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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】金庫の金が合わない…信頼していた童顔のパートのひろみさんに聞いてみた…3

投稿:2025-01-29 08:55:50

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ろくでなし野郎◆EVAHGFk(愛知県/60代)
前回の話

駐車場でひろみさんを拾い、ひろみさんの家を確認する為に送って行きました。下を向いたまま、何も話さないひろみさんに哀れな気持ちと欲情とが入り乱れていました。ひろみさんの家の近くまで送った事があるので前降ろした所で車を停め、「家に駐車場ある〜?」#ブルー「無いです…」#ピンク「彼氏は…

昨夜の事を考えながら早く出勤し、ひろみさんを待ちます。

(やり過ぎたかな…?ひろみさん来るかな…?別に来なくても…)

1/3開けてあるシャッターからガタガタと音がしました。

無言でひろみさんが入って来ました。

私の前に来て、

「お金…」

ひろみさんの態度に私はムカつき、

「お金貸してくださいだろー!借用書と誓約書を書いたら残りを渡すから〜!」

と強い口調で言いました。

「………」

「ひろみさんがそうゆう態度なら、別に貸さなくてもいいんだけど〜!」

「すみません…でした…貸してください…」

私はひろみさんをテーブルに座らせ、借用書を書かせます。

「今日の日付、金額、名前を書いて、印鑑無ければ拇印でいいから〜!」

借用書を書いて貰い、

「次は誓約書ね~!」

「誓約書って…?」

「私が今から言う事を書いて拇印を押してくれたら済みます〜!」

私はひろみさんに伝えます。

1.パチンコを辞めます。

2.早期に仕事を見つけ、決まり次第退職いたします。

3.返済が終わるまで毎日、ご奉仕を続けます。

(返済が終わっていてもまた借用する事があれば上記指示に従います。)

ひろみはこれを見て、

「この3番はなんですかー!」

「それは…利子だと思ってくれれば…簡単な事〜今月の給料で6万返してくれて、私からまた借りなければ3番は発生しないのだから、別に無茶な事を言っているとは思えないけど…」

「それは…そうですけど…」

「書いて…早く返済に行かないと…」

「………」

テーブルの上に3万乗せると、ひろみさんは書き始め拇印を押しました。

給料日に6万円一括で返してもらい、借用書を返します。

「誓約書は…?」

「これはひろみさんがここを辞める時に返します…早く仕事を見つけて私からお金を借りないようにしてくださいね…」

給料を貰って1週間も経っていない夜、仕事が終わり、駐車場に向かうと私の車の近くに人影がありました。

近づいて行くとその人影はひろみさんだと分かりました。

(ひろみさん…今日休みだったよね…?)

私に気付くと、

「店長…夜分にすみません…」

とりあえず、車に乗せ、ある程度察しはつきましたが、ひろみさんに、

「どうしたの…?」

と聞いてみました。

「あの…大変申し訳ありませんが…店長への返済とか家賃とか支払ったら生活費が足りなくなりまして…」

「ひろみさん…私はあなたの給料いくら貰っているか知っているんですよ…家賃とかはいくらかは分かりませんが…1週間も経たない内に無くなるなんて考えられません…」

「誓約書を破ってパチンコへ行ったんじゃありませんか…?」

「………」

私も昔やっていたのでわかりますが、熱くなると財布の中身が空になるまでやってしまうのが怖い所です。

私は財布から誓約書を取り出し、

「私からまた借りると3番の奉仕作業を毎日やってもらいますよ…わかってます…?」

私はひろみさんを家まで送り、

「止めたほうがいいんじゃないかな…よ〜く考えてから返事してくださいね…私でなくても他の方に借りたら…?」

後でわかった事ですが、他のパートさんからも小口で借りていたみたいです。

2〜3日が経ちひろみさんがやはり…と言ってきました。

仕事が終わり、私の車で待ち合わせ、

「いくら必要なの…?」

「とりあえず…3万お願いします…」

(とりあえず…)

に引っ掛かりましたが、

「3番目に書いてある奉仕作業は毎日でもする覚悟はあるんですね…?この前みたいに抵抗したりな泣いたりするのは止めて下さいね…!」

「………」

「じゃ〜本気か試させてもらうからね〜?」

私はズボンのファスナーを下ろしてまだ小さいチ◯コをポロリと出し、

「ほら〜やって…」

「エッ…!ここで…ですか…?」

「大丈夫ですよ~深夜だし…人が来たら教えてあげるから〜!」

ひろみさんは助手席で手で顔を隠したり、上を見たり、下を向いたり泣くのをガマンしているのか考えているのか落ち着かない行動を繰り返しています。

そして、

「わかりました…あの…先に…」

私は3万円ひろみさんに渡しイスを倒しました。

ひろみさんは周りを確認してからベンチシートの助手席から身体を倒し、私のお腹に頭を預けるような形で、チ◯コを握り口で咥えます。

ゆっくり上下にストローク、気持ち良さより、擽ったい感じです。

私は注文をつけながら、私の好きなフェラをひろみさんに求めました。

私は遊んでいる左手でひろみさんのTシャツの上から身体を指先で擦ってみました。

ひろみさんはチ◯コから口を離し、

「やめてください…さわらないで…!」

とクレーム

「ひろみさんにさわらない約束はしてませんが…これも奉仕の一部と考えてください…!」

ひろみさんは睨むように私を見ています。

「卑怯です…」

「奉仕とは謹んで仕える事ですから…私の望む全て行動、考えを理解して頂かないと…できないならお金返してください…どうします…?」

ひろみさんは今にも泣きそうな顔で私を睨んでいましたが、チ◯コに顔を寄せ舐め始めました。

私はTシャツの中に手を入れ痩せた背中を撫で回しながらブラジャーのフォックを外しました。

チ◯コを咥えてながら、

「ブジャ…」

手を前に持っていき、フォックが外れ浮いたブラジャーの隙間から直接おっぱいを掴みました。

手のひらに収まる大きさ小さいけど予想より大きい感じがしました。

Tシャツも半分位幕張上がり、そのまま肩まで捲りおっぱいを露出させます。

「店長…イヤです…人が来ます…恥ずかしいからやめて…お願いします…」

小さな乳首怒ったように立っていました。

「ゴメン…隠すから…続けて…」

Tシャツを下に戻し、指先で乳首を摘んだりしながら弄びひろみさんの奉仕を楽しんでいました。

射精感が押し寄せ、

「ひろみさん〜もっと早く〜!」

ひろみさんは口に受け止め、起き上がりました。

ひろみさんにティッシュを渡し、吐き出させ、

「もう一度、咥えて口で掃除して…」

怒ったような泣いているような顔で私を見ています。

背中を押し導き、咥えさせました。

お掃除フェラのくすぐったさと優越感を感じながらひとつステップを上がった満足感が込み上げてきました。

それから、働いている時も狭い厨房ですれ違う時にお尻をさわったりセクハラ三昧、防犯カメラの無い倉庫でご奉仕、ひろみさんは嫌がりながらも誓約書の内容を守っていました。

1週間位経ってから、もう少しお借りできないか…?と言ってきました。

その為か…!だから、従順に従っていたのか…

ふたりが早番の日に話しを聞くついでに評判のいい同業種のお店勉強がてら食事に行こうと誘いました。

ひろみさんは少し考えていましたが、行く事になりました。

味、接客、値段、料理の提供時間など、最初は仕事の話をしていましたが、呑むにつれ、ひろみさんはいろんな話をするようになりました。

ひろみさんは実は酒好き、365日呑むのは知ってましたが、呑むと表現が明るくなり、よく喋り、いつも違う姿を見せました。

ひろみさんの本題の借用の話をしていなかったので、二軒目へ誘うと嬉しそうに付いて来ました。

二軒目で、

「店長〜どうしたらパチンコ辞めれます〜?」

から始まり、本題より違う話や相談で盛り上がってしまい、私もひろみさんもかなり酔っ払っていました。

ひろみさんの笑顔を見ながら、年よりは若く見え、可愛く、借金問題が無ければ私などが口説けるような女では無いのは感じていました。

お金だけの繋がりですが、困ったひろみさんに頼られる事と自分のストレスを発散できる両面で変な幸せを感じていました。

店を出て、タクシーを拾おうとトボトボと歩き始め、家まで帰るのが面倒くさくなり、私は半分冗談半分本気でひろみさんに、

「今から…ひろみさんの家で泊まっていい…?」

ひろみさんは足が止まり、下を向いて考えていましたが、

「いいですよ…」

ボソッと言いました。

(エ…本気…!!)

断れると思っていた私は逆に緊張してしまい、タクシーの中でもしどろもどろ…

ひろみさんの家の前でタクシーを降り、

「ちょっとコンビニへ行くから…何か要る…?」

「お茶とアイス〜!」

私はコンビニへ行きお茶とアイスそれと下着、迷いましたがコンドームを買いました。

私は酔いも大分冷めてきて、借りてきた猫のような気持ちでベットに座っていました。

「シャワー浴びます…?」

シャワー…聞いた瞬間から胸がドキドキ高鳴り、

「そうしょうか…な…」

と言うのが精一杯でした。

シャワーを浴びながら、廻るめく官能の世界を想像しながらチ◯コを丁寧に洗っていると、グングン大きくなり、臨戦態勢です。

シャワーを出て新しい下着を着け、できるだけ平常心を装いひろみさんの居る部屋に行きました。

狭い部屋、ベットだけがくつろげるスペースです。

「今日はありがとうございました〜久しぶりに楽しかった〜!」

「それはよかった〜!私はどこで寝たらいいかな~?」

「ベット使ってください〜!私もシャワー浴びてきます〜」

(シャワーを浴びる…その気だよな〜?)

私はお言葉に甘えてベットに横になり、ひろみさんがお風呂に行き、その隙に先程買ったコンドームをマクラの下に隠しひろみさんを待ちます。

横になり、まだかまだかといろいろ想像していました。(そう言えば…キスもまだしてないよな…してない…してない…してな…シテナ…)

(ん~~エ…ン…ン…???)

私は習慣で何時に寝ても5時に目が覚めます。

周りを見渡し自分の今の状況が徐々に思い出してきました。

(ひろみさん…)

起き上がり、周りを見るとベットの下でベットとテーブルの狭いスペースに横向きになって寝ていました。

(アチャ…寝てしまった…)

寝起きで頭か回らない状態、なんだか気持ちも冷めて結論は帰る事に決めました。

着替え、ひろみさんは寝ているのか起きているのか分かりませんが、帰る間際ひろみさんの肩を揺らし、

「帰るね…はい…これ…」

目が開き私を見ているひろみさんに3万円渡し、

「鍵…ちゃんと閉めてね…」

と言って出ていきます。

数時間後、出勤したきたひろみさんを見て不思議な気持ちに包まれ、私に近寄ってひろみは、小さな声で、

「ありがとうございました…」

と言って仕事を始めました。

それから私は特にひろみさんに強要する事も無くなりました。

ある日、ひろみさんが面接に行ってきたと言ってました。

「結果は…?」

「まだ、連絡はないけど…いい感じでした〜!」

「そう…良かったね…」

「店長〜よかったら…この前のお礼したいのですが…家で飲みません…」

「………」

以外な申し出に思わず言葉がでませんでした…

「いいの…?」

「店長に借金している身で申し訳ありませんが…で何か食べたい物ありますか…?」

「金無いんだろ〜オレか用意して持って行くから〜!」

シフト合わせひろみさんの申し出を受け入れました。

この話の続き

ひろみさんとの宅飲みの日がやってきた。私はご飯だけ炊いておいてと事前に打ち合わせ済み。今日は前回のように飲み過ぎないようにと反省しながら、ひろみさんの家の近くまで来ていました。スーパーで買い物して、コインパーキングに車を停め、緊張しながら向います。「たくさんですね〜?!ありがとう〜!…

-終わり-
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