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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】ドラッグストアの巨乳店員さんとその10快楽に目覚める和香。そして隆之介君からのお願い。

投稿:2025-08-18 08:16:51

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シャリアブリーフ◆KSgJQYQ
最初の話

俺拓朗(仮名)40代既婚小梨自営業某地方都市在住。結婚10年目。自営業で一人でコツコツ稼いでいます。嫁は独身時代からの会社に結婚後も勤めています。夫婦仲は良く、子供は居ないが仲良く暮らしています。自営で割と時間が自由になるので普段の買い物は俺メイン。車で5分のドラックストアに…

前回の話

いつも読んで頂き、ありがとうございます。仕事でバタバタしていて、更新が遅くなってしまいました。すみません。前回の温泉旅行朝からの続きとなります。初めての方は「ドラッグストアの巨乳店員さんと」から読んで頂くと分かりやすいと思います。登場人物拓朗(俺)40代既婚小梨自営業チンコ1…

いつも読んで頂きありがとうございます。

今回は温泉旅行後の話になります。

初めて読まれる方は

「ドラッグストアの巨乳店員さんと」

から読んで頂くと分かりやすいと思います。

よろしくお願いします。

登場人物

拓朗(俺)40代自営業既婚小梨

チンコ15センチカリ太パイチン

和香30代シングルマザードラッグストア勤務

井上和香似91センチFカップ巨乳パイパン巨乳美人

和香の研修にスケジュールを合わせた温泉旅行を楽しんだ後、3週間後にまた和香との逢瀬。

この日のホテルは少し山の方に有りベランダが有ります。もちろん外からは見え無いように柵は有りますが。

大きめのジャグジー付きお風呂でイチャイチャした後、ベッドで1回戦。風呂上がりの感じが先日の温泉旅行を思い出させてお互い激しく感じながら果てました。

ただSEXはお互い気持ち良かったのですが、和香が俺を見つめながら何か言いたそうな感じがしました。

そこでSEX後、ピロートークで和香に聞いてみました。

「和香ちゃん、気持ち良かった?」

「気持ち良かったですよ」

「それなら良いけど、和香ちゃん何か言いたい事があるような気がしてね。もしかしたら気になる人でも出来たのかな?」

「えっ……………そ、そんな人居ませんよ」

その一言で少し嬉しかった俺。

「そうなんだ。じゃあ俺の気のせいかな?何も無ければ良いんだけど」

すると、

「あ、やっぱり拓朗さんには隠せないんですね。あのね、実は……、」

そこから顔を恥ずかしそうに顔を赤くして口籠ります。

「言いたく無かったら言わなくて良いよ」

「うぅん、驚かないで下さいね。あのね、わ、私エッチな事はあんまり経験少なくて、前の旦那と別れてからしばらくそんな事も無くて…」「そしたら拓朗さんは私が今までした事無い様な事いっぱしたの。綺麗なホテル連れてってくれたり、おもちゃ使ったり、車でしたり…初めてする時は恥ずかしいしビックリもするけど、ドキドキして凄く気持ち良よくて……」

確かに和香は凄く感じてくれているし、俺のしたい事を受け入れてくれている。

「そしてこの前の温泉で露天風呂でエッチしたり、ノーパン・ノーブラで朝ご飯行って拓朗さんがエッチな話したでしょ。あの時凄く恥ずかしかったんだけど、隆之介君や優ちゃんに話聞かれたり、ノーブラで歩いてる時に人に見られるたり、ノーパンだから浴衣から見えたらどうしようと思いながら見られたらと思うと…」

「興奮したんだね。あの時目がトロンとしてたからね。」

「そうなの。だから部屋帰った時自分でもビックリする位凄く濡れてて、拓朗さんが私の中に入って来た時凄く気持ち良くて。すぐイッちゃって…」

「そんなに」

「うん、凄く興奮したの。だからもっとエッチな事したいと思ったんだけど、でも恥ずかしくて言えなくて……こんなエッチな事言ったら駄目かな?」

和香は優しい穏やかな性格で、エッチに対しては元々受け身、そして少し無理な事でもお願いしたら受け入れてくれるM気質でしたが、俺とのSEXで、まさかそこまで興奮していたとは。

「いや、言ってくれてありがとう。そんなに興奮して気持ち良くなってくれて嬉しいよ。」

と抱きしめると、

「どういたしまして、ふふっ」

そのままキスをして来ました。

話を聞いたからなのか、和香のプックリとした唇はいつも以上に柔らかく感じとても気持ち良い。

和香はチンコを握ってきて

「拓朗さん、凄い硬いですよ」

ついさっき出したばかりなのに、和香のカミングアウトを聞いた俺のチンコはカッチカチ。

お返しに和香のマンコに手を伸ばすと、既にヌレヌレ。

すぐに入れたくなって、和香引き起こしカーテンを開け、窓に手をつかせ前戯無しで立ちバックで突っ込みます。

「あぁぁん、入ったぁぁぁ」

「窓の外に見えるかなぁ」

「あぁん、いやぁん」

と言いながらもオマンコを突くと、巨乳を揺らしながらジュブジュブとイヤらしい音を立てている位ヌレヌレです。

更に和香の両腕を引っ張って、Fカップを窓に押し付けて突いて行きます。

「外に和香ちゃんの身体見せてやろうね」

「あ、は、恥ずかしいよぉ」

と言いつつも和香は更によがり、グチョグチョに濡らしていきます。

そこからベランダへ続くサッシを開けます。横を流れる川のせせらぎが聞こえて来ます。

「川の流れも聞こえるから、和香ちゃんの声も外に声聞こえちゃうよ」

「ハァハァ、い、いゃあ」

「嫌なんだ、わかったよ」

そこで一旦チンコを抜くと

「駄目ぇ、抜かないでぇ」

そう言われたので、ぐっと腰を掴んで奥まで入れてグリグリっと突くと、

「そ、それ、凄い、気持ち良いぃ」

「もっとして欲しい?聞こえても良いの?」

「良いからぁぁ、してぇぇ~」

そこで和香の両腕を掴んで突き上げると

「あぁぁぁ、しゅ、しゅごいぃぃ、イクぅぅぅぅ」

と盛大にイッてしまい、床に座り込みました。

そんな和香はエロくて、抜けたチンコを色っぽい唇にグッとねじ込み、腰を動かして喉の奥を犯して行きます。

少し苦しそうですが、ジュルジュルと涎を垂らしながら必死に咥えてくれます。

チュポンとチンコを引き抜くと、窓の横のソファに寝かせて挿入。

「はぁ、ち、ちもちいぃ、もっと、もっとぉ〜っ、ハァ凄い、イクイクイクぅ」

もう和香は感じまくりのイキまくりで凄い乱れ具合。

そんな和香を見て我慢出来ず

「和香、イクぞっ」

ドビュ、ドビュ、ドビュッと先程出したばかりとは思えない程、大量に中に発射。

出し終えたチンコを口元運ぶと、丁寧にそして愛おしそうに綺麗にしてくれました。

そして和香を抱きしめ

「凄い声出てたよ、興奮してたんだね。外に人居たら聞こえてたかも」

「もうバカぁっ」

と言いつつも俺を見つめながらキスしてきました。

その日から1ヶ月ほど経ったある日、隣の市の仕事先を訪れた後、温泉旅行で知り合った隆之介君とバッタリ出会いました。

その日は時間もあったので食事へ。

話をしていると自然とエロトークになります。

「拓朗さんに教えて貰ってから、前よりは彼女とエッチが上手く出来始めました。」

「そうなんだ、良かったね」

「それでお願いが有るんですが」

「何かな?」

「僕達に拓朗さんと和香さんのエッチ見せて貰えませんか?」

「げ、ゲホッ」

思わぬ提案に咳き込んでしまいました。

「大丈夫ですか?」

「いや、大丈夫だけど………それにしても凄いお願いだね」

「実はあれから優ちゃんと、拓朗さんと和香さんの2人のエッチは凄い気持ち良さそうで、どうやったらあんなになれるのかなって。2人の大人のエッチを見てみたいよねって話してたんです。だからまた拓朗さんに出会えたらお願いしてみようって」

「いやいや、人様に見せれる程の事は無いよ。AVでも良いんじゃない?」

「いや、AVや動画じゃなくて、拓朗さんと和香さん2人が良いんです。目の前でしてる所見せて貰って、そこで僕達にエッチを教えて欲しいんです」

「いやいや…教える事なんて。それに優ちゃんもなんだ」

「実は優ちゃんが言い出したんです。温泉で和香さんと話た時に、優しくて凄い綺麗でスタイル良くて、こんな人がどうやったらあんなに気持ち良くなれるんだろう。それに拓朗さんもカッコ良いし優しそうだし上手いだろうから、2人のエッチ見てみたいって。」

まぁ若い女の子に褒められるとなると満更でも無くなりますよね。

「へぇ〜優ちゃんがねぇ。でももしそうなると教える流れで隆之介君はもちろん、優ちゃんも裸やしてる所を俺達に見られる事になるかもしれないけど、隆之介君はそれで良いの?」

「勿論恥ずかしいですけど、お二人に見せて貰うのに自分達は駄目ってのも違いますし、僕も優ちゃんも2人が仲良くなれる為だし大丈夫です」

「そうかぁ、これは俺だけでは決めれないからなぁ。和香ちゃんに聞いてみるよ。」

「はい、よろしくお願いします。」

お互いの連絡先を交換して、その日は別れました。

まさかこんな事お願いされるとはなぁと驚きつつも、あの若い2人に見せる見られる事を想像すると、とてもエロくて興奮します。

そして今の和香ならOKして、めちゃくちゃ興奮してくれれそうな気がするのです。

善は急げと言うので、次の日和香に少し時間を作って貰いました

「急にゴメンね。」

「どうしたんですか」

「実は隆之介君と出会ってね。それで俺と和香ちゃんにお願いをされてね。」

「どんなお願いですか?」

「隆之介君と優ちゃんの前で俺達にSEXをして見せて欲しいんだって。そしてエッチを2人に教えてくれって言われてね」

「え、えぇ~っ!」

和香はとても驚いてます。

「そ、そんな事言われても……恥ずかいし、出来ないですよ。」

「そりゃいきなりこんな話されたら、そうだよね」

「拓朗さんはどうなんですか?」

「うーん、隆之介君凄い真剣だったからなぁ。それに……」

「それに?」

「興味は有るよ。もちろん和香ちゃんが嫌なら断るから」

和香は戸惑いの表情ながら、顔を朱くして俯きます。

「和香ちゃんはやっぱり駄目かなぁ」

「う〜ん…………」

恥ずかしそうですが、拒絶では無く興味はあり迷ってそうな表情。ここでもう一押しと思い、

「正直言うと、俺はやってみたい。あの2人は信頼出来ると思うし、真剣な2人に教える事も大事だけど、2人の前で和香ちゃんとエッチするのは凄く興奮すると思う。綺麗な和香ちゃんとのSEXを見せたいし、見て貰いたい」

「………………………」

和香は何も言いませんが、更に顔は紅潮して目もうるうるさせて興奮している様子です。

「別に今決めなくて良いし、和香ちゃんが嫌ならこの話は終わりにするよ」

「…………ちょっと考える時間下さい」

「もちろん大丈夫だよ。無茶言ってゴメンね。」

「………………………」

何も言わず帰って行った和香。

やっちまったかな?と思いながらも、和香からの返事を待つ事にしました。

そして3日後届いたメッセージ………

「拓朗さんとならOKです♡」

今回は以上となります。続きはまた次回です。

ご意見ご感想などコメント頂けると嬉しいです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

この話の続き

いつも読んで頂き、ありがとうございます。最近忙しく更新が遅くなり、お待たせして申し訳無いです。登場人物拓朗(俺)40代既婚小梨自営業チンコ15センチカリ太パイチン和香30代シングルマザードラッグストア勤務91センチFカップ井上和香似のパイパン巨乳美人隆之介君大…

-終わり-
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