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体験談(約 5 分で読了)

高校生の同級生彼女とお互い初体験で、お互い夢中になり彼女を淫乱変態に見様見真似で飼育しました。

投稿:2026-02-02 23:14:15

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隆君◆Eid4iGE(大阪府/10代)

高校1年生の同じクラスの陽子、陸上部の大柄で僕より大きな女子。

同じグラウンドでクラブをしてたので、何時も彼女を見てると好きになり、真っ赤なブルマにタンクトップで練習してる彼女の脇の間から薄いピンクや、ブルーのブラジャーが見えるのが楽しみでした。

自宅に帰っての自慰はほぼ彼女をイメージしてのことでした。

毎日身体と心がモヤモヤとした僕は、クラスの忠君に相談し彼から告白して貰いました。

返事は、オッケーと返って来て僕は胸がキュンとなり、忠君に感謝しました。

この喜びを潰さないように、大事に彼女をしました。

心と身体をわけ考え、毎日彼女での自慰をしながら、手を繋ぐのに5ヶ月かかりました。

クリスマス直前でした。

高校1年の間は、キスもしないと決めてたのが、クリスマスに、少ない小遣いの中からお金を貯めファミレスで夕食を取った帰り

「隆君、キスしてもいいよ。私初めての付き合いだから、わからないから何も出来ないけど‥‥」

「僕もヨッコが初めてだから‥‥。何をしたらいいかわからないから、リードも出来なくてごめん。」

お互い全てが初めてのカップルでした。

寒い夕方、お金もない僕たちは公園の背丈ほどの囲いのある東屋に入り、ベンチに座り抱き合いキスをしました。

離すともう終わりになると思い唇を重ねたまましてると、ヨッコの肩付近を握った手の行き場に困り、思わず手をずらし彼女のジャケットの上から乳房を揉んでしまいましたが、彼女は拒否もせず目を瞑り、キスのままでした。

僕は留まらず、感触を楽しむ為に乳房を揉み続け抵抗しない彼女を確認しながら、とうとう下のテイシャツの下に手を忍ばせ、肌を直接触れ見てるだけのブラジャーをも持ち上げ、毎晩妄想の中に出てきた、乳首に触れると同時に唇を離し

「隆君、手が冷たいけど、なんか気持ちいいよ。私おかしのかな?。乳首撫でられると気持ちいい、ウンッ‥。変な声出してごめん。」

「僕も出してるよ。ほら、ンウフ〜。触ってるだけで気持ちいい。僕たち変だね。服を乱してごめん。」

「触って貰えて嬉しい。私大きいから、女の魅力ないのかな、興味ないのかと心配してたの。今度誰もいない所でもっとして。ここは、誰か来ると思うと恥ずかしかった。」

お正月のお年玉を貰ったのをいつもなら、ゲームを買ってましたが、使わずに貯金箱に全部入れました。

バレンタインが近づいた頃

「どんなチョコが好き?」

聞かれたので

「お年玉も僕全部貯めてるんだけど、チョコなんかいらないからバレンタインに、ヨッコが欲しい。ホテルに行きたいから、ヨッコお金残してて欲しい。アホな事言うって軽蔑してる?」

「わかった。有り難う。そうする。」

クリスマス以来何もなかった僕たちが、高校受験の為の休講日に朝から、約束をしました。

待ち合わせ場所に10分前に着くと、彼女が来てました。

何時もジャージやジーパンの彼女が、寒い中膝小僧が見えるスカートで来てました。

口数がお互い少なく少し歩いて、ホテル街に行き目を見合いラブホテルに入りました。

システムは、経験のある同級生に教えて貰い何とか、エレベーターに乗り部屋に入りました。お互いぎこちなくソファーに座りコンビニで買った、ジュースとお菓子を出し食べたし、少し話しをするようになり顔を見合わせ電気を消して‥‥。

薄暗い中で、ジャンパー、ジャケット、トレナー、セーターを脱ぎ、僕はティシャツ彼女はブラウスです。

一度経験したキスをしながら彼女のブラウスのボタンを外し、手から抜きとりブラジャーだけの上半身が目の前にあります。

僕は慌ててティシャツを脱ぎ上半身裸です。

彼女をソファーから立たせて、ベッドに座らせ身体を撫で、慣れないブラジャーのホックを外し、何百回も夢見た乳房、乳首を生でみると興奮し、硬くなった先からヌルヌルした液体が流れるのがわかります。

指先で彼女の乳首を撫でまわすと、僕の腕をギュッと掴み

「隆君、声が出てしまう。気持ちいい、いいよ〜。あっんはあはあはあ、もっと痛くしてみて、うっううう。」

眉間に皺を寄せながら、喘ぎ身体をくねらせ悶えて

「こんなに気持ちいいんだ〜。癖になりそう。隆君。」

ヨッコを倒し、片方の乳首を咥え舌で突くと

「もう辞めて、おかしくなる。隆くん、気持ち良すぎて、私変態なんだー。」

「普通だよ、だから皆んなエッチをするんだよ。僕、身体から液体が出てる、パンツが濡れて恥ずかしい。ヨッコは、どんなになってるの。」

スカートに手を入れパンストを大腿まで下げ、パンティの上から触ると、漏らしたように濡れてるので、意地悪したくなり

「ヨッコは、自分でも言うように変態なのかもしれないね。パンティがボドボドになってる。恥ずかしい女だね。高校1年生でこんな女いないよ。他の人には内緒にしとくね。」

「隆君でよかった。私、気持ちいいし自分で漏らしてるのがわからないなんて‥。絶対他の人に言わないで!こんな恥ずかしい身体なんか人に言わないで秘密にして。何でも言う事聞きます。」

涙目で話してます。

僕は、ヨッコを裸にし、自分も裸になり浴室に連れて行きました。

洗面で裸を見せるのが恥ずかしくなり、うずくまるので手を引っ張り浴室で

「オシッコを漏らした女の身体では触れないよ。綺麗にしてやるからじっとしろよ。」

「ごめんなさい。汚い身体を綺麗にして下さい。」

大柄な彼女が背中を丸めて頭を下げて立ってます。

お尻の奥まで指を入れ洗い、ヌルヌルした肉襞の中も広げ洗いました。

肛門や、割れ目をソープをつけ洗い、シャワーを強く感じる所に掛けるとヨッコは

「ウッウウウ、アッハアアアア。」

小さく喘ぎお尻を前後にしてます。

「ヨッコは、変態だな洗う度に感じ悶えるなんて、ブルマを履いて思い出して漏らしたら、学校中の笑い者になってしまうな。」

洗い終わった身体を後方から手を回し乳首を掴み弄り、割れ目の奥に指を入れ出し入れすると、僕の下半身にお尻を擦り付けながら、悶えてます。

「誰にも言わないから、私は変態です、もっとして下さいって言えよ。お尻の穴をオメコのように広げて下さいって言えよ。」

「隆君、ヨッコは本当に変態です。身体中の穴を使って下さい。オメコの中では、出さないで下さい。お尻の穴は自由に使って下さい。」

浴槽に腰掛けた僕の前に座りながら、目を瞑り手でチンポを掴ませ口に含ますと、ぎこちなく舌を使うので、僕もわからないまま彼女の顔を手で掴み自分の感じるスピードで動かし立ち上がり頭を手で固定したまま、僕が腰を振りヨッコの口の中で放出すると、咽せながら精子を口から垂らしなんとか飲んでくれました。

床に漏らした精子を舌で舐めとらせると

「ごめんなさい。漏らさずにこれからは飲みます。」

僕の顔みて謝ります。

浴室から僕は出て身体を拭きベットに戻りました。

彼女も程なくベッドの僕の横に来たので、

「ヨッコは、僕の前ではペットだから、床に四つん這いになりお尻を向けてすわるんだ。気持ちよくするから。」

室内の自販機で買ったローションをお尻の割れ目に沿わし流ました。

「これ何?何するの。」

「これから気持ちいい事しても子供が出来ない場所を作るんだ。」

肛門めがけて指を突き刺すと、グチュグチュグチユと入りましたが

「隆、痛い、裂ける。辞めて。」

「最初は皆んな痛いんだ。何度かすると乳首のように病みつきになるんだ。指1本ではダメだ。2本入れるぞ!」

肛門が広がるのがわかり裂ける痛みが、ヨッコにはあったようで背中を丸めています。

今からだとおもい2本の指で、アナルを掻き回し前後に動かすうちに、目つきが変わり喘ぎ出しかんじてます。

指を抜いた後、四つん這いのヨッコの背後から開いた肛門にチンポを挿入すると、崩れ落ち床に倒れ込みましたが、何度も突き刺しました。

お尻から抜く時白い精子が纏わりついてます。

無理やりうつ伏せにし、口に押し込み掃除を舌でして貰いました。

何度も餌付く彼女は、謝りながらも咥え舌で汚れを舐めてくれました。

時計を見るとまだ13時です。

これからヨッコの虐待のはじまりです。

この話の続き

高校生の僕とヨッコは、何もわからず初めての行為が、アナルからはじまりました。グッタリとと天井を見つめる彼女に対して、僕はまだ残ってる時間を考えると、もっと彼女を独占したい欲にかられてました。つい数時間前まで、胸や股を隠した彼女が仰向けの状態で目の前にいます。毎日彼女を思い自慰をした僕は、…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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