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【高評価】童顔巨乳の新入社員に中出しをした話。(3/3ページ目)

投稿:2026-01-19 12:56:22

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本文(3/3ページ目)

「あぅぅぅんっ」

「うぅぅ」

俺のペニスが、先端から付け根まで完全に愛の身体の中に入った。

熱く濡れている膣壁に包まれ、ヒクヒク締め付けられている。

まるで絞り出そうとしているようだ。

「愛っ!ああっぁめっちゃ気持ちええでぇ。」

「んんっあぁぁ、圭さ、ん………もっと」

愛は「もっと」と言った。

「もっと激しくしてええやな?ほな、もっと行くでぇ。」

俺はゆっくりと腰を引き、濡れたペニスが先端を残し膣外へ。

「あぁぁ・・・」

愛の顔が少し寂しげになる。

俺は腰に力をこめ、一気に奥へ突っ込んだ。

「うぅぅっ!」

「ひゃうぅっっっ!!」

より奥へ、奥へと。

「あっああああああああ〜〜〜。」

水音とともに、愛の身体はビクンッと震え、顔は快感で乱れる。

「あぁはぁはぁ・・・」

口を開けたまま、喘ぎ声を漏らす。

割れ目の奥でさらに強く締め付ける。

「もっと行くで」

俺はまた腰を引く。

ペニスがズブッって抜け、先端から割れ目まで糸を引く。

「えっ!?」

愛は不満げに俺を見る。

その時の俺の顔は、たぶんSっ気のあるニヤケ顔だったと思う。

左手で体重を支えながら、ビンビンでカチカチのペニスを右手で握り、愛の一番気持ちいいポイント、クリトリスにペニスの先端を、

クチュッ

「んっあぁぁぁぁぁぁぁぁ」

クチュクチュッ、クチュッ、クチュッ

「あうぅぅんんっ」

ペニスで突っついたり、ビンタするようにペチペチとこすりつける。

「うぅっんんっもっと・・・して」

「あぁ、もっとやな。」

ペニスをまっすぐ、クリに押しつける。

「あぅんんっ!」

もっと強く強く。

「うぅぅあうぅ!」

二人の体液が混じり合いグチュグチュと音をたてる。

「ひゃうぅうぅぅぅあぁぁっ!」

愛は身体をねじり、くねらせ、感じていることを俺に教えてくれる。

俺が刺激を強くするとピンッと身体をまっすぐ伸ばす。

割れ目からは粘度のある愛液がトロトロとあふれ出ている。

お尻の穴に伝い、ベッドを濡らした。

(もう我慢でけへん。)

ペニスをクリにこすりつけると愛は感じてくれるが、俺も気持ちいいのだ。

このままだと我慢汁だけでなく・・・

俺は愛の目を見つめ、

「愛、いくで。」

「はぁはぁ・・・はい」

割れ目の間に先端をクチュリッ

「んっ」

愛の入り口で、俺は狙いをつけ、一番奥の子宮口をイメージしながら、俺は一気に体重をかけた。

グチュチュッッ!!

「あぁっぁっあぁぁぁぁ!」

思いっきり奥まで、根元まで、腰を押しつけるように。

「うぅぅ」

中はきつく締め付けてくる。自分の手で握るのとはまったく違う。

「あぁうぅんっあぁ」

愛は口元からよだれをほっぺにこぼしながら喘いでいる。

もっと感じさせたくて、つながったまま腰をひねりグリグリと責めた。

「ひゃうぅぅあぅ」

膣の壁をまっすぐ責め、斜めに責める。

その刺激は愛だけでなく、俺のペニスにも快感を与える。

さらにヒクヒク締め付けてきた。

「うぅ、気持ちえっ。愛の中、気持ちえええ」

「ああぁ・・・わたしもぉ・・・」

腰を引いては奥へ、

グチュッグチュッ

「あぁぅ」

腰をねじりペニスを回しながら奥へ、奥へ。

「んんっあぁぅ」

愛の身体がビクッって大きく揺れる。

中の締め付けはさらにキツく。

「愛の締め付け・・・・うぅ」

(ヤバっ、もう出そうや。)

(出すにはまだ早い。)

もっと、いっぱい、愛を気持ちよくさせたい。

「はぁはぁ」

俺は腰の動きを緩めた。発射寸前のペニスが少し落ち着く。

と思ったら、愛は急にペニスを締め付ける。

「ううぅ、そんなに締めたら・・・」

腕の力が抜け、身体全体で愛と密着する。

腰も奥へ。

同時に愛は腰を持ち上げる。

「うぅぅ」

俺はもう我慢の限界だった。

そんな俺に、愛は何度も何度も自分の腰を押しつける。

「あぅ」

「んっんっあぅんっんっあぁ」

愛の手が俺の背中へ回され、俺を抱き寄せる。

「んんっあぁっ!」

「愛っ!うぅぅ」

「圭さん、あっ、あっ、あっん、圭さん!」

身体中で愛の柔らかさと温もりを感じる。

ペニスでおまんこの締め付けを感じる。

熱くてねちょねちょで、俺の精子をヒクヒク絞りとろうとしている。

「うぅぅやべぇっ!もういくぅぅぅ!」

「きてぇぇぇぇぇ!」

腰を突き出し奥へ、思いっきり力を込めた。尿道から一気に迫り上がるものを感じた。

ドピュドピュッ!!

「あうぅぅ」

「ひゃうぁうぅぅぅぅ」

愛中でピュクピュク解き放つ。

「あぁぅ」

またドロッっと中ででこぼれるのを感じる。

もっと出したい、最後の一滴まで出し切りたい。

力をこめたペニスを、愛の膣内はまたヒクヒク締め付ける。

「うぅぅ」

ドロドロっと精液が愛の中に。

「はぁはぁ・・・愛の中、すっごくええぞ。」

「いっぱい、中に出ちゃいましたね……」

「かんにんっ。我慢できひんかってん。」

「そんなに私の中気持ち良かったですか?」

「うん」

「じゃあ、出来たら責任取って下さいね、主任っ。」

「・・・。」

精液をすべて出し切ったペニスは愛の中で縮んでいく。

俺は愛に体重を預けたままだ。ベッドが柔らかいためか、愛の顔は苦しそうに見えない。

というより、うっとりとして、唇はわずかに開き、呼吸のたびに揺れている。

「主任、お返事は?」

返事の代わりに愛の唇を奪った。

この瞬間から巨乳新入社員の大原愛が俺の彼女になった。。。

終わり)

-終わり-
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