体験談(約 3 分で読了)
女友達への満員電車しり痴漢と盗撮
投稿:2025-06-17 12:35:58
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僕には三歳下の妹がいる。現在二十一歳だ名前はことはという僕はこの妹に昔イタズラしていたことがある。妹は若干褐色、身長148センチと小柄でショートヘアの女の子だ。性格はクールだがユーモアがありかわいい僕が高校生の頃、女に飢えていた。そんなときベットでくつろぐ妹が目に入った。「妹かわ…
女友達さちへの尻触り、風呂盗撮から一週間がたった。
この出来事は冬季休暇の話であったので、女友達は休暇が終わり次第大学へいく。
大学へは電車で行くので、僕はその隙を狙うことにした。
そうそう女友達のことだが、僕はさちとは呼んでいない。
あだ名でさっちゃんと呼んでいる。
以下友達のことをさっちゃんと呼ぶ。
「さっちゃんもうすぐ大学だね」
「うんそうだね」
「電車は満員?」
「そうだね結構満員」
「でも基本皆こっちみないから大丈夫」
「そうか」
僕は友達にまた手を出そうと決めたのだ。
冬季休暇が終わって友達は大学に行く。
僕はその日は休みだった。
「行ってきます」
「ああいってらっしゃい」
さちは学校に向かう。
今日のコーデは黒のTシャツに白のスカートだ。
もしかしたらパンツ盗撮が出来るかもしれない。
僕は後からさちの駅へと向かった。
駅へと着き、さちがいないか確認する。
「どうやらコンビニにいるな」
「商品を見ている今なら…」
僕はコンビニへと入り、友達の商品棚の後ろへと立った。
友達は商品に夢中だ。
僕は後ろにしゃがみこみ手を伸ばし、友達のスカートの中へスマホを入れた。
1分くらい撮っただろうか、僕はその場から去った。
友達は会計に行っている。
「あのその…これください…」
友達の小さな声がほんの少し聞こえる。
ちっちゃい声は可愛いな。
背もちっちゃいし。
僕はスマホの写真欄を確認した。
まず商品棚が見え、それからコンビニの天井が見えた。
次の瞬間友達の太ももが見え、パンツが見えた。
今日のパンツは黒、ところどころに猫ちゃんのマークがある。
友達は猫好きだ。パンツにもそれが現れている。
「猫ちゃんとは可愛いなあとで脱がすからな」
僕はそう思った。
友達がえきについた。
僕も後ろで待機する。
友達が電車に乗ると同時に僕は友達をグイグイ押し、端っこへと追い詰める。
「本当だ誰もこっちを見ていない」
僕にとっては好都合だった。
友達はスマホを見ている。
僕は行為に走った。
まず友達の尻をトントンとする。
友達は気づいていないトントンの頻度を増やす。
まだ気づかないようだ。
次にお尻をさわさわしてみる。
友達は少し後ろを気にしたが、まだいけそうだ。
お尻の右側左側をさわさわする。
友達は気づき始めたが僕はたまらない。
友達の尻を揉む。
「柔らかいなでかすぎず小さすぎずいいお尻だ」
友達はまたも僕への尻の提供者になってしまった。
友達の尻を揉み始め、僕は脱がすことにした。
まわりを気にしながらスカートを脱がす。
さっき見た友達の猫のパンツが見える。
僕は猫のパンツを食い込ませ、お尻を触った。「おお、これはマシュマロのようだ」
友達の柔らかく、プリプリした感触が手に伝わる。
僕はパンツも脱がせ、生尻を出した。
友達の小麦肌のお尻が目に入る。
僕は生尻を揉み、触り、時に叩いた。
叩いたときにブルンとなるお尻がエロい。
次にアナルを開いたかわいいアナルだ。
「い、いや…」
友達はもう泣きそうだ。
だが許すことはない君は僕の性欲を満たすマシーンなのだよ。
友達の小さなアナルに指を入れる。
あったかいアナルをほじくる。
指の匂いを嗅ぐ、ほんのり臭いがまあいい匂いだ。
友達の尻を叩きながらマンコにも手を伸ばす。
「やめてください…」
やめれるわけがないだろ。
マンコを刺激し、友達に快楽を与える。
「イッテくれ友達よ」
「うっうう…」
何度か刺激を与えたあと友達はビクンとした。
「っ!!!…」
友達は電車の中でイッてしまった。
僕は尻フェチなのだがマンコでイッてくれたのはとても嬉しい。
そして僕も最後の準備をする。
陰茎を出し、しごき始めた。
お尻の前でだ僕は友達の服を戻した。
服の中に出したいのだ。
シュッシュッ!僕はしごく。
そして僕はお尻部分の服の中へ陰茎を向けた。
「はあ…さちさち!」
どぷっ!!
友達のお尻の服の中へ射精した。
服の中を確認するとパンツからお尻にかけて真っ白になっていた。
「僕がさちを蹂躙したんだ」
友達は駅を降り、お尻を押さえながらトイレに入った。
精子を拭き取るのだろう。
僕はその後ろ姿撮影し家に戻った。
家で盗撮画像を見ながらまた抜いた。
友達よ君は僕のものだ。
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