官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
私のレイプ体験談2・加速する欲望、次の獲物は妹(1/2ページ目)
投稿:2024-08-22 15:32:49
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私は子供の頃から女性を辱しめることに性的興奮を覚えていました。別に家庭環境が悪かったとかなどはありません。父親は早くに亡くしていますが、母の実家が資産家のため経済的には裕福で、虐待などもなく、姉、妹を持つ、ごく一般的な家庭でした。初めからそういう性癖だったとしか言いようがありません。小学…
初めて姉の結花をレイプした日から、私の性生活は一変しました。
家にいて、少しでもムラッとしたら直ぐに結花の部屋を訪れ、彼女に性処理をさせるようになりました。
「むちゅ、ちゅぱっ、れろれろ、はぁはぁ、私のお口で気持ち良くなってください…」
最初こそ、ささやかな抵抗を見せていた結花ですが、結局それすら無駄だと気付いたようで、むしろ積極的にイヤらしい言葉を口にし、早く私をイカせようとしてくるようになりました。
その分、私に煩わされる時間が少しでも減るという魂胆なのでしょう。
「結花のヌレヌレのオマンコにおちんちん、入れてぇ…」
本人の望み通り、挿入し、腰を振りますが、私は全く別の事を考えていました。
私は女性を辱しめ、屈服させることに喜びを感じます。今の状況は精液を吐き出すには格好の状況ですが、結花を初めて犯したような達成感、満足感を得ることはありませんでした。
やはりレイプしかない。私は改めてそう感じたのでした。
そして、その矛先は当然妹の美花に向かいます。
美花は小学校六年生、姉の結花に似てはいるのですが、母親にも似て、結花程冷たい印象を受ける顔ではなく、可愛らしいという印象を受けます。
最近、ファーストブラジャーを着け始め、目に見えて体が女に成る準備を始めているというような感じがしました。
美花は結花ほど私に嫌悪感は抱いておらず、家の中で会えば、声くらいは掛け合いますが、姉と同じ中学に入るため中学受験を行うため、忙しくしており、最近は疎遠になってきていました。
同じ夏休みの夕方、母親は夜までパートなので夕食は結花が作ります。私はリビングで動画を見ていました。
そこに朝から塾に出掛けていた美花が帰ってきました。
「おかえり、先にお風呂入っちゃって」
「はーい」
帰ってきてすぐ、美花は入浴のため再びリビングを出ていきます。いつもの流れでした。
「さて、ちょっと風呂入ってくるわ」
動画を停め、結花に声をかけます。
「さっき、美花が…!」
私が何をしようとしているのか気付いたのでしょう。驚きの顔を浮かべ、料理中の手を止め私にすがり付いてきました。
「美花だけは止めてぇ!私がちゃんとするから!美花だけは…!」
「おまえじゃ、俺はもう満足出来ねぇんだよ!邪魔すんじゃねぇ!」
すがり付く結花を引き剥がし、浴室へと歩を進めます。
「分かってると思うけど、俺の邪魔したら動画ばらまくからな?安心しろよ、これたらもおまえのマンコ使ってはやるから」
「うっうっ…うー」
すすり泣く結花を置いて私はリビングを後にしました。
本当は美花が服を脱いでいる時に入っていくつもりでしたが、結花に邪魔をされている間に美花は浴室に入ってしまいました。
私も後を追うべく、服を脱ぎ始めます。
「お兄ちゃーん?今、私入ってるよー?」
扉の磨りガラス越しに私が脱衣しているのが見えるのでしょう。美花はこれから何が起こるのか知らないままこちらに声をかけてきます。もちろん私はその声を無視して服を脱ぎ続けます。
「…お兄ちゃん?」
全裸になると、浴室の扉を開けました。
「ひっ!な、なんで?」
現れた全裸の私に、バスチェアーに座っていた美花は体を丸め、必死に裸を見せまいとしています。体を洗う前にシャワーを浴びた体は濡れ輝いてエロティックさを感じます。
「一緒に入ろうと思ってさ」
物心がつく前に父親亡くした美花は始めて見る、硬さを得つつあり、歩く度にぶらんぶらんと揺れるペニスを恐れて一歩後ずさります。
「わ、私もう出るね!」
自分の体を私の目から逃すため、胸と股間を手で隠し、へっぴり腰で急いで横をすり抜けようとする美香の細い腕を掴みます。
「待てよ、一緒に入ろって言ってるやろ」
無理矢理、バスチェアに戻すと再び体を丸め、何とか自分の体を私の視線から逃がそうとします。
「最近頑張ってるし、兄ちゃんが体洗ってやるよ」
「い、要らないから!出てってよ!…おねぇちゃーん!おねぇちゃーん!」
美花は大声で結花に助けを求めます。しかし、当然来るわけがありません。
「俺が体洗ってやるよ」
ホディソープを手に取り、相変わらず、体を丸めたままの美香の肩に触れます。美花はビクッと大げさな程体を震わせます。
華奢ですが、全体的に丸みを帯び始め、女の体になろうとしているのが分かる美花の体、その肌艶からは若さを感じます。その体の背中部分、お腹の側面、脇の下の膨らみの近くを丁寧になで回していきます。
「やめてぇ…、やめてぇ…」
美花は何も出来ず、ただ震えているだけです。
「次は前だな」
美香の両脇に腕を通し、羽交い締めの要領で彼女の上体を起こさせます。
「やだ、やだ!やめてぇー!」
私に裸を晒す自分の姿が目の前の鏡に映り、美花はイヤイヤと首を横に振ります。
「おっぱい出てきたな」
まだそれぞれの手にすっぽり収まってしまう程度の胸ではありますが、しっかりと柔らかさを感じ、私が指を動かす度にそれに合わせて胸も形を変えます。
「んっ…、ふぅ、やだぁ…」
美花は何とか私の腕を引き剥がそうとしますが、胸責めに快感を覚えてしまっていることもあり、全くうまくいきません。
「ココは一人前にぷっくりしてきてる」
「ふぅん…はぁ、やめ、あぁん!」
胸の先のピンクの突起を指でクリクリしてやると美花は吐息を洩らしながら、体をくねらせます。
胸のサイズはまだまだですが、しっかりと男を喜ばせる反応をします。
「触っちゃ…はぁ、だめぇ、あぁん…」
胸を揉みこみながら指先で乳輪をなぞり、時々乳首を指先でかすらせていきます。
「ひぃ!あぁ、あぁん、ふぅっ!」
その動きに合わせるように美花は嬌声をあげ、体をビクつかせます。
「気持ち良いんだろ?」
「ひぃっ!」
耳元で囁いてやるとそのゾワリとした感覚に短い悲鳴を上げました。
「グスッ、もうやめてぇ…、やだぁ…グスッ」
ついに涙を流し始めた美花を見て、私は結花をレイプした時にも感じた、達成感、満足感に充たされていきます。美花をレイプして良かったそう思う瞬間です。
しかし、当然ですがレイプはまだまだこれからです。
「こっちはどうなってるかな?」
胸から少しずつ手を下に下ろしていきます。
「だ、だめ!」
これから自分がどこを触られるのか、理解した美花は両手で私の腕を掴んで、それ以上進ませまいとします。
「やっ!そ、そんなところだめぇ!」
それを気にせず、美花の大事なところに指を這わせます。
美花のおまんこはまだ少しも毛が生えておらず、ピッチリと閉じて一本の線が股間にあるだけのように見えます。
「ココ、何て言うか知ってる?」
美花は本当に知らないのか、言いたくないのか、ギュッと、目を瞑っているだけです。
「オマンコっていうの。言ってみ、オマンコ」
「やだぁ…、そんなの言えなぃ…」
体を捩って何とか逃れようとしますが、私にしっかりと後ろから抱き締められているので、逃れようがありません。
「言わないと終わらないよ?言ってみ?オマンコ」
「グスッ…、お、おまん…こ」
私は指の腹で美香のおまんこを優しく擦っていきます。
「は、あぁん!いや!だめぇ!」
美花は私に体を預け、座った状態で足をピンと伸ばし体をまっすぐにさせます。小学生の彼女にはまだおまんこを指でなぞられる刺激は強かったようです。そのまま、腰を逃がそうとへっぴり腰の姿勢になりますが、それだけで私の指から逃げられるわけもなく、今度は腰をつき出すように動かします。そうして、美花は私の前でみっともなくヘコヘコと腰振りダンスを披露することになりました。
「上手に腰、ヘコヘコ出来てるよ」
「やぁあ!見ないで!」
初めて感じる股間への刺激に、自分でも腰の動きを止める事が出来ないのか、美花は自分の恥ずかしい姿を見ないでと懇願してきます。
さらに私は、ぴったりと閉じた美花の秘部に隠されたクリトリスを皮の上からクリクリと刺激します。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
刺激の強さに腰を突きだし、小刻みに震える美花。指でゆっくりとクリトリスの周辺を円を描くように大きくなぞってみたり、指で優しくクリトリスを挟んだりします。
「あ、な、なにこれ!これやだっ!もう、やっ!」
初めての刺激に戸惑いの声をあげます。
クリトリスはまだ刺激の方が強いと考えた私はクリトリスを責めながら先ほど十分に快感を感じていた胸も一緒に触ってやります。
「はぁん…、触っちゃ…、うぅん!」
「おっぱいで気持ち良くなってるじゃん」
「ちがうぅ、あん!気持ち良くなんか…ひぃ!」
クリトリスと乳首の両お豆責めに美花は確実に快感を蓄積させていきます。さらに後ろから美花の小さな耳を甘噛したり、舐めまわしたりしていきます。
「あぁぁん!やぁあ!それやだぁ…」
好きでもない男の指で与えられる快感に美花は少しずつ全身の地からが抜けてきており、口では嫌がっているものの、腕からは体からはどんどん力が抜けてきているようでした。
私はクリトリスの皮を向くと、外気にさらされたそれを指で弾きました。
「ひんっ!」
一声鳴くと、一瞬身体を硬直させ、その後ビクンビクンと痙攣させました。
脱力仕切った美花の股間からプシャーと小水が太ももを伝っていきます。
「いゃぁ、いゃぁ…」
もはや自分の意思で止められないお漏らしを呆然と眺めることしか出来ません。
「気持ち良すぎて嬉ションしちゃったね?」
小六にしてお漏らしをしてしまったと合う事実に呆然としていた美花でしたが、私がシャワーを出して、美花の小水がかかった太ももを洗い流し出すと正気に戻ります。
「いやっ!自分でやるからぁ」
「遠慮しなくていいよ、美花のおまんこもキレイにしてあげる」
暖かいシャワーを美花のオマンコに至近距離で当てます。
「ひゃいん!」
イッたばかりの敏感な秘所にシャワーをかけられ、驚いた声をあげます。
私は美花のおまんこをキレイにするため、少し拡げてシャワーをかけました。
「ちょっとヌルヌルしてるのが出てきてるね?ムリヤリされてるのに気持ち良かったのかな?」
「…そんなわけない」
一度イッて落ち着いたのか、少し強気に出てソッポを向く美花に嗜虐心がくすぐられます。
「まぁ、どっちでもいいか。今度は俺を洗ってよ」
美花をバスチェアから下ろし、私が腰かけると美花の眼前にバキバキに勃起したペニスを見せつけます。
「やっ!」
顔をそらし、見ないようにする美花の頭を掴んで無理矢理眼前に突きつけます。
「美花、あんまりお兄ちゃんを怒らせないでくれな。初めてのエッチが俺とか嫌だろ?ここで美花が俺のちんこをペロペロしてくれたら、それでおしまいにしてあげるから。あんまりワガママ言うようだったら、美花のオマンコにちんこ突っ込んじゃうよ?」
「うぅー…」
「ほら、早く早く!ペロペロして!」
美花の頭を押さえたまま、唇にペニスをグイグイと押し付けます。先走りの汁が唇に付着しテラテラと輝きます。
「美花の初キスは俺のちんぽだな」
「うぅー…、レロッ、レロレロ」
「おほっ!JCにフェラチオさせるの最高!」
目をギュッと瞑ったまま、意を決してペニスの先を少しだけ舐めます。美花を辱しめるため、私は出来る限り下品な言葉を美花に投げ掛けます。
「ほら、ちゃんと御奉仕してるちんぽに愛を込めて、キスしろ」
「ペロペロッ、チュッ」
「自分がちんぽ奴隷だって、意識しながら舐めろよ」
私は美花の手を取り、ペニスをまたせます。
「ちんぽの先っぽ咥えながら、手で竿の部分をシコッて」
「こ、こう…?」
完全に抵抗を諦めた美花は素直に手コキを始めます。
「はむっ、ちゅぱ、れろれろ」
そのまま亀頭を咥え、口内でペロペロと舌を動かします。
テクニックはありませんが、嫌そうに顔を歪めながら私のペニスを扱う様子は私にレイプをしている実感を与えてくれ満足感と更なる加虐心を呼び起こします。
私は美花の頭を掴むと、彼女の口内奥に向かって、ズンズンとペニスを進めました。
「ゔぉえ!んんー!」
美花は必死で私の身体を叩いて、止めてと伝えてきますが、意に介さずひたすら腰を打ち付けて行きます。
「じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、ぉおぇ!」
美花の可愛らしい口に似つかわしくない汚い音が漏れ、あまりの苦しさに彼女の目尻から涙が溢れます。その姿がさらに私の制欲を充たしていきます。
「出すぞ!」
美花を汚したかった私はイク直前にペニスを彼女の口から引き抜き、彼女の顔に私の汚い精液を撒き散らしました。
「あっ、あぁぁ!」
初めての精液、そしてそれを顔にかけられたと言う事実に美花はショックを受け、呆然としています。
まだまだ私のペニスは固いままでしたが、そろそろ浴室を暑く感じてきていたので、ぼんやりしている美花の手を引いて、身体を拭くのも適当に、リビングに連れていき、ソファーに押し倒しました。
浴室から漏れる声に耐えられなかったのか、結花は夕食を作った後、部屋に戻ってしまったようです。
「…え!やっ!」
我に帰った美花はこれから起こることを理解し、再び抵抗を試みてきました。
「口でしたら、おしまいにするって言ったのに!」
「そんなもの、真に受ける方がおかしいだろ!」
こちらを叩いてくる腕を取り、強く握ります。
「いたっ!止めてよ!」
「もう、お前は俺にちんこ入れられるしかないんだよ!」
「そんなの、やだ!」
「じゃあ、抵抗してみろよ!無駄だけどな!」
「やだぁ!止めてぇ!」
美花の足を掴んで股を開かせ、その秘部にペニスを押し付けようとする私を何とか押し返そうとしますが、単純な力では私に敵わず、ついに亀頭の先がオマンコの入り口にたどり着いてしまいます。
「それ以上したら警察に言うから!お兄ちゃん、捕まっちゃうから!」
「お前なぁ?言いたければ言えば良いけど、自分も取り調べ受けるって分かってるか?」
私は美花を焦らすようにツンツンと膣口をペニスで突きます。
「何回も取り調べされるんだぞ?色々聞かれるんだ、どういう風に身体を触られたかとか、指を何本入れられたかとかな、人形の人形に再現させられたりするんだぞ?」
私は美花の抵抗の気持ちを折るため、話を進めます。
「しかも、数ヶ月かかったりするんだ。お前、受験生だろ?これから大事な時期だ。そんな時に何回も警察に呼び出されて、そんな質問されるんだぞ?」
「そ、それは…」
「途中で絶対周りにばれるだろうなぁー、美花がレイプ被害者だって、小学校のクラスメートにも、新しい中学の子達にもお前が兄貴にレイプされたヤツだって知られるんだ!」
美花は返す言葉もなく、私を押す腕に徐々に力が抜けていきます。
「分かったろ?もうお前が普通に過ごすには俺のちんぽを受け入れるしかないんだよ。何回レイプされても黙って耐えるのが一番マシなんだよ」
「うっうっ…、そんなの…ひどいよ…」
「痛くはしないでやるよ」
私は準備していたローション(結花の時に痛い思いをしたので準備するようになりました)をペニスに塗り、美花のオマンコにペニスを突き立てました。
「いぎぃー!」
ほんの数十分前に初めて指を受け入れたオマンコに急にペニスを突き立てられ、痛みに呻き声をあげます。
「いたい!いたいよぉ!」
ペニスを最奥に進ませると美花の悲鳴を気にも止めず、ピストン運動を開始します。美花の小学生オマンコは確かに私のペニスを受け入れるにはまだまだ未発達でした。
「あぁ!いたい!やめてぇ!」
「我慢してたら、ちょっとはマシになるよ!」
「やだぁ!やだぁ!おかあさーん!」
ペニスに伝わる快感と痛みに泣き叫ぶ美花の姿が私に満足感を与えてくれます。やはりレイプは良い。私はレイプをするために生きているのだと感じさせてくれます。
「もうちょっとで射精するから、ちょっと待ってくれよ。今度は外に出さないからな!」
「やだっ!そんなの赤ちゃん出来ちゃう!」
「いいじゃん!小学生で出産しろ!ママになれ!」
「そんなのやだぁ!」
美花は何とかしようと身体をバタバタさせて抵抗を見せますが、そんな可愛らしい抵抗は私を射精させるためのものでしかありません。
「うぉ!出る!」
「あぁーん!やだぁ!」
「おぉー!」
びゅくっ、びゅくっと美花の腟内に精液を吐き出します。
「ひ、ひどい…」
美花は腟内に射精されたショックでさめざめと泣き出しました。
ペニスを抜くと美花のオマンコから精液と、それまで処女だった証の血が流れてきます。
「分かってると思うけど、誰かに喋ったらお前も終わるからな?一応、写真も撮っとくからな?」
「やぁ!撮らないでぇ!」
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(2020年05月28日)
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