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【評価が高め】中学生の時の身体検査での思い出(1/3ページ目)
投稿:2024-11-30 18:46:15
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本文(1/3ページ目)
今から30年以上前の話。
僕は中学2年生になると都会から、とある田舎に引っ越した。
医師である父が大学病院に転勤になったからだ。
大らかな土地柄で結構居心地が良かったけれど、都会では考えられない習慣も結構あった。
なんと僕が通った、とある田舎の中学校は……5月になると男女一緒に上半身裸で身体検査しなくてはならなかったのだ。
「今日は身体検査やけん、いつでん通りね!」
先生のその一言で、クラスメイト達が服を脱ぎ始めたのだ。
それも、男女同時に。
平屋建ての木造校舎の奥まった位置にあるボロい教室内は、いきなり更衣室になる。
「な、なんだよ?」
それも、普通の脱ぎ方ではない。
男子はパンツ一枚。
女子に関しては、いきなり下着姿になったのだ。
白いセーラー服を脱ぎ、女子の上半身はブラジャー1枚に。
そして恥ずかしがりながらも、彼女達はスカートを下ろしていく。
白木綿1枚のパンティーが僕の目に飛び込んで来た!
いつも一緒にいる女子達のブラジャーが見え出した時点で、もう自然と勃起してしまった。
そして、クラスメイト達は体育館に向けて、無言で移動を始めたのだ。
「う、嘘だよね?大原君?」
僕の隣の席に居た、澄田真冬さんも僕と一緒でその光景に唖然としていた。
やはり澄田さんのご両親も医療関係者で、大学病院への転勤に合わせて彼女もこの緑の多い、山に囲まれた田舎に転校して来たのだ。
お互い転校生&本好きと言うことも有り、何気に澄田さんとは仲が良かった。
そう言えば、この間から太宰の本を彼女から借りたままで、僕は彼女に歴史の本を貸したままだ。
「うんと、どうもそう言うやり方で身体検査しているんじゃないかな?」
澄田さんは、困った顔で白いセーラー服の胸元に手を当たる。
「どうしよう……あたしの前の学校では男女別々だったよ?」
「うん……でも、ここはそう言う学校なんじゃないかな?」
廊下から、先生が僕達を呼ぶ声がする!
「あたし……どうしよう?でも、脱ぐしかないよね……」
「う、うん」
「あの、後ろ向いていて?」
「うん……」
澄田さんは、セーラー服のタイに手をかけた。
半裸の澄田さんを出来るだけ見ないようにしつつ、僕達は先生のいる廊下に急いだ。
勿論、僕はパンツ一枚。
澄田さんは、下着姿だ。
先生は僕達を怒鳴りつける。
「遅い!」
僕は、思わず抗議の声を先生にぶつけた。
「いや、でも、なんで男女一緒なんです?」
「へ?全国どこの中学校もこぎゃん感じやろ?」
そう言いつつ、先生は僕に頼みごとをして来た。
「あ、そうそう、医学部の先生が来てるけん、大原君は後で検査ば受けてね?遅れて来よる罰たい。澄田しゃんも、そん検査ば手伝って?毎年うちの学校が大学病院から検査の指定ば受けておるから」
「は、はあ……それ、すぐ終わるんですか?何か注射とか?」
「いやいや、そんな痛い検査とかじゃないけん?あ、チャイムが鳴った!ほら二人とも急いで!」
多分採血か検便か何かだろう……そんなことより、必死にブラを両手で隠している澄田さんが気になって仕方がない。
澄田さんは皮膚の色素が薄く、顔立ちは日本人だが、柔らかい曲線を描いて腰まで流れた栗色の髪が、海外の人形みたいな……綺麗な子だった。
「恥ずかしい?」と聞くのを僕は止めた。
彼女は無理に笑顔を作っていたが、僕の視線が胸にあると知ると、恥ずかしさ一杯に俯いたからだ。
体育館に到着すると、異様な緊張感があった。
女子はみんな下着姿だ。
男子はいつも通りの振りをして、下着一枚の女子にちらちら視線を送る。
先生は手をはたきながら、叫んだ。
「はい!上半身裸になりんしゃい!」
女子達は一見平気そうだが、いざブラを外すとなると、流石に恥ずかしそうなな様子だ。
そりゃそうだろう。
普段ならブラが透けて見えるだけで一大事なのに、今日は男子の前に生で見せるのだから。
それでも頑張って、現在なんとスカートを脱ぎパンティー丸出し。
普段なら必死に隠すパンティーを、今日だけは男子の前に見せている。
ぷち……。
突然、保健委員の西川さんの方から、ブラジャーのホックを外す音がした。
西川さんといえば髪は肩にかかる程度のおかっぱで、いくらか幼い印象を受ける。
そうか、この身体測定の手伝いをするため率先して脱いでいるんだ……。(おい!西川が脱ぐぞ……)
男子の視線がそれとなく西川さんに集まる。
肩ヒモを外すと、西川さんはブラジャーで胸を押さえつけながら、他の女の子達を何となく促した。
そして、とうとう西川さんは口をぎゅっと結ぶと、ブラジャーをテーブルの上に置く。
あれが、西川さんのおっぱい!
純情で真面目そうな西川さんの小ぶりおっぱいが、「ぷるん」と露わになる。
それはまだあどけないが、野球ボール位の小ぶりな、育ち盛りの生おっぱいだった。
西川さんの発育した元気のよい胸が露わになった瞬間、男子達の方から(オオーッ………!)という声が上がった。
乳首は、赤みを帯びた桜色で、小豆程の大きさである。
すると1人、また1人と、ゆっくりとブラジャーのホックを外していく音が聞こえる。
不安そうに、おとなしい松本さんは、ブラジャーを取った西川さんを見つめた。
「大丈夫だよ?松本さん。みんな脱いでいるから」
その西川さんの言葉に安心したのか、松本さんは恥ずかしそうにポニーテールを揺らしながら微笑した。
そして松本さんは、もじもじしながらブラジャーを外す。
ポロっと中2女子松本さんの生おっぱいがまたしても現れた途端、隣の男子はこっそり股間を抑えた。
ブラジャーから出てきたのは、乳首がわずかに盛り上がっている程度の、小さな可愛いおっぱいだった。
次第に、他の女子もブラジャーを外し始める。
その度に、男子の間から何度も、低い声だがどよめきが起きた。
バレーボール部で、いつも笑いが絶えない奥沢さんは顔を真っ青にして緊張していたが、ようやく冗談を言いながらスポーツブラを一気に外した。
そうすると、Bカップ程度のメロンの様な張りのあるおっぱいが、ぷるぷる震えながら飛び出してくる!
(奥沢が裸になったぞ……!)
男子は女子のおっぱいについて噂し合っているようだ。
(おい、奥沢の胸結構成長したな?たまんねえ……俺、奥沢が好きだったんだ)
(野村の乳もまあまあでけえよ………あ、隠した……)
クラスの女子達はブラを外しつつ、ふざけあう。
とうとう殆どの女子がブラジャーを外してしまったのだ。
おっぱいを腕で隠そうとする女子もいたが、隠そうともしない女子もいた。
食い入る様な、男子の視線が凄い。
田舎と都会の身体検査は、こうも違うのかと思う。
僕は混乱しつつも勃起を抑えるのに必死だった。
こうして、男女パンツ一枚で測定が始まる。
木造の体育館内には胸囲、身長、体重、座高、視力、聴力を計測するための古そうな測定器具が壁伝いに陳列してあった。
クラスメイトの女子が、既に上半身裸で胸囲を測り始めている。
しかも、メジャーを持って計測しているのは男子なのだ。
凄い、前後左右膨らみかけの胸、胸、おっぱい。
中学2年生とは言え、ここまで同級生の生乳が見られるなんて……絶句。
(あ、そうか……計測している間おっぱいが、目の前で見えるわけか)
机の隣同士の男女一組になり、互いに体重などを計測している。
勿論、女子の中にはおっぱいを腕で隠したりしている子が多数だが、計測中は丸見えである。
既に雰囲気的に、澄田さんがブラジャーをしている事自体、何か違和感があった。
澄田さんは、仕方なく体育館の隅でブラを取った。
栗色の髪が白い胸に掛かって綺麗だった。
しかも、胸の谷間が強調されて見えてしまう。
勿論、澄田さんの顔は真っ赤だ。
もう恥ずかしすぎて死にたい……と彼女は呟く。
「澄田さん?今僕が、測定の記録用紙をもらってきたから」
「ええ……あの、出来るだけ見えないように測ってね?あと見ないで……お願いだから見ないで!恥ずかしい……から」
「も、もちろん。僕も出来るだけ見ないようにするから」
こくりと頷き、澄田さんの背中にメジャーを回す。
「ご、ごめん!う、腕を下げてもらっていいかな?」
「は、はい……」
澄田さんの胸は、意外に大きかった。
巨乳とまではいかないけど、18歳でも通用するおっぱいだ。釣鐘型で、凄い形も良い。
それも、緊張で体を震わせるたびに白いおっぱいが、ぶるぶる震えてたまらない。
思わず、吸いつきたくなるほどの美乳。
いくらか桜っぽい薄い色素の乳首。
全て目の前で丸見えだ。
彼女は、羞恥心を抑えつつぎこちない笑みを浮かべる。
(す、すげえ……お人形さんみたいな澄田さんのおっぱいが、こ、こんなに大きいなんて!)
計測中巻き尺を胸に回すと、巻尺の帯が澄田さんの桜餅みたいな乳頭に触れてしまい、ぷるんとおっぱい全体が震えてしまう。
堪らない!堪らないよ!
澄田さんのおっぱいに間接的に触れてしまい、気が狂いそうだ!
僕は本格的に勃起した。
駄目だ……もう抑えきれない!
メジャーで、計測した所87cm。
「大原君……早く終わりにして……お、お願い……」
ふと、クラスの何人かの男子が澄田さんをちらりと観察している事に気付いた。
思わず、焦って僕は澄田さんの胸を記録用紙で隠す。
しかし、澄田さんが僕の胸囲を計測している間は、どうしてもおっぱいが露わになってしまう。
ぶるるん、ぶるるんと震えるきれいなおっぱいは、クラスの中でもかなり大きい方だろう。
白いセーラー服の下に、こんなおっぱいが隠されていたんだ……。
しかもその綺麗な薄い色素の乳首は、何か品すら感じる。
「大原君の胸囲は85センチね……」
僕の胸囲を測る時に、今度は澄田さんの生おっぱいが、目の前で見えてしまう。
しかも、なんとなく僕の腕に、ぷにゅんっと乳房が当たる感触が!
な、生で触っちゃったよ!
「ご、ごめん!わざとじゃないから!すげえ、ごめん!」
「あ、あたしのほうこそ……ごめんなさい!」
とにかく、澄田さんは両手で必死に胸を隠した。
先生がそんな僕達の様子を見て、急かす。
「ほら!次の測定、急いで!隠すほどやなかでしょ!?」
いや、さすがに澄田さんの場合、隠した方がいいと思いますけど……。
やばい、もう勃起しまくっている!
しこしこしたい……でも、無理やり理性で勃起を押さえつけるしかない。
隣で計測していたショートカットで小柄の早川さんは、僕と澄田さんにこう話しかけてきた。
勿論彼女の胸も露わなままだ。
「びっくりした?いつでんこん学校の身体検査はこぎゃん感じやけん」
話している最中、早川さんの中ぶりのお椀形のおっぱいが、どうしても目に入る。
乳輪が小さくて、明るいピンク色。やばい……。
これはこれで、すごい魅力的なおっぱいだ。
「もっとも、うちは澄田さん程、綺麗なおっぱいやなかし」
「そんなことないわよ……」
赤面しながら澄田さんは、早川さんに答える。
「そ、そう?澄田さんにそう言われると嬉しいとゆうか」
早川さんは、澄田さんに向かってピースをした。
「実はうちのおっぱい、結構膨らんだんだ……やったね!大原君は澄田さんの綺麗なおっぱいが近くで見られて、ラッキーだね!」
早川さんの胸囲を測っていた男子の木村君は、股間の張りを抑えるのに必死そうだった。
勿論、僕も……だ。
保健委員の西川さんが、声を出す。
「はい終わった順に、身長測定をちゃっちゃと済ませてーくださいー!」
身長測定が始まった途端、男子の目は測定中の女子に釘付けになった。
なんと、縦長の身長計を使った測定の間は男子女子共に、直立不動になる為に上半身がそのまま見えてしまうのだ。
いいのかよ?本当に?
片手でそれなりに胸を隠していた女子達は、身体測定中、膨らみかけのおっぱいを完全に露わにした。
ソフトボールが好きなAカップ程度しかない今野さんは、少し乳首が茶色でかわいい。
この田舎の地主の子で、いつも笑顔が絶えない可愛い系の三宅さんは、ぷるぷるしたおっぱいが印象的だ。
そして、(おおっ!)と男子の間から、この日一番のどよめきが起こる。
(うわ……委員長の大石さん……大きい!あんなにビッグなおっぱいだったんだ!)
驚いたのが、いつも勉強ばかりしているクラス委員の大石さんだ。
もしかしたらクラスで一番の巨乳かもしれない。
あそこまで、大きい乳輪とおっぱいが揺れているとエロい。
順番を待っていた野球部の男子福井君が、突然目を血ばらせて体育館のトイレに駆け込む。
そして、何人かの生徒もトイレに駆け込み始めた。
そうか!大石さんの高校生の様に張りのあるおっぱい……巨乳を見て我慢が限界に達したんだろう。
トイレでしこる気だ!あいつら……。
斜めの席の大人しい三つ編みの小林さんは、乳頭を中心に膨らんだ小ぶりのおっぱいをぷるぷる震わせている。
小柄の早川さんは、はにかみながら身長測定をしているとペロッと舌を出した。
「おお……早川の乳首……うお……かわいい!」
早川さんの丸みを帯びたお椀形のおっぱいがかわいい……ぶるんと揺れると男子の中から軽いどよめきが起きる。
勉強の出来る男子が二人程、早川さんのおっぱいを見てトイレに駆け込んだ。
へえ、やっぱり早川さんは人気があるんだ。
順番が来た澄田さんは目を一所懸命瞑りながら身長測定器に立ち、上半身裸を見られるという行為に耐えていた。
やっぱり、澄田さんの胸がクラスで一番綺麗だ。
特に透き通りそうな、まだまだ膨らみそうなおっぱいが小刻みに振動するたびに、幾人かの男子は勃起を隠せなくなった程だ。
ふと、検査を終えた3名程の男子が、同時に体育館のトイレに駆け込む姿が見えた。
このタイミングでトイレに駆け込むとすると、澄田さんの上半身裸のヌードでオナニーする気なのだろう。
(俺の澄田さんのおっぱいで、しこっているんじゃねーよ!)
怒りが湧き上がると同時に、なんとなく分からなくもない気もする。
僕だって澄田さんで、しこりたいよ……。
くそ!
トイレから出てきた男子も、何か雰囲気がいつもと違う。
何かこう異様な空気がしてきた。
「サイテー」
と言う声が女子の間から聞こえてくる。
早川さんの身長を僕が測定中、担任教師が小声で僕に語りかけてきた。
「あちちゃー、うちのクラスの女子はおっぱいが大きめだけん、トイレに行く男子が多かとね」
「あ、はい……」
「大原君はトイレでしちゃあかんよ?まだ検査が残っているけん」
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