成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,500話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】21歳。アルバイト先の人妻と女子大生

投稿:2025-01-29 11:31:59

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆IjA4V1A(20代)
最初の話

私、彰。28歳、役場の職員で、結婚2年です。妻、結衣。21歳で、専業主婦をしていて、お腹には、7カ月の子供が宿っています。妻の母、由美子さん。46歳、契約社員として、私と同じ役場で働いています。私は、田舎育ちで、その村には、小学校までしか学校がなく、中学に入ると、隣町の父の妹の叔母の由美子さ…

前回の話

翌年、私は大学に入学することができました。そして、両親の家計を助けるためにアルバイトを始めました。居酒屋で、結構な繁盛店で、1日、4時間くらい働きました。そのため、なかなか実家にも帰ることができず、お盆と正月に休みをもらって、5日ほど里帰りをしました。そんなこともあって、叔母の家には行くことができな…

大学3年生の冬休み。居酒屋の主人に頼まれて、それまで4時間のアルバイト時間でしたが、冬休みの間だけ週に5日、6時間、働くことにしました。その見返りで年末年始に10日間の休みをもらうことになりました。

「私、今日は、彰くんと同じ時間まで働くことにしたの。主人と子供たち、お正月に帰省できないので、今日の朝から主人の実家に行っていて、明日の昼過ぎに帰って来るの。それで、家に一人でいても寂しいから」私が、1日に6時間働くことにした、翌日に葵さんとまかないを食べているときに言われました。

「それでね。内緒よ。お泊りセットを持ってきているの。意味、わかるでしょう。エヘヘ」葵さんが、イタズラっぽい目をして私に言いました。私は、その意味をすぐに理解することができました。アルバイトが終わり、店をでると、162センチの葵さんが待っていて。

「さぁ。一緒に帰ろうね。コンビニで、ビールとおつまみを買おうか」葵さんが、嬉しそうな顔をして言い、コンビニに寄ってから、私のアパートに帰りました。そして、葵さんが私のアパートに来るのは、三度目でしたが、泊るのは初めてでした。

「フゥ~。疲れたわね。ビールを飲みましょう」部屋に入ると、コートを脱ぎ、早速、二人でビールを飲むことにしました。一息つくと。

「お風呂に入ろうよ。一緒に」葵さんに言われて、風呂の準備をしました。

「エヘヘ。男の人とお風呂に入るのは、いつ以来かしら。主人とが、最後か」狭い湯船に二人で入り、私は、葵さんを後ろ向きにして、Eカップを揉みながら、背中にキスをしました。

「イヤ~ン。もう、私、感じているわ」くすぐったそうな声で言いました。

私が先に風呂から上がり、パジャマを着てソファーに座っていると、スケスケのネグリジェを着た葵さんが横に座りました。葵さんの身体を見ると、Eカップの乳首だけが隠れている黒色のブラジャー、下半身を見ると、ほとんどが紐の黒色のパンティだとわかりました。

「似合っているかしら?彰くんのために奮発したのよ。この下着。ウフフ」葵さんが、私にすり寄ってきて言いました。そんな葵さんを見て下着を見て興奮状態の私は、葵さんを抱きしめて、キスをしました。

「もう~。せっかちね。今日は、イッパイ、時間があるからね。でも、寝かせないわよ」そう言った、葵さんが舌を口の中に入れ、絡ませてきました。二人でベッドに寝ると。

「アァ~ン。堪らないわ。この男の匂い」葵さんが、そう言いながら、私のパジャマを脱がし、パンツだけにして、ネグリジェを脱ぎました。

「下着を着けたままの方が興奮するよ。きっと」乳首を隠していた布を持ち上げてよけると、大きな乳首が二つ見えて、両手でEカップを揉み、乳首を交互に舐めて、吸うと。

「今日も私、死んじゃいそうになるのかな?このオチンチンで」葵さんが、私のパンツの中に手を入れて私自身を握りました。私は、葵さんのEカップを触ったあと、後ろ向きにして、背中にキスをし、舐めて、少しずつ下半身の方に顔を移動させて、お尻の穴が紐でしか隠れていないパンティで、丸見えになっているお尻を持ち上げて、両手で揉むように触り、キスをしました。

「今日の彰くん。優しくて、イイよ。私のオマンコ、もう、濡れてしまったわ」毛のないワレメとアソコがかろうじて隠れている股のところの小さな布をめくると、すでに膣の入口が液でベットリになっていました。私は、その液を舌ですくい取るように舐めていると。

「アァ~ン。ガマンできない。オチンチン、舐めさせて」葵さんが、そう言うと、私をベッドに寝かせて、反対向きになって、私の上に乗り、私自身の先から根元にかけて舐め始めました。私もパンティの小さな布をよけて毛が剃られている膣の入口と周りを舐めてから、露わになっているクリトリスを吸ってから舐めました。膣の中に2本の指を入れて動かすと。

「オマンコにオチンチン、欲しいよ」葵さんが起き上がると、私をまたぐように上になり。

「この格好は、初めてね。入るかな。大きなオチンチンが。ウフフ」私自身を握ると、膣から出た液を先に何度も塗ってから、膣の中に入れていきました。毛のないワレメから膣の入口をパクパクと開いたり、閉じたりさせながら、お尻を前後、上下に動かして、私自身が液で溢れている膣に中に全て入ると。

「アァァ~!・・オマンコの中、オチンチンでイッパイ・・奥、奥まできている!」感じている声を上げると、お尻を前後に動かし、私自身の先が、コリコリと膣の一番奥にあたりました。私は、下から突き上げるように腰を動かすと。

「イヤ、イヤ~!・・もう、イク・・イク・・イク~!」葵さんが、大きな声を上げると、私に覆いかぶさり、動かなくなりました。私は、葵さんを仰向けに寝かせて、小さなパンティの布が横にずれて、露わになっている膣の中に私自身を入れました。

「アッ・・アッ・・もっと、奥まで・・チョウダイ」葵さんが、自分でお尻を浮かせて、私自身が奥深く入る体勢になり、私も葵さんの腰をつかみ、腰を深く入れました。

「ウッ・・ウゥゥ~・・イイ、イイ~!・・また、イクわ・・イク~!」葵さんが、イクと膣の中で急に私自身が締めつけられて、堪らず、精子を膣の中に出しました。

「葵さん。凄いよ。中の締めつけが。俺、我慢ができなかった」葵さんにキスして言うと。

「エヘヘ。私、大きなオチンチンに慣れてきて余裕ができたの。これからは、イジメちゃうからね」イジワルそうな目をして言われました。時計を見ると午前1時になっていて。

「彰くん。寝かせないって、言ったけど。私、疲れたわ。少し寝るね」葵さんが、そう言うと、すぐに軽い寝息を立てて寝てしまいました。私もグッスリ、寝てしまい、翌朝、目を覚ますと午前8時になっていました。葵さんは、私にくっついて、まだ眠っていました。

布団をめくり葵さんの身体を見ると、昨夜、着けていた紐状のブラジャーとパンティをつけていなくて裸でした。Eカップの大きな乳首をつまんでいると。

「ウゥ~ン・・エッ・・今、何時ですか?」葵さんが目を覚まし驚いて聞きました。《8時です》私が、答えると、飛び起きて。

「彰くんの匂いが心地よくて、私、グッスリ、寝てしまいました。エ~ン。彰くんを寝かせないって言っていたのに」葵さんは、裸でベッドから出ると。

「シャワーを借ります。オマンコに精子が残っているから」シャワーから出ると、身体にタオルを巻いたままキッチンで朝食を作り始めて、一緒に食べました。タオルを巻いたまま、洗濯、掃除をしてくれて、11時過ぎに終わりました。

「ゴメンね。昨夜は、寝てしまって。寂しかったでしょう」裸の葵さんが、ソファーに座る私の横にきて言いました。そして、パンツだけの私のパンツを脱がすと、私の前に膝まずいて、私自身を舐め始めました。

「ホラッ。大きくなったわ。オチンチン、寂しかったでしょう。今、オマンコに入れてあげるね。もう、あまり時間がないから」葵さんが、言うように、ご主人と子供たちが、昼過ぎには、帰って来ます。私は、葵さんの膣が濡れているか心配で聞いてみると。

「ウフフ。ずっと裸でいたでしょう。もう、濡れ濡れなの。オマンコ」葵さんが、そう言うと、後ろ向きになって、私の上になり、私自身を膣の中に入れました。膣の中は、葵さんが、言った通り、すでに液で溢れていて、私自身が一気に全部、飲み込まれました。

「アァ~ン。オチンチン、全部、入ったわ。奥まできているからわかるの」葵さんは、お尻を上下させてくれるので、私もその動きに合わせて、腰を下から突き上げました。

「アァ~・・イイわ・・もっと、突き上げて!」葵さんが、感じている声を上げたとき、テーブルの上にあった、葵さんのスマホの着信音が鳴りました。

「エッ!主人からよ・・何かしら?」葵さんの腰の動きが止まり、スマホの画面を見て言いました。スマホを手に取り、会話を始めました。

「アナタ、何かあったの?・・ハイ・・ハイ・・渋滞なの・・じゃあ。1時過ぎになるのね」ご主人と話をしている葵さん。私は、意地悪をしたくなり、葵さんの腰をつかみ、上下に動かすと、葵さんが、私を見て《ダメ、ダメ》と口パクで、私に言いました。調子に乗った私は、腰を激しく下から突き上げました。

「ウゥゥ~・・ハァ~・・エッ・・大丈夫よ・・何でも・・ないわ」葵さんは、片手にスマホを持ちながら、首を大きく横に振り、もう片方の手で、私の腰を押さえましたが、私の力にかなうわけがなく、私の腰を押さえていた手を離して自分の口を塞ぎ。

「アッ・・イク~・・イク~」ご主人と話をしながらイッてしまいました。何とか、ご主人には、悟られなく電話が終わりましたが、私は、そのまま腰の動きを続けると、電話をオフにした葵さんの口から。

「アァァ~!・・また、イク、イク~!・・アァァ~!」大きな感じている声を上げました。

私は、そのまま葵さんの両手と両膝を床につかせて、お尻をパンパンと鳴らして腰を動かしました。すると、葵さんの身体が床に崩れ落ちて。

「イヤ~!・・イヤ~!・・壊れてしまう。私のオマンコ!・・もう、ダメ~!」そう叫んだ、葵さんの膣から私自身が抜けてしまい。私自身を葵さんの口元に持っていくと、力なく口の中に入れてくれました。

「ウッ・・ウゲェ~」葵さんの口の中に出した精子を吐き出しました。

「ダメよ。私、精子を口の中に出されたことがないのよ。ゴフォ、ゴフォ」咳をしながら、口の中の精子を出しました。

「彰くんといると、初めてのことをイッパイ、経験できるわね。これからもお願いね」葵さんが、下着を着けずに服を着て帰る準備を始めました。

「それと、もしかすると主人にバレたかもよ。不機嫌そうなしゃべり方をしたから。でも、安心して、上手くごまかすから・・スゴク興奮したわよ。セックスをしながら、主人と電話をするの・・じゃあ。年明け、また、お手伝いに来るからね」最後は、そう言って、コートを着て下着をつけずに帰って行きました。

私が、冬休み期間に週に5日、6時間、働くことにアルバイトをすると、それまでシフト違いの大学2年生の女の子の美咲ちゃんと一緒に働くことがありました。

「アノ~。私、彼氏がいますから」美咲ちゃんと初めて会った日に、こんなことを言われて、ムッとしましたが《そうですか》ぶっきらぼうに答えました。164センチ、とても美人さんとはいえなく、そんな美咲ちゃんに言われたことがイラつきましたが、適当に話を合わせて仕事をしていました。3度目にシフトが一緒のとき。

「気をつけろよ。何、やってんだ!」客の大きな声が聞こえて、その席へ行くと、美咲ちゃんが、ビールを客のズボンにこぼして、それを客が怒っていました。

「スミマセン。すぐに、おしぼりを持って来ますから」美咲ちゃんが、平謝りをしていました。私は、それを見て、おしぼりを持って客のところへ行き、客に渡して。

「申し訳ございません。これでどうぞ拭いてください」おしぼりを受け取った、客は、対応が早かったこともあり、それ以上、怒ることはなく、ビールを口にしました。

「彰くん。ありがとう」居酒屋の主人からも褒められていると。

「彰さん。ありがとうございます。こんなこと初めてで、身体が動かなくて、頭も真っ白」美咲ちゃんが、唇を震わせて私に言いました。

「気にするなよ。俺も、何度か、同じミスをして、客に怒鳴られたことがあるから。さぁ。仕事、仕事」仕事に戻ろうとすると、美咲ちゃんが、泣きながら、私に抱きついてきて。

「エェ~ン。嬉しすぎです。彰さん。優しすぎです」私は、美咲ちゃんの背中をポンポンと叩いて、私の身体から離して。

「美咲ちゃん。仕事、仕事。お客さんが、待っているから」私は、そう言って、主人が作った料理を持って、客席に向かいました。

アルバイトが終わり、店を出ると、美咲ちゃんが、店の少し先にいました。

「彰さん。今日は、ありがとうございます。助けられました」頭をチョコッと下げてお礼を言われました。そして、驚いたことに私の手を取ると。

「すぐそこに焼き鳥屋さんがあるの。まだ、お店、やっているから・・イヤじゃなければ、私と一緒に行きませんか?」彼氏がいると言っていた、美咲ちゃんに誘われました。

「美咲ちゃん。彼氏がいるよね。マズいよ。二人で行くのは」断りましたが、私の手を引いて、焼き鳥屋に入りました。ビールを頼んで飲み焼き鳥を食べて、1時間くらい経つと。

「彰さ~ん。優しいね。私、実はタイプだったの。エッ、へッ、へッ」美咲ちゃんが、酔って、私に絡みだしました。そのうちに、私の肩に頭を乗せてきました。

「美咲ちゃん。そろそろ帰ろうよ。かなり酔ったね」美咲ちゃんの肩をポンポンと叩いて言うと、私に顔をくっつけてきて。

「彰さ~ん。チュ~して・・チュ~よ・・私、イケメンで、背も高くて・・気になっていたの。イイでしょう・・ネッ」初めて話をしたとき、私を敬遠していた美咲ちゃんの態度が酔っているとはいえ全く違うので。

「美咲ちゃん。俺のことがキライだと思っていたけど」冷たい態度で聞くと。

「彰さ~ん。女の子の気持ち・・全然、わかっていないのね」そう言うと、私の頬にキスをしてきたので、慌てて、美咲ちゃんから離れると。

「エェ~!・・私のこと、キライなの?」美咲ちゃんが、頬を膨らませて怒って言いました。

私は、そんな美咲ちゃんを無視して、支払いを済ませ、美咲ちゃんの腕をつかんで店を出て。

「美咲ちゃん。家は、どっちなの?近くまで送るから」美咲ちゃんのアパートが、居酒屋から近いと聞いていたので、私が言うと。

「私、今日は、彰さんの家に泊まることにしたの」先ほどまで、酔っていたとは思えないほど、はっきりとした口調で言いました。私は、首を横に振って。

「駄目だ。彼氏がいるのに。俺の家に泊まらせるわけにはいかないよ」きっぱりと断ると。

「エェ~ン。エェ~ン。彰さんに冷たくされた」美咲ちゃんが、大きな声で泣き出してしまい。周り目が気になった私は。

「わかったよ。泊めるだけだよ。明日の朝、帰ってくれよ」足元がふらついている美咲ちゃんを支えながら、私のアパートに連れて行きました。ソファーに寝かせると、居眠りを始めたので、タオルケットを持ってきて、身体にかけてやり、私は、美咲ちゃんの態度に疲れて、葵さんとコンビニで買ったビールが残っているのを思い出して飲むことにしました。

30分くらい経ったとき、髪の毛と身体に焼き鳥の匂いがするのに気づき風呂に入ることにしました。風呂にお湯が入り、パジャマを持って風呂へ行こうとすると、美咲ちゃんが、起きて、寝ぼけた顔をして、ソファーに座っていました。私が湯船に入っていると、風呂の戸が開いて。

「オジャマしま~す」美咲ちゃんが、入ってきました。その身体を見て、びっくり。164センチで、いつもダブダブのTシャツにジーンズでわかりませんでしたが、スレンダーでCカップ、乳首は、上をツンと向いていて、アソコの毛も綺麗に整えられていて、見事な体型で、美咲ちゃんには、悪いですが、美人さんであれば、今、以上にモテていたはずです。

「美咲ちゃん。駄目だよ。彼氏以外の男と風呂に入っちゃあ」私の言うことを聞かず。

「彼氏には、ここに来たことから、全部、秘密にするから。大丈夫よ・・ウフフ」酔いが醒めたのか、ニッコリ笑って、湯船に入ってきました。

私は、急いで頭と身体を洗い風呂を出ようとすると。

「彰さん。Tシャツを貸してもらえますか?」私は、大き目のTシャツを脱衣所に置いておきました。ソファーに座っていると、美咲ちゃんが、Tシャツを着て、下はパンティだけで風呂から上がってきて、私の横に座りました。ただ、大き目のTシャツですが、スラリと伸びた脚の奥にピンク色のパンティが見えていました。

「美咲ちゃん。悪いけど、ここで寝て」そう言って、私がベッドに行こうとすると。

「イヤよ。一緒に寝てください。寂しいじゃないの。私」美咲ちゃんが、そう言って、私を押し倒して、二人でベッドに横になりました。

「美咲ちゃん。さっきも言ったけど、彼氏に悪いから駄目だよ」私が言っても言うことを聞かず、キスをしてきて、私の上のパジャマを脱がしてしまいました。私もここまでされると、後には引けなくなって、美咲ちゃんにキスをして、形の良いCカップを揉み、男の人と経験が多そうな少し黒んでいる乳首を舐めて吸いました。

「ウゥ~ン。彼氏より、上手です・・気持ちイイ~」上半身をビクッとさせて感じている、美咲ちゃんのお腹のあたりにキスをして、舌で舐めてやると。

「イヤ~ン・・それって、感じるわ・・イイ~です」美咲ちゃんが、お腹をヒクヒクと動かして、感じたので、パンティの中に手を入れました。アソコの毛が短く、少し硬めで。

「アッ。私、そこの毛が濃いの。お手入れしているけど、結構、大変なのよ」照れて、美咲ちゃんが言ったのを聞いて、私は、手をパンティの中から手を抜いて。

「美咲ちゃん。その中身を見せて欲しいな」私が、少しじらしながら明かりを点けると。

「エッ。さっき、見たでしょう。明るいところで見たいの?イイよ」美咲ちゃんが、何のためらいもなくパンティを脱いで、脚を拡げてくれました。アソコを見ると、開いていて膣の入口が見え、その周りも色が濃くて、やはり、男の人との経験が多いことがわかりました。

「美咲ちゃん。これまで、どのくらいの人とセックスの経験があるの?」私が、すでに濡れている膣の入口を触りながら聞くと。

「多分、10人だと思うよ。少ない方かな?友だちは、一晩で、7人とエッチした子がいて、今までに30人って言っていたもの」私は22歳で5人。美咲ちゃんは20歳で10人、友だちは30人と聞いて、これに答えることができませんでした。

膣の中が十分に濡れているのがわかり、2本の指を入れると、簡単に入っていき、クリトリスも指で撫でると、腰をクネらせて。

「アァ~・・イイわ・・感じてきた・・私、感じると、オチンチンを舐めたくなるの」美咲ちゃんが、そう言うと、私をベッドに寝かせました。

「お風呂で、彰さんのオチンチンを見て大きいと思ったの。やっぱり、大きいよ。多分、私が見た中で、一番。早く入れて欲しくなっちゃった」そう言うと、私自身を握り、先を舐めてから口の中に入れてくれました。これまで私が経験した女の人よりも私自身を口からヨダレを出しながら奥深くまで入れてくれ。

「やっぱり、大きいわよ。全部、お口に入りきらないもの。ネッ。大きくしたから、早く入れてよ」今度は、美咲ちゃんが、ベッドに寝て脚を拡げました。

「ごめん。俺、コンドームを持っていないから。止めようか?」私は、本気で美咲ちゃんを妊娠させてしまうと、取り返しがつかなくなると思い言いました。

「何を言っているのよ。ここまでして。ゴム、なしでイイから入れてよ!そんなに簡単に赤ちゃん、できないから。私、これまでも赤ちゃんができたことないもの」美咲ちゃんが、怒り出してしまい、私自身を握ると膣の入口まで近づけました。私もここまで言われて、ムッとしてしまい。膣に私自身を入れると、一気に全部を膣に入れました。

「ギャア~・・彰さんって乱暴ね。私、こういうのも好きよ」生意気な口の利き方をする美咲ちゃんに膣に入れた私自身を初めから激しく腰を動かしていると。

「アッ・・アァ~・・イイ~!・・イッちゃう。イッちゃう・・イッちゃ~う!」美咲ちゃんが、白眼になり、イッたのがわかり、今度は、後ろ向きにして、お尻を叩いてみました。

「エェ~!イタいけど・・イイかな」私自身を膣に入れて、腰を動かしながら、美咲ちゃんのお尻が赤く腫れあがるほど叩くと、腰をクネらせて。

「アァァ~!・・頭が変に・・イッちゃ~う!」腕の力が抜けて、美咲ちゃんが、枕に頭を押しつけましたが、私はお尻を持ち上げたまま腰を動かし続けました。

「ダメよ。そんなにしちゃあ・・ネェ。お願い。もう、精子を出して・・ウゥゥ~!」唸り声を上げた美咲ちゃんの膣から私自身を抜いて。

「こっちを見ろよ!」私が、怒って言うと、ゆっくり私の方を見たので、顔をめがけて精子を出しました。

「キャ~。精子が顔にかかった」精子が見事に美咲ちゃんのオデコにかかり、口元まで流れていきました。目の当たりの精子を手で拭き取ると。

「精子を顔にかけられたの。3度目よ。これって、好きかも。アハハ」嫌がることなく笑っていました。午前2時過ぎになっていて、二人とも疲れて寝てしまいました。

翌朝、《彰さん。起きて》美咲ちゃんに胸を軽く叩かれて起こされました。

「私、7時には、ここを出て帰らないとイケないの。彼氏が、朝ご飯を一緒に食べたいって言っているの。だから、もう1回、ネッ。オチンチンもカチカチに硬くなっているし。エヘヘ」美咲ちゃんが言う通り、私自身が朝立ちで勃起していました。

「さっきから、一人でエッチしていたから、もう濡れているから、すぐに入るよ」ベッドに寝て脚を開いた美咲ちゃんが、まだ、寝ぼけている私に催促して言って、私は、美咲ちゃんの上になり膣の中に私自身を入れると、膣の中は、液で溢れていました。寝ぼけていたこともあって、なかなか精子を出すことができないでいると。

「彰さん。もう、精子を出して・・また、イッちゃう・・頭が変になっているの」美咲ちゃんが、私の胸を叩いてお願いしてきました。大分、目が冴えてきた私は、美咲ちゃんを後ろ向きにして、私自身を一に入れ、昨夜と同じようにお尻を引っ叩くと。

「お願い・・早く・・出して・・精子・・イッちゃ~う!イッちゃ~う!」美咲ちゃんの身体が痙攣をし始めて、膣の中がギュッ、ギュッと締まり。

「勝手な女だ。俺の精子を飲め!」私自身を膣から抜いて、美咲ちゃんの口の中に私自身を入れ、精子を出しました。

「ウッ・・ウグッ・・ゲェ~」口の中が精子でいっぱいになったようで、苦しそうな声を上げた美咲ちゃんでしたが、そのあと《ゴクン。ゴクン》と喉を鳴らして、精子を飲み込みました。ベッドに座った美咲ちゃんが、ニッコリ笑って。

「男の人って、精子を飲んでもらうのが好きよね。私、それが嬉しくて、精子を飲んであげているの」ベッドから出た美咲ちゃんが、下着をつけ、服を着ると。

「彰さん。また、来ちゃうわよ。彼氏もイイけど、大きなオチンチンが好きになったの。イイでしょう。私のアソコ、まだヌルヌルよ。彼氏にバレないように帰ってからシャワーでキレイに洗わなくちゃ」そう言って、帰って行きました。

私は、美咲ちゃんが、下着をつけているとき、お尻が真っ赤に腫れている方が、彼氏にバレるのではないかと心配になりました。

この話の続き

大学3年生の冬休み、居酒屋のアルバイトから10日間の休みをもらい、帰省することにしました。12月27日。3年ぶりに39歳になる叔母の家に行きました。「彰くん。久しぶりよね。それにしてもたくましくなって、背も高くなったでしょう」叔母が、嬉しそうに迎えてくれました。その横に中学2年生の結衣ちゃんがい…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:23人
いいね
投票:50人
文章が上手
投票:21人
続編希望
投票:54人
お気に入り
投票:14人
名作
投票:9人
合計 171ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]