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夫に知られぬ代償(莉子のその後1)

投稿:2025-08-01 17:45:35

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部下つまみ喰いじょうし◆OEMCM1U(大阪府/40代)
最初の話

俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…

前回の話

何度シャワーを浴びても、砂川の感触が肌に残っているようで気持ちが悪かった。洗面台の鏡に映る自分は、疲弊しきった顔をしていた。今日の出張での用事は支店で行われる午前の会議で終了する。私は、そこで砂川と離れ、やっと大阪に帰れると思っている。朝食は摂らなかった。どうせ喉を通らず無理に食べても、すぐ…

[莉子への呼び出し]

夜中の1時を回った頃だろうか。俺は車の中で一人、スマホをいじっていた。そろそろ良い時間だろう。俺は莉子に電話をかける。

「…もしもし…」

蚊の鳴くような、か細い声が聞こえてきた。夫にバレないよう、怯えているのが手に取るようにわかる。

「莉子、今すぐ、お前の家の近くの○○公園に来い」

俺は一方的に要求を突きつけた。こんな夜中に公園と聞けば、何をされるか察しがつくだろう。恐怖で震えているだろうな。

「もちろん、とびっきり『やらしい格好』でな。俺を、がっかりさせるなよ?」

莉子の息が詰まるのが聞こえた。想像するだけで笑いがこみ上げてくる。どんな服を着てくるだろうか。どんな下着を身につけてくるだろうか。莉子は、俺の要求に逆らうことなどできない。俺は満足して通話を切った。

スマホの画面を閉じ、車の窓から外を眺める。街灯がぼんやりと公園を照らし、闇が広がっている。俺は静かに車のエンジンをかけた。あらかじめ駐車場の奥の、木陰に車を移動させておいた。

数十分後、公園の入り口に、莉子の姿が見えた。俺の車に気づいたのだろう。ゆっくりとこちらに近づいてくる。

近寄ってくるにつれ、莉子の格好がはっきりと見えてきた。薄いシフォン素材のブラウスに、ミニスカート。今まで見てきたものとは違う娼婦のような格好だ。特に、スカートの丈が目を引く。太ももの付け根ぎりぎりまでしかなく、少し動くだけで下着が見えてしまうだろう。俺は満面の笑みを浮かべ、助手席の窓をゆっくりと開けた。

「よく来たな、莉子。その格好、期待通りだ。さあ、乗れ」

俺は莉子を車の中に招き入れた。怯えた様子で助手席に座る莉子。俺は莉子の肩を抱き寄せ、唇を耳元に近づけた。

「これから、たっぷり楽しもうか」

莉子は何も抵抗せず、ただ震えていた。俺は、これからの「ショー」の始まりに胸を高鳴らせた。

[公園での屈辱]

俺はポケットから小型のバイブレーターを取り出した。

「まずは、これで少し楽しもうか」

そう言うと、莉子は俺の命令に従い、震える手でスカートの裾を捲り上げた。予想通り、黒いレースのTバックが露わになる。

俺はバイブレーターをTバックの上から、莉子のクリトリスに押し当てた。

「ひあっ…!」

莉子の身体がびくりと跳ねる。期待通りの反応に、俺は満足して笑みを浮かべた。

「んん…いい反応だ」

俺はバイブレーターをゆっくりと滑らせ、莉子の声を誘う。

「もっと声を出せ、莉子」

命令すると、莉子は抑えきれない喘ぎ声を上げる。

「ん…いや…ああっ…!」

莉子は、自分がこんなにも敏感だとは知らないのだろうか。強烈な刺激に、すぐに絶頂に達してしまった。身体が痙攣し、熱い液体を溢れさせる。

「ふふ…なかなか敏感だな」

俺はバイブレーターを止め、次の「おもちゃ」をグローブボックスから取り出した。漆黒のディルド。莉子の手首よりも太く、莉子の身体を十分に満たせるサイズだ。

「次はこのおもちゃで遊んでやる」

俺はTバックをずらし、ディルドの先端を莉子の秘部に押し当てた。冷たく、硬い感触が莉子の膣壁を押し広げる。

「んん…ひっ…!」

俺はディルドを奥まで挿入すると、そのまま激しく前後させた。ゴム特有の軋むような音が、狭い車内に響く。

「はぁ…はぁ…あぁ…」

莉子は快感と異物感の狭間で喘ぎ続ける。俺は満足げに笑みを浮かべ、さらにディルドを深く、激しく突き刺した。

しばらくディルドで弄んでから、俺はそれを抜き去った。莉子の秘部は、まだゴムの感触が残っているかのように震えていた。

「さあ、次は俺の準備をしろ」

俺は自身のベルトを外し、莉子の顔を近づけさせた。

「早く、咥えろ」

莉子は俺の命令に従い、その先端を唇でそっと包み込んだ。生暖かい、硬い感触。

「はぁっ…もっと奥まで…舐めろ…」

俺は莉子の頭を掴み、肉棒を激しく上下させた。俺の欲望のままに、莉子は喉の奥でえずきそうになりながらも、俺の肉棒をしゃぶり続ける。

「ふぅ…たまらない…」

俺は満足して肉棒を抜き去った。莉子の唾液でぬめりと光り、準備万端だ。

「脚を開け」

莉子は力を込めて両脚を開いた。俺は莉子のTバックを膝まで下げて、太く硬い肉棒を押し当てた。

「ひあっ…!」

粘膜が引き裂かれるような痛みと共に、俺の肉棒が莉子の奥深くまで侵入していく。車内の狭い空間で、激しいピストン運動が始まった。

「んん…あっ…!」

さっき絶頂を迎えたばかりの莉子の秘部は、再び激しい刺激に翻弄される。俺は容赦なく腰を突き上げ、莉子の膣壁を深く抉る。

そして、俺の腰が痙攣し、熱い精子が莉子の奥へと勢いよく放出された。

「ふぅ…最高だな、莉子」

俺は満足してそう言うと、肉棒を抜き去った。

「その服、全部脱げ」

俺の命令に、莉子は震える手でブラウスのボタンを外し、スカートのファスナーを下ろした。黒いレースのブラも、もはや莉子を隠す役割を果たさない。俺は全裸になった莉子を車から引っ張り出した。夜の空気が、莉子の素肌を撫でる。

「さて、公園の散歩に行こうか」

俺はそう言うと、莉子を駐車場から公園の奥へと連れて行った。木々が生い茂り、昼間でも薄暗い場所だ。

「ここで、もう一度楽しもう」

俺は莉子を近くの木の幹に押し付け、再び肉棒を莉子の秘部に押し当てた。

「ひあっ…また…!」

抵抗する間もなく、俺の肉棒が莉子の奥へと滑り込む。

「んん…ああっ…!」

俺は木の幹に手をかけながら、激しく腰を突き上げた。背中を木に打ち付けられ、痛みが走っているのだろうが、それ以上に奥深くを抉られる快感が莉子を支配している。俺は莉子の胸に顔を埋め、乳首を貪るように吸い始めた。

「んっ…はぁ…そこ…いやぁ…!」

肉棒の激しい出入りと、乳首を吸われる刺激が同時に莉子を襲う。莉子の身体は、二つの快楽に引き裂かれるようだ。

「はぁ…はぁ…いいぞ、莉子…」

俺は満足して、さらに腰の動きを激しくしていく。莉子はもはや抵抗する気力もなく、ただ快感の波に身を任せるしかなかった。

そして、再び俺の腰が激しく痙攣した。熱い精液が、今度は自然の中で、莉子の奥深くに注ぎ込まれる。

「ふぅ…満足した」

俺はそう言うと、肉棒を抜き去り、ズボンを履いた。莉子は木の幹に凭れかかったまま、全身の力が抜け落ちている。

「もう帰っていいぞ」

俺は冷たく言い放ち、莉子に背を向けて歩き出した。俺の欲望を満たしてくれる女として、莉子は最高の「性奴隷」だ。これからも莉子は俺から逃れられない。俺は満足感に浸りながら、自分の車に戻った。

続く

この話の続き

[プロローグ]「砂川くん、本当に大丈夫なんだろうね?」「えぇ、その点は大丈夫です。弱みを作るために、年甲斐もなく公園で抱いたわけですから。」「あの夫婦が越してきてから、すぐに、息子がストーキングを始めた時は、どうしたものかと悩んだものだが、いよいよストーキングで済みそうにない状況になりそ…

-終わり-
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