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いやらしい目で見られたくて色んなことをした中学生時代

投稿:2020-07-19 15:08:55

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変態じぇーけー◆GIAiB2Y(10代)
最初の話

私がえっちな事に興味を持ち始めたのはたぶん小学四年生くらいの時でした。その時の私は、おまんこの名前さえ知らずに、「ソコを触ると体の奥がきゅんとする」くらいの気持ちでパンツの上から触っていました。ある晴れた日、学校でプールの授業があったので私は着替えるのが面倒くさくて朝から水着を来ていきました…

前回の話

こんにちは。現役変態JKの結(ゆい)です。この名前は一応本名です。書いてて私がえっちな気分になれるので名前出させて下さい(^^;それでは本編お楽しみ下さい(//∇//)私は小学生4年生の時、放送委員会に入っていました。その時の私はアナウンサーになる夢を持っていたので、…

どうも、変態やってるじぇーけーです。

毎回、作品のキーが変わってしまっているのは、何かの間違いで親に見られた時の最悪の事態を避けるために、毎回ブラウザを閉じているからです笑御容赦ください。

中学生になると、小学生の時とは見た目や内面が(多少)変わってきます。

小学生の時ひょろひょろだった男子が、程よく筋肉がついてきて大人に少し近づいたり、うんことかしか考えてなかった男子たちが、色々なえっちな言葉を覚えたり。

それは男子だけではなく、女子も同じです。

特に私は、他の女の子よりもそういうのに早く興味を持っていました。

最初の方は、どら○もんのしず○ちゃんの入浴シーンを親がいない時に繰り返し見たり、通販で送られてくるパンフレットのブラジャーのページを見たりして中学生ながら興奮していました。笑

中学校の入学式の日。

入学式が終わり、1年1組の教室での出来事です。

私の隣は翔という人で、軽く自己紹介をしました。

「何部に入んの?」

「んーー、まだ決めてはないけどテニス部かなぁ。」

「え??笑ペニス部?ペニス部入んの?ニヤニヤ」

「?うん」

その時のわたしは、その言葉を知らなくて、単純にテニスを面白く言っただけなのかなと思いました。

だから、何がそんなに面白くてニヤニヤしているんだろうと疑問に思っていました。

気になったので家に帰ってから親がいない時にこっそりパソコンを使って調べてみると、男性のおちんちんが出てきて、とてもびっくりしたのを覚えています。笑

その次の日。

「ねぇ!」

「ん??」

「昨日のあれ!」

「昨日の??…あぁ、笑」

「どしたの?昨日の何?ニヤニヤ」

「その…、ぺ、…ぺにす(小声)だよ!あれ気になったから調べてみたの!」

「えぇ~~?何それ~何だった??ニヤニヤ」

「…もう!分かって言ってるでしょ、、!」

「え~?わかんないから教えて??」

「お、、おちん…ちん(小声)だった!変なこと言わないでよね///」

「あはは笑ごめんごめん笑」

「でも実際ちょっと興奮したっしょ?笑」

「し…、して、ないよ!!」

「絶対してるでしょ!笑その反応は」

「もう…からかわないでよ…!」

まだ出会って2日目なのに、こんな会話をしていました(^^;

すると翔が一言。

「…てか、結さ、、」

「胸、でかくね??ニヤニヤ」

「っ!!そんな事ないよっ!」

いいえ、そんなこと無くないんです。

実際、私の胸の成長するスピードは他の子と比べて早く、まだ周りの子がぺたんこだった時には既にBくらいはありました。

でも、そんなこと自分では意識したことなかったんです。

その言葉を言われた時、私は初めて自分の胸が他の子よりも大きいことと、翔を1人の男の子として意識し始めました。

恥ずかしかったと同時に、興奮してしまった自分もいました。

なんだかドキドキした、ふわふわした気持ちで帰路につき、その日はぼーっとしてしまいました。

その時から私は、男の子から性的な目を向けられることに快感を覚えてしまい、そう見られるために様々なことをしました。

当時私の中での「おとなでえっちな雰囲気のある女性」像は、胸が大きくて、シャツのボタンを開けて鎖骨が見えていて、足を大きく露出したひと。

えっちな目で見られたかった私は、割と緩めだった校則の範囲内で実践していきました。

まず、私の胸を強調するために少し小さめのワイシャツを着て登校。胸周りがキツくなり、おっぱいの形と大きさが際立ちます。男子の目線が私の胸に集まるのがありありと分かりました。

さらに、他の子はみんなそこまで胸が大きくないのでタンクトップだけ、もしくはスポブラの上からキャミソールみたいな感じだったのですが、私はちゃんとしたブラジャーを着けるようにしていました。

それも、上にタンクトップは着ず、ブラジャーの上にそのままワイシャツ。

これにより、前からはブラジャーの曲線が、後ろからはブラ紐も、ホックも丸見えです。

自分の部屋の鏡で見てみましたが、これは中学生にとったらなかなか刺激強めだったと思います。笑

スカートの丈については、裾が膝より上にきてはいけない決まりがあったので、スカートを折って短くすることは出来ませんでした。

そこで私は、授業中や休み時間、椅子に座っている時だけスカートをたくし上げ、足をできるだけ露出しました。

後ろの席だったので先生が授業中に私のところに来ることはなく、思う存分足を出すことができました。

ある時、私の椅子の下に消しゴムが転がってきました。通路を挟んで斜め後ろの席の男子が落としたみたいだったので、取ってあげようと手を伸ばしましたが、「いいよ、自分で取るから!」と言われたので前を向いていました。

少し経っても椅子の近くから離れる気配がしないので、振り返ってその男子を見ると、慌てて席に戻っていきました。

次の日もその次の日も、同じ男子が、消しゴムを落として私の席の近くにくるので、私は

「これは足を近くで見るためにわざと落としているんだな」

と思い、ひとりで興奮していました。

また同じ男子が消しゴムを落としてきたので、少し待ってから振り返り、

「ちょっとぉ…あんまり見ないでよ~//」

と、スカートを抑えながら赤い顔で言いました。

すると、「ご、ごめん!」と、いつもより慌てて席に帰っていきました。

私の反応が気に入ったのか、その男子の行動を見ていた他の男子も、消しゴムを私の方に落としては拾いながら盗み見る、という行為をしていて、その度に私は恥ずかしそうにスカートを抑えてちょっと睨む、という謎の下りがありました。

校則で、ワイシャツのボタンは第二ボタンまで必ず閉める事になっていたので、普段は開けることは出来ませんでしたが、給食を食べる時や先生がいない所でなら平気でした。

私の学校では給食は、男子が2人と女子2人の計4人で班を作って、向かい合って食べることになっています。

先生は自分の席に座ってこっちは見ないので、私はこのタイミングで、適当に「暑いねぇ」とか言いながら第二ボタンを開けるのです。

胸元が大きく開き、鎖骨は露わに、白い肌も見える状態で給食を食べます。喋りながらも、男子の視線はちらちらと私の胸元にありました。

椅子に座り直すフリをして少し前かがみになると、開いたワイシャツからブラジャーと谷間が丸見えに。

これは、家で鏡を見ながら確認したので、男子からもバッチリ、見えていたでしょう笑

毎回、男子の興奮を抑えてニヤニヤする顔が大好きでした。

これは給食の時だけではなく、休み時間の先生がいない時にもやりました。

体育の後着替え終わって教室に戻り、隣の男子と「暑いね~!!」なんて話しながら、ボタンを開けてワイシャツをパタパタと仰ぎます。

私よりも背が高いため目線が上にある男子は、当然上からブラや谷間が見えます。

その目線をかんじながら、私は「見てる見てる(〃▽〃)」と心の中で思うのです(我ながら変態)。

あとは、仕草や言葉遣いも意識していました。

中学生なので、男子は女子に容赦なく下ネタを言ってきます。私は知ってる事が多かったのですが、ここで笑い飛ばしたりするのではなく、「ちょっと、やめてよぉ…」と、恥ずかしそうにスルーしていました。

いかにも「全然知らないわけではなくある程度の知識はあるが、それを恥ずかしがっている」感じをかもし出します。

その反応を見て男子はもっといじってやりたくなるのです。

さらに、笑う時は口を抑えながら笑うことや足は常に閉じて下品に広げないこと、吐息混じりに話すこと、話す時は目を見ること、ふわっと香るいい香りを纏うことなど、えっちな雰囲気を出すためにたくさん意識していました。

こんな感じの事をしていると、だんだん私の事が噂になってきました。

「結ってなんかえろくね?」

「存在がもう、えろいな」

「1年1組の結ってどの子?」

「胸でか…」

「え、えろい上に顔もいいな、、」

「しゃべってみてー」

「なんか、えろい顔してんな…」

こんな感じの声が、男子の方から聞こえてきました。男子がコソコソと、私の方を見てそんな事を喋っているのを聴きながら、私は密かに興奮していました。

そんなこんなで、入学して2ヶ月で私は「雰囲気がえろい子」として学年に名を轟かせました。

ヤッター!(//∇//)

そんな私の中学生時代の体験談、たくさんあるので、好評だったらまた続き書きたいと思います。

最後まで呼んでいただきありがとうございました!

この話の続き

私がオナニーに目覚め、その快感にどっぷりはまってしまったのは中学1年生の春。満員電車で通学中、誰かのカバンが当たり、ほんの一瞬だけ走ったその快感を忘れられずに家で少しいじると、体の奥からぞくぞくしたものが込み上げ、感動した。それが私の初オナニーだった。それからというもの、学校…

-終わり-
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