体験談(約 9 分で読了)
【高評価】20歳。アルバイト先の人妻二人
投稿:2025-01-23 11:50:07
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私、彰。28歳、役場の職員で、結婚2年です。妻、結衣。21歳で、専業主婦をしていて、お腹には、7カ月の子供が宿っています。妻の母、由美子さん。46歳、契約社員として、私と同じ役場で働いています。私は、田舎育ちで、その村には、小学校までしか学校がなく、中学に入ると、隣町の父の妹の叔母の由美子さ…
その年の夏休み、叔母の家に1年ちょっとぶりに遊びに行くことができました。家に着くと、叔母と結衣ちゃんが、出迎えてくれて。「彰くん。背が高くなったね。それに日焼けしていて、男らしいわ。すっかり、大人ね」35歳になっていた叔母に言われて、少し照れくさい気がしました。私は、当時、178センチになってい…
翌年、私は大学に入学することができました。そして、両親の家計を助けるためにアルバイトを始めました。居酒屋で、結構な繁盛店で、1日、4時間くらい働きました。そのため、なかなか実家にも帰ることができず、お盆と正月に休みをもらって、5日ほど里帰りをしました。そんなこともあって、叔母の家には行くことができないことが続きました。
そんな大学2年のとき、アルバイト先の居酒屋に35歳の真理さんが、パートとして、入ってきました。真理さんとは、働く時間帯が一緒だったこともあり、すぐに中が良くなりました。アルバイトに来ると、まず、まかないを食べさせてもらい、これが、結構、美味しくて、食費も浮かせることができました。
「彰くん。大学生なのね。アルバイトのお金で、学費を稼いでいると聞いたわ。偉いわね」真理さんとまかないを食べているときに言われました。
「私、結婚をしているのよ。でも、なかなか子供ができなくて、それで、時間があるので、ここでパートをすることにしたの」こんな身の上話までしてくれました。
真理さんが、居酒屋に来て半年が経った3月。
「彰くん。明日、お店がお休みでしょう。良ければ、私の家にご飯を食べに来ない?うちの人。急に親戚の不幸があって、留守なの。明日は、すき焼きにしようって、お肉買ってあるの。一人でご飯を食べるのが寂しくて。ネッ。イイでしょう」真理さんに、夕食をご馳走してもらうことになりました。
真理さんのマンションは、私のアパートから歩いて10分くらい、広くて高級でした。多分、ご主人は、かなりの高給取りであると思いました。
「真理さん。すき焼き、久しぶりで、美味しいです」真理さんと向かい合わせで、すき焼きを食べていました。真理さんは、160センチ、ポッチャリで、オッパイは、Iカップあると聞いていました。私は、身体にピッタリのセーターを着ているそのIカップが、どうしても目に入り、チラチラ、見ながらすき焼きを食べていました。
「彰くん。ビール、飲むでしょう?」真理さんが、ビールをグラスに注いで、私に差し出してくれました。すき焼きを食べ終わり、ソファーに二人で座り、ビールを飲んでいると。
「彰くん。さっきから、私のオッパイばかり見ているでしょう。ウフフ。嬉しいわよ」真理さんに気づかれていました。
「触ってみたい?誰にも内緒よ」真理さんに聞かれて、頷くと、私にIカップを近づかせました。Iカップを軽く握ると、弾力があり、何とも言えない気持ち良さでした。
「直接、触ってみたい?エヘヘ。絶対に内緒よ」真理さんが、そう言うと、着ていたセーターを首のところまで上げて、ブラジャーのホックを外して、Iカップを見せてくれました。
垂れてはいましたが、私の手には収まりきらないIカップで、私は、下から持ち上げるように優しく揉みました。
「アラ。上手ね。イッパイ、オッパイを触ったことがあるのかな?」真理さんに言われて、私は、片方のIカップの大き目の乳首をつまみました。
「感じてきたわ。ネッ。乳首を舐めてもらえるかな?」真理さんの目が潤んできました。Iカップの大き目の乳首を舌で転がしてから、口の中に含んで、強く吸いました。
「アァ~ン。イイわよ。その調子でお願い」真理さんに言われて、もう片方のIカップの乳首を同じようにして、両方のIカップを揉みました。
「アァ~・・イイ・・ネッ。もっと内緒なこと、しちゃおうか?彰くん。イイよね」真理さんが、そう言いながら、セーター、ブラジャー、スカートを脱いでしまいました。
「彰くんも早く脱いで」真理さんに言われて、私も服を脱ぎパンツだけになりました。
ソファーに寝ている真理さんとキスをしてから、Iカップを揉んで、乳首を吸いながら、片方の手をパンティの中に入れ、アソコを触ると、膣の入口が、濡れているのがわかりました。
「私、大学生に感じさせられて、濡れてきたわ」そう言った、真理さんのパンティを脱がすと、アソコの周りにびっしりと生えた毛が目に入りました。膣の入口を指で触っていると、液が膣から出てきて、濃い毛にまとわりついてきました。
「アッ・・アァ~・・そこっ・・イイ」私は、舌で膣の入口を舐めてから、隠れていたクリトリスを出して、舌でつつくと、真理さんが大きなお尻を震わせて感じている声を上げました。クリトリスを指で撫でて、膣の中に指を1本、入れました。思いのほか膣の中が狭いことがわかりました。膣に入れた指を動かすと。
「アァ~・・イイ~・・イイ~よ・・もっと激しくして」指を2本にして、膣の中で動かしていると、太腿をブルッ、ブルッと震わせました。
「ウゥ~ン・・オチンチンが欲しくなったわ。パンツを脱いで」今度は、パンツを脱いだ私をソファーに寝かせると。
「アラ~ッ!大きなオチンチンね。私、こんなに大きなの見たのは、初めてよ」真理さんが、物珍しそうに私自身を握りながら言いました。そして、私自身の先を舐めると。
「ウワ~。まだ、大きくなるの・・何か、楽しみになってきたわ。ウフフ」そう言ってから、口の中に入れてくれました。手を動かし、顔を動かしてくれて、フル勃起になると。
「これで、大丈夫ね。入れてもイイよ・・アッ、チョット、待って」真理さんが、そう言うと、カレンダーを見てから《ウン、ウン》と頷くと。
「彰くん。今日は、大丈夫だから、私の中に出してもイイよ。それに私、妊娠がしにくい体質だから安心してね」真理さんが、ソファーに横になると、脚を拡げて言いました。私自身を握り、膣の中に入れていくと。
「ウッ・・ウッ・・ウゥ~。お願い。ゆっくりね。大きくて、少し苦しいわ」真理さんが、眉間にシワを寄せて言いました。膣の中は、真理さんが苦しいと言っていた通り狭く、私は、腰をゆっくり動かして、私自身を少しずつ膣の中に入れていきました。
「イヤ~!・・ストップ!もう、私の中がイッパイよ。まだ、全部、入っていないの?」真理さんが、いきなり大きな声を上げて、私自身が入っているところを覗き込みました。
「フゥ~。もう少しね」真理さんが、息を吐いてから、目を瞑りました。私が、腰を深く入れて、私自身を膣の中に全部、入れると。
「オチンチンが、奥まできているよ・・こんなに奥まで、入れられたの。初めて。苦しいけど、気持ちイイよ・・イイ~!」真理さんが、私をきつく抱きしめて声を上げました。膣の中が液で溢れてくると、私自身をスムーズに動かせるようになり、腰の動きを速めていきました。私は、真理さんをソファーの背に両手を乗せて、後ろ向きにすると。
「彰くん。女の扱いに慣れているわね。私、バックが好きなのよ。エヘヘ」そう言った、真理さんの後ろから私自身を入れて、大きなお尻をバチンバチンと鳴らして、腰を動かすと。
「アァァ~!・・そこ、そこっ・・こんなに奥までオチンチンがきたのは、初めて・・イッパイ、イッパイ。突いて!」真理さんが、顔をのけ反らせて、大きな声を上げました。
「イイ~!・・イイよ・・アァァ~!」真理さんが、イッたようで、私も膣の中に精子を出しました。二人でソファーに座り休んでいると。
「アラ、アラ。彰くん。溜まっていたのね。こんなに精子が出てきたわよ」真理さんが、ティッシュを取り出して、膣の入口から流れ出た精子を拭き取りました。
「すみません。しばらくセックスをしていなくて」私が、頭を掻きながら言うと。
「それって、右手が恋人ってこと?アハハ」真理さんに笑って言われました。
「彰くん。今日、泊っていく?うちの人、明日の昼くらいじゃないと帰ってこないから」真理さんの言葉に甘えて泊まることにしました。風呂に一緒に入り、真理さんが敷いてくれた布団に入ると、真理さんも一緒に寝てくれて、朝までに2度、精子を膣の中に精子を出すことになりました。
真理さんとは、この関係が半年ほど続きました。月に二度くらい、アルバイトが休みで、私の大学の授業が、早く終わる日にアパートに来てくれて、掃除、洗濯までしてくれました。
「私、赤ちゃんができたの。もちろん、うちの人の子供よ。うちの人、私の身体が心配だから、夜のアルバイトは辞めて、家事に専念しなさいって言われたの。ゴメンね。彰くんとは、もうセックスできないの。わかるでしょう」真理さんの最後の言葉でした。
真理さんが辞めると、1か月後に新しいパートさんが働くことになりました。
葵さんといって、叔母の由美子さんと同じ歳の39歳で、中学生の息子が二人いました。
叔母と同じ歳だとわかると、すぐに仲が良くなり、仕事も慣れが早く、居酒屋の主人も喜んでいました。葵さんは、162センチ、スレンダーで切れ長の目をした美人さんでした。
「うちの子たち、ワンパクで。困っているの。この前もクラスの子と喧嘩をして、学校に呼び出されたの」ただ、このことを笑いながら話をして、本当には、困っていなく、ワンパクなのを喜んでいるようでした。
「彰くん。明日は、何をしているの?」私が、翌日は日曜日で、アルバイトと大学の授業が休みで葵さんに聞かれました。
「洗濯物が溜まっているし、掃除もしていないから。明日は、それを片付けます」私がそう言うと。葵さんが少し考えてから。
「お手伝いをしようか?主人と子供たち、遊園地に遊びに行っていて、私一人だから」私のアパートから歩いて5分のところの賃貸マンションに住んでいる葵さんが来てくれました。
「アラ、以外とキレイにしているのね」葵さんが感心しましたが、私の部屋には余計なものがなく、それが綺麗に見えたのでしょう。手際よく、洗濯、掃除が終わると。
「うどんを持って来たの。一緒に食べよう」葵さんが、昼食の用意を始めました。
「葵さん。ビールを飲みますか?俺、一人のとき、お酒を飲まないので、残っているのがあるから」このビールは、真理さんが私のところにくるときに持って来てくれたものでした。
「お昼からビール?何か罪悪感があって、イイわね。いただくわ」葵さんとビールを飲みながら、うどんを食べました。
「まだ、ビール、ありますよ。飲みますよね」私は、冷蔵庫からビールを出して、葵さんと2缶目を飲み、その勢いで、3缶目を飲み干しました。
「フゥ~、少し酔ったわ」そう言った、葵さんの目が潤んでいて、色っぽく、私は、堪らず葵さんを抱きしめてキスをしようとしました。
「コラ、コラ。大人をからかっちゃ、ダメよ」葵さんが、私の胸を押してキスをさせませんでした。私がすねた態度になると。
「彰くん。本気なの?私、オバサンよ」少し困った顔をして聞きました。
「葵さん。美人で俺のタイプです。でも、今のは、すみませんでした」増々、すねた態度になった私が言うと。
「そんなふうに言ってもらえるのは、嬉しいけど。それに彰くんは、背が高いし、イケメンで、私もタイプよ。でも主人がいるから。それに子供も二人いるのよ」葵さんは、困った顔をしていましたが、目は、喜んでいるように見えました。
「わかりました。もう、いいですから。今、言ったことは、忘れてください」私は、座り直して、葵さんから目を背けました。すると葵さんが、私の手を握り。
「彰くん。秘密は守れる?私、今、イケないことを考えてしまったの。エヘヘ」そう言うと、私に顔を近づけて、頬にキスをしました。私は、葵さんの方を向いて、身体を抱きしめて、キスをして、舌を葵さんの口の中に入れると、舌を絡めてくれました。
「アッ。どうしよう・・私、イケないことをしてしまうわ」そう言った、葵さんをゆっくりソファーに寝かせて、カーディガンを脱がし、ブラウスのボタンを外すと、少し震えていて。
「本当に、本当に、二人の秘密よ。フゥ~」葵さんが、大きな息を吐きました。ブラウスを脱がすと、白色のブラジャーが見え、ホックを外して、ブラジャーを取ると、店では、いつもエプロンを着ていて気付きませんでしたが、スレンダーな身体の割に大きなEカップが現れました。
「二人の男の子にオッパイを吸われて、乳首が大きくなってしまったの。恥ずかしいわ」葵さんが、両手で顔を覆ってしまいました。Eカップを揉みながら、大きいと言っていた乳首を舐めて、口に含んで舌で転がすと、葵さんの身体がピクッと反応しました。
「アァ~・・イイよ。主人よりも上手。気持ちイイわ」葵さんが感じている声を上げると、自分で、スカート、パンストを脱いで、白色のパンティだけになり。
「彰くんも脱いで。私だけだと恥ずかしいから」葵さんに言われて、服を脱いでパンツだけになりました。そして、葵さんの手を引いて、ベッドに連れて行きました。
「ウワ~。彰くんの匂いでイッパイね」ベッドに葵さんを寝かせると、こんなことを言い、私は、もう一度、Eカップを揉み、大きな乳首を吸いました。
「イイ・・イイ!・・恥ずかしいくらい、感じているわ。私」そう言った、葵さんのパンティの中に手を入れると、アソコに毛がありません。
「エヘヘ。主人に言われて、剃っているの。誰にも言っちゃあ、ダメよ」照れながら言い、私は、大人の毛のないアソコが見たくて、一気にパンティを脱がしました。くっきりとわかるワレメ、まるで子供のようでした。指でワレメをなぞると。
「イヤ~ン・・感じちゃう。その触り方」腰をクネらせて感じている葵さんの脚を拡げると、膣の入口が見えて、もう濡れていました。膣の入口とその周りを入念に指で撫でてから、隠れていないクリトリスを指でつついてみました。
「アッ・・イヤ・・イヤよ。そこは」葵さんが、脚を閉じようとしましたが、私は、そうはさせないように顔を膣の入口に近づけて、入口を舌で舐めました。
「アァ~!・・イイ~!・・そこをイッパイ、舐めて!」クリトリスを舐めると、お尻をブルっと震わせて、大きな声を上げました。膣の入口から液が溢れていて、簡単に2本の指が膣の中に入りました。その指を膣の中で激しく動かすと。
「アッ・・アッ・・ダメ~!・・イク・・イクわ・・イク~!」葵さんの小さなお尻が高く言うて、イッたのがわかりました。
「彰くん。スゴイよ。オバサンをイカせるなんて。今度は、私の番ね」そう言うと、私のパンツを脱がし、私自身を見た葵さんが固まりました。
「エッ。ウソ・・こんなに大きなオチンチンを見たことがないわ」切れ長の目を見開いて、言い、手で私自身を握りました。
「ゴメンね。オチンチンが大きすぎて、私のお口には、先の方しか入らないの」葵さんが、私自身の先を口の中に入れてくれ、手も動かしてくれて、フル勃起状態になりました。葵さんを寝かせて、脚を拡げて、私の身体をその間に入れました。
「チョット、怖いかな。大丈夫よね。オマンコ、壊れないよね」不安そうに葵さんが言い。
「それと、私、ピルを飲んでいるから、そのまま中に出しても大丈夫よ」そう言った、葵さんの顔は、引きつっていました。避妊をしなくても良いとわかった私は、ニヤリと笑って、私自身の先を一に入れると、スンナリと膣の中に入っていき。
「アァ~ン。大きなオチンチンが入ってきたのがわかるわ・・エッ・・エッ・・そんなに奥まできちゃうの?・・全部、入っちゃったのね。オマンコに」私自身の全てが膣の中に収まると、少し安心をした顔になりました。私が、葵さんのお尻を持ち上げて、腰を動かすと。
「アァ~・・イヤ、イヤ・・そんなに奥ばかり・・ダメ~!」葵さんは、細い腕で私にしがみつくように抱きしめて、大きな口を開けて叫びました。私は、その言葉を無視して、腰の動きを激しくしていきました。
「アァァ~!・・ダメ~!・・イク~!」葵さんが、イクと私を抱きしめていた腕の力が抜けて、手を拡げ仰向けになって、《ハァ~、ハァ~》と息を荒げていました。
「葵さん。俺、まだまだ、大丈夫。次は、後ろから入れるね」私が言うと、葵さんは、首を横に振りましたが、私は、それを無視して、葵さんを後ろ向きにして、お尻を持ち上げると。
「もう、イッパイ、イッたから・・お願い。オチンチンを入れないで。お口と手で、気持ち良くしてあげるわ。ネッ、ネッ」葵さんが、振り向いて、私に懇願しましたが、無言のまま私自身を膣の中に入れました。
「イヤ~!・・オチンチンを動かさないで・・壊れちゃう。オマンコが」そう言って、嫌がり、お尻を振って、私自身を抜こうとしましたが、私は、葵さんの腰をガッチリつかみ、腰を動かし続けました。葵さんは《ハァ~、ハァ~。フゥ~、フゥ~》と荒い息しかしなくなり、頭を枕に押しつけていました。私も限界が近くなり、腰の動きを激しくすると。
「もう・・ヤメて~!お願い・・アァァ~!」葵さんが、大きな叫び声を上げたのと同時に精子を膣の中に出しました。うつ伏せになったままの葵さんから、私が離れると、ドロドロと膣から精子が流れ出てきました。
「彰くん。私、本当に死ぬかと思ったわ。オバサンをイジメて、悪い大学生だ」私が、葵さんの横に寝ると、頭をポンポンと叩きながら言われました。
「時間があるときに、また、お手伝いに来るね。イイわよね」そう言って、ベッドから起きて、下着、服を着て帰る準備を始めました。
「それと、また、私が死んじゃうくらい、ここを使ってね。ウフフ。楽しみにしているからね」葵さんが、ズボンの上から私自身を握り、ニッコリと笑って言い、帰って行きました。
大学3年生の冬休み。居酒屋の主人に頼まれて、それまで4時間のアルバイト時間でしたが、冬休みの間だけ週に5日、6時間、働くことにしました。その見返りで年末年始に10日間の休みをもらうことになりました。「私、今日は、彰くんと同じ時間まで働くことにしたの。主人と子供たち、お正月に帰省できないので、今日…
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1: コウさん#EiNhlDc [通報] [コメント禁止] [削除]男子は皆、こんな経験をするべきだと思います(^_^)
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2025-04-21 19:39:03
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(2020年05月28日)
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