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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】学園祭の準備の後、栞とセックス。そして1歳下の妹ともセックスする夏休み(1/3ページ目)

投稿:2026-02-03 21:30:34

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本文(1/3ページ目)

エロス◆KWmQBHY(大阪府/40代)
最初の話

僕の名前は翔太、両親と妹の4人家族だ。妹の名前は梨花、1学年歳下だ。妹との仲は良く何時も一緒に遊んでいた…小学生の頃は。しかし僕が中学生になり学校が異なる事等もあり、梨花と遊ぶ事は激減したがその分家で梨花とは以前にも増して仲良くなっている。梨花は学校でも1.2を争う程の美少女で僕の友…

前回の話

両親も寝静まったころ、妹が僕の部屋に静かに入って来る。「お兄ちゃん…」小声で言いながら僕が横たわるベッドに入って来た。「梨花…」僕は妹に腕枕をしてやり抱きしめた。顎の下に妹の顔が有り、髪の毛からシャンプーのいい匂いがしている。暫く抱いていると妹は安心したかのようにすぅすぅと寝…

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妹と出掛けた日から暫く、栞と会うことはなかった。

生理が始まってしまった妹とセックス出来る筈もなく時間は過ぎていく。

栞とは毎日LINEで話してはいるけれど会ってはいない。

僕はこんな風にセックスをするだけではなくて、毎日LINEでやり取りしていることが栞と付き合っているんだな…と実感するようになっていた。

明日は学園祭の準備でクラス全員で集まる事になっていた。

『翔太…明日ね、学校で私達付き合ってるってこと知られても良いよね』

『別に良いと思うよ、アピールする必要は無いけど聞かれたりした時は否定する事も無いんじゃない』

『うん…有難う!明日楽しみだね!久しぶりに翔太に会える…』

『そうだね、僕も栞に会えるの楽しみだよ』

『うふふ…なんか…恋人同士の会話って感じで楽しいな…』

こんな風に栞は年相応の恋する少女の会話をしてくる。

そんな栞を僕は可愛いな…と思うのだった。

ただ隠す必要は無いと言ったものの、陰キャの僕が男子に崇拝されている栞と付き合っている等と知った時の反応が容易に想像できた…

『また、詰問攻めになるんだろうな…』

気が重くて仕方なかった。

重い足を引き摺るように教室に入ると栞はもう席に着いて女子に囲まれていた。

僕は静かに栞の後ろの自分の席に座る。

「おはよう翔太!」

栞は振り向き嬉しそうに言った。

栞を囲んでいた女子がざわめく…

「おはよう…」

僕は挨拶だけして窓の外を見た。

「栞…今、〇〇君の事名前で呼んでなかった?」

取り巻きの一人が栞に話す。

「うん、呼んだよ」

「うん、呼んだよ…って…もしかして…付き合ってたりしちゃうの?」

「無い無い!…栞と〇〇君が…無いって!」

もう1人の女子がそう言った。

「どうして?私と翔太が付き合っちゃだめなの?」

栞はその女子を見て言った。

「え…まじ?…栞、まじで言ってる?」

「うん、付き合ってるよ」

その後の女子は大騒ぎになっていた。

キャー!いつからなの?

栞、騙されてない?

〇〇君に告られたの?

等々…

「私が告白したんだよ」

栞はバッサリと言い切った。

騒ぎを聞きつけた男子が集まってくる。

「なにぃ…畠中と〇〇が付き合ってるぅぅぅ?」

「嘘だろ…」

「おいおいマジかよ…」

覚悟していた詰問攻めは栞のバッサリ発言で回避できていた。

そして兼ねてから栞はチャラい人や人を虐めたりハブったりする人は大嫌い、と公言していたので僕に対する男子からの扱いは変化していた。

男子の中ではマドンナ的存在の妹と崇拝する栞…

学校内のカースト1・2と親密な関係の僕に対しての扱いは格段に良くなった。

陰湿な虐めにあうと思っていた僕の想像とは違う結果となった。

学園祭の準備の役割分担でも栞は僕と同じ係に立候補した。

陰キャの僕は始めに皆が面倒がる資材調達係に推挙されていた…でもそこに栞が立候補し一緒にやってくれると言った。

役割分担が終わった頃、昼になり各々コンビニや近くの商店に昼食を調達に行く。

「翔太…行こっ!」

すっかりアツアツカップルの様になった僕と栞を皆恨めしそうに見送っていた。

「栞…友達は良いの?」

栞と廊下を歩きながら言った。

「大丈夫だよ、皆興味津々で見てるから…むしろ楽しんでるよ」

「そうなんだ…」

そして栞とコンビニで弁当とお茶を購入し教室に戻る。

栞が後ろを向き僕の机で向き合って食べた。

妹ともこんな事があったな…とふと思い出していた。

各班から必要な資材のリストが集まり明後日の集合日までに資材を調達する事となった。

「翔太、一緒に帰ろ」

取り巻きの女子はニヤニヤとした顔で僕達を見守っている。

「う…うん…帰ろうか…」

2人で歩いていると栞が小声で話す。

「ねぇ翔太…私のお家寄って行かない?」

「え…でももう5時前だし…」

「今日ね…お父さん出張行ってて…お母さんも会社の食事会で遅くなるの…」

俯き加減で恥ずかしそうに栞は言った。

「そ…そうなんだ…じゃあ…少しだけ…」

僕は久しぶりにセックス出来るのでは…と心が躍っていた。

そう言えば母さんも今日は遅くなるって言ってたな…

一応、遅くなる旨を母さんにLINEしておいた。

栞の家へと歩く最中、栞は手を繋いでくる。

恥ずかしそうに…でも嬉しそうに…

「どうぞ…入って」

「お邪魔しまーす」

栞の家に着き誰も居ない家の中に挨拶する。

これから起こる行為を考え、恥ずかしさも有りお互いに無言で栞の部屋に入る。

部屋の真ん中に置かれた小さなテーブルの横にベッドを背にして座った。

「あ…飲み物取ってくるね…」

顔を少し赤くしている栞が立ち上がろうとした時、僕は栞の腕を掴んで引き寄せた。

「栞…」

「きゃっ…」

不意に引き寄せられた栞は無防備に僕の胸の中に身体を預けるように倒れる。

一瞬の沈黙の後、栞と見つめ合い唇を重ね合った。

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

お互いに抱き合い唾液を交わせ熱く長いキスの後再び見つめ合う。

「翔太…好きだよ…」

「栞…僕もだ…」

再び唇を重ね、僕は栞のおっぱいを優しく揉みしだく。

「ふう…く…うう…んんん…」

塞いだ唇の奥から栞は声を溢す。

制服のブラウスを捲り上げ少し汗ばんだ栞のおっぱいに直接触れ揉みあげて乳首を摘む…

「あ…んん…ふんん…あ…あ…」

喉の奥から溢れるその声は小さくとも栞は快感を感じている証拠だった。

栞の身体を抱えベッドにゆっくりと押し倒し制服のスカートを捲った。

重ね履き等していない栞の真白なパンツが顕になる。

「恥ずかしぃ…」

栞は慌ててスカートを戻そうとする。

その前に僕は栞のパンツに口づけをしていた。

僕の頭にスカートが被さる形となった。

「やんっ…翔太…恥ずかしぃ…」

一日中履いていた栞のパンツ…

少しおしっこの匂いがしていたけど僕は割れ目に沿って舌を這わした。

「翔太、やだ…そんなとこ…汚いから…やだぁ…」

「栞のおしっこの匂い…僕は好きだよ」

「いや…恥ずかしぃ…そんな事言わないで…」

パンツのゴムをずらしオマンコに直接舌を這わした。

ピチョ…ピチョ…ピチョ…

「いやん…お風呂…お風呂入ってない…翔太…やだぁ…」

ピチョ…ピチョ…ピチョ…ピチョ…

「んんん…翔太…あ…あ…はあ…あん…あん…あん…」

「栞のオマンコ…美味しいよ…」

ジワジワと膣からジュースが滲んできた。

僕は栞のクリを舌で舐めながら指を膣に入れオヘソに向けて擦る…

そうすると自然にGスポットに指を這わすことが出来る。

「はぁ…はぁ…はぁ…あっ!…だめ…あっ…あっ…あんっ…あんっ…」

ヒクヒクと栞が腰を震わせる場所が有った…

ここがGスポットだな…

僕はそこを集中的に指の腹で撫で続ける。

「翔太…いや…そこ…はああ…あんっ…やんっ…だめ…そこ…だめ…あん…あん…あん…あああん…」

ビクッビクッビクッビクッ…

栞は身体を反らせて腰を痙攣させ始めた…

初めてオーガズムを栞の身体は知ったのだった。

「栞、いっちゃったね…」

ぐったりとなってしまった栞に覆い被さり耳元で言った。

「はぁ…はぁ…はぁ…翔太…私…変になっちゃう…」

「大丈夫だよ、女の子の悦びを身体が覚えただけだからね」

「翔太…好き…」

そう言って栞は抱きついてくる。

「栞…入れても良い?」

虚ろな目をして栞はコクッと頷く。

「あ…でもコンドーム無い…」

暫く栞は考えていたけれど背中に回した手で僕を抱き締めて

「良いよ…そのままで…」

と顔を真赤にして耳元で言い、恥ずかしそうに手で顔を隠していた。

すっかり湿ってしまったパンツを脱がせ脚を開かせ息子を膣に押し当てる…

僕の息子を受け入れる準備の出来ている栞の膣口をツンツンと突付き、まだ緊張している膣口をほぐす。

栞のオマンコはまだ僕の息子を数回しか受け入れていない。

クチュ…

「んんん…」

膣口を押し広げ亀頭が入った。

栞の膣口が苦しそうに僕の亀頭を呑み込んでいく。

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

ゆっくり腰を動かして栞の腟内を感じ取っていく。

ヌルヌルとして温かい栞の腟内…

少しほぐれて僕の息子を包もうと絡みついてくる…

「ん…あ…あ…あん…あ…はぁ…はぁ…はぁ…あ…あ…あ…あん…あん…」

籠った声を零す栞…

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

「あ…あん…翔太…翔太…好き…んんん…あん…翔太…大好きだよ…あん…あん…あん…」

何度も何度も僕の名前を呼び、その度にキュッ…キュッ…と腟内を収縮させてくる。

僕はグッと奥まで亀頭を押し込んだ。

すると栞の奥の壁に突き当たった。

「はああ!…」

ビクッ…と大きく腰を震わせ思わず声をあげる栞…

ポルチオに当たった様だった。

「あ…翔…太…んんん…」

栞は僕にしがみつきぶるぶると小刻みに身体を震わせている。

栞は狭い腟内を更に収縮させ僕の息子を締め付けてくる。

「栞…出そう…我慢できなくなってきた…」

「んんん…翔太…外に…う…う…外に出してね…う…」

栞の力が一層強くなりガクガクと身体を震わせエビ反る様に腰を浮かせる。

中いきしたようだった。

僕も限界が近づき栞から息子を抜くと同時に射精した。

ビュル…ビュル…ビュル…

栞のオマンコに勢い良く精子がかかり、お腹にも飛び散る。

ギリギリだったけど外に出した。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

栞はオマンコを僕の精子で白く汚したまま息を乱し放心した様になっている。

「栞、いっぱい出たよ…オマンコにいっぱい飛び散ってる…」

薄っすらと目を開き幸せそうな顔をして僕を見つめる栞…

「翔太…ごめんね中に出せなくて…」

中出しを容認出来なかったことを気にしている様子だった。

「そんな事…大丈夫だよ、僕達まだ高校生だし…」

「本当はね…私、翔太の赤ちゃん欲しいの…でもまだ私達子供だから…」

栞の言葉に僕はハッとさせられる。

妹にはいつも中出しをしている…

今まで妊娠しなかった事が不思議な位だった。

暫く黙って栞を抱き締めたまま横になった。

その後、栞のルナルナのパートナーとして僕を登録した。

「翔太、有難う…これ見てエッチしようね」

その言葉の裏には安全と思われる時期には中に出しても良いよ…と言う意味が込められているようだった。

家に帰ると妹も今日は学園祭の準備が有ったようで制服のままソファーにひっくり返っていた。

久しぶりに見る妹の姿だった。

「ただいま」

「あ…お兄ちゃんお帰り、遅かったんだね」

ソファーの横を見ると無造作に脱ぎ捨てられた黒い見せパンが落ちている…

そして案の定スカートの裾からはパンツがチラチラと顔を出していた。

生理も終わったのか生理用パンツではなかった。

「母さん未だなんだな」

「うん、さっき電話あってまだ終わらないからピザでも取って食べてって…だから頼んどいたよ」

「そっか…それよか梨花、今日は梨花も学校だったんだな」

「そうだよ」

「ちゃんと重ね履きしてたみたいだな」

「うん…でも暑くて蒸れるからもう脱いでるけどね…」

「それは、知ってる…」

何故知ってる?と言わんばかりに振り返って僕を見る妹…

「こんなとこに放ったらかしてたらまた母さんに叱られるぞ」

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