでるね」

「飲まないとやってられないですよぉ」

しつこい男にうんざりして、かなりハイペースで飲んだようです。

ここまではしっかり歩いて来たけど、ちょっとトイレに座ったら寝てしまったらしい。

見事な酔っ払いです。

「女の子をぉこんな所に待たせたら駄目だぞぉ」

電話から15分位は経ってますが、片付けなどをしてかなり急いで来たつもりでしたが、酔っ払いの和香には通用しません。

「急いで来たんだけどゴメンね」

「女の子待たせる人には……お仕置きっ」

と酔っ払いった勢いでキスしてきます。もちろん酒臭いです。

「駄目だよ和香ちゃんこんな所で。見られたらどうすんの?」

と身体を離します。

とは言いつつも忙しくてしばらくセックスもオナニーもして無い俺。

抱きつかれると和香の巨乳を感じてしまい、キスと相まってチンコが元気になってきました。

和香はそれに気付いて

「そんな事言っても……拓朗さぁん…ふふふっ元気になってるぅ~」

と嬉しそうに笑いながらチンコを撫でてます。

「と、とりあえず車に乗って」

と何とか車に乗せました。

「何時もの車と違うよぉ」

「これは仕事用の軽ワゴン」

「へぇ〜そうなんだ」

と言いつつ抱きついて来てまたキスしてきます。

「ちょっと、流石にここは目立つよ」

「でも拓朗さん…元気だよぉ」

和香は酔っ払いのエロスイッチオン状態。

俺も溜まってるし、和香の色気に俺もスイッチ入ってチンコ元気です。

このまま車の中でも有りと思いつつも、いくら夜で人通り少ないとは言え、流石に街のど真ん中の公園では……。

それにあんまり遅いと嫁にも怪しまれます。

悩んでいる間にも和香はチンコをズボンの上からナデナデ中。

もう我慢出来んと思ったその時、思い出しました。

市街地から少し離れた丘の上に有る公共施設。裏口からは防犯カメラも無く駐車スペースも有ります。廻りは民家も無くは夜間は人がまず行く事は有りません。

ここしか無いと思い

「和香ちゃん、移動するからちょっと待ってて」

と車を発進。すると和香はズボンのファスナーを下ろそうとします。

流石に事故ったらシャレにならないので何とか和香にお預けさせて雨脚が強くなる中、車を走らせます。

10分程で着くとやはり人影は有りません。

酔っ払いの和香はウトウトしてます。

俺は軽ワゴン車の助手席以外のシートを倒しフラットにして、仮眠用に積んでいるタオルケットを敷きます。

そして我慢出来ずFカップ巨乳を揉み初めます。

ワイヤーブラでしっかり支えられてる和香パイ。

ブラ越しもまた趣が有り興奮します。

「何してるんでふかぁ〜」

と和香が目を覚ましたので、

「おっぱい揉んでる、止めようか?」

「もっとしてぇ~」

助手席のシートを倒しコートを脱がして和香の後ろからニットを捲り上げると黒のキャミソールが出て来てエロい。

更にキャミソールも捲るとピンクのブラが。

ブラの上からおっぱい揉んで後ろからキスをして舌を入れると、和香も絡めて来ます。

ピチャピチャ舌を絡める音が車の中に響きます。

そのまま後ろへ倒れ込むと、和香はすぐにベルトを外してズボンとパンツを膝まで下ろしチンコを出す酔っ払い痴女っぷり。

「拓朗さぁん、もうヌルヌル出てるよぉ」

既に我慢汁たっぷり出てます。

そしてペロッと一舐め。

「お風呂入って無いよ」

「拓朗さんのパイチンだから大丈夫」

と気にせず舌を這わせます。

裏筋から玉まで綺麗に舐めたら、パクっと咥えじゅるじゅる音立ててしゃぶります。

和香はフェラの経験が少なく初めの頃は口に入れるのもやっとでしたが、今では進んで咥え込んでくれます。

「じゅるじゅる、ジュボジュボ」

音を立ててのフェラはとても気持ち良くて

「あぁ~、ヤバい、気持ち良いぃ〜」

と声が出ます。

和香は一旦口を離し

「そんなに気持ち良いぃ?すごいビクビクしてるよぉ」

と言ってまた咥えます。

今度は尿道を舌でチロチロされ、亀頭の裏をベロベロ舐め回され、気持ち良さにこのまま出しそうな雰囲気。

でも今日は2回出す時間無いし、やはり出すなら和香に入れたい。

とりあえず和香の口からチンコを抜いて、抱き寄せておっぱいを揉みながらキスをすると、

「はぁん、あふっ」

そのままニットを脱がし寝かせて、キャミソールを捲りピンクの可愛いブラを下げると、もう乳首はピンピンに立っています。

いつもなら焦らす所ですが、今日はその乳首にジュルリっとしゃぶりつきます。

「あんっ、ああぁん」

舌で右の乳首をペロペロ、右手で左の乳首をコリコリすると

「あふっん、もっとぉしてぇ~」

と喘ぐ和香のスカートの捲ってパンツの中にも手を入れると、既にヌルヌルビシャビシャ。

乳首舐めながら手マンをすると、

「アァァ、気持ち良いぃ〜」

更に指を入れてGスポットを擦って上げると

「もうイッちゃう、イッちゃう、イクぅ~」

酔っ払いのせいかいつもより早目にイッた和香。

ブラとお揃いのピンクの可愛いパンツもストッキングも濡れ濡れです。

そんな濡れ濡れストッキングとピンクのパンツを片足脱がすと、パイパンマンコがキラキラ光ってます。

もちろんマンコに近づくと、風呂上がりとは違う、何かメスのニオイがします。

これが和香のニオイと興奮してペロリっと一舐め

「だ、駄目ぇ〜洗って無いからぁ〜」

それでも関係無くペロペロ。

「ねぇ、拓朗さぁん…駄目だってぇ」

「和香ちゃんだって俺のチンコ舐めたでしょ。俺だって和香ちゃんのパイパンマンコだから舐めたいんだよ。」

とそのまま舌を這わせます

「あぁん、だ、だむぇなのにぃ…ち、ちもちぃ〜」

#ピンク

ヨガる和香のオマンコからはどんどんとマン汁が流れます。

そこからマン汁を掬うようにアナルを一舐めペロリ。

「本当にそこは駄目よぉ。それは止めてぇ〜〜っ」

強めに嫌がったので流石に止めて、今度はクリトリスを舐めます。舌をフル回転ペロペロ、吸い付いてじゅるじゅる舐めると

「あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁん」

とイッてしまいました。

そんな和香を見て我慢の限界、ヌレヌレマンコに一気ににチンコをズブリッ。

「はぁ〜〜〜〜〜ん、ムリぃぃぃ、イッたばかりぃぃぃぃ」

構わずパンパンパンパンパンパン。

「和香ちゃん、めちゃ気持ち良いよ」

「しゅごい、ちもちぃ〜、拓さぁん、ちもちぃ〜〜」

と身体ビクつかせてイキました。

チンコを抜いてイッて少しぼーっとしている和香の口元に持って行くと、少し口を開けます。

チンコを口の中に入れピストンしながら少しずつ奥へ奥へ入れて行きます。

すると和香も気が付いて、舌を動かしてチンコをぴちゃぴちゃ舐め回してくれてカーセックスでのPtoMでめちゃくちゃ興奮します。

しばらくPtoMを楽しんだ後、ちゅぽんとチンコを抜いて、スカートを脱がして和香を上に乗せ騎乗位でにゅるんとチンコを入れます。

「あっ、また入ったぁ」

とゆっくり腰を動かす和香。

余り激しい動きでは有りませんが、右肩だけ下がったキャミソール、同じく右肩だけズレ落ちたブラから見え揺れる美巨乳、酔って高揚した顔、怪しく光るぷっくりとした唇………

和香の妖艶な姿に非常に興奮します。

下から胸を揉み上げながら、和香の動きに合わせて軽く突くと

「あぁん、もう駄目」

と倒れ込んで来ます。

下から抱き締めて車が大きく揺れる位突き上げると、

「あぁん、いやぁ、気持ちイイィィィ」

俺が舌を出すと和香は自然にヨダレを垂らしてからディープキスして来ます。

「和香ちゃん美味しいよ、お礼にもっとしてあげるよ」

とまた下から突き上げると

「はぁん、もっとぉ」

激しい突き上げに、車内は二人の熱気に溢れ窓ガラスは真っ白に曇っています。

その後はバックから突入。

「はぁん、あん、あん、あぁん」

と言う和香の喘ぎ声、パンパンパンパンッと打ち付ける音、ヌチャヌチャと溢れんばかりのマンコとチンコの絡み合う音などイヤらしい響が揺れる車内を満たします。

しばらく突くと、酔って力の入らない和香はそのまま倒れ込んでしまいました。

寝バックの体勢になったので、そのまま突いて行くとかなり深く入るみたいで

「あ、あぁ、こ、コレ奥当たるぅぅ〜ちもちぃ」

と大きな喘ぎ声。

閉まりが良くて深く入るので俺もめちゃ気持ち良い。

「もっと欲しい?」

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