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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】童顔巨乳の新入社員に中出しをした話。(2/3ページ目)

投稿:2026-01-19 12:56:22

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本文(2/3ページ目)

口の中で苺が成長するように、硬く膨らんでくる。

「んんっうぅぅ」

愛の喘ぎ声を聞いて、ますます過半数は膨張した。

舌で乳首を転がしながら、俺は左手でもう一方の乳房を覆うように揉みしだく。

「んっ」

指に力を入れ、強めに揉んだ。

むにゅっむにゅむにゅぅ

「あぁぅっ」

愛の豊満な乳房は俺の手を、柔らかく受け止めてくれる。

もっと舐めたい。愛の身体じゅうを、もっと舐めたい。

俺は舌をお腹に這わせる。

おへそをペロペロ・・・

「あっあぁっ、そこはっ」

愛の身体はよろめき、脚が開く。太ももに顔を当て舌を伸ばし、その内側を舐めた。

「あっ!待って、待って、待って下さい!」

このまま上へと舌を這わした、女性の大事なところへ。

「しゅ、主任…圭さん、そこ汚いですぅ・・・んっだめぇ〜」

俺は構わず舐め続ける。

「せめて、しゃ、シャワーを浴びてからに」

「シャワーを浴びてからなら、ええんやなw」

俺は彼女の股間を見上た。

愛は恥ずかしそうな顔で

「あぁっん、もう・・意地悪っ!」

彼女は必死に太ももを閉じる。俺はゆっくり立ち上がり、

「ほな、俺が洗って上げるさけぇ股開きーや。」

「えっ?」

シャワーヘッドをとり、レバーを引いて勢いよく水が出てくる。

噴き出る水に指を当て、水からお湯に変わるのを確認し、愛のおっぱいに向けた。

「んっ」

シャワーを右の乳房へ、左の乳房へ。

お湯が当たりプルプルと震える。

お腹にも背中にもシャワーをかける。

シャワーヘッドを下に向け、ふくらはぎから太ももへ。

そして、向きをゆくり上へと股間を狙いながら、

「あとは、ここも」

「あぁっ、そこは・・・」

茂みからその奥をシャワーで狙う。愛は身体をピクッっと震わせ、

「そこは自分でしますからぁ」

俺は無視して、シャワーを股間に近づける。

「ここがええのけ?」

「あうぅぅっ!」

愛の恥じらい、感じる顔がたまらない。

「んんっあぁぁ」

「どこが一番感じるんやろか?」

「茂みの奥に見える突起やろか?」

「その、さらに奥かな?」

「ひゃうぅあぁぁ」

愛は脚がガクガク震えバランスを崩し、俺が左腕で受け止めた。

「ここがええんやな?」

お湯が噴き出るシャワーを股間の割れ目に近づける。

「んんっあぅ」

シャワーヘッドをゼロ距離にし、グチュグチュと押しつけながらシャワーの刺激を与えた。

「ぐぅあぁっ!あぅんんっ!」

シャワーの向きはそのままに、俺は左手でレバーを下げる。

お湯の勢いをMAXにした。

「んんっあぁぅぅぅ!」

エロい喘ぎを聞きながら、シャワーを股間の割れ目へ押し当てる。

シャバシャバシャバシャバッ

グチュグチュ

「あぁんんっっ!」

「ここ、気持ちええやな?」

お湯を割れ目の中に注ぎ込みながら、シャワーヘッドの先端でクリをつつく。

「んんっんっ」

「こっちもシャワーで洗うでぇ。」

シャワーヘッドを割れ目から離し、今度は勢い最大のシャワーのお湯をクリに向けた。

「あうぅぐぅぅあぅあぅぅぅ!!」

俺も我慢できなくなり、勃起したペニスを太ももにクチュクチュと押しつける。

俺の腕に抱かれ、愛の身体はピクピク震える。

柔らかい乳房が俺の胸で潰れ、その感触の興奮でさらにペニスは硬度を増した。

俺はシャワーヘッドを愛から離す。

「あぁはぁはぁ・・・」

左腕で愛を支えながら、自分の身体にシャワーを向け、手短に汗を洗い流す。

右手でシャワーを持ちながらペニスにも当てた。

「うぅぅぐぅ」

勃起ペニスにここのホテルのシャワーの水圧は想像以上に感じる。

愛がこんなに感じている理由が分かった気がすた。

俺は、愛の身体を支えながら脱衣所へ行ってバスタオルで身体を拭いてあげる。

俺の身体も軽く拭き上げ、そして手を握り目線を送り、扉を開ける。

部屋に戻るとベッドは目に入った。

愛の腕を支えながらベッドに座らせる。

細い腕、ぷるんっと大きく膨らんだ胸、腰から太ももを眺める。

太ももと太ももの間の、黒い陰毛の茂みの奥に入りたいと、俺のビンビンの肉棒はヒクヒクしていた。

俺は愛の意思を確認することなく身体をベッドに押し倒す。

膝ひざを掴み、ゆっくりと脚を広げる。もう抵抗は無かった。

「あぁ・・・あぁぁ・・・」

愛は喘ぎ声をこぼしながら、割れ目をヒクヒクさせる。

すぐにでも入れたい気持ちを抑え、股間に顔を近づける。

女性の一番気持ちいいポイントに舌を伸ばす。

割れ目の上の突起に向け舌を伸ばした。

ぺろっ

「ひゃうぅぅ」

ぺろっぺろっぺろぺろぺろ・・・

「ひゃんんっあぅぅう!」

舐めるたびに部屋じゅうに喘ぎ声が響く。愛の身体がピクピク震える。

今度は唇をつけ、吸い付いた。

ちゅぅぅ

「あうぅんんっ!うぅぅんぅ」

ぢゅぅぅーー

「あうぅんんっ!うぅぅんぅ」

「もっと声出してもええぞ。」

チュウゥゥチュパチュパチュゥゥゥ

「んんっぐぅぅ・・・あぅぅ!!」

愛の快感のスイッチを、俺は舌で何度も押す。

「あぅぅうぅんっあぁはぁはぁ・・・」

顔を離して女性器を眺めれば、洗って拭いたばかりの割れ目のまわりはぐっしょり濡れている。

「もうこんなに濡れてるやんか。」

「いやんっ!」

ぺろっ

「んぅぅ」

少ししょっぱかった。

もっと欲しくなって、割れ目に唇を押し当て、

ジュルルルルッ

「あぁぅんんっ!あぁあぁ」

愛のお汁の味はすっごくエロい、俺は何度も求めた。

ジュルルッ!ジュルルルッ!

「んんっあぅぅぅぅぅぅぅぅ。」

愛は身体をくねらせながら、割れ目からは愛液がまたとろりとこぼれてくる。

そのたびに俺は吸う。

ジュルルッ!

「んんっそんなに吸っちゃ・・・」

「気持ちええんか?」

割れ目に舌を入れ、

ジュルルチュパチュパジュルルル

「ひゃうぅうぅぅぅ!」

奥まで、もっと奥まで俺は求める。

舌を伸ばし、舐め回し、ジュルジュルと吸う。

「あぅぅんっあぅ」

奥から愛液がどんどん溢れてくると、俺はそれを味わった。

チュパチュパジュルル!

「うぅんんっあぅあぁ激しすぎぃ」

愛液を吸いながら、勃起ペニスは自分の身体とベッドの間に押しつけられたままだ。

硬くなって、少し痛いくらいだ。

「愛……そろそろ。」

俺はクリトリスに唇をつけ、

ちゅうぅぅぅぅ

「あぅうぅぅぅ!」

悲鳴にも似た喘ぎとともに、割れ目からトロトロと愛液がこぼれるのが見える。

「あぁぁはぁはぁはぁ・・・」

愛の息は荒く、吸って吐くたびに乳房が揺れる。

そんな愛の身体に、俺は両手をベッドにつきながら覆い被さる。

「ええよな?」

同意を求める。

だが、その答えを待つことができず、俺は顔を近づけ口付けをした。

ちゅぅぅ

愛の唇はねっとりと濡れていていた。

ちゅぅ

愛も俺の唇を吸ってくれる。今、俺は新入社員の大原愛とキスをしているという状況がより興奮を昂めた。

俺はゆっくりと愛の身体に体重をかける。

俺の胸に柔らかい乳房がむにゅぅっと密着する。

「あうぅ」

「重くない?」

「大丈夫・・・です」

俺と愛の太ももにペニスは押しつぶされて、それが気持ちいい。

「んっちゅぅぅ」

愛からのキス。

不意打ちだった。

唇を吸われる。

俺も吸う。

唾液の水音がチュクチュクと聞こえる。

俺は夢中で唇を求め、愛のキスも激しくなった。

チュウゥチュクチュクチュゥゥ

互いに求め、身体をくねらせ、ペニスは二人の太ももに挟まれる。

先端が、愛の太ももにヌルヌルとこすれる。

もう我慢の限界だった…つながりたい。

俺は腰を上げ、愛の閉じた太ももの付け根の黒い茂みに、俺の先端を突っ込んだ。

クチュッ

「んっあぁ」

茂みはぐっしょり濡れている。

もう一度、もっと強く、

クチュッ

「ひゃうぅぅ」

太ももの付け根の間に、俺はさらに押し込む。

クチュリ・・・クチュリ・・・

「んんっあぁうぅ」

太ももはさらにきつく締まり、

「うぅぅ」

俺も感じて声が漏れた。

太ももと股間にヌルヌルと挟まれたペニスは、快感を身体じゅうに伝える。

まだ中に入れていないのに、先端でつついているだけなのに。。。。

「んんっあうぅうぅぅぅ!」

ホンマによく感じんねんな。

小刻みに腰を動かし、クチュクチュとクリにペニスを押しつける。

愛の身体はピクピク震える。

気持ち良過ぎて、このままだと入れる前に発射してしまいそうだ。

もっと奥へと腰を前へ前へ、愛の股間にねじ込むようにした。

「ダメ、ダメ、これ以上は」

愛は俺を受け入れてくれない、両脚はまっすぐ閉じたままだ。

俺は右膝を彼女のふくらはぎの間に置く。

愛の脚に挟まれた右膝を上へ太ももを押し広げる。

「あぁあぁぁぁ・・・」

愛は自分からは脚を広げてくれなかったが、俺が広げた脚を閉じようとはしない。

太ももと太ももの間に腰をねじ込む。

そしてペニスを股間へと、割れ目へと導く。

クチュッ

「うぅんっ」

クチュリクチュリと割れ目の中をゆっくり進む。

愛の中は熱くて、ねっとりとしてヌルヌルで、まだ先っぽしか入っていない俺のペニスをきゅぅっと締め付けた。

愛の身体は俺を気持ちよくして迎えてくれているのか、それとも俺を拒んでいるのか。

それは分からないが、とにかく気持ちいい。

もっと感じたいと思い、奥は奥へと押し込む。

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(2020年05月28日)

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