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クラスメート2人と至福の3P(1/2ページ目)
投稿:2025-11-23 03:07:35
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先生と話し込んでいて遅くなった。下校時刻も迫りもう学校にはほぼ人がいないようだ。俺もトイレに行ってから帰ろうと思いトイレの扉を開けた。なんとそこには衝撃の光景があった。同じ学年の女子が全裸になってオナニーしていたのだ。「えっ、きゃっ、見ないでっ///」#ピンクその子は恥ずかしそうに身体を隠す…
俺は朝の満員電車に揺られていた。いつもより混んでいて、体がぎゅうぎゅうに押し合っている。そんな中、目の前に立っていたのはミユナだった。黒のタイトスカートに白いブラウス、胸元が少し開いていて、谷間がチラチラ見える。まるで誘うような微笑みを浮かべている。突然、電車が揺れて、ミユナの体が俺にぴったりと…
教室、放課後。 俺はまだ荷物を片付けていると、後ろの席から完全に聞こえてるレベルの下ネタが聞こえてきた。
「ねぇミユナ……昨日もまた四回イっちゃった♡指三本入れて子宮口ガンガン突いてたのに、全然足りなくて♡」
「ヒカルマジで変態すぎ♡私なんかリョウくんのちんぽ思い出したら、授業中にマン汁でパンツ透けてたもん♡もう椅子にシミできてた♡」
ヒカルが椅子に座ったままスカートの中に手を突っ込んで、ぐちゅぐちゅ音立てながら腰を浮かせる。
「もう我慢できない……今すぐ生ちんぽで子宮口こじ開けられて、中出しドクドクされたい♡精子で子宮パンパンにしたい♡」
「わかる♡リョウくんのってほんと獣ちんぽだから♡一回挿入されたら子宮が降りてきちゃって、もう戻らないんだよね♡」
「はぁ……アナルも開発したし…もうどっちでもいいから犯されたい♡腸内まで精子で満たされたい♡」
「ヒカルってほんと底なし♡リョウくんにアナルもガバガバにされちゃうよ?♡」
ヒカルが完全に理性飛んで、椅子に座ったまま尻を突き出して。
「もう無理……誰か今すぐ私のケツ穴にちんぽぶち込んで♡子宮と腸同時責めされて、頭おかしくなりたい♡」
ミユナがニヤリと笑って、俺を指差す。
「ねぇヒカル♡リョウくん、ちょうどそこにいるよ♡リョウくんなら子宮もアナルも同時に犯してくれる♡」
ヒカルがハッとして俺を見る。目が完全に雌のそれだった。
「……リョウのちんぽ……今すぐ味わいたい♡お願い、ミユナ……今すぐ連れてきて♡」
ヒカルの家に着いた瞬間、玄関のドアが閉まる音と同時にミユナが俺に飛びついてきた。
「リョウくん♡もう我慢できない♡」
制服のブラウスを一気に脱ぎ捨てて、ピンクのレースブラに包まれた胸を俺の胸にぐいぐい押しつける。 甘ったるい匂いと一緒に、熱い吐息が耳元にかかる。
「ねぇ……今日もいっぱい中に出して♡子宮がリョウくんの精子でパンパンになるまで♡」
ミユナは俺のズボンのチャックに手を伸ばしながら、舌を絡めてくる。もう完全にスイッチ入ってる。
その背後でヒカルが制服のスカートをゆっくり捲り上げながら、俺たちを見て震えてた。
「はぁ……はぁ……私も……私も負けないから♡」
パンツを膝まで下ろして、その自慢のデカ尻を俺の方へ突き出す。 むっちりした尻肉がぷるんぷるんと揺れて、谷間に光る透明な糸が垂れてる。
「リョウ……見て♡私のお尻……もうリョウのちんぽ欲しくてヒクヒクしてる♡」
両手で尻肉を左右に広げて、ピンクのアナルと濡れそぼったマンコを丸見せ。
「どっちでもいいから……今すぐぶち込んで♡子宮でも腸でも、壊れるまで犯して♡」
ミユナが俺の耳を甘噛みしながら囁く。
「リョウくん♡今日は二人ともでリョウくんのちんぽイキ狂わせてあげる♡ね?♡」
もう理性なんて吹っ飛んでた。 俺は二人を寝室に連れ込んで、ベッドに押し倒す勢いで飛び込んだ。
寝室のベッドに仰向けに押し倒されると、二人が同時に俺のズボンを引き下ろした。
ズボンとトランクスが一気に膝まで下ろされ、すでにガチガチに勃起したちんぽがビクンと跳ね上がる。
「うわぁ……やっぱりすごい♡」
ヒカルが目を輝かせて、初めて見る俺のちんぽに完全に釘付け。
ミユナは慣れた手つきで根元を握り、舌をチロッと出して先っぽを舐め上げる。
「リョウくんの臭いちんぽ……大好き♡」
そのまま喉奥までズッポリ咥え込んで、
「んぐっ……んぶぅっ♡」
ジュポジュポと激しく頭を振り始める。
ヒカルも負けじと横から顔を寄せて、玉袋をぺろぺろ舐めながら上目遣いで見上げてくる。
「リョウの玉……すごい熱い♡中にいっぱい精子溜まってるんだよね♡」
口いっぱいに玉を咥え込んで、
「ちゅるるっ……じゅるるっ♡」
二人の舌が絡み合いながら、俺のちんぽを根元から先端までびっしり舐め回す。 唾液が糸を引いて、ちんぽ全体がテカテカに光ってる。
「んっ……はむっ……リョウくんの味、頭おかしくなる♡」
「はぁ……はぁ……私も咥えたい♡」
ミユナが一旦離れて、今度はヒカルが先端をパクッと咥え込む。
「んおぉっ♡でかすぎて……顎外れそう♡」
それでも必死に喉奥まで押し込んで、涙目になりながらジュルジュル吸い上げる。
ミユナは横からカリ首を舌でチロチロしながら、 「ほら、もっと奥まで咥えて♡リョウくんのちんぽ、全部味わって♡」
二人の口が交互に、時には同時にちんぽを貪りながら、 俺はもう腰が勝手に浮いてしまうくらい気持ちよかった。
「あぁ……二人とも……やばい……」
完全に俺のちんぽは二人のよだれでドロドロにされていた。
俺はもう限界だった。 二人の口と舌が絡み合って、ちんぽ全体をドロドロに濡らしながら激しく吸い上げる。
「んぐっ、んぶぅっ♡」 「じゅるるっ、んおぉっ♡」
ミユナが喉奥まで咥え込んで、ヒカルが玉袋を吸いながら舌を這わせる。 交互に先端を奪い合って、唾液が糸を引いて垂れ落ちる。
「もう出る……!」
俺が腰を震わせた瞬間、ミユナが先端を口から離して、
「出して♡リョウくんの濃いの、顔にぶっかけて♡」
ヒカルも目を輝かせて顔を近づける。
「私にも!精子で顔中汚してぇ♡」
二人が並んで舌を出して、俺のちんぽを両手で激しくシゴき始める。
ドピュッ!ドピュッ!ドクドクドクッ!!
熱い精液が勢いよく飛び散る。 ミユナの頬から鼻にかけて白い線を引いて、ヒカルの額からまつ毛にべっとり。
まだ顔に精液をべっとりつけたまま、ミユナが俺の上に這い上がってきた。
「リョウくん♡次は私の番♡」
スカートもパンツも脱ぎ捨て、びしょ濡れの割れ目を俺の顔にぴったりと押しつける。
ぐちゅっ!
熱くてヌルヌルの肉ヒダが鼻と口を完全に塞ぐ。 甘酸っぱいマン汁がどろっと溢れて、俺の顔面を一瞬で覆った。
「んっ♡舐めて……リョウくんの舌でクリ吸ってぇ♡」
俺は舌を突き出して、クリをカリカリと弾くように舐め回す。 同時にヒカルが俺のまだビクビクしてるちんぽを両手で掴み、自分のデカ尻の谷間にズブリと挟み込んだ。
「んほぉっ♡リョウの熱いちんぽ、お尻の肉に埋まってる♡」
むっちりした尻肉がぴったりと密着して、ヌルヌルの先走り汁と残りの精液で滑りが最高。 ヒカルは腰を前後に激しく振り、尻コキを始める。
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
尻肉がぶつかるたびに卑猥な音が響く。 俺のちんぽは完全に尻の谷に飲み込まれ、先端だけが時々顔を出す。
「あんっ!あひぃっ♡リョウくんの舌、奥まで入ってるぅ♡♡」
ミユナが俺の顔に跨ったまま腰をグラインドさせて、クリを擦りつけてくる。 びゅくっ!びゅくっ! 突然潮が噴き出して、俺の口の中に直撃。飲みきれない分が首まで流れ落ちる。
「イくっ♡イくイくイくぅ♡♡♡」
ミユナが全身をびくびく痙攣させながら、俺の顔に何度も潮をぶっかける。
その背後でヒカルは尻コキの速度をさらに上げる。
「リョウのちんぽ……お尻でシコシコしてるの気持ちいい?♡もっと熱くなってきた♡」
尻肉に力を入れて、谷間を狭くして締めつけながら激しく擦り続ける。
俺はミユナのマン汁を飲み干しながら、ヒカルのデカ尻にちんぽを擦られ、もう頭が真っ白だった。
ミユナがイキ果てて俺の顔から降りた直後、今度はミユナが俺の腰に跨ってきた。
「リョウくん♡今度は私の中に入れて♡」
俺は仰向けのまま、ミユナがゆっくりと腰を沈める。 びしょ濡れの熱い入り口に亀頭が触れた瞬間、
ずぷっ……ずぶぶぶぅぅっ!!
一気に根元まで飲み込まれた。 ミユナの奥が亀頭にぴったり吸いついて、子宮口がキスしてくる。
「ひゃうぅぅっ!!♡リョウくんのちんぽ、子宮口こじ開けてるぅ♡♡」
むっちりした太ももが俺の腰をぎゅっと挟み、腰がぴったり密着する。
その瞬間、ヒカルが俺の顔に跨ってきた。 逆向きで、デカ尻を俺の顔にどっしりと落とす。
ぷにゅっ!!
むっちりした尻肉が頬を完全に包み込み、熱くてヌルヌルの割れ目が鼻と口を塞ぐ。
「リョウ♡私の味、いっぱい舐めて♡」
ぐちゅぐちゅと腰を前後に擦りつけながら、尻肉を左右に揺らして俺の顔を完全に埋める。
俺は下からヒカルのクリを吸い、舌を奥まで突っ込みながら、 上からミユナが俺のちんぽで激しく腰を振り始める。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あひぃっ♡リョウくんのちんぽ、子宮ガンガン突いてるぅ♡♡」
「んほぉっ♡舌が奥まで入ってるぅ♡尻の穴まで舐められてるぅ♡♡」
ミユナが跳ねるたびに結合部から白濁の泡が溢れ、 ヒカルはデカ尻を俺の顔に押しつけながら腰をグラインド。 びゅるるっ!びゅるるるっ!
「イくっ!またイっちゃうぅ♡♡♡」
「私もっ!お尻でイくぅ♡リョウの舌でイくぅぅ♡♡♡」
潮と愛液が同時に俺の顔と体にぶっかかり、二人が同時に絶頂して全身を痙攣させる。 俺はヒカルのデカ尻に顔を埋められながら、ミユナの奥でビクビク脈打つ。 まだ出さない……まだ終わらない。
ミユナがイキ果てて腰を震わせながら俺から降りると、すぐにヒカルが仰向けの俺の上に正常位で覆い被さってきた。
「今度は私の番……リョウ♡もう我慢できない♡」
俺は仰向けのまま、ヒカルが自ら脚を大きく開いて腰を沈める。
ずぶりゅっ!!
熱くて狭い膣が一気に俺のちんぽを根元まで飲み込む。 子宮口が亀頭にぴったりキスして、奥でキュッと締めつけてきた。
「ひぐぅぅぅっ!!♡リョウのちんぽ、子宮に届いてるぅ♡♡」
デカ尻が俺の腰にぺったり乗って、むっちり肉が波打つ。
その瞬間、ミユナが横から俺の顔を引き寄せて、 「んちゅぅ……♡」
深く舌を絡めたディープキス。
唾液が糸を引くほど激しく吸い合いながら、 俺は下からヒカルをガンガン突き上げる。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!
「ひゃうっ!あっ、あっ、あんっ♡子宮、壊れるぅ♡♡」
「んちゅ……れろっ♡リョウくんの舌、美味しい♡もっと絡めて♡」
ヒカルのデカ尻が俺の腰にぶつかるたび、肉がぷるんぷるん揺れて、 結合部から白濁の泡が溢れ出す。 子宮口を亀頭で何度もこじ開けるように突きまくると、ヒカルが全身を弓なりに反らせた。
「ダメっ!そこっ!子宮口グリグリされてるぅ♡イく、イく、イくぅぅぅ♡♡♡」
ミユナはキスを続けながら、俺の乳首を指で摘まんで、
「もっと激しくして♡ヒカルを孕ませちゃって♡」
俺は腰をさらに強く打ちつけて、
「孕ませる……ヒカルの子宮に全部ぶち込む……!」
「きてぇ♡中に、中に出してぇ♡♡」
どくっ!どくどくどくっ!!
大量の精液がヒカルの子宮に直撃。 ヒカルが全身をびくんびくん痙攣させながら、俺にしがみついて絶叫する。
「孕むっ!リョウの赤ちゃん孕むぅぅ♡♡♡」
溢れた精液が結合部から逆流して、ヒカルのデカ尻を伝ってシーツに垂れ落ちる。 ヒカルが俺の上でぐったりと震えながら降りると、二人はすぐに体勢を変えた。
「次は……お尻でイかせてあげる♡」
「二人分のお尻で……完全に潰してあげる♡」
俺は仰向けのまま、二人に左右から挟まれるようにして、 ミユナとヒカルが同時に俺の腰の上に座り込んだ。
ぷにゅっ……ぷにゅっ!!
四枚のむっちりした尻肉が俺のちんぽを完全に包み込む。 ミユナの柔らかくて熱い尻と、ヒカルの爆乳級デカ尻がぴったり重なって、谷間に俺のちんぽが完全に埋没。
「ほら、リョウくんの臭いちんぽ……私たちのお尻に挟まれてる♡」
「もう先っぽしか見えない♡完全に潰されてる♡」
二人は同時に腰を前後にスライドさせ始めた。
ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぬちゃっ!!
先走り汁と残りの精液でヌルヌルになった谷間が、ちんぽを根元から先端まで激しく擦り上げる。 ヒカルのデカ尻が重なってるせいで、圧迫感が異常で、俺のちんぽは完全に肉の海に沈んでる。
「んっ♡お尻の肉でシコシコしてるの気持ちいい?♡」
「私のデカ尻で潰されてるよ♡もう逃げられない♡」
そのまま2人の尻コキで俺は再びイかされてしまった。
二人が俺のちんぽをダブル尻コキでイかせた直後、まだビクビク脈打ってるのに、すぐに体勢を変えた。
ベッドの上で、ミユナとヒカルが四つん這いで並んで尻を高く突き出す。
「さぁリョウくん♡どっちからでも好きに犯して♡」
「早く……早く私の子宮もアナルも壊して♡」
二人の濡れマンコから白濁が糸を引いて垂れ、ヒカルのデカ尻がぷるぷる震えてる。
俺はまずミユナの後ろに跪いて、 ずぶりゅっ!!
一気に根元まで突き刺した。
「あひぃぃぃっ!!♡リョウくんのちんぽ、子宮突き破るぅ♡♡」
ミユナが背中を弓なりに反らせて絶叫。
俺は腰を掴んで激しくピストン。 ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!
結合部から泡立った愛液が飛び散る。
「イくっ!またイくイくイくぅ♡♡♡」
すぐに抜いて、今度はヒカルのデカ尻に狙いを定めて、 ずぶぶぶぶぅっ!!
「あぐぅぅぅっ!!♡子宮が、子宮が潰れてるぅ♡♡」
デカ尻が波打つたびに、肉が俺の腰にぶつかってぱちんぱちんと音がする。
俺は交互に、 ミユナ→ヒカル→ミユナ→ヒカル、と何度も何度も往復。 抜くたびにマンコがひくひくして名残惜しそうに締めつけてくる。
「もっとぉ♡リョウくんのちんぽで交互に犯してぇ♡」
「ひゃうっ!抜かないでぇ♡ずっと入れててぇ♡♡」
二人のマンコから溢れた精液と愛液が混じって、太ももまで伝って垂れる。 俺は最後にもう一度ヒカルに深く突き刺し、 「また中に出す……!」
「きてぇ♡子宮にまた注いでぇ♡♡」
どくどくどくっ!!
大量に射精しながら、俺はちんぽを抜かずにヒカルを押し倒したまま、次の穴へ狙いを定めた。
まだヒカルのマンコの中でビクビク脈打ってるちんぽをゆっくり抜くと、白濁と愛液がどろっと溢れてデカ尻の谷を伝う。
俺はヒカルの腰を両手で掴み、尻肉を左右にぐいっと広げた。
「次は……こっちだ」
ピンク色のアナルがヒクヒクと小さく開閉してる。 先端に残った精液と愛液を塗りたくって、亀頭をぴったり押し当てる。
「リョウ……♡お尻の穴……初めてなのに……入れて♡」
俺は腰をゆっくり押し込んだ。
ぬぷっ……ぬぷぷぅっ……ずぶぶりゅうぅぅっ!!
熱くて狭い腸壁が一気にちんぽを締め上げる。 ヒカルが全身を硬直させて、喉の奥から悲鳴みたいな喘ぎを上げる。
「ひぎぃぃぃぃっ!!♡お尻……お尻裂けちゃうぅ♡♡♡」
根元まで埋まった瞬間、腸の奥がキュウゥッと収縮して俺のちんぽを絞り上げる。 俺は腰を引いて、すぐに全力で突き戻した。
ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ!!
「ひぐぅっ!あぐぅっ!♡お尻の奥まで届いてるぅ♡♡」
デカ尻が俺の腰にぶつかるたび、肉が波打ってぱちんぱちんと卑猥な音が響く。
「もっとぉ♡お尻ガバガバに犯してぇ♡♡」
俺は速度を上げて、腸壁をゴリゴリ擦りながら激しくピストン。 ヒカルは涙とよだれを垂らしながら、シーツをぎゅっと掴んで絶叫してる。
「イくっ!お尻でイくぅ♡お尻イキしちゃうぅぅ♡♡♡」
腸が痙攣しながら俺のちんぽを絞り上げて、 俺も限界だった。
「出す……お尻の中に全部出す……!」
「きてぇ♡腸に精子ドクドクしてぇ♡♡」
どくっ!どくどくどくどくっ!!
熱い精液がヒカルの直腸深くに叩き込まれる。 溢れた分がアナルから逆流して、デカ尻の谷を白く汚していく。
ヒカルは全身をびくんびくん跳ねさせて、 「お尻……熱い……リョウの赤ちゃん、お尻にできちゃう♡♡」
と掠れた声で呟いたまま、ぐったりと崩れ落ちた。
ヒカルがアナルでイキ果ててぐったりしてる横で、ミユナがもう我慢できなくなったみたいに俺に絡みついてきた。
「リョウくん♡今度は私のケツ穴……♡」
四つん這いで尻を高く突き上げ、 自分で尻肉を左右に広げて、すでにヒクヒクしてるアナルを見せつける。
「もう何度も使ってるから……ガバガバだよ♡リョウくんのちんぽ、全部楽々入っちゃう♡」
俺はヒカルの精液と愛液でヌルヌルのちんぽをそのまま、ミユナのアナルに押し当てた。
ぬぷっ……ぬるるるるるっ!!
一気に根元までズブリ。 腸壁が俺の形を覚えてるみたいに、ぴったりと絡みついてくる。
「あひぃぃぃぃっ!!♡お尻の奥まで一発で届いたぁ♡♡」
俺は腰を掴んで、即座に全力ピストン開始。
ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ!!
「ひぐぅっ!あぐぅっ!♡お尻壊れるぅ♡♡」
ミユナの尻肉が激しく波打って、俺の腹にぱちんぱちんぶつかる。
横でヒカルがまだアナルから精液を垂らしながら見てる。
「ミユナのお尻……エロすぎ♡私もまた欲しくなってきた♡」
俺はさらに速度を上げて、腸の奥をゴリゴリ抉る。
「もっと奥ぉ♡子宮の上まで届くくらい突いてぇ♡♡」
「イくっ!お尻でイくイくイくぅ♡♡♡」
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]ヒカルちゃんがいきなり現れましたね!(笑)
それにしてもミユナちゃんとヒカルちゃんのアナルセックスには興奮しました!(笑)
続きお待ちしております!0
返信
2025-11-23 17:17:16
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(2020年05月28日)
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