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『夫に知られぬ代償⑩(その後の莉子)』(2/2ページ目)

投稿:2025-11-18 08:04:28

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本文(2/2ページ目)

「ングッ…ングッ…ングッ…」

「さぁ今度は、ゆっくりとクンニをするぞ」

モニターに、岡山(仮名)さんの局部のアップが映る。

周囲から、唾を飲む音がしている。

「はぅっ…んんんっ…あぁぁ…んっ…」

岡山(仮名)さんは、拒否する言葉を発することは、和也くんに、今まさに自分が、他の男に犯されていることを理解しているのだろう。

ピチャピチャピチャズズズズ

「はぁうううっ!はぁううううううーっ!」

慎一が、岡山(仮名)さんのクリトリスやおまんこの中に舌を差し込み舐める音や吸い上げる音、そして、岡山(仮名)さんの甘い喘ぎが大広間に響き渡り、皆、モニターに釘付けになっている。

綺麗なまんこしてるなぁ

いい声出すよなぁ

「和也くん」

「和也くん」

「あっ!は、はい!なんでしょうか?」

和也くんも、その光景を食い入るように見ていた。そして、わしは見逃さなかった。彼の股間が膨らんでいることを。

「かなり興味があるようだね?」

「いゃあ、恥ずかしながら、こういうプレイを見るのは始めてで」

「こんなことを言うのは失礼だが、あの人妻、どことなく奥さんの雰囲気と似ているねぇ」

「そ、そうですかね?」

(馬鹿な男だ。今、慎一に愛撫を受けているのは岡山(仮名)さんなのだから)

「私はねぇ、自分の妻が、見ず知らずの男にああいうことをされてたらと考えて、老化防止に努めているんじゃ笑」

「和也くんは、まだまだ若いが、あれを奥さんがされていると想像してみるといい。違った興奮を得れるかも知れないぞ」

「はははっ、寝取られってやつですね」

「おっ!いよいよ挿入するようじゃ」

慎一は、岡山(仮名)さんへの執拗な愛撫を終え、反り返った肉棒を岡山(仮名)さんのおまんこに挿入した。

「あぅっ…ハァハァハァ…んっ…あああ…」

カメラは、仮面に覆われた岡山(仮名)さんの顔のアップを捉えている。そして、段々とズームアウトし、慎一が、岡山(仮名)さんの乳房を掴んだり横から揉みあげたりしながら抽送を続けている姿を映した。

「はぁああっ・・・・・・はああああっ••·・はあああああああああーっ!」

岡山(仮名)さんの絶叫だ。

「どうやら奥さんの方が、先にイッたようだね」

「え、えぇ、そうみたいですね」

慎一は、抽送のスピードをあげ、岡山(仮名)さんの中で果てた。

岡山(仮名)さんのおまんこから肉棒を抜き取り、岡山(仮名)さんに掃除をさせようと拘束椅子に跨った。

カメラは、その様子を捉え続けることなく、岡山(仮名)さんのおまんこから流れでてくる慎一の精液を映している。

(ふふふっ、余興は大成功だな)

「さぁ、皆の衆、余興は楽しんでいただけたかな?」

会長有難うございます!

という声や拍手が巻き起こっていた。

そして、わしは、モニターの画面を消した。

「和也くん?余興は楽しんでもらえたかね?」

「えぇ、とても興奮する内容でしたね。有難うございます」

「くれぐれも奥さんには内密にしてくれよ。私も会長としての立場もあるし、この者たちも役員としての立場もある」

「もちろんです」

「こういう機会があれば、また参加してくれるかね?当たり前だが奥さんを出演させてくれなどとは頼まないし。男同士の秘密の楽しみだ」

「えぇ、またお誘いください」

(出演は、もちろん、君の奥さんだがな)

わしは、皆に向かって話掛けた。

「私は少し用事をしてくるから、皆でお酒を楽しんでくれ」

わしは、そう言い残して地下室に向かった。

地下室では、慎一が、岡山(仮名)さんの頭を押さえて口に肉棒を入れて抽送している最中だった。

「ングッ…ングッ…ングッ…ングッ」

「慎一、そろそろ岡山(仮名)さんは帰らす必要がある。早く出させてもらいなさい」

慎一は、射精をするため抽送を早めた。

「岡山(仮名)さん、慎一の肉棒を味わいながら聞きなさい。和也くんは、岡山(仮名)さんの犯される

姿を見て勃起しながら喜んでいたぞ」

わしのその言葉に岡山(仮名)さんは絶望の色を強めた。

「安心しなさい。岡山(仮名)さんだとはバレていない」

「慎一の精液を飲み干したら使用人に家まで送らせよう。和也くんより早く帰宅できるわけだ。和也くんには会館で女性役員たちと打ち上げを楽しんでいると伝えているから、バレたくなかったら上手く話なさい」

「出すっ!出すぞ!莉子さん!」

慎一は、岡山(仮名)さんの頭を掴み、肉棒をさらに奥に突っ込んで射精したようだ。

そして、岡山(仮名)さんが、飲み干すまで、その体勢を維持した。

続く

この話の続き

どうも二宮です。10月の話なんで投稿していってる時系列をすっ飛ばしたことになるけど、それでもいいから頼むと砂川さんに言われたので自分が代理投稿します。今回は、莉子ちゃんを俺の家に呼び出した話になるんやけど、それには、ちょっと理由があって。自分と和也の後輩に松本って奴がいて、そいつも俺の引…

-終わり-
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