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【評価が高め】電車通勤をした時に痴漢から助けたJKとPart6

投稿:2024-02-14 07:22:45

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ロリすき◆EoJCGA
最初の話

自宅から会社まではいつもは車通勤だが、出張が入り数日間電車での通勤となった。朝の満員電車に乗るのは学生時代の時ぶりなので正直言って苦痛でしかなかったが、一つ楽しみがあるとしたら可愛い制服を着たJKを近くで見られるということだった。出張1日目、遅刻しない様に検索予定時間より早い時間の電車に…

前回の話

真奈が風呂場からバスタオルを巻き部屋に戻ってきたときには、俺は携帯を置きテレビを見て過ごした。真奈は、朝持ってきたカバンから着替えを取り出し着替えはじめた。グレーのスポーツブラとパンツを履き学校の白と学年カラーが入った体操着とジャージ上下に着替えドライヤーで髪を乾かしはじめる。制服姿もい…

真奈との旅行も無事終わり1人家で旅行の写真を見ているとあかねからdmが届いた

「私も行きたいなー」と一文だけだった。

「あかねちゃんも良い人見つかるといいね」と返事を送った。

するとあかねからdmが続く。

「真奈にバレたかも…」と俺は一瞬時が止まった。

「何で?」

「わからないけど…メールとかも今までと違うし…私も心配で…」

「とりあえず様子を見よう」とdmを終了する。

翌日、真奈からのいつものメールがこないことに心配していたら昼休み時間にあかねからdmが入る。

「真奈の様子が変だよ!全く話してくれなくなった汗放課後頑張って声かけてみます」

「頼んだ!」

そして、放課後部活を休みあかねは真奈に近づいた。

「旅行どうだったの?色々聞きたいな」

「はぁ?話すことないし!てぇかさーあかね電話で変な声出してたよね?」

「え?そんなことない…」

「彼がイクところ普通だったら気持ち悪くて電話切ると思うけど、あかねすごい声出してたの私聞こえてるんだよね?」

「それは間違いだよ…」

「普通に話している声ではなかったよ!」

「ごめん!男の喘ぎ声聞いてたらムズムズしちゃって触ってた…」

「だから痴漢されるんだよ!嫌なんでしょ?痴漢されるの?」

その発言にあかねも怒りはじめる。

「真奈だってヒロさんに何回も中に出されて喜んでいるくせにうるさい!」

「好きな人に出されるの嫌がる人いる?私は嬉しいけど!」

「もう知らない!」

「今度彼がイクところ近くで見せてあげるからそれ見て触って気持ちよくなれ!」とかなり真奈はあかねに怒っている様子であることがあかねきらのdmで理解できた。

夜の真奈とのメールではいつも通りで変わった様子はなかった。

真奈からあかねに対する苛立ちは行動にも出てきており、椅子にかけた制服のポケットやカバンのなかに「痴漢さんへ」とペンで書いたコンドームを入れたりとエスカレートしたところてあかねは真奈に謝ることにした。

「真奈ごめんね…もうやめてぇ!」

「わかった!今日彼の家に一緒行こう?コンドーム持って!」とあかねを睨みながら言った。

「なんでコンドーム持っていかないといけないの?」と驚いた表情だった。

「別に生でもいいけど、あかねまだ処女だからな…」とニヤリとした。

あかねは心の中で、隠れてやったことはバレていないと安心していた。

2人は部活を休み俺が帰る前に家に入り椅子に座り俺の帰りを待った。

待っている間、2人は会話もせずに携帯を見ていた。

俺が家の鍵を開けて玄関に入ると真奈が無言で俺の股間を掴んだ。

「ヒロのこれで処女卒業したい子連れてきたからさ…思いっきり私が見ている前でハメてくれないかな?」

「急に…何言ってるの?顔怖いし!」と部屋の中に入ると目をウルウルさせたあかねが見えた。

「えぇ!あかねちゃんだよね?」

「そうだよ!この間、ウチらのエッチな声聞いて興奮したあかね!」

「好きな人とやるのが一番だから出来ないよ!」

「それじゃあ私の気がおさまらないから!私が大きくするから挿れてめちゃくちゃに突けばいいから!」と俺のズボンとパンツを脱がして竿を握り手を上下に動かした。

「ちょっ…!本当に待てって!」

「あかね!はやくパンツ脱ぎなさいよ!ゴムつけるなら袋から出して!」

「真奈ホントに嫌!出来ないよ!」

「うるさい!彼女の私が言ってるの!はやく脱げ!」

「…」あかねは椅子から立ち上がりスカートの中に手を入れパンツを脱いだ。

「あかねちゃんもちょっと…何脱いでるの?」

「真奈は一回言ったことは必ずやらないと気がすまない性格なのわかってるから…」

「さすがあかね!知ってるじゃん!ゴムつけなくていいか!ヒロ!椅子に座って!はやく!」と俺を椅子に座らせた後、あかねの手を持ち俺の前に後ろ向きで立たせた。

そして、俺の勃起したチンポを強く握りあかねに足を開き座る様に指示を出した。

「あかね、ビクビクしてないではやく腰下げて!私がちゃんと挿れてあげるから!」

「うぅぅん…」

「あかねちゃんちょっと…」俺の勃起チンポの先があかねの割れ目に食い込んだ。

「エロい!処女なのに一気に根元までいきそう…」

「うぅぅ…」

あかねの後ろ姿しか見えないが、あかねのカズノコオマンコが俺の竿を刺激する。

「あぁぁぁ…何これ…」

「気持ちいいの?」

「やばい…」

「ぁああああ…」

「何2人でエッチな声出してるのよ!キモい!」と携帯をブレザーのポケットから取り出しあかねの姿を撮る。

「あかねの表情エロ!」

「撮らないで見ないでほしい…」

「あかね体動かしてよ!前に一緒にエロサイトでみた女優さんみたいにさ!」

「出来ないよ…」

「私が手伝ってあげるから!」とあかねの両肘を持ち上下に振る様に動かした。

「キャキャキャキャ…ぅうううう…ぁあああだめぇええ!」

「あかねすごい声出すね!こ麗子じゃぁ痴漢さんも触るよ…私を痴漢しているおじさん達にいま友達の彼氏のチンポを挿れて気持ちよくなってますって言ってよ?」

「そんな無理だから…」

「言わないなら明日この写真男子に見せようかな…」

「それはだめ!」

「」だったら言え!#ピンク

「真奈の彼氏のおちんちん挿れて気持ちよくなってます…ぅうううう!」

「ヒロ気持ちいいってよ!下からも突いてあげて!」

「はぁはぁはぁはぁ…いくよ!」

「ぎゃああああああああああ!ダメダメ!ヒロさん私いっちゃううううう!」

「処女なのにイク知ってるんだ…本当にこの子エロい!」

「ぁあああああ…イクイクイクいぐぅうう!あああ!」

あかねの膣内の締め付けで我慢汁が搾り取られているようだった。

「はぁはぁ…ヒロさん思いっきり突いてスカートにいっぱい出して…」

「え?何言ってるの?」

「わかった!隣の家の人にも聞こえるぐらい喘げよ!」

「ちょっと待って!何言ってるの?」

俺はあかねの膣内に勃起したチンポを挿れたままあかねを立たせて腰を掴みパンパン音をたてながらバックで突きまくった。

「真奈…エロい私いっぱい撮って!ぎゃあああ!あぁ!あぁ!あぁ!」

「マジ気持ちいい…」

「…はじめてした2人には見えないんだけど…なんで…キモい!」

「ヒロさんのチンチン気持ちいい…もっともっと奥ほしいの!」

「本当エロいJKだな!頭がいい学校のくせに友達な彼氏のチンポ挿れられて気持ちよくなりやがって!」

「同級生の男子のチンポなんて興味ない…ぁああん!」

「ちょっとあかね、もうやめて…」

「真奈が私に罰としてやったんだから最後までみて…」

「あかねのエロい表情撮って後で見せてくれよ!」

「もう知らない!中出しされて妊娠しちゃえ!私もう無理別れる!帰る!」と出ていった。

俺は1回目の射精をあかねの黒い制服のスカートに飛ばした。

「あかね!まだ足りない!お前のマンコめちゃくちゃに突いて突いて突きまくるからな!はぁはぁ」

「いっぱいして…このスカート学校に穿いて行けないぐらいかけまくって…」

俺は、あかねを床に寝かせて足を開きチンポを突かれて濡れて赤くなっている割れ目に射精したばかりのチンポを突っ込んだ。

「お前のマンコ本当に気持ちいいな!」

「私も…もっときてぇぇあああん!」

「あかねのアソコ刺激強すぎる…あああ…気持ちいい…」

「あああんあああん!もっともっと私を犯して…」

「AVみたいな声出して…はぁはぁはぁ…ここ気持ちいいんだろ?はぁはぁはぁはぁはぁはぁ!」

「ぅうううう…はぁあああああ…オグに当たって…あああああ…おおきい…おおきい!」

「可愛い顔してぇ…」

腰の動きに強弱をつけていきながら最後イクまで思いっきり高速で腰を動かす。

「あかね!またいきそう!はぁはぁはぁはぁ!気持ちいい!はぁはぁはぁはぁはぁ!」

「出して…いっぱい出して!私もイクから…」

「ああああああああああああああ!」

「うぁああああああ!イクイクイクううぎゃあああああああ!」

「ダメ…出るぅ!あああああ!」

「うぅぅ…はぁはぁはぁはぁはぁはぁ!」

俺はあかねの膣内にたっぷり精子を出した後、あかねの愛汁がついたチンポを制服のスカートに擦り付けた。

「エロぉ!」

「はぁはぁ…すごい…本当に犯されたみたいな感じした…」

俺とあかねは落ち着いた後にお互い別で真奈に何度も謝罪をして、許してもらうことが出来た。

彼氏彼女の関係はなくなったが、セフレとなり3Pをすることになった。

2人からは2週間オナ禁を命じられた。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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