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【評価が高め】新幹線で久しぶりに会った中◯の同級生と宿泊先が同じでセックスした話

投稿:2016-05-07 00:41:02

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名無し(岩手県)

東京に出張した時の話です。

新幹線の中で、パソコンを出して打ち合わせ用の書類のチェックをしていると、隣に座っていた女性が

「お仕事中すみません。人違いだったらすみません。K君(?)ですよね?」

「え、Kですけど。どちら様でしたでしょうか?」

取引先の方かと思ったので、丁寧に返事しながらよく見ると、中◯の時の同級生?

「あれ、もしかして洋子?」

「あ、思い出してくれた。嬉しい。今何しているの?」

などと、かれこれ三十年ぶりの再会に、仕事をとりあえず止め、昔話に終始。

洋子は今地元のI県住みで、今日は親戚の法事らしい。

M県に住む俺に会うのは奇跡に近い。

俺は中◯卒業し、高◯から他県に行き、仕事もM県。

親戚もいないのでI県に帰ることはなかった。

新幹線も東京に到着し、明日まで東京泊まりの件と携帯の番号を教え、再会を期待し東京駅でお別れしました。

洋子は、TBSの朝のお天気をしてる井田アナウンサーのような感じで、中◯の時から結構ナイスな身体でエロくて、オナニーのネタにしていた。

熟した感じの人妻感を醸し、ちょっと別れるのが惜しい感じでしたが、携帯の番号も聞いたし、掛かってこないだろう電話に淡い期待を持ちつつお別れ。

仕事の方もうまく終わり、明日の帰りもゆっくりなので、取引先で用意してくれたホテルの部屋(結構高そうな応接付きのダブルルーム)でゆっくりルームサービスのビールを飲みながらテレビを見ていたら、携帯に着信が。

よく見ると洋子。

「こんばんは、k君?今電話大丈夫?」

「仕事も終わってホテルで飲んでいるから大丈夫だけど何?」

「あー良かった。仕事の邪魔するのかと思って。どこのホテル泊まっているの?」

「○○ホテルだけど」

「え、○宿の?」

「そうだけど」

「同じホテルじゃん。偶然!何号室?」

「△△号室だけど」

「え、遊びに行っていい?私すぐ下の階みたいなの」

ちょっと戸惑いながらも、人妻が出張先で他人の部屋に来るとは、密かにエロい期待しながら

「別にいいけど」

「じゃーもう少ししたら行くから、ゴメンね」

と、やけに明るい様子。

すでにお休みモードなので、ホテルのガウン一枚で、下はスッポンポン。

まー良いかと思いながら待っていると、10分くらいしたらノックの音がして、ドアを開けるとワンピース姿の洋子。

「ゴメンね。法事も早く終わったから、ちょっと時間も持て余してさ。もしかしてと思って電話したのよ。でも同じホテルに泊まっているなんて凄い偶然。でも凄い部屋だね。私の部屋と違って豪華ね。ルームサービスのお酒まであるの?私のところなんかシングルで寝るだけの部屋なのに、こっちに泊まってみたかったな」

昔は大人しい感じだったのに、やはり年月は人を変えるのか結構元気で積極的。

俺は内心これからの出来事を半ば期待しながら招き入れました。

応接のソファーに向かい合って座り、ルームサービスお酒を飲みながら、中◯の時の同級生の話や先生の話、今の仕事の話で盛り上がりながら1時間ほど飲んでいると酒も回ってきて、完全にエロい気持ちになり、改めて正面の洋子の身体を眺めると、中◯の時と同様にとエロい身体。

たまに足を組み替えたりすると、チラッと下着が見えたり。(見せてる?)

こちらもガウンの下はフリチン。

見えているかも。(ワザと!)

昔話に花が咲き酒も進み、洋子も少し酔ってきている様子で、夫婦生活もうまくいかず、旦那とは10年くらい前に離婚して、その後は彼氏の無くて10年くらいしていない話とか、下ネタの話になってきた。

酔いも回ってきたせいもあり、こちらは段々やりたくなってきている。

(多分洋子もそのつもりで来ているのだろう?でなければど同級生と言いながら、こんな夜に男の部屋に来る訳はない。絶対そのつもりで来ている!)

などと考えていたら

「k君、結婚したんだっけ?」

「してないよ、仕事ばっかで婚期逃したかな?彼女もいないし」

「えー、じゃーあっちの方はどうするの?風俗?自分でするの?」

とかいう話になり、こっちも酒が回りやる気満々になってきていたので、駄目元でガウン下の勃起し始めていたペニスを見せて

「そう、不自由してこんなになっているから、やらせろよ。さっきからパンツ見えてるし、洋子エロいからムラムラしてるんですけど!」

自慢じゃないですが、40中盤近くなりますが、薬に頼らなくても若者並みに勃起し、大きさも17、8cm有り結構巨根の部類です。

カリ部分もエラが張り、ソープ等で

「お客さんのおチンチン凶暴だわ」

と言われたこともあるが、残念ながら独身のため使う機会が風俗しかない代物。

てっきり拒否られると思っていたら、まじまじと下半身を見つめながら

「K君のおっきい!凄いね!」

予想外の反応にこちらが戸惑っていると

「なんかさ、東京とかに来て場所変わると、無性にしたくなる時ってない?お酒飲んだせいかな?さっきから私もそんな感じなの。K君のこんなに凄いと思ってなかったけど、さっきからガウンの間からチラチラ見えるから、欲しくなってきたみたい」

「俺、中◯の頃からお前とやりたかったんだよな。もう何時会えるかも判らないし、お互いに独身だから、今日はやりまくるのもアリかもな?」

勃起したペニスを出したまま、洋子のソファーの前に行き、座っている洋子のワンピースの裾を捲ると、ピンクのパンティーが露わに。

股間の部分には少し染みの様なものが?

「なんだ洋子、パンティー濡れてるんじゃないの?」

「K君のスケベ。だってそんなの見せるからよ」

「じゃー、洋子脱ぐ?」

「K君、私もうおばさんだからがっかりしないでね」

そう言いながら、ワンピースを脱ぐと上下ピンクの下着姿に。

もう40過ぎなのでそれなりのたるみはあるが、胸も大きくなかなか脱いでもエロい。

私もガウンを脱いで勃起した下半身を露出すると、

「K君、そのおっきいの入れて欲しい!お願い入れて欲しいの!」

「なんだよ、もう欲しいのかよ。これ期待してきたんじゃないの?」

「そうかもしれない。電話した時から、こんなになるの考えたいかも。だから下着もかわいいのにしてきたのよ。お願い、10年位してないから、さっきから欲しいの!いやらしいと思わないでね。今日はなんか酔って変みたい」

とこちらに後ろ向きになり、ソファーに手をついてお尻を突き出しています。

おもむろに、洋子のパンティーを降ろすと、少しパックリ開き濡れた割れ目が露わに。

少し大きめの尻を掴み、洋子の濡れた割れ目に、勃起した亀頭を押し当てながら、

「洋子、生で突っ込むけど良いか?」

「K君入れて。生で良いから入れて!」

ゆっくりとオマンコにペニスを入れていきます。

「あーっ!入ってくる。久しぶりだからゆっくり入れて。お願い。あーん、K君の大きいのが洋子に入ってきてるの」

年齢重ねているが、10年位使っていないせいかキツ目のオマンコ。

しかし十分に濡れているので、メリメリと入っていく感じ。

「奥まで入れて。ゆっくり奥まで。あーん、K君のが奥まで入った!気持ちいいの。すごくいいの。ちょっとこのまま感じさせて。K君のが入ってる」

洋子のオマンコの感触を味わいながら、ペニスを没入させていると、中から愛液のようなものが湧き出てきているような感じで、オマンコもヒクヒクしてきていました。

洋子も感じているようで、こちらも助平な気分になってきていたので、

「洋子!お前のどこに何が入っているの?何をされて感じているの!言わないと抜くよ」

と言葉責め。

「いやだ、そんな恥ずかしいこと言えない」

「へー、入れて欲しくて突き出したくせに恥ずかしいの?もっと感じたかったらスケベな洋子になりな。今晩だけなんだから、恥ずかしがらないで。Hなことを言いながらだともっと感じるらしいよ。俺も興奮するし。言わないと本当に抜くよ。」

「イヤ!抜かないで。言うから抜かないで。洋子のオマンコに、K君のが入っているの」

「何が入っているの?言わないと止めるよ。今夜だけなんだからイヤラしくなりな洋子。この太いので一晩責めてあげるから」

と言いながら、ピンクのブラの上から胸を揉みつつ、ペニスを奥にもうひと付きすると

「あーん、言うわ、言うからお願い、止めないで。洋子のイヤラしく濡れたオマンコに、K君のでっかいおチンチンが入ってるの。太いのが入っているの!」

「おチンチン?もっとイヤラしく言ってごらん。感じさせてやるから。後ろから責めてやるから」

と言いながら、ゆっくりとペニスを抜き始めると、オマンコが引き攣れるようにようにめくれながら、ペニスには白っぽい本気汁がまとわりつきながら出てきます。

そのまま、ゆっくりと抜き差しをしていくと、感じてる洋子は

「あーん、スゴイ!K君のぶっといペニスが洋子のオマンコを責めてるの!いやらしい洋子のオマンコをバックから責めてるの。気持ちいいの!オマンコイイの。K君のペニス凄い!もっとペニス突っ込んで!金玉ぶち込んで!助平な洋子を犯して。もっとオマンコ突いて。10年ぶりなのに感じるの。こんな感じ初めて。K君の金玉気持ちイイの。ペニス良い」

胸を揉みながら、立ちバックみたいな体制で責めながらベットの方に移動し、洋子をベットに押し倒し、

「洋子、ベットで責めてやるから、いやらしい洋子のオマンコ開いて寝ろ!」

洋子は、M字開脚の体制になり、自分の両手で本気汁で濡れ濡れのオマンコを開き、

「いやーん、こんな恥ずかしい格好させないで。オマンコ丸見えなの。恥ずかしいけど感じるみたい。興奮するわ。ね〜K君早く洋子のイヤらしいオマンコにペニス入れて。金玉突っ込んで!」

完全に淫乱モードに突入状態。

「洋子、いやらしいな。本気汁でグチャグチャのオマンコ丸見えだぜ。入れて欲しくでヒクヒクしているぞ。今、ぶっとい金玉突っ込んでやるから、入るとこよく見てな。生チンポを入れてやるから。」

ペニスをゆっくりとオマンコに入れていくと、洋子は入っているところを見つめながら

「あーん、入っている。洋子のイヤらしいオマンコに、K君のぶっとい金玉が入ってる。生チンポが入っている。凄くイイの!そのままぶち込んで!K君の生チンポぶち込んで!チンポで洋子のイヤらしいオマンコ責めて!イジメて!」

洋子が両手で開いたままのオマンコを凶暴に勃起しまくったペニスで突きまくります。

結構締まりもあり、膣内に数の子の様なブツブツがあり、絶妙な洋子のオマンコ。

あまり気持ち良すぎて長く持ちそうもないので

「洋子、生のチンポがイイのか。ゴム付きのチンポも突っ込んでやるか。ゴム付きだと感じ変わるぞ。どうする?」

「生チンポ気持ちイイの。でもゴムチンポも欲しい!でも、最後は生で洋子の中に出してくれる?子供できる心配ないから。K君の精子を洋子のオマンコにぶちまけて欲しい」

「よし、ゴムチンポ突っ込んでやるから、ブラ外して待ってな」

一度ペニスを抜き、ティシュで拭き、黒いコンドームを付けます。

洋子もブラを外し全裸になり、さっきと同じくオマンコを開いて待っています。

気分も半ば変態モードになり、いやらいしい格好を見て、コンドームを付けたペニスはさっきより硬く勃起してる感じ

「さー洋子、今度はゴム付きの黒いペニスで突いてやるからな。イイか、この黒い凶暴な金玉で、洋子のオマンコ突きまくるからイイな」

と言いながら、オマンコに入れていくと

「あ、あ、あ、K君のゴムチンポが入ってくる。ゴムチンポも気持ちイイの。黒いゴムチンポイヤらしい。いやらしい黒ゴムチンポが洋子のに入っている。ゴムチンポイイ。もっと突いて。ゴムチンポでイジメて。生もイイけどゴムチンポだと別のチンポ入れてるみたい。なんかさっきより硬い。もう、オマンコグチャグチャよ。グチャグチャのいやらしいオマンコにゴムチンポもっとぶち込んで欲しいの。壊れるくらい突いて」

ゴムチンポの正常位で散々突きまくり、そしてゴムを付けたまま騎乗位に。

洋子は俺に跨った状態で、下から突き上げられ、垂れぎみの胸を揺らしながら、自分の股間を見つめ

「あーん、黒いおチンチンが洋子のオマンコに入っている。いやらしいオマンコにK君の黒チンコが入ってる!」

「洋子、そのまま腰少し上げな。ゴムチンコで下からかき回してやるから。洋子は自分で胸揉んで、クリいじりな。下から見てると凄くいやらしいぜ。洋子の中でもっと勃起させてやるからな」

洋子は少し腰を上げ、突かれるのを待つ体制。

左手で胸を揉み、右手でクリを弄り始めます。

その様子に興奮しつつ、下からゆっくり突き上げ、グラインドさせながらかき回します。

「凄い!K君の金玉で突かれながら、洋子のいやらしいオマンコ弄ってるの!乳首も立ってる。気持ちイイの。ゴムチンポ気持ちイイ!でも、生チンポで突かれたいの。生が欲しい」

俺も比較的落ち着いてきていたので、生で入れたくなってきた。

「洋子、オマンコから抜いてチンポきれいにして」

洋子は一旦オマンコからペニスを抜き、コンドームを外すと

「よく見ると、本当に凶暴な形のおチンチン。コンドームの臭いと私の汁が混じっていやらしい匂い」

と言いながら、ペニスを咥えます。

洋子はしばらく、ペニスをしゃぶり咥えたりすると

「大きすぎて口に入らないわ」

「じゃー洋子。その生チンポを下の口に入れたら?下の口なら咥えるんじゃないの」

「すけべ!でも欲しいからこのまま入れて良い」

寝たままの俺に、また騎乗位の形で、洋子がこちらを向いて、オマンコに勃起した生のペニスを挿入して行きます。

さっきのゴム付の時と違い、熱く濡れたオマンコの感触と中のブツブツの感触が伝わって気持ちイイ。

「K君の生チンポがまた入ってる。気持ちイイ。生のチンポ気持ちいい」

洋子は一旦オマンコの奥までペニスを突っ込むと、寝ている俺に抱きつくようになり、腰を少し浮かし気味にしながら、耳元で

「K君のチンポ忘れられなくなりそう。私SEXでこんなに感じたの初めてかも?いやらしい言葉も初めてよ?でもこのチンポ入れられるとおかしくなるの。今晩は何でも言うこと聞くから、気持ちよくさせて。お願い」

そう言いながら、唇を重ねてきたので、舌を絡めディープキスしながら、チンポを突き上げていきます。

初めはゆっくりと抜き差しし、途中から叩き付けるように突き上げると、キスしながらうめいていた洋子は、唇を離し

「あー、あーン、凄い。洋子のオマンコ突かれてる!あー、K君の生チンポで突かれてるの。チンポ気持ちイイの。いやらしい声が出ちゃう。チンポで突かれていやらしくなっちゃう。もっと突いて!突いて!オマンコの奥まで突っ込んでください。洋子のスケベなオマンコの奥まで、ぶっとい金玉ぶち込んでください。」

「なんだ洋子、感じてきたのか?騎乗位好きなのか?好きな格好になりな。いやらしい格好してみろよ。ぶっとい金玉ぶち込んであげるから」

「騎乗位好きなの。凄い感じるの。恥ずかしいけど感じるの」

「もっといやらしくなってイイよ。ゆっくりぶち込んでやるから。M字に足を開いてオマンコがすっかり見えるように跨りな。そうすれば洋子も入ってるのが見えるぞ」

洋子は腰を少し浮かし、大きく足をM字に開き、そのまま跨りました。

「洋子、オマンコ丸見えだぞ。濡れたオマンコの俺の金玉刺さっているのも、汁が垂れているのも丸見えだぞ」

洋子も跨りながら、結合部分を覗き込むようにして

「いやーん、洋子のオマンコにK君の金玉が刺さってる。いやらしい洋子のオマンコにK君のいやらしいペニスが、スケベなチンポが刺さってる。オマンコの汁がいっぱい出てるの。洋子スケベだから汁が出てるの。K君の金玉欲しくて濡れてるの。」

ゆっくり腰を上下させていると

「凄い気持ちイ!。洋子のいやらしい恰好で興奮するの。もっといやらし洋子を見てね。洋子のいやらしい恰好で興奮してね。洋子、K君に犯されながら感じてるの。

足開いてオマンコ丸出しで、金玉突っ込まれながら興奮するの。洋子も興奮して感じるの。腰がしびれて感じるの。オマンコの奥に硬くてぶっとい金玉刺されて感じるの。もっともっと刺して!お願い!」

段々に射精しそうになってきたので

「洋子、このまま出していいか?」

「K君、私も逝きそうなの。このまま出して、中に頂戴!いっぱい精子ちょうだい!」

最高の快感をむさぼるように腰を上下させ、洋子のオマンコに叩き付けます。

「あー、凄い!金玉イイの。突いて!突いて!いっぱい出して!洋子のオマンコに精子ちょうだい!」

「洋子出るぞ!」

「あー、逝っちゃう!逝く!逝く!」

今までになかった射精感を感じていると、跨っていた洋子が崩れ落ちるように抱きつき、腰をヒク突かせながら

「凄い感じちゃった。こんな恥ずかしい恰好でされたの初めて。止められなくなりそう」

結局この日は、これだけで終わりましたが、数日後再び洋子から電話が来て、M県まで行く用事があるから会いたいとのこと。

何のことはない、用事は口実で、SEXしたかったようだ。

その後も何かと理由を着けてSEXしに来ています。

40過ぎにして目覚めたみたい。

いろいろなプレーしてるので機会があれば後日書きます。

この話の続き

GWで特にやることも無くて暇なので、先日の続編を報告します。洋子と東京での激しい一夜を過ごし、もう会うこともないだろうと思っていたのですが、別れて二週間ほど経ったある日、携帯にメールが来ていました。『洋子です。仕事の関係でM県に行くことになりました。1日位なら休めるので会えま…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    金玉ぶち込む

    0

    2019-09-26 07:48:49

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    妄想だな(笑)

    1

    2018-02-12 21:46:52

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