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体験談(約 13 分で読了)

『夫に知られぬ代償⑩(その後の莉子)』(1/2ページ目)

投稿:2025-11-18 08:04:28

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本文(1/2ページ目)

部下つまみ喰いじょうし◆OEMCM1U(大阪府/40代)
最初の話

俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…

前回の話

初めまして、皆さん。二宮といいます。男性視点で投稿したいという砂川さん立っての希望で、代理で書いていきます。以前、砂川さんの投稿(莉子ちゃんからの報告内容ペースでの莉子ちゃん視点)で、登場している和也の同僚です。自分が書くのは、和也と一緒に宿泊出張に出てたんだけど、予定より早く終えれ…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

前回の二宮くん視点での内容どうでしたか?莉子視点だと、犯されている女が、自ら喘ぐ内容を描写していく点に自分自身、納得感が無く、やはり男性視点だなと。

今回は、再び田原の話になりますが、莉子から受けた報告や田原自身に確認した内容、田原から共有された動画などから構成して男性視点(田原)で書いたものになります。

「砂川くん、今日は、自治会の大掃除と夏祭りの会計報告会があるのだよ。」

「そうなのですね。ということは、また莉子を?」

「またとはなんだね?君から奪おうとは思ってはいないから安心したまえ」

「深い意味は無いのです。田原さんが莉子をかなり気に行っているなぁと」

「ふふふっ、それはそうだろう。あの美貌と色気、そしてあの肉体なのだから。綾乃くんの肉体も良かったが岡山(仮名)さんは、そのを行く特上だ」

「えぇ、それは間違いないですね。田原さんの莉子への調教を詳しく残していきたいので、動画の共有は、もちろんなんですが、感想などを詳しく教えてもらいますが、よろしくお願いします」

「あぁ、それくらいの協力はするよ」

わしは、自治会大掃除に協力してくれた住民に声を掛けて回りながら、岡山夫婦の姿を探していた。

(居た居た)

「やぁ、和也くん。ご夫妻で参加済まないねぇ」

「あっ!田原会長おはようございます」

「おはようございます…」

「出張から戻ったようだね」

「えぇ予定より早く一昨日の夜に」

「それはそうと、この前の夏祭り、奥さんのおかげで、私もかなり満足させてもらったよ」

「そうでしたか。こちらこそ、莉子がお世話になって有難うございました」

岡山(仮名)さんの顔を覗き込むと、これ以上、その話題を続けて欲しくないという感じだ。

(この様子だと旦那には何も話していないな)

「今日の夜に会館で、役員での会計報告会と私の家で細やかな打ち上げ会をやるのだが、報告の準備と報告を今から奥さんに手伝ってもらってもいいかね?」

「えぇ、それはもちろん大丈夫ですよ」

「済まないねぇ。今が11時半だし16時半開始の報告会だから手伝ってもらって、そのまま会館に奥さんも行く形になるので、その点もよろしく頼むよ」

「わかりました」

岡山(仮名)さんは、これから自分の身に起きることを悟って、青ざめている。

「では、岡山(仮名)さん。その格好で報告会に出るのは避けたいだろうし、着替えてきてはどうかな?私は、ここで和也くんと待っているよ」

「わ、わかりました」

岡山(仮名)さんが、自宅に着替えに入るのを見届けてから、わしは、和也に、昼食の不便を掛けるから、わしの自宅で開く打ち上げに参加するよう伝えた。

しばらくして着替え終わった岡山(仮名)さんがきた。

「では、私の家に行こうか。和也くん、済まないね」

わしは、岡山(仮名)さんを連れて自宅に向かって歩き始めた。

すぐにでも襲い掛かりたい気分だが、掃除に出ている住民も多く、軽く尻を撫でる程度しか道中ではできなかった。

「ふふふっ、岡山(仮名)さん、屋敷に着いたら、すぐに調教だ」

わしは屋敷に着くなり、岡山(仮名)さんを地下室に連れて行った。

「さぁ、岡山(仮名)さん、時間もあまりないのだから、早く脱いで台に寝転びたまえ」

「も、もぅ嫌で…す…許してくださ…ぃ」

「岡山(仮名)さんは、わしの調教無しには感じられないだろう?自分の立場を良く考えたほうがいいぞ」

岡山(仮名)さんは、渋々、裸になり台に寝転んだ。

わしは、岡山(仮名)さんの腕と足を台につけてある革ベルトで固定した。

「早速、岡山(仮名)さんの大好きなことをしてやろう」

わしは、棚から注射器とグリセリンを取り、洗面器に流し入れたグリセリンを注射器に吸い入れていった。

「嫌っ!それはやめて!やめてくださいっ!」

わしは岡山(仮名)さんの心地良い囀りを聞きながら準備を進め、周囲に配置したビデオカメラのスイッチを入れた。

「まずはお尻の穴の調教だ岡山(仮名)さん」

わしは注射器の先に潤滑用のローションを塗り、岡山(仮名)さんのアナルに、ゆっくりと差し込んだ。

「あぁぁ…嫌…抜いて!抜いてください!」

「遠慮するな岡山(仮名)さん」

わしは、ゆっくりとゆっくりと注射器のピストンを押し込み、岡山(仮名)さんの中にグリセリンを注入していく。

グリセリンを注入されている時の女の苦痛に歪む顔は、かなり美しいものだが、岡山(仮名)さんのような極上の美女の場合、他と比較にならないくらいに素晴らしい。

「さぁ、岡山(仮名)さん。2リットルの注入が済んだが、今日は、まだ続けるぞ」

「あぁあああ…も、もぅ…無理…無理ですっ!」

わしは、再び注射器を岡山(仮名)さんのアナルに差し込み、先程よりも早くピストンを押し込み、グリセリンを注入していった。

「いゃあああああああ!やめっ、やめてっ」

「ふふふっ、岡山(仮名)さん、今日は出したくなったら、すぐに出して良いぞ。ちなみに横を見てみなさい」

「あれはな、岡山(仮名)さんのために購入して昨日届いた調教用の椅子だ。夜にはあれを使ってやろう」

わしは、そう言い残し地下室を後にして電話を掛けた。

「慎一か?今日の夕方6時ごろ来なさい。お前の愛おしい岡山(仮名)さんを抱かせてやろう」

わしは、その電話を終えて地下室に戻ると岡山(仮名)さんの排泄は済んでいた。

岡山(仮名)さんは項垂れている。

「見事に出たようじゃな岡山(仮名)さん。安心しなさい。いつも通り綺麗にしてやる」

わしは、水道を捻り高圧洗浄機のスイッチを押した。

高圧洗浄機は、けたたましい音とともに勢いよく水を噴出する。

わしは、そのノズルを岡山(仮名)さんに向けた。

「嫌っ!痛いっ!やめて!お願い!お願いしますっ!」

岡山(仮名)さんの排泄による地下室の汚れはグレーチングの溝に流れていった。

「さぁ、今日は上の和室で抱いてやろう」

わしは、岡山(仮名)さんの拘束を解き、和室に連れて行った。

そして、赤い組紐で岡山(仮名)さんの身体を縛りM字開脚の状態にした。

「岡山(仮名)さん、どっちの穴に挿れてほしいのじゃ?」

間が開いて岡山(仮名)さんは

「ま、前に…」

「前ではわからんぞ。おまんこかアナルどちらか、はっきりと言いなさい」

「…お…まん………こに…」

「きちんと言えたな岡山(仮名)さん」

「しかし、ご主人様の気持ちを理解するという部分では、まだまだじゃ」

わしは、勃起した肉棒を岡山(仮名)さんのアナルに当てがい、ゆっくりと挿入した。

「ふふふっ、これじゃ、この締まりじゃ。岡山(仮名)さんもアナルで感じるようになってるだろう?」

「いゃ……お尻は…いや…」

わしは、ゆっくりと抽送を開始した。急ぎすぎると岡山(仮名)さんのおまんことアナルは、締まりが良すぎて、すぐに果ててしまうからじゃ。

わしの抽送に、岡山(仮名)さんの口から嬌声が漏れてきた。

「んっ…あっ…んっ…はぅ…」

「もっと鳴いていいんじゃぞ。岡山(仮名)さん」

わしは、アナルへの抽送を続けながら、岡山(仮名)さんの左乳首を口に含み吸いあげ、空いた右手でバイブをおまんこに差し込み、前後に動かし始めた。

「どうじゃ岡山(仮名)さん?おまんことアナル同時に責められて気持ちいいじゃろ?」

「ダメッ…あっ…あぁあああ…いゃあっ!」

わしは、バイブの前後の動きに加えて、スイッチをオンして、岡山(仮名)さんのおまんこの中を掻き回す動きを追加した。

「どうじゃ?たまらないだろう?岡山(仮名)さん」

わしは、程なくてし、岡山(仮名)さんのアナルに精液を放出した。

「岡山(仮名)さんは、まだイッてないようじゃな。どれお気に入りの媚薬を塗ってやろう」

「嫌っ!あぁああ…それは…やめてっ!…んっ…あぁぁ…」

数日前、岡山(仮名)さんが乱れ狂ったあの媚薬をバイブにたっぷりとつけて、わしは再び、岡山(仮名)さんのおまんこにバイブを差し込んだ。

「ほら!岡山(仮名)さん、よがり狂ってイキなさい」

岡山(仮名)さんは、潮を吹きながらイッて意識を失った。

わしは、住み込みの使用人を呼び、岡山(仮名)さんの縛りを変えて、木馬に跨らせ縄を梁と滑車に掛けた。

岡山(仮名)さんの身体は、木馬から少し浮いた状態で縄に全体重を預けている。

「ほれ岡山(仮名)さん。起きるのじゃ」

岡山(仮名)さんは、わしの呼びかけに目を覚まし、自分の状態を知った。

「な、何を?もぅ、もう許して…」

「何を馬鹿なことを。調教はこれからではないか」

岡山(仮名)さんの顔に絶望の色が広がっている。

その顔が、また格別に美しい。

「岡山(仮名)さん、この木馬も経験済みじゃったの」

わしは、ゆっくりも縄を緩めて、岡山(仮名)さんを木馬に座らせ、岡山(仮名)さんの割れ目に木馬の頂点が食い込む。

「痛いっ…許して…許してくださいっ!」

「すぐに良くなる我慢しなさい。岡山(仮名)さん」

わしは、和室の棚から一つの道具を持ってきた。

乳首を軽く挟む金属製のクリップだ。

調教で使用するものは木製のものが一般的だが、このクリップは線で機械と繋ぐことが出来る。

その機械は、低周波を強度を選んで送れるものだ。

わしは、クリップで岡山(仮名)さんの両乳首を挟んだ。

「何を?何をするつもりなんですか?…」

「岡山(仮名)さんの身体を今以上にイキやすい身体に育ててやろう」

「い、いゃ…嫌です…」

わしは、低周波のスイッチを入れた。

「いゃあああああっ!」

岡山(仮名)さんの叫び声が和室に響き渡る。

「さぁ、おまんことアナルも責めてやろう岡山(仮名)さん」

わしは、木馬の下に潜り込み、木馬の穴から媚薬を塗り込んだ2本のバイブを岡山(仮名)さんのおまんことアナルに挿入しスイッチを入れ、木馬の穴の蓋を閉じた。

乳首、おまんこ、アナルの3箇所を同時に攻められている岡山(仮名)さんは、縛られた身体をビクビクとさせ再びイッテしまった。

わしは、意識を失った岡山(仮名)さんを布団に寝かし、おまんこに肉棒を挿入し抽送を始めた。

岡山(仮名)さんは、意識を取り戻したが、朦朧としているようで喘ぎ声を出すこともなく、わしの抽送を受け入れ続けた。

「さぁ、岡山(仮名)さん、身支度をしなさい。会館に向かうぞ」

わしは地下室から岡山(仮名)さんの脱いだ洋服を持ってきた。

「あ、あの…」

「どうした岡山(仮名)さん?」

「し、下着が…」

「安心したまえ。下着はこれをつかなさい」

わしは、革製のカップ部分がないブラと貞操帯を手渡した。

「こ、こんなもの…」

「ぐずぐずするな岡山(仮名)さん」

岡山(仮名)さんが着用した貞操帯は、おまんこ部分にバイブを差し込み固定できるようになっている。

「さぁ岡山(仮名)さん、足を開きなさい」

「な、何を…」

「会計報告の間、岡山(仮名)さんはバイブの動きに耐える調教を受けるのじゃ」

「嫌です!そんなことしたくないですっ!」

わしは嫌がる岡山(仮名)さんのおまんこにリモコンバイブを挿入し貞操帯に固定し外せないよう鍵を掛けた。

会館までは、使用人の運転する車で向かい、その道中は、後部座席で岡山(仮名)さんの乳房を揉みながら、岡山(仮名)さんの奉仕を楽しんだ。

会館の駐車場についても、まだ射精しておらず、岡山(仮名)さんの奉仕を続けさせた。

「ほら岡山(仮名)さん、もっとスピードをあげて咥えなさい」

「ングッ…ングッ…ングッ…」

「おぉいいぞ、そろそろ出すぞっ!」

わしは岡山(仮名)さんの口内に射精した。

会館での会計報告の間、岡山(仮名)さんのおまんこに仕込んだバイブのリモコンをたくみに操作し、振動の強弱やバイブのカリの部分の動きの速度を変えて、わしは岡山(仮名)さんを攻め続けた。

岡山(仮名)さんは、顔を紅潮させて俯いていた。

報告会を終え、わしと岡山(仮名)さんは使用人が運転する車でわしの屋敷に戻った。

大広間を確認すると、使用人たちによって宴会の準備と100インチを超えるモニターの準備が完了していた。

わしは、岡山(仮名)さんを地下室に連れて行き、服を脱がし、カップ部分の無い革製のブラと貞操帯だけの状態にした岡山(仮名)さんを新たに購入した調教椅子に固定した。

「さぁ、岡山(仮名)さん。もう少ししたら役員とゲストが来るから急いで、おまんこを使わせてもらうよ」

わしは、貞操帯に装着したバイブを抜き取り肉棒を挿入していく。

ギシッギシッギシッ

調教椅子が、わしの腰の動きに合わせて軋んでいる。

「んっ…はぁぁあ…あぅ…んんん…」

岡山(仮名)さんは喘ぎ声を上げ続けている。

「どうじゃ?2時間近くバイブで楽しんでいたおまんこは、もう我慢の限界だろう?イッていいぞ岡山(仮名)さん」

「ち、違うっ…あぅ……ひぃっ…んっ…」

わしらは、同時に絶頂に達した。

地下室の扉が開き、慎一が入ってきた。

岡山(仮名)さんは、慎一の存在に気づき絶句している。

「どうして?どうしてあなたが…」

「わけあって母方の性を名乗っているが、わしの息子じゃ。慎一も久しく岡山(仮名)さんを抱いていないから今日は抱かせてやろうと思ってな」

「莉子さん…親父とも関係を持ってたみたいだね」

「……」

「今からが本日のメインイベントじゃ。こっちを見なさい岡山(仮名)さん」

わしは、岡山(仮名)さんにモニターを見ることを促した。

そのモニターには、打ち上げ会場となっている大広間の様子が映っている。

「ほぅ、丁度、和也くんも来たようだ」

モニターには、使用人に案内され席に座る和也くんが映っていた。

「か、和也…」

再び地下室の扉が開きビデオカメラを持った使用人2人が入ってきた。

「岡山(仮名)さん、和也くんではなくて、奥のモニターを見なさい。今から、打ち上げの余興に、慎一と岡山(仮名)さんのSEXを生中継するのじゃよ」

「生中継?…そ、そんなの絶対ダメですっ!やめてっ!やめてください…」

岡山(仮名)さんは、そんな懇願が受け入れられないことをわかりながらも藁にもすがる思いで、わしに懇願してきた。

「安心しなさい。岡山(仮名)さん。和也くんにバレるのは、わしも本意ではない。だから、これを着けてやろう」

わしは、岡山(仮名)さんに、仮面舞踏会で使用される蝶の形をした仮面を着けた。

「慎一、お前はサングラスを掛けるのだ。そして、岡山(仮名)さんが抵抗したら遠慮なく岡山(仮名)さんの仮面を外してよいぞ」

「わかったよ親父」

「さて、岡山(仮名)さん。音声は向こうにも届く。喘いでる声であればバレないだろうが、それ以外だと和也くんに気付かれる虞があるから気をつけたまえ」

「酷い…酷すぎます…」

「さぁ慎一、岡山(仮名)さんが感じるよう、しっかりと愛撫から始めなさい」

そう言い残して、わしは、わしを睨む岡山(仮名)さんを尻目に地下室を後にした。

大広間についたわしは、役員達に向けて発声した。

「夏祭りは、お疲れだったね。本日はささやかな食事だが楽しんでくれたまえ。もちろん毎年の余興もあるでな」

その後、和也くんの隣の席に座り

「和也くん、良く来てくれたね。奥さんは、会館で女性役員たちと打ち上げを行っているよ」

「お声掛けいただいて有難うございます。莉子は、そうなんですね。しかし、余興まであるって盛大ですよね」

「少々、過激な余興を毎年やっていてね。見ての通り老人の私たちが活気を求めての物なんだが、女性には見せられないものなのだよ」

「さぁ!お待ちかねの余興の時間だ!モニターに、皆の衆、注目したまえ。今年は、若い男女が応募してくれたので昨年よりも活気を得られるぞ」

わしの声掛けに合わせモニターに、調教椅子に拘束された岡山(仮名)さんの口に、慎一が肉棒を突っ込み抽送している様子が映し出された。

おおおおおおっ!

素晴らしいっ!

かなりの美形だっ!

など役員連中から歓声が起きた。

和也くんの様子を見ると、映しだされた映像に、面食らってはいるものの自分の妻だとは気付いていないようだ。

「こ、これは一体?」

「衆人環視の元、性行為を見せることが出来るカップルを毎年、募集していてね。今年は、SM色を強めた物にするために、それを含めて募集しているのじゃよ」

「そ、そうなんですか…」

「今回は、奥さんが20代でご主人が30代のご夫婦だ。見ての通り奥さんに調教をすることを楽しんでいるご夫婦だよ。もちろん、その様子を私たちが鑑賞することは合理済みでね。対価もお支払いするんじゃ」

「な、なるほど…」

「私たちの年齢になると自分では、こういう行為は出来ないが、生きる活力を得るためにな」

「わかりました。全く未知の世界で驚きましたが、無理矢理ではないなら、こういうのもアリですね」

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話の感想(2件)

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  • 2: とうこうしゃさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    莉子さんの調教はかなり進んできましたね。砂川さんが莉子を調教する話を楽しみにしています。


    コメント有難うございます。
    ⑧が砂川の調教です。田原とは、また違った調教なので、読んでみてください。
    もちろん、これからも砂川の調教もあります!

    0

    2025-11-21 06:56:48

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    莉子さんの調教はかなり進んできましたね。
    砂川さんが莉子を調教する話を楽しみにしています。

    1

    2025-11-20 10:51:23

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