体験談(約 15 分で読了)
【高評価】1歳下の妹に彼氏が出来て、僕にも彼女?が出来た夏休みに初めて妹以外の女の子とセックスをした(1/3ページ目)
投稿:2026-01-18 10:48:03
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
僕の名前は翔太、両親と妹の4人家族だ。妹の名前は梨花、1学年歳下だ。妹との仲は良く何時も一緒に遊んでいた…小学生の頃は。しかし僕が中学生になり学校が異なる事等もあり、梨花と遊ぶ事は激減したがその分家で梨花とは以前にも増して仲良くなっている。梨花は学校でも1.2を争う程の美少女で僕の友…
妹が膣痙攣を起こし大変な事になりかけた日から、ちょくちょく妹が僕の教室に顔を出すようになった。理由はシャープの芯がなくなったからと替芯を取りに来たり、水筒のお茶がなくなったと僕のお茶を飲みに来たり…正直言って友達に頼めばいいのにと思うことばかりだった。しかも、決まって時間が長い昼休みに来…
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。
妹が友達との買物中にパンチラ(モロ見えだったけど)を盗撮された時の僕の中のモヤモヤとした気持ちも次第に薄まり忘れて行った。
そして夏休みが迫ってくる。
いつもの様にソファーに寝転ぶ妹に声をかける。
「梨花、もうすぐ夏休みだなぁ」
「そうだね」
スマホに夢中の妹は気の無い返事をしてくる。
今日の妹のスカートは捲れておらず少しずり上がっている程度…
ほんの少しクロッチ部分の白い布がチラチラと目に刺さってくる程度だった。
『最近、梨花のパンツ白が多いな』
妹の部屋で物色したあの時は、白いパンツは2枚位しかなかったと思う。
『そう言えばこの間、母さんと買物行ってたよな…』
先週の日曜日だったと思う。
「最近さぁ…白いパンツばかりだけど買ったの?」
ゆっくりと僕の方を振り向く妹、その顔にはドン引きの表情が貼り付き直後に哀れみの表情へと変化する。
「お兄ちゃん…毎日私のパンツチェックしてるの?…彼女出来ないからって妹のパンツ見て興奮してるって…ホントにヤバいよ、いい加減…」
「いや、ちがくて…見えてるんだよ…それよりなんで白ばっかりなんだ?」
「うわ…きも…まだ言ってる」
「だから…」
「あのね、この前ママとお買い物行ったでしょ…その時に今までのパンツが全部小さくなってきたのと古くなってきたから買ってもらったの!判った?これで良い?」
「じゃあ今までのパンツはどうしたんだ?」
「捨てたよ」
「え?」
「捨てたの!」
「そんな…いちごパンツも?」
「そーだよ」
「うわぁ〜…」
「なんでショック受けてるの?バカじゃないの」
「兄ちゃん、いちごパンツが一推しって言ってたよな!知ってるだろ…」
「きも…」
「いちごパンツに替わる推しパンツ…探さないと…」
妹が再び軽蔑の眼差しを向けてきた。
「ヤバいよ…ホントに…お兄ちゃん」
「俺のいちごパンツがぁ~…」
「いちごパンツいちごパンツってうるさいよ!」
「じゃあどんなの買ってきたんだよ…」
「は?どうでもいいでしょそんなの」
「教えて」
「知らない」
「じゃあ、確かめる…」
そう言ってスカートを捲くりあげた…
「キャッ…お兄ちゃん!何してんの!辞めて!」
スカートを強引に捲くり上げられた妹は慌てて身体をひねった。
お尻を覆ってた真白の布が前を見ると薄いピンク基調の花柄でレースも少しあしらわれた可愛いパンツだった。
「可愛いじゃないか…」
思わず口走る…
「変態!」
「褒めてるのに…」
「嬉しくないっ!」
今までのパンツよりも横の布が細いローライズパンツ…
生地は薄い目の綿だった。
「他のは?」
「言わない!」
「Tバックとかも買ったのか?」
「そんなの買うわけない!」
「黒とか?」
「言わない!」
「じゃあ見せて」
「嫌!」
「そんな事言わずに…」
「嫌ったら嫌!」
『これでまた、妹のパンツ画像コレクションが増えるなぁ…』
一蹴され、暫く静かにしていた。
「梨花…夏休みは忙しいのか?」
突然話題が変わり呆れたような表情で僕を見て
「色々と忙しいね…お兄ちゃんはどーせ暇だろうけど」
一言多い妹
「宿題もいっぱい出るだろうし…僕も忙しいんだよ!」
「宿題だけでしょ」
「それは…そう…」
「やっぱり…」
そう言って妹はクスクスと笑っていた。
「ほんとはねお兄ちゃん、私…彼氏出来たんだよ…だから夏休みはデートで忙しいかも❤」
「何?彼氏出来たのか?相手は誰?僕の知ってる奴?」
「内緒!」
「なんでだよ、教えろよ!」
「お兄ちゃんには関係無いでしょ!…じゃあ私、部屋に戻るね」
僕はなぜか心の中にぽっかり穴があいたように感じた。
彼氏が出来てパンツを殆ど新調する…
これってやっぱり彼氏に見せる為のお洒落?なのでは…
前の彼氏と別れて以来、僕専用だった妹のお尻やパンツ…
それがもう僕専用ではなくなってしまう。
以前には感じなかった喪失感を感じていた。
この日から妹が僕からどんどん離れて行くような気持になり寂しくなって行った。
夏休みに入る3日前の昼休み…
「〇〇君、最近梨花ちゃん来ないね」
そう僕に声をかけたのは畠中さんだった。
「あ、うん…なんか彼氏出来たみたいで…」
畠中さんは顔を傾けていた。
でも僕の発言を耳にした男が大騒ぎした。
「なにぃ!梨花ちゃんに彼氏ぃ?!!!」
クラスの男共が一斉に詰めかけてくる。
相手は誰だ!
いつからだ?
どんな奴だ?
等々…次々と問い詰めてくる…
「わからない…何も知らないんだ」
僕からはそう言うしかない。
「使えねぇ奴だ…」
と皆、口々に愚痴りながら去っていった。
静かになり僕が突っ伏そうと思った時畠中さんが言った。
「じゃあ〇〇君私と付き合ってよ」
???
『へ?じゃあ?なにが?私と付き合う?え?え?』
僕は畠中さんを見た。
「だめ?」
僕は周囲を見回したけど畠中さんの視線の先には僕しか居ない。
「僕と?」
「そうだよ」
「え?」
「だから〇〇君と」
「いいの?」
「だから告ったんだけど」
「お願いします」
「有難う」
あっさりと付き合う事になった。
余りにもあっさりとした会話だったので、周りの連中に告白と言う一大イベントが成されていたと気づく奴はいなかった。
でも僕には畠中さんの事が好きとかそう言った感情は無く、話の出来る唯一の女子というだけの存在だった。
確かに美人だし可愛い人だとは思う。
でも付き合うなどとは考えた事も無かったし、そもそも恋愛感情も無かったと思う。
それでも人生初めての彼女?…だ。
色々と考えながら帰宅する。
「ただいま…」
「お兄ちゃんお帰り…」
そのまま部屋に入りベッドに仰向けに寝そべって昼休みの事を考えていた。
コンコン…ドアがノックされた。
「どうぞ…」
妹がそっとドアを開けて顔だけを覗かせる。
「お兄ちゃん?」
「なに?」
「なにか有ったの?」
「なにが?」
「なんか変だよ」
「彼女が出来た」
「そうなんだ…って…え?今なんて言った?」
「彼女が出来た」
「嘘…」
「ほんと…」
「誰なの?私が知ってる人?あ…前の席の…畠中さんだっけ?あの人?」
「うん」
妹は黙ってしまった。
少し沈黙があり
「よかったね…」
そう一言言って妹はドアを閉めた。
この日から妹が僕の前でパンツを見せることは無くなった。
そして夏休みになった。
夏休みに入り早いうちに宿題を済ませてしまおうと、僕も妹も午前中は宿題をしている。
そして2人でお昼を食べる。
「お兄ちゃん、私お昼からデートだから…」
「そっか…今日もか…」
「お兄ちゃんはデート行かないの?」
毎日、LINEで話はしているけれど会おうと言うことにはなっていない。
付き合っている?という実感は全くない。
「いかないよ」
あれから僕は妹とセックスすることも無く、溜まっていた。
「何時頃出かけるんだ?」
「2時過ぎには出かける、かな」
「ふーん…」
妹は僕のそっけない返事に少し寂しそうな顔をした…様な気がする。
お昼を済ませ片付けを済ますと僕は妹の部屋に行った。
コンコン…
「お兄ちゃん?…開いてるよ」
妹の部屋に入りベッドに腰掛けクローゼットから洋服を出している妹の背中を見ながら言った。
「梨花さぁ…付き合うってなんなんだろうな…」
「え?」
「梨花は今からデートって言ってるけどさ…相手の奴の事、好きなんだよね」
「そ…そうだよ…」
「やっぱりそうだよな…」
「お兄ちゃんは彼女の事、好きじゃないの?」
「うーん…わからない」
「わからないのに付き合ってるの?」
「そうなんだ…変だよな」
「……良くわからないけど…」
「なぁ梨花…」
「どうしたの?」
「エッチしよ…」
「え?」
「エッチ…しよ」
「は?」
僕は妹の手を取り引っ張った。
「キャッ…」
不意に引っ張られた妹は僕の胸の中に倒れ込んだ…
「お兄ちゃん…何言ってるの?私、これからデートに行くんだよ…それにお兄ちゃんにも彼女居るでしょ…」
「彼女?なのかな…居なかったらエッチさせてくれるのか?」
「居なくても…だめどけど…」
「梨花、まだ時間あるだろ…兄ちゃん…梨花とセックスしたい」
「だめだって…私…彼氏居るから…」
「梨花、お願い…」
そう言って妹を抱きしめた。
以前なら「変態!きもぃ!」と罵倒していた妹は、そんな事は言わなかった。
「お兄ちゃん…だめだってば…」
首をすくめて俯く妹は少し震えているようだった。
『泣いてるのか?…』
わからなかったけど暫く妹を抱き締めて…そしてキスをした。
僕の身体を押しのけようとする妹の力は弱く唇は重なったまま…
漸く唇を離すと
「お兄ちゃん…浮気になっちゃうよ…だめだよ彼女悲しませちゃ…」
「梨花…多分…彼女なんかじゃないんだ…僕の中では…」
「お兄ちゃん?…」
僕は妹をベッドに倒し妹が着ているハウスウェアのワンピースを捲くりあげその中に顔を入れ妹の身体に口づけする…
「お兄ちゃん…いや…お兄ちゃんてば…辞めて…いや…ね…やめよ…」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、しかも鍵が変わってなかったので侵入して犯してみた話③
- 同級生の働く銭湯に行くと、シコって見せてというので、無理と断るも特別におっぱいを見せてくれた。
- かつて好きだった高校の同級生と愛を感じあった日。
- カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕〔風俗店編:マイマイさんトモトモさんエリエリさん⑥〕
- 陸上部の紀香と由加里
- 高校の同級生と結ばれて、更に愛して感じ合った
- 修学旅行で友達カップルがヤり出したので余り物の俺らもヤる事になった話
- 自称大人の女の子を拾った話〜7
- シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅱ
- 学生時代のラッキーH③ハメ撮り体験と彼女の彼氏持ち幼馴染とのSEX
- 親父の再婚相手が連れてきた娘は俺のクラスメイトだった9
- メンエス好きオジサンの備忘録その18サバサバ美人アンちゃんがエロ過ぎでまたまたドキドキからの逆襲編
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた②
- クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編②
- 6年の片想いが実ったゼミ合宿
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
