官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
私のレイプ体験談6・クラスメイトを睡姦
投稿:2025-06-26 14:52:25
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私は子供の頃から女性を辱しめることに性的興奮を覚えていました。別に家庭環境が悪かったとかなどはありません。父親は早くに亡くしていますが、母の実家が資産家のため経済的には裕福で、虐待などもなく、姉、妹を持つ、ごく一般的な家庭でした。初めからそういう性癖だったとしか言いようがありません。小学…
前回、叔母の弱みを握ることに成功しました。内容が一家に関わることだったのでこれを使えば、叔母の娘、私の従姉妹である夏希と心春も犯せるという風に考えました。姉の夏希は私と同じ中学二年生でした。昔は仲も良く、一緒にお風呂など入ったりもしたのですが、小学校高学年位になると、どんどん私への態度が悪く…
親族をレイプし尽くした私ですが、女性を辱めたい、嬲りたいという欲求は留まる事はありませんでした。
その欲望が外の女性に向いていったのは私の中では至極当然のことでした。
最初のターゲットになったのは当時、クラスメイトの瑠奈でした。
瑠奈と私は同じ友人グループに所属しており、何度か男女混成で遊びに出かけた事があるくらいの関係でした。
所謂、イケてるグループに所属する瑠奈は制服のスカートはかなり短く折っていましたが、下に履いている黒パンから女児パンツがハミ出していたり、私服でもへそ出しルックをしながら腰から綿のパンツが見えていたりと、かなり隙の多い女子でした。
顔も可愛らしく胸もそこそこあったこともあり、かなり男子人気の高い彼女を犯す事にしたのは、ある定期テスト前の何気ない会話からでした。
「やべー、定期テスト全然勉強してへんわー、むたマクドかどっかで勉強会するかー」
仲間内の一人の男子が言います。
「それだったらウチ来る?日曜、両親おらんし」
瑠奈の発言に私はピクリとします。
「そうなんや?親どっか行ってんの?」
怪しまれないように、平静を装いながら瑠奈からさらに情報を引き出そうとします。
「うん。月曜朝から東京で仕事やから、前乗りで日曜から行くって」
この発言を聞いた瞬間、私は日曜日に瑠奈をレイプすることに決めました。とは言え、相手と顔見知りで弱みも何も握っていない状況では後から通報される可能性があるので、睡眠薬を使って、眠らせてからレイプに及ぼうと考えました。
当日、私は粉にした睡眠薬をポケットに忍ばせ、友人たちと瑠奈の家を訪問します。
リビングで集まって勉強している間、トイレに立つフリをして、瑠奈の父親の部屋の窓の鍵を開けておき、後で侵入できるようにしました。
また、運が良ければ覗けると思い、風呂場と脱衣所の窓の鍵も開けておきました。
瑠奈は自宅だったため、上はパーカー、下はショートパンツのスウェットの部屋着でしたが、パーカーの上からでもわかる胸の膨らみやショートパンツから伸びる白い太ももに、これからこの体を好きに出来るのだと思うと勃起が止まりませんでした。
睡眠薬が服用から30分〜1時間くらいで効き始めるものだったので、帰り際皆が玄関口に集まっているタイミングで、お茶を貰うフリをしてリビングに戻り、瑠奈のペットボトルのジュースに睡眠薬を睡眠薬を入れて、何食わぬ顔をして家を出ました。
その後、友人たちと途中まで一緒に帰り、一人になったタイミングで瑠奈のマンションに戻りました。
瑠奈の自宅は3階にありましたが、共用の廊下から薄い壁1枚超えればベランダに侵入できたため、簡単にベランダから中の様子を伺うことが出来ました。
ちょうど良いタイミングで、脱衣所に電気が付きました。瑠奈がお風呂に入るようです。
私は携帯を録画にすると、周りから見つかりにくい様に画面を限界まで暗くし、そっと窓を開け撮影しながら中を覗くとちょうど瑠奈が、部屋着のパーカーを脱いでいるところでした。
パーカーの下は黒のキャミソールを着ており、肩の部分からブラジャーの肩紐のフリルが見えていました。さらにキャミソールを脱ぐと、年季が入って生地がくたびれた感のあるブラジャーに包まれたDカップ程の胸が露わになりました。
「おぉ!」
外で見ている私は思わず息を漏らし、外であるにも関わらず、ズボンの中でパンパンになってしまったペニスを取り出しました。
ショートパンツも脱ぎ、上下お揃いの下着姿になった瑠奈を見ながら、ペニスを扱き始めます。
壁1枚隔てた向こうでペニスを扱きながら、自分の下着姿を眺めている男がいるなど考えもしない瑠奈は、そのまま無造作にブラのホックを外し、そのおっぱいを私に晒してくれます。
「おぉ!」
頂点に小さめのピンクの乳首を乗せたおっぱいはブラジャーを外しても重力に負けることはほとんどなくツンと張られています。
しかし、ブラジャーという拘束を外したことで、瑠奈の行動一つ一つにプルンプルンと反応し、その存在を主張するかのようです。そのままパンティーに手を掛けると、ゆっくりと下ろし、足首から引き抜きます。薄めの陰毛が私の目の前に現れました。
身体はの発達に比べて、未熟に見える毛を目の当たりに私の興奮は留まる事を知らず、この後、この瑠奈の身体を好き放題出来ることを自分に強く言い聞かせないと、数発は射精してしまいそうでした。
「ふぁー…、ねむ…」
薬が効き始めているのか、瑠奈はかなり眠たそうにしています。
早く眠ってしまいたいのか、湯船には浸からず、シャワーだけで済ますようでした。
私としてはそちらの方が常に全身を眺められ、また動画に収められるため好都合です。
こちらに気づく様子もなく、鼻歌を口ずさみながら立ったままシャワーを浴びる瑠奈。
シャワーの音でごまかせるかと思い、よりカメラを近づけていきました。
全身を濡らした瑠奈は私の目に一際エロく映ります。息をするのを忘れるほど、瑠奈を見つめ、勃起したペニスは触れなくとも射精してしまいそうなほどギンギンでした。
瑠奈はソープをしっかり泡立て身体を洗っていきます。股の間を洗う時に少しガニ股になったり、尻たぶを手のひらの側面で擦っているところなど、普通であれば絶対に他人に見られたくないであろうところをしっかりとカメラに収める事が出来ました。
やはり、かなり眠いのか10分足らずでシャワーを切り上げた瑠奈でしたが、撮れ高は十分に確保出来、私はこれから起こることを想像すると興奮でどうにかなってしまいそうでした。
念の為に数十分ほどベランダで待機を続けてから、家の中に侵入します。
そっと廊下を歩き、瑠奈の部屋の前で聞き耳を立ててみます。特に物音がしないので、そっと扉を開けて室内に入っていきました。
部屋は電気が消されていて真っ暗でした。私は窓からの薄ら明かりを手がかりに瑠奈が眠っているベッドに近づきます。
瑠奈はこれから起こる事も知らずに、可愛らしい寝顔を晒し、静かに寝息を立てていました。
「瑠奈、瑠奈」
念の為、名前を呼び、揺すってみますが反応はありません。安心した私は部屋の電気を付け、瑠奈の身体と対面します。
ここまで散々焦らせれていた私は直ぐに瑠奈のパジャマを脱がし、下着姿にします。
胸の大きな瑠奈は下は水色のパンティーでしたが、ナイトブラを着用していましたが、下着フェチの私はお揃いの下着姿が良かったため、彼女の部屋を漁り、下着ケースの中から水色のブラジャーを見つけ、それに付け替えてから彼女の姿を写真に撮り始めました。
本当は色んな下着姿を収めたり、制服、スクール水着などを着用させて写真を撮りたかったのですが、ペニスが限界が近かったため、後回しにし彼女を全裸にしました。
先程も全裸を見たとはいえ、手の届く範囲に触っても良い身体があるのは興奮度が桁違いです。
とはいえ、最後に私に汚される前の処女の身体を隅々まで残しておこうと思い、再びカメラを握りました。
普通に上向きの寝ている姿や、寝たままM字開脚をさせたり、更に壁に背もたれさせて、顔が映る形でM字にさせ、オマンコと顔を撮っていきます。
また、下向きのまま膝立ちさせ、お尻の穴まで丸見えにした写真をしっかり押さえていきました。
「うぅーん…」
かなり激しく動かしていますが、瑠奈は全く目を覚ます様子もありません。いよいよ私の手が瑠奈のおっぱいに触れていきます。
「これが瑠奈のおっぱい…最高!」
瑠奈のおっぱいは私を受け入れるかの様にしっとりと私の指に吸い付き、ムニムニと柔らかく形を変えながらも、しっかりとハリを感じさせます。
「うんっ!はぁ…」
瑠奈も私の指に合わせて吐息が漏れています。
「あー、一生揉んでられそう…」
クラスメイトの巨乳を好き放題出来ているという事実に私は飽きることなく乳房を弄び続けました。
本当に揉んでいるだけでも飽きが来なかったのですが、私のペニスも瑠奈のおっぱいで遊ばせろと要求するかのようにはち切れんばかりになっているので、ここまで散々焦らしてきたペニスにもおっぱいで遊ばせてやります。
すでに我慢汁で亀頭はおっぱいに擦り付けても痛みを感じません。
「あん…ん、あん」
むしろ私のペニスがおっぱいに食い込む度に感じている声を出す瑠奈に、我慢汁がとめどなく溢れてきます。
「はぁ!はぁん!」
亀頭で乳首を突くと一際大きな矯声を上げます。乳首は我慢汁でコーティングされたかのように、テラテラと輝きを放っています。
更に私は瑠奈の胸元に馬乗りになり、瑠奈のDカップおっぱいにペニスを挟みます。そのまま、私の手でおっぱいをグニグニと押し込みながら腰を振っていきます。
私の亀頭が瑠奈の唇に届き、我慢汁で瑠奈の唇をベトベトにしていきます。
「後で、チンポ咥えさせて上げるから今はこれで我慢してくれよ」
グリグリと亀頭を瑠奈の唇に押し付けます。
「うーん…」
瑠奈は私が馬乗りになったことでの圧迫感と、胸をペニスを喜ばせるためだけに無茶苦茶にされている痛みから、先程までの感じている声とは違う声をあげますが、私は全く気にせず瑠奈のおっぱいを乱暴に扱い、その様子を写真と動画に残していきます。
その後、私はもう少し瑠奈の頭の方に移動し、ペニスを口に含ませました。
「んぶっ!ぷぉっ!」
そのまま激しく腰を振り瑠奈の喉奥を犯していきます。瑠奈突然の息苦しさ、喉奥に異物を挿入される違和感にくぐもった声をあげます。
しかし、私はそんな瑠奈の様子など気にも止めず、まるで杭を打ち込むかのように瑠奈の口をペニスで犯していきます。
「んんー!んんー!んぉぇっ!」
「あぁー、その動きいぃ…、出そう…」
瑠奈は喉奥の違和感から逃げるように首を振ろうとし、その動きが図らずにも私のペニスを口内や食道の側面に擦り付けて、その刺激に私は射精感が高まってきました。
「あぁ、イクッ!出るよ、瑠奈!」
私はイク直前似瑠奈の口からペニスを引き抜き、彼女の可愛らしい顔に向けて射精をしました。彼女を犯すと決めてから射精をしていなかったため、量、質ともに申し分ない精液が瑠奈の顔に降り注ぎました。
「瑠奈は精液が似合うなぁ」
私の顔射を受け、ドロドロになってしまった瑠奈の顔を写真に撮っていきます。
まあ、私はあぐらをかき、足に瑠奈の顔を乗せ、ペニスを口に含んでいるところも写真に収めました。
こちらはあまり気持ちよくはありませんが、瑠奈のフェラチオ写真を撮っておきたかったからです。
「さぁ、そろそろオマンコいただこうかな。」
私は水色のパンティーを引き抜き、瑠奈のオマンコお対面します。
瑠奈のオマンコは既に濡れており、私のペニスを受け入れるには十分ではないかと考えました。
「行くよ、瑠奈の処女もらっちゃうね…」
私はペニスを瑠奈のオマンコにあてがい、一息に瑠奈のオマンコに侵入しました。
「うぐぅ!」
破瓜の痛みに、今までで一番の声を上げた瑠奈でしたが、まだ目を覚ます様子はありませんでした。
「おぉ、瑠奈のオマンコ気持ちいぃ…」
私はペニスを瑠奈のオマンコの最奥まで貫いた後、瑠奈と恋人同士の様に裸で抱き合い瑠奈のオマンコをまったりと楽しみます。
瑠奈のムッチリとしたお尻を揉みながら、オマンコを堪能していると、瑠奈のオマンコが私のペニスを迎えるかのように腟内がうごめき始めました。
「ふぅ…ん、はぁ…」
それに伴い、瑠奈の口から艶かしい吐息が漏れてきました。
「瑠奈も俺のペニスで気持ち良くなってるんだね」
私はユックリとペニスをうごかし瑠奈の腟内を味わっていきます。
「んぅ、はぁっ、あぁん!」
それに合わせて瑠奈の喘ぎ声も大きくなっていきます。
「瑠奈も気持ち良くなってくれてるんだね!」
私はペニスの抜き差しを速めていきます。
「あぁ!あぁーん!あー!」
もう目を覚ましているのではないかと思うほど大きく喘ぐと瑠奈はビクンビクンと身体を震わせました。
「イッたんだね、瑠奈!俺ももうすぐだから!」
私はまだまだ腰の動きを速めていきます。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
イッた直後にピストンを強められた瑠奈は身体を痙攣させながら、短く喘ぐ事しか出来ません。
「うっ!」
膣内に出してしまうとその後の掃除が大変だと思ったので、絶頂の直前ペニスを引き抜き、2回目の射精とはいえ、まだまだ大量の精子を瑠奈の腹部に吐き出しました。
その後、2回の射精で幾分か落ち着いた私は一度、瑠奈の身体を綺麗にし、部屋の中を漁って、スクール水着を見つけ出し瑠奈に着用させることにしました。
私の学校では水泳の授業がないため、このスクール水着は盗って帰ろうと決めました。
せっかくなので、瑠奈の愛液がたっぷり染み付いたスクール水着にしようと思いました。
ベッドに寝かした瑠奈の姿を舐めるように動画を回していきます。
既にサイズアウトしたスクール水着で、おっぱいや尻肉はかなりはみ出しています。
先程のセックスで瑠奈のオマンコは既に濡れていましたが、まだまだスクール水着がクチュクチュ鳴るほどに濡らそうと瑠奈のオマンコをスクール水着の上から愛撫していきます。
親指でクリトリスを押すようにしながら、割れ目にそっと指を這わせ上下に擦っていきます。
「はぁん、んぅ…」
意識がなくても気持ちが良いのか、瑠奈は、身体くねらせて吐息を漏らします。その艷やかな姿を動画に収めながらオマンコを弄っていきます。
そうしていると、スクールのオマンコの部分の紺色がより黒っぽくなってきました。
私はスクール水着を少しずらし、膣内に指を入れます。
「ふぅっ!」
Gスポットを少しつついてみると一際大きな声をあげます。
「ふっ!ふぅ!ふぅん!」
Gスポットを弄る私の指に合わせて、腰をヘコつかせます。私が指を動かすごとにクチュクチュと瑠奈のオマンコから水音が聞こえます。
「あぁ!ん!あぁぁー!」
プシッ!
絶頂を迎え、腰を限界まで反らす動きとともに瑠奈は潮を吹き、オマンコから水が噴き出す音が聞こえ、私の指を伝っていきます。
私は瑠奈のオマンコから指を抜くと、スクール水着に吸わせるように水着の上からオマンコをグリグリと押し込みます。
「あぁん…」
激しい絶頂を迎えた後の瑠奈はこの程度の刺激すら快感の声をあげます。
スクール水着からはニチュニチュと布が水気を含んだ音がします。
満足した私は瑠奈をベッドから下ろし、上半身をベッドにうつ伏せにさせ、膝を床に付けさせお尻を私の方に向けさせます。
そのまま、瑠奈のお尻を鷲掴みにしスクール水着をずらしペニスを挿入しました。
「おほっ!」
瑠奈への2度目の挿入はさんざん前戯をした後ということもあり、瑠奈のオマンコは熱を持っており、また一度目よりも私のペニスに対してフィット感を増しているように感じられました。
「腰、止まらないよ瑠奈!」
私は瑠奈のスクール水着を激しく食い込ませ、ペチンペチンと腰を激しく瑠奈の尻肉に叩きつけながら、瑠奈のオマンコを犯していきます。
「ぁん!あぁ!」
私のピストンに合わせ、瑠奈も声をあげます。
その艷やかな声が更に私を興奮させ、私のペニスはまだまだ硬さを保ったままです。
水着の肩紐を外して水着をずらし、おっぱいを激しく揉みながら瑠奈のオマンコをイジメていきます。
「うっ、出る!」
水着を汚したく無かったので、瑠奈の太ももに3回目の射精を行います。
「ふぅー」
3回の射精で随分落ち着いた私は残った時間証拠隠滅に時間を使いながら、少しムラッとしては瑠奈の身体をコキ使いました。
空が白み始めた頃、全てを終わらせ、瑠奈の家を後にしました。
その日の朝、瑠奈は遅刻してきましたが、自分の身に起こったことを全く分かっていないようでした。
それはもちろん良い事ではあるのですが、女性を辱める、嬲る事に快感を感じる私にとって…彼女が自分がレイプされた事実に気付いていないという事実は私に満足感を与えるものではなく、それが次の行動に繋がっていくのでした。
前回の話でクラスメイトを睡姦した私ですが、当の瑠奈はその事を記憶しておらず、しばらく観察していましたが、以前と少しも変わるところはありませんでした。それが私には不満で、何とか瑠奈を汚し、辱め、絶望の淵に叩き落とせないかと策略をめぐらします。私は、クラスメイトでお調子者でエロいやつ(Aとします…
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※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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