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体験談(約 4 分で読了)

シェアハウス内で彼女と親友がチャラ男にオナホにされたようなんだが②

投稿:2020-07-14 21:07:12

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NTRがくせ◆lyAHM2A
前回の話

俺が学生時代に喰らった絶望的だが数年経った今でもオナネタになってしまっている話だ興味あったら聞いてくれ。高校時代リア充青春まっしぐらでそれなりにモテていた。そんな俺にも本気になれる彼女が出来たわけで、名前を琴美(仮)とする。琴美は小柄な身長でふわふわした天使のような子だった。用紙…

前回の話は①を見てきてくれ。

あの日の後琴美はAが麗華のことに飽きて私に好意を寄せてきたらどうしようと思い悩んでいたそうだ、しかしAはそんなの関係ある筈も無く相変わらず麗華との激しいエッチの音を鳴り響かせ琴美はその声にあの日の夜のことを思い出し自分で自分を慰める日が続いたそうだ。

盆休みも近づき琴美と麗華が地元に帰って来ることになっていた。

俺は久しぶりに会える喜びと琴美とエロいことをする事しか考えていなかった。

授業の関係上麗華が先に帰省をし琴美は1日遅れで帰ってくるとの事だった。

そんな晩荷造りをしているとノックの音が聞こえドアを開けるとAが立っていた。

「麗華いなくて暇でさぁ琴美ちゃんのもーよ!w」

始発で帰るから少しだけど言った琴美は内心何かを期待していたんだと思う。

…案の定そんな雰囲気になったようだ。ベッドに押し倒されマングリ状態にされると一気にパンティは脱がされ

「あれ?w琴美ちゃん濡れてんじゃん期待してたろ?ww」

既にぐっしょり濡れていたまんこに当たり前のように生のちんぽを当てがうと先端を挿入されたらしく

「ちょッ勝手にいれッぁんッ!!」

腰を打ち付けると琴美のメス声が響きダメだとは言うが身体は正直だ。先日の快感を思い出させるAのちんぽは琴美の弱点を突きまくり

「ぁんッイッちゃう!もうイクッ!!!」

「もうイッたの?w麗華の代わりのオナホなんだからもっと楽しませろよw」

流石に怒った琴美はビクつく身体でAをどかし足腰がガクガクしたまま四つん這いで逃げようとしたらしいが、Aは

「おいおい何だかんだ言ってそのデカ尻フリフリしながら…誘惑してんじゃ…ねーよッ!!!」

とまたも前戯なしでデカちんぽをあの琴美のデカ尻を掴み四つん這いのまま挿入した。

尻肉が揺れるほど激しく突かれると声にならない声を漏らし部屋には乾いたパァンパァンっという音が響き渡り、こんなのに感じる私は私じゃないんだ!と否定を続けるも後ろから杭を打たれるように続くピストンに腰を抜かしながら何度も絶頂を迎えた。

「麗華の代用品はもっと俺を気持ちよくする事だけを考えたらいいんだってwムカついたろ?ムカついたならもうイクなよ?」

と言いながら本当にオナホを使っているように自分の快感のためだけに腰を振り続けるAに腹を立てながらも

「ひどッい…!!イカないよッでもまってッまってまってそんな激しいのッ無理ッやぁやだぁッまっていくいくいく…イクッ!!!」

上半身を床にペタンと力なく突っ伏し尻だけAに向けるように過去1番の絶頂を迎えたそうだが、

「じゃあ俺もそろそろ代用オナホに中出しひちゃおーっとwwうるせーなもう出すぞ?」

既に意識も飛び飛びな琴美はうわ言のように

「なんでそんなこと言うの…ちょっとッもう無理ッやらぁッねぇ!ちょっと!…んぉおおおッ!!!」

俺もしたことのない中出しをまたも決められやっと終わった開放感と俺に対しての罪悪感に駆られながら眠りについた。

パッと目が覚めるとまだ夜中でシャワー浴びなきゃと思ったのも束の間

「やっと起きたか!言ったろ?俺1発じゃ終わらないってwうわぁ俺の精子ですんなり入るわww」

スタンバッていたAが松葉崩しの体勢で当たり前のように挿入をすれば、当たったことのない場所にデカチンが突き刺さり腰を反らしながら

「もうやめッ準備も途中だからッ待って何この体勢ッこの格好ヤバッ凄いとこ当たるッまって気持ちいいッ気持ちいいのイクッ!!」

ついに琴美の口から気持ちいいと発したのをAは聞き流すわけもなく、

「なぁ?俺と付き合っちゃおーよw彼氏待たせて俺とセックスしてる変態なんか彼氏に嫌われるよ?」

種付けプレスをされヨダレだらけの舌を絡ませながら

「もう俺の女だろ?こんな生ハメして中出しされまくってさw俺のこと好きか?好きだよな?」

「彼氏の方が好きだもんッんぁあああッ!!わかったからぁ好きだから好き好きッだからいかせてッ!!!!」

代用品のオナホやら散々なことを言われた筈なのに一回の好きと言う言葉に身も心も堕とされた琴美は絶頂を懇願して俺からの電話も出ないほどエッチに夢中だったようだ。

始発の時間を過ぎ琴美からLINEで寝坊したから夜には帰る!ごめん!と来て内心腹が立ったがまぁ寝坊は仕方ないなと思った俺をぶん殴ってやりたい。

その後は精液だらけのデカチンをフェラしてまた復活させると、自分から四つん這いになり尻肉を広げて挿入待ちをするとAは携帯を弄りながらめんどくさそうにピストンを始めた。

「あぁッイクッ!イッてるからッ止めて!」

聞こえている筈なのに俺の大切な琴美をおもちゃのように突くと

「じゃあ言えよ!俺と彼氏とどっちがいい?彼氏じゃこんないかせてくれないだろ?ハメ潮もふかねぇだろ?ww」

「はいっ!彼氏のおちんちんじゃもうイケませんッ!Aさんの彼女にしてッ!だからもうお願い動くのやめてッ!!!」

当たり前のようにまた中に出すとドロドロのちんぽを琴美のデカ尻で拭い

「あースッキリしたwなら帰ってきてからもセフレとして宜しくなぁwwあ!彼氏にも中出しさせてやれよ?w」

好きって言ってくれたのに…なんて事を思いながら意識朦朧とした状態でシャワーを浴びて地元に帰ってきました。

それから半年した時別れ話をされ別れたのですがこの話はそんなことも知らずAと仲良くなった男友達から実は浮気してたらしいぞ…別れて正解だよと言われ詳しく聞いた話をまとめてみました。

ありがとうございました。

-終わり-
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