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私のレイプ体験談8・パーティードレスのOLを痴漢し、公衆トイレでレイプ、その後家までストーキングして更にレイプした話

投稿:2025-07-21 17:54:00

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名無し◆IRmFZ4A(大阪府/30代)
最初の話

私は子供の頃から女性を辱しめることに性的興奮を覚えていました。別に家庭環境が悪かったとかなどはありません。父親は早くに亡くしていますが、母の実家が資産家のため経済的には裕福で、虐待などもなく、姉、妹を持つ、ごく一般的な家庭でした。初めからそういう性癖だったとしか言いようがありません。小学…

前回の話

前回の話でクラスメイトを睡姦した私ですが、当の瑠奈はその事を記憶しておらず、しばらく観察していましたが、以前と少しも変わるところはありませんでした。それが私には不満で、何とか瑠奈を汚し、辱め、絶望の淵に叩き落とせないかと策略をめぐらします。私は、クラスメイトでお調子者でエロいやつ(Aとします…

その日は塾の模試の日でした。

模試が終わって、友人と夕食を取り、それなりに遅い時間に電車に乗りました。

平日は会社帰りのサラリーマンで一杯の車両も、休みの日は乗客も疎らでした。

車両の端でグッタリとしている女が目につきました。目鼻立ちがスッキリしている美人系の顔で、泥酔しているのか、顔色は悪かったですが、それを差し引いても十分に私に欲情を抱かせる女です。

たくさんのレースがあしらわれたピンクのパーティードレスを着用しており、荷物の多さも考えると結婚式の披露宴帰りのようでした。

私は模試のため、制服を着ていたので、隣に座っても同じように結婚式帰りに見られるのではないかと思い、ほとんど客のいない電車でしたが、その女の隣に座ります。

「お姉さん、大丈夫?」

私は相手の太ももに触れながら聞きます。

「ふぇ?だいじょーぶ」

あまり呂律が回っているとは言いがたかったですが、こちらの問いかけには答えることができます。

「結構、お酒飲んだの?」

太ももに添えた手に少し力を入れ、太ももを擦ります。

「のんだよー。たのしかったー。」

自分が痴漢されていることにまだ気付いていないのか、こちらの問いかけに素直に答えてきます。

私はこれはガンガン責めてもいけるなと思い、彼女に近づくと右手を彼女の肩に回します。

「んー?」

初めて会う男に急に肩を抱かれても特に抵抗を見せません。

私は太ももを撫でる手に更に力を込め、手を太ももから上半身の方へと移していきます。おっぱいまで上げると、彼女のおっぱいをゆっくりとではありますが、しっかりと揉み込みました。ブラの上からとは言え、しっかりとその弾力が伝わります。

「んっ!…えっ?」

ここに及んで彼女は自分が痴漢に遭っている事実に気づいたようです。

「騒いだらヒドい目に合わせるよ?静かにしてようね。」

私は彼女をグイッと引き寄せると、耳元で囁き、更におっぱいを揉んでいきます。胸元はフリルで覆われていて気付きませんでしたが、中々に巨乳のようです。

「うぅ〜…。」

抵抗してこない事に気を良くした私は右手でおっぱいを揉みながら、左手で彼女の鞄を漁り始めます。パーティーバックは小さく容量も少ないため、スマホケースから免許証を簡単に見つけることが出来ました。

「咲ちゃんっていうんだ。24歳なんだね。」

私はスマホと免許証をポケットに入れました。

「返して欲しかったら、騒ぐなよ。」

「ひっ!」

私はぺろり咲の頬を舐めると、彼女は短い悲鳴をあげました。酔いと恐怖で、抵抗どころかロクに身体を動かす事も出来ていませし、周りを見渡しても車両内で特にこちらに注意を払っている客はいません。

絶好の痴漢シチュエーションに私は興奮度を高めていきます。

私は右手でおっぱいを揉んだまま、膝丈ほどのスカートの裾を捲り、左手をスカートの中へと侵入させていきます。私の手が内腿に触れ、咲はピクリと反応を示しますが、相変わらず抵抗はしてきません。

私はそのまま、咲のパンティーに包まれた秘所へと手を進めていきます。

「んぅ!」

私の指が咲の大切な所に触れます。私はそのまま下着の上から咲のオマンコをなぞっていきます。

「ん、ふぅ…」

指の動きに合わせて咲から吐息が漏れます。艶かしい吐息に私のペニスも反応していきます。

「咲も触ってよ。」

ズボンからペニスを取り出すと、咲の柔らかい太ももに擦り付けます。

咲は大人しく、その白く細い指を私のペニスに這わせます。そのままシコシコと私のペニスを扱いていきます。

私が何も言わなくても、ちょうど良い力加減で、リズム良くペニスを弄ってきます。

「うまいやん!」

私は咲に負けないよう、胸元からドレスの中に手を入れ、直に乳首を責め、更にパンティーをずらし、直接オマンコに触れていきます。咲のオマンコは湿り気を帯び始めており、プチュリと簡単に私の指を飲み込んでいきました。

咲の膣内は熱を帯びており、私の指をキュウキュウと締め付けてきます。

「はぁ、んう!…あっ、ダメェ!」

私の指がGスポットを責める度に、咲はビクンビクンと身体を跳ねさせます。それでも、私のペニスを握る手は止めようとしません。

「んん!ちゅっ、むぁ、ふぅ!」

私は咲の唇を奪います。キス、乳首、オマンコの3点責めに咲の体は益々快感を得ているようです。

「ぷはぁ、ダメっ!…イクっ!」

激しく腰を小刻みに何度かカクつかせると、数度腰を大きく跳ねさせ、絶頂を迎えました。オマンコから指を抜くと、べっとりと彼女の愛液が付いていて、それを彼女のドレスで拭き取ります。

「来い!」

イッたばかりでグッタリとしている咲の手を引き、ちょうど駅に着いたばかりの電車を降りました。

流石に駅構内では人が多かったので、介抱しているフリをしながら、駅を出て近くの公園の多目的トイレに移動しました。

便座に咲を座らせると、夜風に当たって少し酔いが冷めたのか、反抗的な目でこちらを睨んできます。

私は電車内でペニスをギンギンにしながらも、結局は射精出来ず、公園までおわずけされていた状態だったので、咲の態度にイラッとし、咲の眼前にペニスを突きつけます。咲はフイと横を向き、ペニスから目を逸らしますが、私はお構い無しに咲の頬にペニスを擦り付け、その頬の柔らかさをしばらく堪能し、それに飽きると無理矢理口を開けさせ、乱暴にペニスを咲の口内に突っ込みました。

「ぶえっ!」

ほぼ丸一日、洗っておらず恐らくかなりの臭気がするであろうペニスを口内に捩じ込まれ、咲はその美しい顔に似合わない、

呻き声をあげます。

じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ

「んー、んー、んー!」

そのまま咲の頭を摑んで腰のピストンに、合わせ、咲の頭を前後させます。

咲は抵抗しようと私の腰辺りを必死に叩いてきますが、その程度では止まるはずもなく、私は咲の口内を犯していきます。

「ゔー!ぉえ!」

喉奥まで侵入するペニスに咲は苦しそうにえづきます。その目尻には涙が浮かんでいます。

その苦しそうな様子に満足した私は先程寸止めされていた事もあり、精液がペニスをグングン進んでいくのを感じます。

「あー、出る!ッ出る!」

そのまま、咲の口内に精液を放出しました。

一旦、口からペニスをひきぬき、咲の様子を確認します。

「かはっ!けほっ、けほっ。」

涙目で咳き込む咲をニヤニヤと見下ろします。

しかし、咲は呼吸が整うとまだまだ反抗的な目を向けてきます。

それにさらなる嗜虐心を煽られた私は自分のカバンからハサミを取り出し、咲のパーティードレスを切り裂いていきます。

「やっ!止めてぇ!」

「うるせぇ!暴れたら、肌に傷付くかもしれんぞ!」

生地の名前など良くわかりませんが、ドレスは思う以上に簡単にハサミが入り、そこから手で切り裂いていけました。

下着のラインが出ないようにか、シリコン製のブラと紐のようなパンティーを着用していましたが、それも没収します。

「や、…やめて…、やめてください…」

一通り、作業を終えると咲の姿はボロ布を見に纏ったようになりました。

便座の上で私からの視線を避けるように身を縮こませている姿に、私は自分のペニスが再び元気になっていくのを感じます。

「おい!ケツこっち向けろ!」

咲を便座に膝を立てさせ、お尻をこちらに向けさせます。

「許して…許して…。」

「嘘つけ!オマンコは既に濡れまくってるやんけ!」

こちらに晒されたオマンコは既に濡れそぼっていて既に私のペニスを迎え入れる準備は出来ているようです。

「ひっ!」

ペニスをオマンコの入り口にあてがうと、咲は小さく悲鳴を漏らします。

「いやぁ…。入ってくるぅ…。はぁん!」

「おぉ、入っていくぞぉ。」

嫌がる咲の反応を楽しむようにゆっくりとペニスを挿入していきます。口では嫌がっていますが、オマンコはキュウキュウと私のペニスを締め付け、快感を与えてくれます。

「オマンコ気持ちぃー!」

膣内の最奥まで到着するとそこからガンガン腰を振っていきます。咲の事などお構い無しに自分が気持ち良くなるためだけの腰振りです。

「はぁっ!ああぁ、あぁん!」

しかし、そんな乱暴なピストンにも咲は嬌声を上げて応えてくれます。

「おら、ケツの穴までキュンキュンしてるぞ!」

親指でアナルをグリグリしてやるとそれに合わせて膣内がうごめき、ペニスを締め付けてきます。

「ひゃあっ!」

その締め付けが咲への更なる快感となり、彼女を責め立てていきます。

「ひぃん!っあ!はぁーん!」

そうしてピストンを繰り返している射精感が高まってきます。

「うぉ!ッ出るぞ!ザーメン、受け取れ!」

イク直前にペニスを引き抜き、咲の背中からお尻に、ピュッ、ピュッと精液をかけてやります。

「ふぅー…」

二発目の射精でしたが、まだまだペニスは硬さを保ち、すぐにでも3回目に入ろうかと思いましたが、ボロボロの格好の咲を見てあることを思いつき、彼女のカバンから家の鍵だけを取り出し、彼女の元へ投げます。

そして、まだまだ荒い息をついてぼんやりしている咲を置いて、私はトイレを後にしました。

そしてトイレがよく見えるところで、姿を潜めていると、私が出てから15分後位にフラフラとした足取りで咲が出てきました。

ボロボロの布切れになってしまったドレスを身に纏う咲は、それだけでは自分の身体の大事な所を覆い隠す事は出来ず、右手で胸元を隠しながら、左手で自分の秘部を隠しています。後ろから見るとお尻が半分以上見えており、先程出した精子がお尻を伝っていくのが見えます。

極度に内股になって、腰を引いた姿勢で歩くため、後ろから見ると、まるでペンギンがヨチヨチ歩くように小刻みに前に進みながら、それに合わせてお尻がプルプル震えるのが見えます。

スマホも財布も奪われた咲は、このままの格好で歩いて帰る事にしたようです。電車内で確認した免許証の住所は駅から歩いて5分程。どのような道のりになるのかを楽しみに思いながら尾行していきました。

咲は物陰に隠れながら、少しずつ進んでいきました。人の声が聞こえれば、道を戻って物陰に隠れ、車が来ると自販機の側でかがみ込み、車をやり過ごしました。その度にノーパン、ノーブラの咲はプルンプルンとおっぱいとお尻を揺らします。そのような咲の無様な様子に私はペニスをギンギンにさせます。

咲はそうやって、進んでは戻り、進んでは戻りを繰り返し、本来は5分ほどでたどり着く道のりを30分以上かけて自分のマンションにたどり着くことが出来ました。

道中とは異なり、素早く鍵を差し込んでオートロックを開けると、非常階段に駆け込みました。そのまま自分の部屋のある階まで急いで階段を駆け上がり、自分の部屋のドアを開けました。

ここまでの大変な道のりをやってきた事で、ゴールを目の前にし、咲は安心しきってしまっていたのでしょう。後ろから、急に近づいてきている私に全く気がついていないようでした。

咲がドアを開け、室内に入ろうとした瞬間、私も部屋の中へと滑り込んでいきました。

私は咲の口を塞ぎ、そのままズルズルと引きずりながら部屋に入っていきます。驚いた顔の咲は私の顔を見ると、その綺麗な顔にたちまち絶望の色が浮かびました。

「さっきぶりやな。第2ラウンドやで。」

私は咲をベッドに寝かすと、衣服としてほとんど機能を果たしていないパーティードレスを引き裂き全裸にしました。

見えている肌面積としてはそんなに大差はないのですが、やはりベッドで全裸で横たわる女は格別です。

私は咲のオマンコへと指を伸ばします。そこは既にビショビショで愛液が太ももをつたいそうなほどでした。

「裸で外歩いて、気持ち良くなっちゃてるやん!誰かに見られるかと思って興奮したんやろ!」

「ち、違う!…ひんっ!」

「違うわけあるか、この変態女!」

私は咲のオマンコに指を入れ、乱暴にかき混ぜます。

「外で露出して気持ち良くなって、オマンコびしょびしょにするんは変態やろ!」

「あぁん!ぁっ!ち、ふぅん、ちがうぅ…、あぁん!」

「こんなガシマンで感じてんじゃねぇよ!ドMが!」

「あぁ!」

私は咲の足を持ち上げ、所謂まんぐり返しのポーズに持っていくと、膣内を指で弄りながら、クンニを始めました。

「ぐっ…、んほぉ!はぁ、はぁん!」

咲は窮屈な姿勢に少し呻き声をあげますが、クンニにより、直ぐに快感の声を漏らします。

「こんな無理な姿勢でも感じるんだよ!お前は!」

クリトリスをチュウ、チュウとイヤらしい音を立て吸うと、窮屈な姿勢ながらも、咲の身体が快感で跳ねます。

「んっ!んぁっ!はぁっ!」

「イキそうか?イケっ!レイプ魔にオマンコをイジられてイッてしまえ!」

私はラストスパートとばかりに指の動きと舌の動きを加速させます。

「あー、あー、っあっ、あー!」

咲は身体を激しく絶頂を迎え、身体を跳ねさせます。それに合わせ、オマンコから吹き出した潮が咲の顔ビシャビシャに汚していきます。

「あ、あぁ…」

自らの潮を顔面で受け止めてしまった咲は放心状態です。私は咲の姿勢を緩めないまま、ベッドの上に立ち、咲のオマンコに杭を打ち込むかのようにペニスを激しく突き入れます。

「ぐっ、ぐぅっ!おっ!」

「うお!イキマンのうねりヤバっ!」

イッたばかりの膣はウネウネと私のペニスに吸い付いてきます。

私は体重を咲のお尻に乗せるように押し付けます。私の体重を腰で受け止めることとなり、呻くような声しか漏れてきません。

しかし、感じていないわけではなく、咲はオマンコから愛液をダラダラと垂流し、お腹やお尻を濡らしていきます。

ベッドのバネを利用して、咲が跳ねてくる所を狙ってより深くペニスを突き刺してやります。

「はぁーん!あぁー!いやーっ!」

私のペニスが咲の最奥を犯す度、咲は叫び声に似た嬌声をあげます。

「あぁー、ヤバっ!出そう!奥で射精するっ!赤ちゃん孕めぇ!」

「うぅっ!ヤダっ!出さないでぇ!ぁあーっ!」

ドグッドグッと聞こえそうなほど、私は咲の膣内に自らの精子を放出します。

「あー、気持ちええー」

ペニスを引き抜き、咲の上から降ります。

「ぅうぅ…」

咲は糸が切れた人形のように脱力した様子で、ベッドに身体を投げ出します。

「お前の汁で汚れたから、キレイにしろ。」

私は咲の愛液と自分の精液でベトベトになったペニスを咲の口に突っ込みます。

放心状態の咲は素直に私のペニスを口に含みます。

「尿道に残った精子もしっかり飲みきれよ。」

「むちゅ、んちゅ、…ちゅぱっ」

私の言葉に従い、ペニスを吸ってきます。

「今日の事は誰にも黙っとけ。もし、誰かにバラしたらお前のレイプ写真バラまいてやるからな!」

私は咲にフェラチオをさせながら、今日のことを口止めします。

「…はぃ…」

実は写真など撮っておらず、適当に言ったのですが、咲は素直に頷きます。

「俺はもうお前の前には現れへんし、お前が、黙っとけば、今日の事は誰にもバレんからな。」

私はペニスを引き抜くと、持っていた咲のスマホや財布を返し、そのまま部屋を後にしました。

咲にはもう現れないと言ったのですが、結局この後も何度か咲をレイプすることになってしまいました。

それはまた別のお話で。

-終わり-
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