体験談(約 8 分で読了)
高校時代のブルマを履いた人妻を犯す(1/2ページ目)
投稿:2025-12-25 02:36:54
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先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…
俺はリオの部屋に呼ばれて、ドアを開けた瞬間から異様な雰囲気に包まれた。リオはミニスカの警察コスプレ姿で立っていて、Gカップの胸が制服のボタンを押し上げてはち切れそう。帽子をかぶり、短いスカートから伸びる細い脚に網タイツ、手には手錠と警棒を握ってる。彼女の目はいつもより鋭くて、超ド…
ある日、マユコさんの寝室でいつものように絡み合った後、俺はクローゼットに目をやった。
奥の方に、何か古そうな布が見えた。
「マユコさん、これ何?」
俺が引っ張り出すと、それは真っ紺のブルマだった。
高校の体育で使ってた頃のものらしく、生地は少し色褪せてるけど、伸縮性はまだしっかり残ってる。
マユコさんは一瞬顔を赤らめて、目を逸らした。
「あ…それはね、高校のときのブルマ…捨てるに捨てられなくて、ずっと取ってあったの♡」
「へぇ…マユコさんが高校生の頃に履いてたんだ」
俺の股間が一気に熱くなった。
四十代半ばの爆乳爆尻熟女が、昔のブルマを履く姿……想像しただけでチンポが痛いほど勃起する。
「ねぇ、マユコさん。これ、履いてみてよ」
「えっ…今更こんなの、似合うわけないじゃない…お腹も出てるし♡」
「似合う似合わないじゃない。俺が見たいんだよ。マユコさんが高校生の頃のブルマ姿で、俺に犯されるの」
マユコさんは恥ずかしそうに笑いながらも、俺の目を見て頷いた。
「リョウくんがそんなに言うなら…ちょっと待ってて♡」
マユコさんはバスルームにブルマを持って消え、数分後に戻ってきた。
……ヤバい。
ブルマは当然サイズが合ってない。
高校生の頃の細い腰に合わせたものだから、今のむっちりした爆尻が布地を限界まで引き伸ばしてる。
尻肉がはみ出し、布が食い込んで谷間が丸見え。
前はもちろん陰毛のジャングルが盛り上がって、ブルマのクロッチ部分がモッコリ浮き出てる。
上に着てるのは昔の体操服の白いTシャツ。
これもパツパツで、爆乳が今にも破裂しそう。乳首の形がくっきり浮かんでる。
「どう…かな?恥ずかしいけど…♡」
マユコさんは照れながらも、俺の股間の膨らみを見てニヤリと笑った。
俺はもう我慢できなかった。
ベッドに押し倒して、すぐにブルマの上から股間を揉み始めた。
「んっ…リョウくん、もうそんなに…♡」
高校生のブルマを履いた熟女を犯す……
この禁断のコントラストに、俺の興奮はもう頂点だった。
高校時代のブルマを履いた四十代の爆乳熟女。
布地が限界まで張りつめて、尻肉が左右にはみ出し、クロッチ部分はジャングルの陰毛でモッコリ盛り上がってる。
白い体操服のTシャツはパツパツで、乳首の輪郭がくっきり浮き、すでにビンビンに勃起しているのがわかる。
「リョウくん…こんなおばさんのブルマ姿で興奮してくれるなんて…嬉しい♡」
マユコさんは恥ずかしそうに脚を閉じようとしたが、俺はそれを許さない。
両膝を掴んでグイッと広げさせ、ブルマの上から股間を鷲掴みにした。
「うわっ…もうこんなに濡れてる」
クロッチ部分はすでにぐっしょり。
指で押すだけで、愛液が布地を透けて染み出してくる。
陰毛の黒い影がブルマ越しに透けて見えて、エロすぎる。
俺は顔を近づけ、ブルマの上からクリトリスを舌で舐め上げた。
「ひゃんっ!そこっ…ブルマ越しに舐められるの変態すぎるぅ♡」
マユコさんの腰がビクビク跳ねる。
俺は歯でクロッチを軽く噛み、横にずらした。
ズラッ……
ジャングルの陰毛が一気に露出。
高校時代のブルマをずらされて、熟れたマンコを晒すマユコさん。
愛液で濡れた陰毛がベットリ張りつき、クリトリスは充血してパンパンに腫れている。
「もう我慢できない…入れるよ」
俺はズボンを脱ぎ捨て、ギンギンに勃起したチンポを露出させた。
先走り汁が糸を引いてる。
マユコさんは自分から腰を浮かせ、ブルマをずらしたまま脚をM字に広げた。
「来て…リョウくん…高校生の私を犯すみたいに…♡」
俺は一気に腰を沈めた。
ズブズブズブッ!
ブルマの布地がチンポの根元に食い込み、陰毛が俺の腹にチクチク当たる感触がたまらない。
「んおおおぉぉっ!!ブルマ履いたまま入れられたぁぁっ♡♡」
マユコさんの変態オホ声が部屋に響き渡る。
俺は両手を体操服の下に滑り込ませ、ブラなんて着けてない爆乳を鷲掴みにしながら、激しく腰を振り始めた。
パンパンパンパンッ!
ブルマの布が擦れる音と、肉がぶつかる音が混じり合う。
マユコさんの爆尻が波打ち、はみ出した尻肉が俺の太ももにぶつかる。
「もっとぉっ!ブルマずらしてガンガン突いてぇっ!おほぉおぉっ♡」
俺は体操服を捲り上げ、乳首を口に含んで強く吸いながら、ピストンを加速させた。
マユコさんは自分でブルマのクロッチをさらに横に引っ張り、結合部を俺に見せつけてくる。
「見てっ…リョウくんのチンポ、私のマンコ食い込んでる…高校のブルマでこんなことしてるの…変態すぎるぅっ♡♡」
その言葉に俺の興奮が爆発した。
「マユコさん…中に出すよ…ブルマ履いたまま孕ませてやる!」
「孕ませてぇぇっ!リョウくんの精子で高校生のブルマ汚してぇぇっ♡♡♡」
ドクドクドクドクッ!
大量の精液がマユコさんの奥に注ぎ込まれる。
ブルマのずれたクロッチから、白濁液が溢れ出して陰毛に絡みつく。
マユコさんはガクガク痙攣しながら、俺にしがみついてきた。
「はぁ…はぁ…まだ…足りない…♡」
マユコさんは精液でべっとり濡れたブルマを直そうともせず、俺の首に腕を回して蕩けたキスを返してきた。
唇を離すと、涎の糸が切れずに残る。
「リョウくん…今度は私が上になって、たくさん気持ちよくしてあげる♡」
マユコさんは俺をベッドに押し倒し、自分が跨がってきた。
高校時代のブルマが尻に食い込み、はみ出した尻肉がプルプル揺れる。
体操服のTシャツは汗で張りつき、爆乳の形が丸わかり。乳首は布越しに突き出して、俺の胸に擦れる。
マユコさんはチンポを握り、ブルマのクロッチを横にずらしたまま、腰を沈めた。
ズブズブズブズブッ!
「んおおおぉぉっ!!また根元まで入っちゃったぁぁっ♡♡」
熟女の体重が全部乗って、俺のチンポは子宮口をゴリゴリ突き上げる。
マユコさんは両手を俺の胸について、すぐに腰を振り始めた。
グラインド!グラインド!グラインド!
ゆっくりと円を描くように腰を回し、膣壁全体でチンポを締め付けてくる。
陰毛が俺の腹に擦れ、精液と愛液が混じった音がグチュグチュ響く。
「どう…?高校のブルマ履いたおばさんが、こんなにエロく腰振ってるの…見てて♡」
マユコさんは体操服を自分で捲り上げ、爆乳を俺の顔に押しつけてきた。
俺は乳首を咥え、強く吸いながら下から突き上げる。
パンパンパンパンッ!
「ひゃんっ!リョウくんの下突き、子宮に直撃してるぅっ♡」
マユコさんの動きが加速した。
今度は上下に激しく跳ねる爆烈騎乗位。
ブルマの布がチンポの根元に食い込み、結合部が丸見えになるたびに白濁液が飛び散る。
パンパンパンパンパンパンッ!!
爆乳が俺の顔を叩くほど激しく揺れ、尻肉が俺の太ももにぶつかる音が部屋中に響く。
マユコさんは髪を振り乱し、完全に理性が飛んだ顔で絶叫している。
「もっとぉっ!リョウくんのチンポでマンコ掻き回してぇっ!おほぉおぉぉっ♡♡♡」
俺は両手でマユコさんの爆尻を鷲掴み、ブルマの布ごと尻肉を掴んでグイグイ引き寄せた。
指が尻の谷間に滑り込み、毛深い肛門に触れる。
「あっ!そこも…触っちゃだめぇっ!♡」
でもマユコさんは腰を振るのを止めない。
むしろ肛門を俺の指に擦りつけるように動いてくる。
「イクっ!またイクっ!ブルマ履いたまま騎乗位でイっちゃうぅぅっ♡♡♡」
マユコさんの膣がキュウゥゥッと締まり、俺も限界だった。
「マユコさん…また中に出す!」
「出してぇぇっ!高校のブルマの中に精子いっぱい注いでぇぇっ♡♡♡」
ビュルルルルルルッ!
二発目の大量射精がマユコさんの子宮を直撃。
マユコさんは体を反らせてガクガク痙攣し、潮を吹きながら絶頂した。
潮が俺の腹にまで飛び散り、ブルマのクロッチは完全に精液で染まる。
息を荒げながら、マユコさんは俺の上に崩れ落ちてきた。
「はぁ…はぁ…リョウくん、すごい…まだ硬いまま…♡」
マユコさんが俺の上からゆっくり体を起こした瞬間、チンポはまだギンギンに勃起したままだった。
二回連続で中出ししたのに、全く萎える気配がない。
マユコさんは精液でドロドロのブルマを履いたまま、四つん這いになって尻を高く突き上げた。
「リョウくん…今度は後ろから…
このブルマ、尻に食い込ませて、めちゃくちゃに犯して♡」
高校時代のブルマは、もう限界を超えていた。
布地が尻の谷間に深く食い込み、むっちりした爆尻が左右に半分ずつはみ出している。
クロッチ部分は精液と愛液でぐっしょり濡れ、陰毛が透けて黒く盛り上がっている。
尻の谷間に生えた尻毛まで、汗で濡れて張りついているのが丸見えだ。
俺はマユコさんの腰を両手で鷲掴みにし、ブルマの布をさらに奥まで引っ張った。
ズリッ……!
布が尻の割れ目に食い込み、クリトリスと肛門を同時に締め上げる。
マユコさんの体がビクンと跳ねた。
「ひゃあんっ!ブルマが食い込んで…クリもお尻も締め付けられてるぅっ♡」
俺はチンポを握り、ブルマの布を横にずらさず、その上から亀頭を押し当てた。
布越しに熱い膣口を感じながら、ゆっくりと押し込む。
ズブ……ズブズブズブッ!
ブルマの布がチンポと一緒に膣内に食い込み、ゴリゴリと擦れる感触がたまらない。
陰毛が布に絡まり、結合部が完全にブルマで覆われたまま挿入される。
「んおおおおぉぉぉっ!!!ブルマ食い込んだまま入れられたぁぁっ!!♡♡♡」
マユコさんのオホ声が部屋中に響き渡る。
俺は両手で尻肉を掴み、ブルマの布ごとグイグイ引っ張りながら、バックから全力で突き始めた。
パンパンパンパンパンパンッ!!
尻肉が波打ち、ブルマの布がピチピチと弾ける音がエグい。
食い込んだ布がクリトリスを擦り、尻の谷間を締め付けるたびに、マユコさんの腰が勝手に跳ね上がる。
「もっとぉっ!ブルマ食い込ませて尻叩いてぇっ!
高校のブルマでこんなに犯されてるの…恥ずかしいのに気持ちいいぃぃっ♡♡」
俺は片手でマユコさんの爆乳を後ろから鷲掴みにし、乳首を捻り潰しながら、もう片手で尻を平手で叩いた。
パンッ!パンッ!パンッ!
赤い手形が爆尻に浮かび、ブルマの布がさらに深く食い込む。
尻毛が汗で濡れて光り、俺の指に絡みつく。
「壊れるっ!尻もマンコも壊れるぅっ!おほぉおおおぉぉっ♡♡♡」
俺は腰の動きをさらに加速させた。
子宮口をゴリゴリ抉るように突き上げ、ブルマの布がチンポの根元に食い込んで痛いくらい締め付けてくる。
「マユコさん…このブルマ、俺の精子で完全に汚してやる!
高校時代の思い出、全部俺のものにしちゃうからな!」
「汚してぇぇっ!ブルマもマンコもリョウくんの精子で真っ白にしてぇぇっ♡♡♡」
俺はマユコさんの髪を掴んで後ろに引き、首筋に噛みつきながら、最後の全力ピストン。
パンパンパンパンパンパンパンッ!!
「イクっ!ブルマ食い込みバックでイクぅぅぅっ!!♡♡♡」
マユコさんの膣がキュウゥゥッと締まり、俺も限界だった。
「出るっ!中に出すぞぉぉっ!」
ビュルルルルルルルルッ!!
三発目の大量射精が、マユコさんの子宮を直撃。
ブルマの布越しに精液が溢れ、尻の谷間を伝って太ももまで垂れ落ちる。
マユコさんは体をガクガク痙攣させ、潮を吹きながら絶頂失神寸前。
「はぁ…はぁ…リョウくん…もう…動けない…♡」
マユコさんはベッドの上でガクガクと余韻に震えていたが、俺の囁きを聞いてゆっくりと体を起こした。
高校時代のブルマはもうボロボロだ。
クロッチは精液と愛液で真っ白に染まり、尻の谷間に食い込んだ布は三回分のザーメンで重たく垂れ下がっている。
陰毛も尻毛もべっとり濡れ、体操服のTシャツは汗で透けて爆乳が丸見え。乳首は腫れ上がって赤黒く充血している。
「リョウくん…立ちバックで最後まで…?
もう足がガクガクなのに…でも、欲しい…♡」
マユコさんはよろよろと立ち上がり、壁に両手をついて尻を突き出した。
爆尻がプルプル震え、ブルマの布が尻の割れ目に深く食い込んだまま、精液が太ももを伝って垂れ落ちる。
俺は後ろに立ち、チンポを握ってブルマの食い込んだ布をさらに横に引っ張った。
布がクリトリスと肛門をギュッと締め上げ、マユコさんの膝がカクンと崩れかける。
「立ってよマユコさん。最後に立ったまま犯してあげる」
俺はマユコさんの腰を支えながら、チンポを一気にぶち込んだ。
ズブズブズブズブズブッ!!
「んおおおおおおおおおぉぉぉっ!!!立ったまま根元までぇぇぇっ♡♡♡」
立ちバックの体勢で、俺はマユコさんの体を壁に押しつけるように体重をかけて突きまくる。
ブルマの布がチンポと一緒に膣内に食い込み、陰毛が俺の腹に絡みつく感触が狂おしいほどエロい。
パンパンパンパンパンパンパンッ!!!
壁がドンドン鳴り、部屋中に肉のぶつかる音とマユコさんの絶叫が響き渡る。
俺は片手で体操服を捲り上げて爆乳を鷲掴み、乳首を爪で引っ掻きながら、もう片手でクリトリスを高速で擦った。
「壊してっ!立ったままマンコ壊してぇっ!
高校のブルマでこんなに犯されてるの…もうダメぇぇっ♡♡♡」
マユコさんの足は完全にガクガクで、俺が腰を掴んで支えてないと崩れ落ちそうになる。
それでも尻だけは必死に振って、俺のチンポを奥まで迎え入れようとしてくる。
「そうっ…そうぉぉっ!マユコはリョウくんの肉便器になるぅぅっ!!毎日孕ませてぇぇぇっ♡♡♡♡♡」
俺は最後の全力ピストンを開始した。
壁にマユコさんの体を叩きつけるように、子宮口を亀頭でゴリゴリゴリゴリ抉り上げる。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!
「イクっ!立ったままイクっ!おほぉおおおおおおおおぉぉぉっ!!♡♡♡♡♡」
マユコさんの膣が異常なほど締まり、俺のチンポを絞り上げる。
同時に俺も限界を超えた。
「出るっ!四発目、中に全部ぶちまけるぞぉぉっ!!」
ビュルルルルルルルルルルルルッ!!!
これまでで一番濃い、ドロッドロの精液がマユコさんの子宮を直撃。
子宮が膨らむほど注ぎ込まれ、ブルマの布から溢れたザーメンが床にポタポタ落ちる。
マユコさんは壁に突っ伏したまま、ガクガクガクガクと痙攣しながら潮を吹き、ついに力尽きて崩れ落ちた。
俺はマユコさんを抱きかかえ、ベッドに優しく寝かせた。
ブルマは完全に精液まみれで、体操服も汗とザーメンでぐちゃぐちゃ。
マユコさんは意識が朦朧としながら、俺の手を握って微笑んだ。
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(2020年05月28日)
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