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jcとプールでエッチな遊びをした話(1/2ページ目)
投稿:2025-12-01 23:25:59
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先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…
俺は教室の後ろの席でスマホを握りしめてた。一限目の現代文、いつものように退屈な授業が始まるチャイムが鳴った瞬間、俺はスイッチを手に持った。目の前の三列目、窓際の席に座ってるミユナ。黒髪のポニーテールが揺れて、制服の白いブラウスがぴったりと体に張りついてる。見た目は真面目な優等生なのに、ブラの下に…
俺はリョウ、ルイと、ミユナと3人でプールに行くことになった。きっかけは昨日の夜、ルイが俺に甘えた声で言ってきたんだ。
「おにいちゃん♡ルイ、泳げるようになりたいの♡教えてくれない?♡」
中2のルイはまだ泳ぎが苦手で、夏休みに入ったばかりなのにプールに行きたがってた。俺が
「いいよ」
って即答したら、隣でスマホを見ていたミユナがニヤッと笑って、
「じゃあ私も行く♡リョウくん、ちゃんとルイのこと教えてあげてね♡」
って、当然のように決まった。
翌日、市民プールに着くと平日だからか人はまばらだった。俺は普通の黒いボードショーツで、更衣室で着替えて先に待合スペースに出る。
出てきた2人を見て、思わず息を呑んだ。
ミユナとルイは揃って昔ながらの紺色のスクール水着。高校生のミユナは胸がしっかり張っていて、水着の生地がぴったり張り付いて、胸のふくらみのラインがくっきり。腰のくびれからヒップへの曲線がいやらしくて、すでに股間が反応しそうだった。
一方、ルイはまだ中2だから身体は華奢で、胸は小さめの膨らみしかないけど、それが逆に幼さが残ってて興奮する。スクール水着の股間の部分がぺたんと平らで、でも布地が食い込んでいて、ちょっとした膨らみが分かる。2人とも濡れてない状態なのに、生地が身体に密着してて、もうエロ過ぎる。
「おにいちゃん♡どう?似合う?♡」
ルイがくるっと回って見せてくる。背中の白い肌が眩しい。
「めちゃくちゃ可愛いよ、ルイ」
俺が素直に言うと、ルイは顔を赤くして嬉しそうに笑った。
「リョウくん、私のは?♡」
ミユナが少し腰を突き出すようなポーズで聞いてくる。高校生らしい成熟した身体が、スクール水着越しにいやらしく強調されてて、俺はもう我慢できそうにない。
「ミユナも最高にエロい。今日は2人とも俺のものだからな」
俺が小声で言うと、2人ともニヤリと笑って、俺の両腕に絡みついてきた。
プールサイドに移動して、まずは軽く準備運動。ルイが
「早く教えて♡」
ってせがむから、俺は笑いながら浅いところに連れて行く。
「じゃあ、まずは浮く練習からな」
俺はルイの細い腰を抱えて、ゆっくり水に沈めていく。スクール水着越しに伝わる体温と、濡れ始めた布地の感触がたまらない。
ルイの細い身体が少し緊張してるのが伝わってくる。スクール水着の生地越しに、華奢な腰のラインが掌にぴったり吸いつく。
俺はゆっくりルイの身体を前に倒すようにして、両手で脇の下から胸の下を支える形に。
「ほら、息を吐いて……」
ルイがぷくっと顔を水につける瞬間、俺の右手が自然な流れで少しずつ上に滑った。小さな胸の膨らみのすぐ下……まだ固いくらいの小さな乳首の位置に、指先が軽く触れる。
「んっ……♡」
ルイの身体がびくっと震えたけど、顔を上げずに水の中で小さくうなずく。
俺はもう片方の手でルイの平らなお腹を撫でながら、耳元でささやく。
「いい子だ。次はバタ足な。足をこう……」
と言いながら、俺はルイの太ももに手を這わせる。水の中だから自然に触れても誰も気づかない。指が内ももを撫で上がっていって、スクール水着の股間のふくらみに軽く触れた瞬間、ルイの足がぴくんと跳ねた。
「おにいちゃん……そこ、だめ♡」
小声で言ってるけど、腰が逃げようとしない。それどころか、俺の手にすり寄せるように身体を預けてくる。
「泳ぐときは身体をリラックスさせないとダメだろ?ほら、もっと力を抜いて……」
俺はわざとらしく言いながら、親指でスクール水着の布地の上から、ルイのまだ毛も生えてないくらいの割れ目をなぞるように撫でた。
「んふっ……♡おにいちゃんのバカ……♡」
ルイの声が甘く震えてる。顔はまだ水につけたまま、息継ぎのタイミングで小さく喘いでるのが分かる。
少し離れたところで、ミユナがニコニコしながらこっちを見てた。
「リョウくん、ちゃんと教えてあげてる?♡ルイ、気持ちよさそうな顔してるよ♡」
ミユナが水の中をゆっくり近づいてくる。高校生の豊満な胸が水面でゆさゆさと揺れて、スクール水着の布地が乳首の形をくっきり浮かび上がらせてる。
俺はルイの身体を支えたまま、片手を伸ばしてミユナの腰を引き寄せた。
「ミユナも手伝ってくれよ。ルイ、こうやって身体を浮かせるんだ」
と言いながら、ミユナの尻を軽く掴む。ミユナは
「んっ♡」
って小さく声を漏らして、俺の腕に胸を押しつけてきた。
ルイはもう完全に俺の手に委ねて、足をばたばたさせながらも、股間を俺の指に擦りつけるように腰をくねらせてる。
「もう……泳ぎより先に変なことしてる♡」
「泳ぎは後でちゃんと教えるって。今は……準備運動だろ?」
俺が笑いながら言うと、ルイは恥ずかしそうに顔を赤くしながらも、俺の指をしっかり受け止めてる。
水の中、誰にも気づかれない場所で、俺たち3人の秘密のレッスンが始まったばかりだ。
水の中は少し冷たいのに、ルイの身体は熱くて震えてる。
俺はルイの背後にぴったり密着して、右手をゆっくりと胸のふくらみに這わせる。スクール水着の厚手の生地越しでも、小さな乳首がぴんと尖ってるのが分かる。指の腹で円を描くように撫でると、
「ひゃうっ……♡おにいちゃん、そこ……♡」
ルイの声が裏返る。俺は耳元でささやく。
「静かにしないと、他の人にバレちゃうぞ?」
左手を腰からお尻へ滑らせて、スクール水着の布が食い込んだ尻の谷間をなぞる。ルイの尻はまだ幼さが残ってて、掌にすっぽり収まるくらい小さい。でも柔らかくて、指を埋め込むとぷにっと沈む。
「んっ……♡お尻も……だめぇ……♡」
俺は人差し指と中指で谷間をなぞりながら、親指でふっくらした尻肉を揉む。ルイは足をもじもじさせて、俺の腕にしがみつく。
そして、右手はもう完全に胸を鷲掴みに。スクール水着の内側に手を滑り込ませるわけにはいかないから、生地の上からでも分かるくらい強く乳首をつまんで、こねるように転がした。
「んあっ♡あっ、だめ、そこ弱いって知ってるくせに……♡」
ルイの腰がびくびく跳ねる。俺はさらに手を下へ。
股間の布地はもう熱くて、少し湿ってるのが分かる。指を割れ目に沿って這わせると、ルイは膝をガクガクさせて、俺の腕に全体重を預けてきた。
「ほら、足を開け。泳ぐときは股関節を開くんだろ?」
「そんなの……嘘だよぉ♡おにいちゃんのえっち♡」
でもルイは素直に足を広げた。俺は中指を布の上から割れ目の中心に押し当てて、上下にゆっくり擦る。クリトリスの位置がぴくぴく反応して、布がさらに食い込む。
「んっ、んっ、んぅぅ……♡もう……おかしくなる……♡」
ルイの声が鼻にかかって、息が荒い。俺は指の動きを速くしながら、左手でお尻の穴のあたりを軽く押す。布越しでも敏感で、ルイは小さく悲鳴を上げた。
「おにいちゃん……もうイキそう……♡だめ、バレちゃう……♡」
「まだダメだ。イくときは俺の名前呼んでいいぞ」
俺は指を止めずに、ルイの耳たぶを甘噛みする。ルイは必死に声を抑えながら、俺の腕をぎゅっと掴んで、
「おにいちゃんの……バカ……♡大好き……♡」
って、震える声で言った瞬間、身体を硬直させて、びくんびくんと痙攣した。
水の中で小さな波紋が広がる。ルイは俺にしがみついたまま、息を荒くして、顔を真っ赤にしてる。
少し離れたところで、ミユナがニヤニヤしながらこっちを見て、
「リョウくん、私も教えて♡今度は私の番だよね?♡」
って、舌なめずりしながら近づいてきた。
ルイがまだ肩で息を荒げてるうちに、ミユナが俺の横にぴったり寄り添ってきた。
水面の下、ミユナの指が俺のボードショーツの股間に忍び寄る。
「リョウくん……♡ずいぶん元気になっちゃってるね♡」
細い指が布の上から、すでにガチガチに勃起した俺のちんこをゆっくりと撫で上げる。指先でカリ首のラインをなぞられて、俺は思わず腰をびくっと前に突き出した。
「ミユナ……お前も我慢してたんだろ?」
「だって♡リョウくんがルイのことあんなにエッチに触ってるの見たら……私も我慢できない♡」
ミユナは俺の耳たぶを甘噛みしながら、右手で俺のちんこを握りしめる。水の中だから動きがゆっくりで、それが逆に焦らされてたまらない。親指で先っぽをくるくる回されると、俺は低い声で唸った。
「んっ……ミユナ、もっと強く……」
「だーめ♡ここはプールだよ?バレたら困るでしょ♡」
と言いながら、ミユナは俺のショーツの紐をこっそり緩めて、布の隙間から直接手を滑り込ませてきた。
冷たい水とミユナの熱い手のギャップで、俺のちんこがびくんと跳ねる。
「わぁ……♡熱くてカチカチ♡リョウくんの、おっきくなってる♡」
ミユナは水中でゆっくりしごき始める。親指と人差し指でカリを挟んで上下に動かしながら、残りの指で玉袋を優しく揉む。俺は必死に声を抑えながら、ミユナの腰を掴んで引き寄せた。
ルイが横で
「ずるい♡」
って頬を膨らませてるけど、俺はもうミユナの手の動きに夢中だ。
「ミユナ……もっと速く……」
「ふふ♡リョウくん、こんなところでイっちゃうの?♡恥ずかしいよ?♡」
ミユナは俺のちんこを根元から先端まで長くしごいて、先っぽからにじみ出た先走りを水の中で広げるように撫で回す。
俺はもう限界が近かった。
「ミユナ……出る……」
「いいよ♡水の中で全部出しちゃって♡私、受け止めてあげる♡」
ミユナは最後に強く握りしめて、一気にしごいた。
俺は腰を震わせながら、水の中でどくどくと射精した。白いのが水に溶けていくのが見えて、ミユナは満足そうに微笑んだ。
「すごい量……♡リョウくん、溜まってたんだね♡」
俺がまだ息を整えてる間に、ミユナとルイが水の中でこっそり目配せした。
「ねえ、リョウくん♡ちょっと暑くなってきたから……」
ミユナが胸元に手をやり、スクール水着の内側に指を滑り込ませる。ぽこっと白いパッドを抜き取ると、すぐに水面下に隠した。
次の瞬間、ミユナの胸の形が一変した。
さっきまでふんわりしていた膨らみが、急にぴったり生地に張り付いて、乳首の突起がくっきり浮き出る。紺色の布地越しに、小さくて尖った乳首がぴんっと立ってるのが丸わかり。
「どう?♡これで涼しくなった♡」
ミユナがわざと胸を寄せるように腕を動かすと、乳首が布を突き上げて左右に小刻みに揺れた。
ルイも負けじと真似して、
「おにいちゃん、見てて♡」
小さな手で自分の胸元に指を入れて、パッドを抜く。ルイの胸はまだ小ぶりだけど、パッドがなくなった途端に、生地がぺたんと張り付いて、ぷっくりした乳首の形がはっきり浮かび上がった。
中2とは思えないほど敏感そうな、ピンクっぽい小さな突起が、スクール水着の布越しに「ここにあります」と主張してるみたいで、俺のちんこがまたすぐに反応した。
「ルイ……お前、それやばいって……」
「えへへ♡おにいちゃん大好きだから、見せちゃう♡」
ルイが両手で自分の胸を下から持ち上げるようにして、乳首をさらに強調する。布が薄く張って、乳首の先っぽまで輪郭がわかる。
ミユナも横で同じポーズ。
「リョウくん、どっちがエッチかな?♡ちゃんと見ててね♡」
2人が並んで胸を突き出すと、スクール水着の胸の部分が完全に「乳首浮き」の状態。少し離れた場所にいる他の客は気づいてないけど、俺の目の前では、姉妹の乳首が布越しにぴんぴん立って、ちょっと動くたびに小刻みに震えてる。
「もう……我慢できねえ」
俺は水の中で2人の腰を抱き寄せて、交互に乳首を布の上から摘まんだ。
「んっ♡」
「ひゃうっ♡」
2人の甘い声が重なる。
水面は穏やかで、周囲には誰も気づいていない。
でも水面下では、姉妹の乳首が俺の指に摘まれて、くにくにと形を変えてる。
完全にバレないギリギリのラインで、俺たち3人はもう理性なんて捨ててた。
大人用プールの一番端、監視員の死角になるコーナー。
俺は背中を壁に預け、ミユナとルイを左右から抱き寄せた。水面は肩くらいの高さで、胸から下は完全に隠れる。
「もう我慢できない……♡リョウくん、早く♡」
「ルイも……おにいちゃんの指、欲しい♡」
俺は右手をミユナの股間に、左手をルイの股間に滑り込ませる。スクール水着のクロッチ部分はすでに熱くて、指が触れただけで2人ともびくっと震えた。
まずはミユナから。
布を横にずらし、直接割れ目に中指を沈める。もうびしょびしょで、プールの水と愛液が混ざってぬるぬる。クリを親指で押し潰すようにこねると、
「んあぁっ……♡リョウくんの指、奥まで……♡」
ミユナは俺の肩に顔を埋めて、声を殺す。俺は人差し指と中指を2本揃えて、ゆっくり出し入れしながら、Gスポットを擦るように曲げた。
左手のルイはまだ狭くて、指1本入れるだけでキツキツ。
「おにいちゃん……♡ルイの中、熱いでしょ?♡」
俺はルイの小さなクリを親指で円を描きながら、中指をゆっくり根元まで沈める。ルイは足をガクガクさせて、俺の腕にしがみついた。
2人同時に責めながら、俺のちんこはもう限界。
ミユナが水の中で俺のショーツを下ろし、熱い手で握る。
「リョウくんのも……私の中で出して♡」
ミユナが俺の腰に脚を絡めて、スクール水着のクロッチを指で横にずらす。熱い入り口に亀頭を押し当てた瞬間、
「んぅっ……♡」
ミユナが腰を沈めて、一気に根元まで飲み込んだ。
水の中で結合してる感覚がたまらなくて、俺は腰を小刻みに動かす。
ルイは
「ずるい♡」
って言いながら、俺の左手首を掴んで自分の股間に強く押しつける。
「ルイも……おにいちゃんの指でイきたい♡」
俺はルイの中に2本目の指を追加して、激しく出し入れ。ミユナの中では腰を振りながら、同時にルイのクリを高速でこねる。
「だめ……♡もうイク……♡」
「ルイも……おにいちゃん、一緒に……♡」
2人の声が重なった瞬間、
ミユナの中がきゅうっと締まって、俺は我慢できずに中に出す。熱いのが何度も脈打って、ミユナの奥に注ぎ込んだ。
同時にルイもびくんびくんと痙攣して、俺の指を締め上げる。
水面はほとんど揺れず、周りの人は誰も気づいていない。
俺たちは3人、水の中でぎゅっと抱き合って、息を荒げていた。
プールを出る時間は16時半頃。 最後の遊泳が終わって、客がどっと更衣室に向かい始めた。
俺たちはタイミングを計って、わざと一番最後の方に上がった。
「ミユナ、ちょっと頼みがあるんだけど…」
ミユナが濡れた髪を耳にかけながら、俺の口に耳を近づける。
「あの先に入ってった大学生のグループ……5人いるよね?更衣室で全部撮ってきてもちろん音もね♡」
ミユナは一瞬で理解した。 さっきプールサイドで見かけた、スタイル抜群の女子大生5人組だ。 全員ビキニで、胸も尻もはち切れそうだった。
「リョウくん変態すぎ♡まあ良いけど任せて♡」
ミユナとルイは盗撮をするため急いで女子更衣室にもどっていった。女子更衣室は蒸気と甘い匂いで充満してる。 奥のロッカールームから、5人の笑い声と水滴の音が響いてくる。
ミユナはロッカーの陰にしゃがみ込み、スマホを動画モードで起動。 レンズを少しだけ隙間から覗かせる。
そして怪しまれないようにそこで着替え始めた。もちろんカメラは隠さないように。
目の前に広がった光景は、想像を遥かに超えてた。
1人目はショートカットの活発そうな子だ。
水色のビキニを外すと、Dカップくらいの形の良い胸がぷるんと揺れる。 乳首は薄い桜色で、すでに少し尖ってる。 下着は白のTバック。履く時に尻肉が波打って、紐が尻に食い込んだ。
2人目はロングヘアの色白美人だ。
黒の紐ビキニ。紐を解くと、Eカップはありそうな爆乳が重力に逆らわず垂れつつも張りがある。 乳輪が少し大きめで、乳首は濃いめのピンク。 下は黒のレースのフルバック。脱ぐときに
「はぁ……気持ちよかったね」
と甘い声が漏れる。
3人目は小麦肌のギャルだ。
蛍光ピンクのマイクロビキニ。 胸はCカップくらいだけど形がめっちゃ綺麗で、乳首は小さくてぷっくり。 下は同色の紐だけみたいな極小ビキニ。完全に陰毛がはみ出してて、剃り残しか意図的か分からないレベル。
4人目は眼鏡っ子だ。
紺のシンプルなビキニ。 でも脱ぐとFカップ近い巨乳で、垂れ気味なのに柔らかそう。 乳首はぽってりしてて、なぜかビンビンに勃起してる。 下はベージュのシームレスショーツ。濡れてて股間の形がくっきり。
5人目は童顔なのに体はエロかった。
白のワンピース水着タイプ。 脱ぐと意外なことにDカップ近くあって、乳首は小さくて超敏感そう。 下は純白のパンツ。脱いだ瞬間に
「ん……ちょっと恥ずかしい」
と小声で呟く。
5人ともビキニを脱ぎ終えて、全員裸でロッカーの前に並ぶ形になった。
ミユナはバレないように着替えをしながら動画を回し続ける。
すると、五人が個室トイレの方へ移動していった。
なんとミユナは五人のトイレの音も録音してくれていた。
「しゃー……」という勢いの良い音や、ジョロジョロと長めの音、ぴゅっと短く勢いのある音が綺麗に録音されていた。
ミユナは録画と録音を終えて外に出た。
着替えを終え俺が外で待っているとミユナとルイが出てきた。
「すごいよ……♡全部丸見え♡」
「お姉ちゃんたちのおっぱい、お姉ちゃんより大きい……♡」
ミユナはもう興奮で頬を赤らめてる。
「早く家に帰ろ♡これ見ながら……もっとすごいこと、しようね♡」
家に着いたのは17時過ぎ。 玄関のドアを閉めた瞬間、ミユナが俺の首に腕を回して舌をねじ込んできた。
「もう我慢できない♡リョウくん、早く♡」
ルイも後ろから抱きついて、俺のTシャツを捲り上げながら
「おにいちゃん、ルイも……早く全部欲しい♡」
俺は2人を抱えたままリビングに移動し、ソファに押し倒す。 まだプールの水が滴る2人が俺を見上げて息を荒げてる。
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(2020年05月28日)
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