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【高評価】人気風俗嬢レミとの20年⑧

投稿:2025-11-21 20:50:51

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さすらい人◆RICYWVA
最初の話

最初にレミと会ったのは、もう20年ぐらい前のことです。出会いは、福岡・小倉のデリヘルでした。僕は出張で山口県の下関に赴いていたのですが、地元の取引先の人から「この辺りで遊ぶなら小倉ですよ」と聞き、仕事終わりに足を延ばしてたまたま利用したデリヘルで来てくれたのが、レミでした。レミは当時20…

前回の話

2023年春、WBCで侍ジャパンが優勝し、日本中が湧いた直後、僕は病院のベッドにいました。自宅で入浴中、突然体調を崩してしまい、気を失っているところを妻に見つかって救急搬送されたのでした。目が覚めた時はいろいろと管につながれ、何が起きたか僕自身、よくわからない状況でした。そして、言葉を発…

その日、僕は午後から会社に出勤して簡単な仕事を片付けると、5時前には退社し、スーツ姿のまま電車に乗ってある駅で降り、近くの花屋さんで予約しておいた花束を受け取り、そのまま歩いてラブホテルに入りました。

会長とは名ばかりで業務の実質は社長以下の社員に任せているので、割と自由に時間を使えて気も楽だったりします。

妻には大事なお客さんと会食があるから遅くなる、と伝えましたが、それはあながち嘘でもありません。

予約時間まで少しあるので、僕はシャワーを浴びて念入りに身体を洗うと、ホテルに備え付けてあるバスローブ姿でテレビを見てくつろいだあと、お店に号室を告げる電話をしました。

それからスーツ姿に再び着替えて、レミを待ちました。

風俗サイト内のお店のページでは、レミの出勤時間は夜の11時までになっていましたが、僕はかなり早くから、いわゆる「姫予約」で、6時からの5時間コースを予約していました。

総額5時間で9万円……ホテル代を入れると10万円を超えますから、正直安い金額ではありません。

余程の偶然などがない限り、僕がレミと会うのはこれが最後になるでしょうし、実際に僕は「これで最後にする」と決めていました。

と言うのも、僕が病気で自宅に引きこもっている時、レミの存在が妻にバレてしまったのです。

妻にその気はなかったのですが、たまたま僕のスマホが目に入り、レミとのやり取りを見てしまったようでした。

僕はレミとのことを正直に話しました。

その頃、僕も妻も不安定だったので、妻は結婚前から馴染みの風俗嬢がいたことにかなり動揺し、怒りも泣きもしました。

それに対して僕も感情的になったりしましたが、結果として、僕の説明に納得はしてないでしょうが、話し合って夫婦関係も家族関係も継続させていくことになりました。

僕は妻に「彼女とは妙な縁があって、節目節目で出会って励まし励まされたところがあって……確かに風俗店だから正直エッチなことはしたけど、感覚としては……友だちに近いんだ……心から愛しているのは君だけだから、どうか信じてほしい」と言いました。

この頃、時間はたっぷりありましたから、自分にとってレミの存在は何なのか?そして妻や家族についても、深く自問自答しました。

その結果、レミに対して、性愛の対象であるし「好き」なことは確かですが「愛してる」とは少し違うかも、が結論でした。身勝手な解釈かもですが、妻に言った言葉に嘘はない、と思っています。

その後、僕は元気になって、家ではその話も出なくなりました。時々お小遣いの範囲でレミの店には行ってましたが、特に気づかれている感じはありませんでした。

まあ、もしかして僕がそう思っているだけで、妻は気づいているのかもしれませんが。

それで、レミの再婚(実質は再再婚)と引退を知った時、その日でレミと会うのは最後にしよう、と心に固く決めたのでした。

そして、レミはやって来ました。

その店は、女性がスーツと黒いガーターベルト、網タイツを装着していることを売りにしているお店でした。

胸元が大きくV字にパックリと開いた白のインナーからは、レミの大きなおっぱいがこぼれそうにはみ出していて、その上に羽織った身体にフィットしたスーツ、タイトミニスカート、そしてそこからは、ガーターベルトと網タイツに包まれた肉感的な長い足が艶めかしく伸びています。

「ユウ君……わああ!お花……本当に?!嬉しい……キレイ………」

レミは僕が花束を持って部屋の玄関で迎えると、そう言って涙を流しました。

「20年間ご苦労様。そしてありがとう……そして、何よりご結婚おめでとうございます。今度こそ、幸せになってね」

僕がそう言って花束を手渡すと、レミは「ありがとーー!」と叫びながら、ワンワンと声をあげて泣き始めました。

少しして落ち着くと、しばらく話をしていましたが、僕が気づいて「お金払わないと……あとお店に電話も……」と言うとレミは笑い泣きしながら「そうだったね」と答え、お店に電話しました。

この時、僕が9万円を手渡すと、受け取ったレミは、今度は財布からあの封筒を取り出して、僕に手渡そうとしました。

「これって……もしかして……」

「うん、あの2万円。これって、ユウ君がくれてからずっとお守りとして持ってたけど、今日で引退だし、もともとはユウ君のお金だから、返すよ」

「でも、これって、もともとは払わなきゃいけない料金だったし……それに、あの時のお礼のつもりで渡したんだから……」

「あれはプライベートなエッチだったでしょ?ワタシにとっても、大切な思い出なんだ……だから、あの時のお金ということなら、なおさら受け取れないよ」

僕の会社がどん底の時、倒産を覚悟した僕はなけなしのお金を持って店に行き、そこでレミは総額3万円のうち2万円を返してくれ、自分でお店への上納不足分を負担したようでした。

その後、レミが風俗を辞めていた頃。僕らは一度だけプライベートでエッチしましたが、その時に僕が2万円を手渡し、レミはずっとそれを「お守り」として持ってくれていました。

「よし、今日はレミの引退記念で、このお金で美味しいもの食べて、パーッとご苦労さん会しよう!」

「そうだね!そうしよう!」

僕らはラブホのルームサービスでピザやオムライスなど、たくさんの食べ物やビールなどを注文し、乾杯すると、食べて飲みながら、これまでの思い出話や、最近の近況、特にレミが今度結婚する旦那さんのことなど、いろいろと話をしました。

そして話の盛り上がりがピークを過ぎた頃、僕は、実は何年か前には妻がレミのことに気づいていたことと「レミとは今日を最後にしたい」という僕の決意について話しました。

「ワタシもそう思ってたよ。ワタシも引退して結婚したら、もう2度とこの業界には戻らないつもりだし、ユウ君とのことは、本当にいい思い出として、これからの人生頑張るよ」

「ありがとう。俺もレミのことは一生忘れない」

ちょっとしんみりとした僕らはそう言って抱き合いました。さっきまで楽しい話で盛り上がっていたのに、いつの間にか、また2人とも泣いていました。

それで、決意が揺らぐのもダメだなと思い、僕はレミの前でレミのLINEや携帯番号をスマホから削除しました。レミもまた、その場で削除してくれました。

その時点でもう1時間半が経過していました。

「もう、あと3時間半しか一緒にいられないね」

しんみりして僕がそう言うと、レミは「もう、そんなこと言わないでよーー。寂しくなるじゃん」と涙ながらに言いました。

「その喋り方、出会った頃の、20歳の時のレミちゃんみたい」

「急にちゃん呼び!ユウ君も意地悪だなーー。ワタシ、もう40のオバサンだよーー」

「ユウ君、て呼ばれてる俺も、もう55歳だよ。俺をユウ君、て呼ぶのは母親とレミだけだからね」

「そっかーー。ということは、四捨五入したらもう還暦だね!」

「いやいや、四捨五入する必要ある?」

「アハハハハ、いいオジサンとオバサンが、おかしいね!」

僕らは笑いあいました。

そうは言いますが、レミの笑顔はあの頃とあまり変わっていません。スタイルの変化もないし、見た目はどう見ても40歳とは思えません。

恐らく30代、いや、20代と言ってお店に出勤していても、そんなに大きな違和感はないと思います。

ただ、人妻店なので、年相応の恰好をしていることもあってか、あの頃にはなかった妖艶な雰囲気がプラスされている気がします。

それに比べ、30代の頃はスマートだった僕はいつの間にかお腹も出てしまい、体重も2倍以上増え、髪の毛もずいぶんと薄くなってしまい、どう見ても「ただの50代半ばのオッサン」になってしまいました。

同じ年月が経過したというのに……この違いはかなりです。

そんなことを言うと、レミはこう言ってくれました。

「ユウ君はユウ君だよ。あの頃と何も変わってない……昔も今も、優しくて、ワタシにとって、本当に大切なお客さんだよ」

「大切なお客さん……1回、素の麗子さんとはエッチしたけど、僕らは風俗嬢とお客さんだからこそ、こうして縁が続いたんだろうね」

「そうだね……」

「確かに、結構使ったもんなーー……それで車1台は買えたかな……アハハハ」

「何言ってんだか!他の常連さんに比べたら、ユウ君は回数は大したことはないからね!中には、家買えるぐらい使ってくれたお客様も複数いるんだから!」

ちょっと怒った感じでレミはそう言いました。

確かに、レミとは20年という長いつきあいですが、間隔が空いていた時期もあったから、お客として入った数は他の常連客に比べると、そんなに多いとは言えないかもです。

「でも……最後の客には、俺を選んでくれた……」

「それは……そうだよ……ユウ君は最多ではないけど、最長だし、たくさんいるお客さんの中で、唯一プライベートでセックスした、大切な人だもの……」

「大切な人……今度はお客さんじゃないんだ……」

「もう……バカ……」

僕らはシャワーも浴びずに、そのままお互いの服を脱ぎ合い、全裸になりました。

レミのおっぱいは大きく、ロケットのように突き出していて、それでいて腰はクビレていて、あの頃と変わっていないどころか、余計に美しく、円熟さと妖艶さが加わっています。

これだけの美しさを保っているのですから、恐らく日常でも相当な努力はしているのでしょう。

僕はレミの左の乳房をゆっくりと揉みしだくと、右の乳房の先端に輝くピンク色の突起に軽く口づけをし、チュウチュウと口先で吸うと、吸いついたまま舌先で先端をチロチロと舐め回しました。

「ああ……イイわあ……感じるう……」

レミの口から、艶っぽい声が発せられます。

僕は右乳の乳首を激しく吸い上げ、時に甘噛みしながら、揉みしだいていた手の指先でもう一つの左乳房の乳首もコリコリと先端を刺激していきました。

「ああ……乳首でイっちゃう……イイ!イイのお!」

僕はそのままレミをベッドに押し倒し、両手で両乳房を揉みしだきながらそれぞれの指先で両乳首を刺激し、そのまま両手を伸ばして伏せる形になると、僕の顔をレミの局部へと近づけました。

レミのアソコは、まだ直接刺激していないのに、もうトロトロになっていました。

僕はそのトロトロになったオマンコに吸い付き、ジュルジュルと音を立てながら吸い上げ、舌でベロベロ舐めながら口全体を茂敷く上下に動かしました。

「イイーーー!これイイーーー!」

レミが絶叫します。

この3点責めがレミの最近のお気に入りで、ここのところ、定期的に通っている僕がはまずコレをしてレミを悦ばせるのが定番になっていました。

やがて、僕は乳首責めの手を止めて、僕の唾とオマンコの奥深くから湧きだしたお水でドロドロになり、すっかり突起してしまったクリトリスを舌先でペロペロと刺激しながら、すっかり滑らかになったその穴の奥深くまで、右手の人差し指と中指を並べて挿入します。

「ああん!おまんこイイ!」

僕はクリ舐めをしながらゆっくりと指を出し入れをしていきました。

「あん!あん!あん!あん!」

レミの喘ぎ声がリズミカルになってきました。

そして口をクリトリスから離すと、僕は上体を起こし、そのまま右手の2本の指を深く挿れて天井部分……少しザラザラしたところをピンポイントで指先の指紋部分を刺激しながら、左手の親指の腹で濡れそぼったクリトリスの先端を軽く刺激していきました。

「あーーーーダメそれーーー!気もぢイイーーー!イグううーーー!」

「ブシュゥウウウ!」

レミのオマンコの穴奥から勢いよく潮が噴出してきました。

レミはイキ果てたようです。

そして今度はレミが上体を起こすと、僕のアソコをパクリと咥え、巧みな舌使いで刺激し始めました。

僕は大きな病気をして精神的な病も経験してからは、その後遺症なのか、勃起不全になってしまいました。

レミが東京の店にいる時はお小遣いの範囲で定期的に通うようになりましたが、いくら刺激してもらっても、いわゆる半勃ち……実際は半勃ちにも満たないぐらいですが、少しだけ固くなる程度にしかなりませんでした。

ですが、病気後はしばらくピクリとも動かなかったのですから、レミが痴態をしっかりと見せてくれたうえにその性技が絶妙だからこそ、半勃ちとは言え、それは僕にとっては大きな一歩でした。

「いつものようにしたらイケルかな?」

「多分……」

レミはカバンから割と大きな電マ、いわゆる電気マッサージ器を取り出しました。僕は少し固くなった状態に電マで刺激を与えれば、何とか快感を得て射精することができていました。

レミは電マのスイッチを入れると、まず自分のアソコにあてがいました。

「ああ……またイッちゃうかも……」

レミは右手で電マを自分の敏感な部分に押し当てながら、左手は自分で乳房を揉みしだき、乳首を刺激していました。

その姿は卑猥そのもので、僕も興奮してきましたが、それでもチンポは少し固くなるだけで、挿入なんてとても無理です。

すると、レミは「ユウ君……一緒に感じ合おう……」と言って電マをオマンコに当てたまま、僕に抱きつき、僕と熱いキスを交わしました。

いわゆる「対面座位」という状態になりましたが、チンコは勃たないままなので、挿入はできませんが、レミはオマンコに当てたままの電マを、半勃ちの僕のチンコの敏感な筋部分に押し当ててきました。

「ウウ……レミ……気持ちいいよ……」

僕は右手でレミから電マを引き取ると、そのままレミのクリと僕のチンコの裏筋両方にあてるよう調整し、電マの振動を強めにすると、左手でレミの背中に手を回して強くレミを抱きしめました。

レミはそれに応えて両手で僕の首の後ろに手を回して身体と身体を密着させました。

僕の胸に当たるレミのたわわなオッパイの感触を楽しみながら、僕らは激しくキスをして、舌と舌を絡ませ、唾液を交換し合う激しいキスをしました。

そのうち、電マの強い刺激によって僕のチンコはようやく快感を感じ、僕は電マがポイントから外れないよう、腰をゆっくり降り始めました。

傍から見たら、普通に挿入セックスをしているとしか見えなかったでしょう。

「ユウ君イグううううーーー!またイッチャうよーーー!」

「レミ!俺もイク!」

僕は射精し、レミはまた潮を吹いたようでした。もうセックスはできなくなりましたが、これはこれでまた新しい世界が広がった気がしていました。

この疑似セックスは、僕とレミが最近試行錯誤して編み出した?技でした。

そのあと、お風呂場でお互いを洗いっこしたあと、また僕らは残りの食べ物を食べながら、いろいろと話しました。

「レミと開発した電マをあてっこしながら抱き合って腰振るヤツ……あれ、この間、奥さんともやってみたんだ……」

「え!そうなの?!」

「近くの電気屋で電マ買って……最初、奥さんビックリしてたけど……でも、これで、もう一度昔のように戻れたら、て説得したんだ」

「そうなんだね……」

「奥さんとはしばらくレスだったけど、レミともサヨナラするし、これからは家族としてだけじゃなく、夫婦としても、ソッチの方でも、奥さんとちゃんと向き合おうと思って……」

「そうなんだ……偉いね、ユウ君……それで、ちゃんとイケた?」

「……イケた……」

「良かった……奥様とは愛があるから、当然と言えば当然だけど、ワタシ、ちょっと安心した……」

「まあ、俺とレミとの間にも、愛と呼べるかどうかはわからないけど、何か……情みたいなのはあったよね……」

「そうだね……最初に風俗に入って辛かった時……震災のあとで大変だった時……元旦那のDVでどん底の時……励ましてくれたのは、ユウ君だった」

「それは俺もそうだよ……一緒だよ……」

そして僕たちはまたまたキスをしてプレーしましたが、僕のアソコは完全に沈黙したものの……レミはまた激しくイッてくれたので、僕は大満足でした。

そして……名残惜しさはありましたが、タイムアウトとなり、レミは部屋を後にしました。

「このあと、お店終わりでプライベートで飲みに行く?」と何度も言いかけたし、思ったし、未練もない、と言えば嘘になりますが、変に連絡できる状態にしない方がお互いのため、と思いました。

部屋を出ようとする時、レミは涙を堪えながら、笑顔で「元気でね。奥様と娘さんを大切にね」と僕に声をかけると、僕も「レミも元気で。今度こそ幸せになってね」と言うと、最後に濃厚なキスをして別れました。

僕はしばらくホテルでボーっとしてましたが、ハタと我に帰るとホテルを出て、終電までとはいかなくても、かなり遅い時間の電車に乗りました。

帰り、妻に「今電車で帰ってる」とLINEすると、まだ起きているのか、すぐに「気をつけて帰ってね。飲み過ぎてない?大丈夫?」と返ってきました。

こんなに優しい妻がいながら、風俗遊びを続けて、長い間、馴染みのレミとの関係が続いたことに申し訳ない……と心の中で妻に詫びながら、20年という長い間にわたって縁が続いたレミのことを思っていました。

レミと最初に出会ったのは福岡県の小倉でした。

それからなぜか節目節目になると博多、福島、名古屋、東京で出会い……震災やコロナ、そして僕の人生の危機にも、レミとの思い出がありました。

僕はほとんど人がいない電車の中、真っ暗な車窓の向こうの景色に向かって、この街のどかにまだいる、レミに向かって「さようなら……ありがとう」と小さく呟いたのでした。

-終わり-
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