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【高評価】童顔巨乳の新入社員に中出しをした話。(1/3ページ目)

投稿:2026-01-19 12:56:22

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本文(1/3ページ目)

スケベ主任◆cygYIzA(京都府/30代)

☆登場人物

俺…鍛冶屋圭

入社10年目の主任

新入社員…大原愛

新卒二十歳の童顔巨乳

………………………

昨年の4月、当営業課に新入社員が入ってきた。女子社員の新人は三年ぶりだった。

新人研修を終えて配属になった大原さんを課長が紹介する。

「新入社員の大原さんです。じゃあ、自己紹介して。」

「あ、は、はい。新入社員の大原愛です。○○女子出身です。よろしくお願いします!」

男子社員が騒つく。

大原さんは、制服からも分かるくらい巨乳だった。その上、磯山さやかに似た感じの童顔巨乳。男子なら皆好きなタイプだったと思う。

当然、俺もドンピシャのタイプだった。

仕事も不器用ながらも一生懸命にこなしていた。

「どうや?なれたか?」

「いや、まだまだです。」

「ま、頑張りや。」

「ありがとうございます。」

コンプライアンスも厳しい時代なので個人的に部下の女子社員を飲みに誘うことも無かった。

6月のボーナス支給日、当営業課で飲み会があった。

この日ばかりはみんなテンションアゲアゲで女子社員も二次会のカラオケボックスまでみんな付いてきた。

しかし、一時間ほど経った頃に異変が起こった。

「大原さんどないしたん?元気ないやん。」

「鍛冶屋主任・・・。私、お酒に弱くて少し気持ち悪いです。」

「そりゃ、あかんなー。ほな、外気に当たろうか?一緒に外の空気吸いに行こか?」

「いいです、いいです。」

「俺もタバコ吸いたいし、丁度外に出ようと思っててん。」

「課長、ちょっと大原さんを外の空気を吸わせて来ますわ。」

「うん、わかった。」

と、言うことで大原さんを連れ立ってカラオケボックスの外に出た。

しかし、外に出た瞬間

「ウゲェーーー」

「うっわっ!?」

なんと盛大にリバースをした。その上、俺のスーツにも嘔吐物を掛けよった。

「お、大原さ、さん!?だ、大丈夫けぇ?」

「す、すいません。主任のスーツにも私の・・・」

「ええねん、ええねん。クリーニング出せば済むさけぇ。」

「本当にすいません。」

はあ……

俺は水を購入して、大原さんに渡した。

「まあ、これで口を濯げよ。」

「すいません…」

しばらく、二人でしゃがんだ状態でいた。

「ちょっと、ここでしゃがんでのはみっともないな。」

「すいません。私帰ります。」

「そうか。俺もスーツが汚れたし帰るわ。」

「主任、本当すいません。私のせいで……」

「ほんま、ええねん、ええねん。」

そして、二人で駅に向かった。

「ちょっと、臭うな……。このままやったら電車乗れへんわ。」

「すいません。私に何かできることありますか?」

「ほな大原さん、頼みがあんねんけど、一緒にあそこに入ってスーツをちょっと洗いたいねんけど・・・」

「えっ!?」

あそこと言うのはラブホだった。

「俺みたいなオッサンと入るのは嫌やな?」

「いや、そんなこと…」

おおおおお!!!!もしかしたら!?

「ほな、気が変わらんうちに入ろけ。」

「スーツ洗うだけですよね?」

「そうや。」

と言うことであっさりと童顔巨乳の大原愛とラブホに入ることになったのだ。

俺はタオル濡らして、ソファーでスーツの染み抜きをした。

「私がやりましょうか?」

「大原さん、臭うで。シャワー浴びてきーや。」

「臭いますか?」

「ああ。酸っぱい臭いがすんでぇ。」

「いやだあ。」

「染み抜きしてる間に入っておいで。」

「じゃあ御言葉に甘えて。」

大原さんは何の疑いもなくシャワーを浴びに行った。

シャワーを浴びている間に洗面所に行きタオルを濡らしていると思いの外早く大原さんが出てきた。

「あっ・・・」

俺は驚きの声を漏らしただけで、言葉が出なかった。

俺は目が離せなかった。

スーツの上からでは見えない胸の谷間がはっきりと見える。

胸の膨らむを包むバスタオルはお腹のくびれに沿い、腰の少し下まで続いている。

どんなミニスカートでも、ここまで太ももを露わにすることはないだろう。

綺麗な脚だ。

ムチッっとした柔らかさを感じさせる太もも。

あかん、あかん、あんまり凝視するのは大原さんに悪い。

俺は慌てて目をそらす。

「シャワー、もう終わった?」

「いえ・・・服を洗うのはまだ途中だけど、ちょっとトイレに」

大原さんは俺に背を向け、トイレに向かう。

お尻にぴったりと張り付くバスタオルは、その美しくエロい姿をより一層際だたせている。

俺は大原さんに歩み寄ると、彼女は俺を振り向く。

その表情は驚きと羞恥と、そして嫌悪と軽蔑が混じっているようだった。

だが、もう俺は暴走していた。

「大原さんっ!俺、大原さんのこと、好きやねん。」

「えぇぇ!?なにをいきなり・・・」

「いや、君が会社に入ってからずっと可愛いなって思ってたんだ。頼む!俺と付き合ってくれへんか?」

せっかり大原さんとラブホに入ったんだ、何とか大原さんの若い身体を貪りたい。

「主任・・・本気ですか」

「本気やで」

大原さんは困惑に満ちた顔を床に向けている。

「それとも、他に好きな人・・・いんのけ?」

「そんな人いませんけど」

「俺じゃ、あかんけ?」

「そんなこと・・・ありませんけど」

大原さんは俺に背を向け、トイレのドアノブに手を伸ばす。

「ちょっ、待って」

俺はその手を掴んだ。

「こっち来いや。」

俺は無理やり大原さんの腕を引き、

「あっ・・ダメ。」

脱衣所に連れ込んだ。

俺は、バスタオルを巻き付けただけの半裸の大原さんをじっと見る。

この豊満な身体を俺のモノのしたかったのだ。もうコンプラなんてどうでもよかった。

(既成事実を作ってしまえ。)

「俺も脱ぐでぇ。」

スーツを脱いだ。

シャツのボタンを外し、脱ぎ捨てた。

下着のシャツもはぎ取るように脱いで放り投げた。

裸になった上半身を見せつけた。

「しゅ、主任っ・・」

大原さんは身体を震わせ目をそらす。

裸の上半身を晒したからか、それとも、ズボンの股間が膨らんでいるからか。

大原さんのバスタオルで巻いただけの姿を見て、俺の肉棒はビンビンだった。

俺はズボンとパンツを一緒に降ろした。

完全に裸になった。

大原さんと正面で向き合う。

そしてビンビンになった肉棒を大原さんに向けた。

「大原さん、ええな?」

震える大原さんの肩にそっと手を置く。

「あぁはぁはぁ。。」

大原さんは息を荒くし、とっても色っぽい顔をしている。俺も、自分の鼓動が聞こえる。

しかし、大原さんは・・・。

「や、やばいっ!!もうぅ・・・もう出るぅっぅぅぅ!」

「あっ、そうか。おっしこまだしてへんね?我慢してる顔、すっごくええよ。」

俺はゆっくり顔を彼女に近づけた。

大原さんの唇は潤んだピンク色で、ヒクヒク震えている。

大原さんも床を見ていた。

俺は大原さんの肩を掴む。

大原さんの身体を纏うタオルは左肩で端と端が結ばれていた、その結び目に俺は指を伸ばした。

「いやん、やめて下さい。」

指で結び目を解き、タオルがぱらりと床に落ちてしまった。

隠れていた豊満な乳房が、乳首が、お腹が、股間が、すべてが俺の前にはっきり見えた。

「いやーーーっ、見ないでぇぇぇ。」

「綺麗やで、大原さん。」

胸は女性らしい膨らみがめっちゃ美しかった。

俺の大きな手でも包み込むのは無理だろう、そのくらいの豊満な乳房だった。

乳首は綺麗なピンク色の小ぶりな苺のようだ。

お腹はぽちゃり気味、その下は黒い茂みが見える。

大原さんの身体はピクピク震えている。

「あぁぁぁだめぇぇっ!!」

よろめきながらバスルームに後ずさりし、

「あぁ・・・あぅぁぁぁ」

股間から何かがピュクッっとこぼれる。

大原さんは身体をくねらせ、必死にこらえようとしているのだろう。

だが・・・

ジョロ……ジャジャジャーーーー!

太ももと太ももの間から勢いよく噴き出る。

「あぁぁ、うぅぁぁぁぁ。」

彼女の喘ぎ声がバスルームに響いた。口を半開きにし、目線は宙を彷徨さまよっている。

小尿を解き放つ時の大原さんの顔は気持ちよさそうで、最高に可愛くて、そしてエロかった。

チョボチョボチョボ・・・

失禁を続けながら大原さんはよろめき、

「ひゃあうぅぅ」

倒れないよう、俺は抱きしめた。

すると俺の太ももに暖かい物が流れるのを感じた。

「んっあぁあぅあぁぁ」

大原さんの顔は快感に浸っていながら、瞳はだんだん潤んできた。

羞恥と悲嘆の涙が浮かんできた。

「あぅぅ」

膀胱からあふれ出る小尿を我慢することができないのだろう。

俺に寄りかかりながら、大原さんはお腹をへこませる。

それでも小尿はチョロチョロとこぼれ続ける。

「あぁはぁはぁ。」

「大原さんのおしっこ出す顔、可愛かったでぇ。」

「言わないで、くだ、さ、い……そんなこと」

大原さんは身体をピンッと伸ばし、ピクッピクッって震えながら、まるで絞り出すように失禁を続けていた。

「あぁぁ………」

目の前には喘ぎ声をこぼす唇がヒクヒクしている。

その唇を俺は不意に奪った。

めっちゃ、柔らかかった。俺はもっと欲しくなった。

俺は抱きしめながら彼女の脚を絡めた。

ビンビンの肉棒を大原さんの太ももにこすりつけた。

「あうぅんんっ!」

大原さんの声は失禁とはまた違う快感の喘ぎだった。

俺のペニスは股間の黒い茂みにグチュグチュと侵入していた。

「うぅっ」

俺も声が出てしまう。

大原さんの太ももがきゅっと締まり、俺のペニスを挟んだのだ。

「ええよな?」

いつも「大原さん」と名字で呼んでいるが、俺は初めて俺は

「愛…」

下の名前で呼んだ。

「んんっあぁぁ。主任。」

「俺も主任やなくて、名前で呼んで欲しいな」

俺は太ももからペニスを少し引き、またグチュッって押しつける。

「うぅんんっあぁ。圭・・さんっ」

太ももの間に、俺はグリグリとペニスを押し込んだ。

「んんっあぅ」

下半身を押しつけながら、俺は愛の胸に顔を近づけた。

さっきよりも乳首が膨らんでいるような気がした。たまらず、思わず左胸に口を近づけ、

ちゅぅぅぅ………

「あぅぅんっっぁ、あっ、、だ、めぇ。あっん」

愛のおっぱいが食べたい!

ちゅぱちゅぱちゅぅちゅぅぅ

俺は吸って、舐めて、味わう。

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