体験談(約 17 分で読了)
【評価が高め】1歳下の妹とのエッチな出来事(1/3ページ目)
投稿:2026-01-03 02:13:39
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僕の名前は翔太、両親と妹の4人家族だ。
妹の名前は梨花、1学年歳下だ。
妹との仲は良く何時も一緒に遊んでいた…小学生の頃は。
しかし僕が中学生になり学校が異なる事等もあり、梨花と遊ぶ事は激減したがその分家で梨花とは以前にも増して仲良くなっている。
梨花は学校でも1.2を争う程の美少女で僕の友達の中にも梨花を見てズリネタにしている奴は多かった。
その梨花も今は中学3年生でしっかりと彼氏も居るらしい。
梨花に彼氏が出来たと噂になった時、ショックを受けていた奴は数しれず…
そんな妹の梨花を俺も可愛いと思っていたし少なからずショックは受けていた。
反面、僕には彼女が出来たことなく未だ童貞だった。
それは何時も近くに居る妹が可愛い過ぎたのも原因の一つかもしれない。
彼氏が出来た梨花は童貞の俺に対し何かとマウントを取ってくる。
梨花の中学卒業を目前に控えたある日の夜の事。
「お兄ちゃん…」
僕の部屋のドアをノックし梨花が顔を覗かせて声をかけてきた。
ベッドに寝転び漫画を読んでいた僕は顔を上げて梨花の顔を見て言った。
「梨花、どうしたの?」
梨花はすっと僕の部屋に入りドアを後ろ手に閉めると僕の寝転ぶベッドに腰掛けて話し出した。
何やら相談がある様子。
「お兄ちゃんは男の子だよね…」
「は?当たり前だろ、お兄ちゃんなんだから…」
そんな当たり前の事を梨花は尋ねる。
「そうだよね…それでね、お兄ちゃんもやっぱり女の子の…その…身体に興味有るの?」
「何を突然…そりゃ兄ちゃんも年頃の男だしなぁ、有るに決まってる」
「そうなんだ…やっぱり女の子のおっぱいとか下の…その…オマンコにも触りたいとか思う?」
梨花の口からオマンコと言う単語が出てきたことに驚いたが少し興奮していた。
「そりゃあ…ね、でも女の子の梨花もおちんちんとか興味あるんじゃないの?」
「そうなのかな…私はお兄ちゃんのおちんちんお風呂でずっと見てたから」
「アホ、そんなの小学生の時の話だろ。兄ちゃんが言ってるのは梨花の同級生とか歳上の男の話だよ」
「お兄ちゃんのおちんちんと何か違うの?」
「お前な…そりゃ大人になっていくんだから大っきさとか、皮が剥けてくるとか…色々変わってるんだよ」
「え…皮が剥ける?って」
「梨花は彼氏が居るのにそんな事も知らないのか?それに何でそんな事気にしてるんだ?」
「うーん、あのね彼氏なんだけどね…最近私の身体にばかり触れてくるんだよね」
「はいはいご馳走様でした、のろけるのなら部屋で1人でしてください」
「あはは、お兄ちゃん彼女出来たことないし童貞なんだよね」
「おまっ、お前な…どうせ兄ちゃんは童貞ですよ」
「お兄ちゃんってそこそこカッコいいと思うんだけどね…何で彼女出来ないんだろうね。でもその性格じゃ無理か」
そう、僕は陰キャだ。
それに決して梨花が言うようにカッコいいなんて事は無い。
「どうせ兄ちゃんは陰キャで暗いですよ〜、用事が終わったのなら自分の部屋に戻ってくれないか」
「だからお兄ちゃん、まだ話は終わってないの!私の話し聞いてた?」
「聞いてたよ、惚気話…」
「違う、彼氏が身体にばかり触れてくるって話!」
「だからそれが惚気話だろ」
「なんでなの?可愛い妹が悩んでるって言うのに…全くこのバカ兄貴…」
「可愛い妹って…自分で言うか…でも悩んでるのか?彼氏がお前に触れてくる…付き合ってるんだから当たり前だろ」
「だって…私、初めてだしキスだってまだしてないんだよ」
「そりゃ皆初めての時は有るだろ…梨花にとってそれが今なだけだろ」
「もう…意地悪なんだね」
「意地悪って…彼女が出来たこともない兄ちゃんにどうしろと?」
「そうだね、童貞だもんねお兄ちゃん」
「こら!何が言いたいんだ」
ムッとなった僕は少し強い口調で言ってしまった。
「ごめん、怒らないでよお兄ちゃん…」
少しシュンとなった梨花が謝ってきた。
言い過ぎたと反省し穏やかな口調で僕は言い直した。
「それで梨花は兄ちゃんにどうしてほしいの?」
暫く梨花は黙っていたが少しずつ話し出した。
「あのねお兄ちゃん、練習がしたいの…」
「え、何の練習?」
意味がわからなかった。
「だから…キスとか…エッチとか…」
「なんだって?お兄ちゃんだぞ僕は…」
「わかってるよ…でも兄ちゃんも童貞だからした事無いでしょ」
「童貞、童貞て言うな…そりゃ兄ちゃんもした事なんて無いけどな」
実際にした事は無い。
でもNETや動画は見ていたしやり方はわかっている…つもりだ。
「じゃあ丁度良いじゃん、お兄ちゃんも練習になるし」
兼ねてから可愛いと思っている妹とはしてみたいとは思っていたが、兄妹だし実際にそんな行為をしようとは思っていなかった。
「兄ちゃんで良いのか?初めてなんだろ?」
「うん…兄妹だけど…練習だし…」
「そっか…」
そして梨花の唇にチュッと軽くキスをした。
僕はNETや動画で得た知識を頭の中で総動員する。
「わっ…いきなり…」
梨花は少し顔を赤らめて言った。
「キスしちゃったな」
「私のファーストキスなんだよ…」
「それは悪かった…で、どうだった?」
「う〜ん、一瞬でわからなかった」
「もっとする?」
「もうちょっとだけ…する…」
今度は梨花の身体を少し引き寄せてキスをした。
ほんの2〜3秒だったと思う、でも凄く長い間梨花の唇の柔らかさを感じていた様に思えた。
「梨花の唇、プニプニと柔らかくて気持ち良いね」
「エロいよ、兄ちゃん…」
「なんだ?梨花がしたいって言ったんだろ」
「そうだけど…言い方がエロい」
僕はもっと梨花に触れたくなっていた。
「梨花、もう少し良い?」
「え、もう少しって?…」
言い終えた瞬間に梨花にキスをして抱き寄せ胸に手をやった。
「ん…んんん…」
不意に胸に触れられた梨花は塞がれた唇を引き離した。
「兄ちゃん、急に…」
「嫌だった?」
「嫌じゃないけど…心の準備が」
「じゃあもう少し」
そう言って梨花の胸に手をやり揉んでみた。
まだ中学3年生の梨花の胸は成長途上で小さかったが、初めて弾力のある女の子の胸に触れた僕は感激していた。
凄く柔らかく…そして弾力が有って…
「はい、おしまい…」
そう言って梨花が僕の手を引き離した。
「梨花のおっぱい触るなんて小学生以来だな、プニュっとしてて弾力が有って、とても柔らかくて…兄ちゃん感激した」
「だから…それがエロいって」
「梨花…もっと…」
そう言いかけた時、梨花はベッドから腰を上げて言った。
「はい、おしまいね…有難うねお兄ちゃん」
そう言って梨花は部屋から出ていった。
カチカチになってしまった俺の息子…どうしてくれるんだ…
その後、梨花の胸の感触を思い出し人気者の梨花の唇を奪い胸にまで触れた事で、同級生への優越感に浸りながらオナニーしたのは言うまでもない。
翌日学校で同じクラスの友達に囲まれてしまった。
「昨日、お前の妹の梨花ちゃん…男と歩いていたぞ」
梨花のファンの友達の1人でそれは大事件のように僕に話してくる。
「あ、それ彼氏だよきっと」
「何!…梨花ちゃん、彼氏居るのか?」
「うん、最近出来たみたいだよ」
「出来た見たいって…お前はそれで良いのか?」
「良いも何も梨花の勝手だし」
「彼氏って事は梨花ちゃんとキスしたり…おっぱいだって…むむむ…お前はそれでも良いのか!俺は梨花ちゃんとキスやエッチな事してみたいんだ!」
「そんな事言ったって梨花は妹だし…」
梨花のファーストキスの相手は僕だよ…おっぱいにだって触れて揉んだんだ…
そう心の中で呟き優越感を感じていた。
「あぁ〜、ショックだなぁ…中学の時告っとくんだった…」
告白したからと言って付き合えるとは限らない…
こんな風に交友関係の狭い僕が知っているだけでも梨花は10人以上から憧れられていた。
僕が知らない奴らを入れていくとかなりの人数になるのだろうと思う。
それから梨花とは何もなく時間は過ぎ、いよいよ梨花も高校生になった。
僕と同じ高校に入学してきたのだ。
僕とは正反対に成績優秀だった梨花ならもっと良い進学校にも行けただろうに…
しかし梨花は僕と同じ高校を選んだのだ。
新学年になり1週間程過ぎた頃、帰宅すると梨花がリビングでテレビを見ていた。
着替えもせずに膝を抱える様な格好でソファーに座っている。
うちの学校の女子の制服はネイビーの上着に赤いタータンチェックのプリーツスカートと紺色のソックスだった。
極端に短くとか長く無ければスカートの長さはかなり自由だった。
梨花は制服のスカートの丈を膝に丁度かかる程度の長さにしていた。
そんな長さなので折り曲げられた膝から下の太腿、そして脚の付け根まで丸見えで真っ白のパンツが眩しく光っていた。
僕はチラっとその眩しいパンツを見ながら梨花に言う。
「梨花、着替え位済ませてからテレビ見ろよ…母さんに叱られるぞ」
梨花は僕の方に目をやり見られていた事に気付き慌ててスカートを股で挟み込んだ。
「お兄ちゃん…見たでしょ…」
ジトッとした目で僕を見つめて言った。
「見てないよ、白いパンツなんて…」
「見たんじゃん!変態…」
「お前がそんな格好で座ってるから悪いんだろ、いくら家の中でももう少し女の子らしく…それに妹のお子ちゃま白パンツなんて見ても何とも思わないしね」
「ひどーい、お子ちゃまパンツじゃないし!」
「お子ちゃまパンツだろ!」
「違うよ!ちゃんと見たの?」
「アホか、チラッと見ただけで真剣に見るわけ無いだろが」
「ううう…お子ちゃまパンツじゃないもん…」
「どうでも良いよ、妹のお子ちゃまパンツなんて」
そう言って僕は部屋に着替えに行った。
すると梨花は僕を追いかけて部屋に入って来る。
「お兄ちゃん!」
「なんだよ梨花、着替えるんだから出ていってくれ」
「お兄ちゃん!見て!」
僕が振り向くと梨花はスカートを捲くりあげて真っ白の綿のパンツを見せていた。
「おまっ…何してんだよ…」
焦った僕は口走った。
「ちゃんと見て…お子ちゃまなんかじゃ…ないんだからね」
確かに梨花のパンツは綿ではあるけれどローライズタイプで歳相応のパンツだと思う。
太腿の付け根に少し食い込むジグザグステッチがエロく見えた。
「判った…判ったから…お子ちゃまじゃなかったな!梨花のパンツ…可愛いよ」
梨花のパンツをまじまじと見つめて言った。
「え…やだ…妹のパンツ見て可愛いなんて…やっぱりお兄ちゃん変態だね」
「なんなんだよ、お前がちゃんと見ろって言ったんだろ」
しかし妹のパンツを間近に見ると、股間は柔らかそうにプクッと膨らみ縦筋に沿って少し溝を作っている。
オマンコの形が見えている…
それに気付いた僕の息子は大きくなってしまった。
「お兄ちゃん…妹のパンツ見て大っきくしてる…」
梨花は僕の股間の膨らみに気付きからかう様な目つきをして言った。
「うるさい!仕方ないだろ…」
「うふふ…お兄ちゃん、困ってる…もっと見せてあげようか?」
「う…良いのか?」
僕は思わず素直に返答してしまった。
「良いわけ無いでしょ!もうおしまい!じゃあね」
そう言ってスカートを直して部屋を出ていった。
あのプクッとした部分、触るとプニプニしてるんだろうな…どうしても想像してしまう。
またしても大きくなった股間の処理に困り、さっき見た梨花のプクッと膨らむ股間を思い出しながらオナニーをしてしまった。
翌日学校に行くと中学が一緒だった奴が僕のところに来た。
「妹、この高校に入学したんだな!目茶苦茶可愛い新入生が居るって凄い噂になってるぜ!」
高校入学してから殆ど話したこともない奴…ただ中学が一緒だっただけだ。
「そうなのか?」
「呑気な奴だな…」
「なんで?」
「そりゃ、学校の男共が色めき立ってるぜ」
「でも、妹には彼氏居るよ」
「何ぃぃぃ!…」
大きな声で叫ぶので教室中から注目されてしまった…
陰キャな僕は注目されるのが嫌で顔を伏せてやり過ごした。
昼休みに男子が群れを作って騒いでいた。
内容は新入生の可愛い子のパンツが見えそうで興奮した…とか
隣で歩いていた女子のパンツは見えたのに…もう少しスカートが短ければ見えたのに…畜生!
等々…
同じ中学出身の一部の人間しか僕が梨花の兄だとは知らない。
でも、その数が少ない奴が僕を指差して言った。
「あの子なあいつの妹なんだぜ…」
群れを作っていた男全員の視線が集まる…
その後は大して話もした事のない奴やイジメとまではいかないけど僕をハグってた奴等の態度が変化した。
仲良くとまではいかなくてもハグる事は無くなり、何かにつけて話しかけられる。
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