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義父とできてしまった嫁2

投稿:2025-06-17 13:05:13

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加奈◆FRJIBJA
前回の話

私は加奈と申します。年齢は50歳になります。家族は夫と既に結婚して独立した28の息子がおります。私は仕事がある夫を自宅に残して義父の介護の為に夫の実家で暮らしています。そんな私には思いもよらないことが起きてしまったのです。「お義父さん、お背中拭きますね」「ああ、加奈さん悪いね…

「んふっ・・・はぁ・・・んっ・・・はぁはぁ・・・んんっ」

「加奈さん、うまくなったなぁ・・・油断すると・・・すぐにイってしまいそうになるよ」

「お義父さん・・・あぁ・・・ちゅぱちゅっぱ、おぉきい・・・はぁん・・・なんで・・・ちゅぱちゅっぱ・・・すごいです」

『いけないのに・・・こんなことしちゃ、でも・・・お義父さんのおちんちん見ると・・・だめ・・・すごい・・・お義父さん感じてる・・・顔を見ると・・・』

寝起きのお義父さんの体を拭きにきた私にお義父さんは黒くてたくましいおちんちんを見せてきました。

太く大きく反り返ったおちんちんを前に私は・・・。

「あぁ・・・加奈さんが俺のちんぽをお口いっぱいに頬張ってくれるのを見るのが幸せだぁ」

「じゅっぼじゅぼじゅぼ、んふぅっ、じゅっぼじゅぼじゅぼお義父さん・・・んふっ、んんっ・・・お願い・・・です・・・じゅっぼじゅぼじゅぼ終わってください」

お義父さんの黒くてたくましいおちんちんをお口いっぱいに頬張り、愛撫しながら私は答えました。

「お義父・・・さん、んふっ、んっんんっ・・・はぁ、お願いですっ・・・じゅっぼじゅぼじゅぼ、お片付けとか・・・じゅっぼじゅぼじゅぼ、しないといけないのぉ、じゅっぼじゅぼじゅぼ」

「加奈さんっ、そんなに激しくされたらぁ・・・イってしまうよぉ・・・あぁ・・・っ・・・加奈さんっ!!」

洗濯機に汚れ物を入れながら朝の愛撫を思い出してします。

夫の精液も吞んだことが無いのに・・・あんな生臭くてどろっとした粘液なんて吐きだしてしまえばいいのに・・・。

『加奈さん悪かったねぇ、気持ち悪いだろ、ほれ・・・これに吐きだして、口を拭いて』

事後のお義父さんはとても優しい、すぐにタオルなどで私の汚れた体を気遣ってくれることが私がお義父さんを拒めない理由でした。

ボーっと考え事をしているとどうしても手が止まってしまう・・・これではだめだと汚れ物を入れる手を再び動かした時に私の指は奇妙な感触に触れました。

それはお義父さんが朝まで履いていたブリーフでした。

『えっ・・・嘘でしょ』

私の手に握られているブリーフは湿り気を帯びていました。

裏返し、おちんちんが収まる部分を確認すると・・・黄ばんだ粘液が大量に付着していました。

『お義父さんは夢精していたんだわ・・・それなのに・・・朝、あんなにおちんちんを硬くして勃起していたの?』

目の前にあったお義父さんのおちんちんを思い出しながら私は驚きました。

『なんて・・・匂いなの・・・すっごく・・・濃い精液の匂い』

ブリーフからむわっと立ち込める生臭い匂いが私の鼻孔をくすぐりました。

『はぁ・・・臭いはずなのに・・・なんなの・・・あぁ・・・いけない・・・だめ・・・よ』

「すぅ・・・はぁ・・・あ・・・ん・・・はぁ・・・あぁ・・・すぅはぁ・・・」

私は・・・気づくとブリーフを顔に近づけていました。

「お義父さんの・・・あぁ・・・匂い・・・すぅ・・・はぁ・・・っん・・・お義父・・・さぁん」

『加奈さん、少し散歩に行ってくるよ、運動しないといけないからね』

お義父さんはお散歩に出かけて・・・今はいない。

シャツの上に身に着けたエプロンに手を滑り込ませ胸に触れる・・・ゴツゴツとしたお義父さんの指にまさぐられることを思い出しながら・・・。

「ん・・・は・・・ぁ・・・あ・・・んん・・・お義父さん・・・あぁ」

ここに同居するようになって履くことが多くなったスカートの裾から下着に手を触れる。

湿りだしたショーツの上に触れると吐息が少しづつ激しくなってします。

吐息の回数が増えるごとに精液の香りが鼻孔を刺激する回数も増えてきます。

『あ・・・んん・・・だめなのに・・・お義父さんの・・・下着で・・・精液の付いてる下着で・・・オナニー・・・するなんて』

下着の横から直接おまんこに触れる・・・お義父さんのおまんこを触り方を思い出すように指を挿入する。

「んっ!・・・あぁっ!」

声が出てしまう・・・洗濯機のある脱衣所の窓は開けているので、声を出してしまうと漏れ聞こえてしまうかもしれない・・・それでも私のおまんこにお義父さんの節だった指が挿入してかき回すように刺激される。

おまんこ内部の上部を小刻みに擦ったり、ぐいぐいと押し付けるように刺激すると愛液が溢れて、激しくあえいでしまう。

そんな私をお義父さんは「加奈さん・・・やらしいよ・・・もっともっと感じてる姿を見せてくれ・・・もっと声をだして」と話しかけるのです。

「んあっ・・・んっ・・・あっ・・・あぁ・・・お義父さんっ・・・お義父さぁん」

せつなげな声をあげて感じてしまいます。

いつの間にか床に座り、スカートをまくり、汚れたショーツを片足だけ脱ぎながらおまんこを手のひら撫でたり指を入れたり出したりして刺激します。

「あぁ・・・あっ・・・ああ・・・んっ・・・いっ、いい・・・お義父さんの・・・咥えたい・・・っ」

私は独りごとでつい呟いてしまいました。

『お義父さんのおちんちんを咥えたいだなんて・・・なんてことを・・・でも・・・我慢・・・できない』

私はブリーフに付着しているお義父さんの精液を舐めとるように舌先でブリーフを舐めていました。

少し甘く、苦い味がしました・・・ちょっとおしっこの匂いも感じる汚いだけのはずなのに・・・。

『レロレロレロレロ・・・あぁ・・・お義父さん・・・レロレロレロレロ、とても硬くて・・・レロレロレロレロおっきいです・・・おちんちん・・・亀頭もちゅぱちゅっぱパンパンに張ってます』

ブリーフを舐めながらお義父さんのおちんちんを愛撫していることを想像しながらおまんこをまさぐります。

『お義父さん・・・じゅっぼじゅぼじゅぼ・・・イってください、じゅっぼじゅぼじゅぼ、お義父さん・・・お口に・・・じゅっぼじゅぼじゅぼ、だしてください・・・じゅっぼじゅぼじゅぼ』

お義父さんのおちんちんをお口で咥えて頭を激しく振って、おちんちんを舌で絡めて刺激します。

片手でおちんちんを擦り、さらにお義父さんのパンパンになってる玉袋を揉みます。

どれもお義父さんに教わった・・・お義父さんが喜んでくれる愛撫の方法です。

「・・・あっ・・・い・・・っ・・・イキっ・・・ます・・・お義父さん・・・イキますっ!あっ、ああっ・・・んっんん!!んひぃぃっ!!」

私は体を仰け反らせながら達してしまいました。

肩で息をしながら仰向けになるとお義父さんのブリーフの香りを嗅ぎながら私はボーっと快感の余韻にひたっていました。

その日はなんとなく力が抜けているような変な感じで過ごしていました。

散歩から帰ってきたお義父さんの顔も恥ずかしくてしっかりと見られませんでした。

「加奈さん、ありがとうね・・・気持ち良かったよ」

寝る前にお義父さんの背中を拭き終わった私にお義父さんは優しく言いました。

「いえ・・・そんな大丈夫です」

「そういえば・・・もう・・・帰るんだな」

「・・・はい」

お義父さんの介護を依頼している事務所内の担当者がケガをしてこのところ日程調整等をおこなってた影響の穴埋めで私はお義父さんと同居していました。

その事務所から話があり対応できなかった分の補償に目途がたったとのことで私は帰ることが決まりました。

「加奈さんには何から何まで世話になった・・・ありがとうね」

私の肩を揉みながらお義父さんは優しい声で語りかけるように言いました。

「私こそ・・・少し、さみしくなりますね」

「ああ・・・加奈さん・・・俺もさみしいよ、加奈さんは・・・いい娘だ、私の家内のお古を着てくれるからね、頼まれても嫌だろうになぁ」

そう言いながら私の浴衣の襟からゴツゴツと節くれだった手を滑り込ませ、乳首を指でつつくように、擦るように触れてきました。

「あぁ・・・お義父さん・・・はぁ、ああ」

「加奈さんのきれいなおっぱいを見せておくれ」

浴衣を肩から外すと私の上半身が露わになり、胸を包むように持ち上げながら揉みしだかれました。

「あっ、あんっ・・・んっ、お義父さん・・・いけません・・・っ・・・あぁ」

「吸わせてくれ、加奈さんのおっぱいを・・・加奈さん」

お義父さんは私の両足を枕に仰向けになり私の胸に吸い付き、しゃぶりだしました。

「ちゅっばちゅっば・・・あぁ・・・レロぉレロぉ・・・加奈さんのおっぱい・・・ちゅぱちゅっぱおいしいよぉ」

「あっ・・・あぁ、んっ、お義父さんさぁん・・・はぁ、んん」

お義父さんの頭を優しく撫でながら、お義父さんがおっぱいを吸いやすいように胸をを押し付けました。

「ちゅぱちゅっぱ加奈さん、べろべろ・・・あぁ、おっぱい加奈さんのおっぱい、加奈さんお願いだ、俺のちんぽを擦ってくれ」

お義父さんが赤ちゃんのように私のおっぱいに吸い付かせたまま、私はお義父さんの大きく反り返るように立っているおちんちんの裏側を指でなぞりました。

ゴツゴツとして硬い感触を確認するかのように指先を往復させ、そして太いおちんちんを握りました。

「おぉ、うっ、おぉ、加奈さんいいぞぉ・・・ちゅば・・・ちゅぱちゅっぱ・・・俺は幸せだぁ、おぉうぅ」

「あっ・・・あぁ・・・お義父さん・・・すごい・・・きもち・・・いいです」

お義父さんの舌が乳首を転がすように何度も舌で弾き、時どき葉で甘噛みをされるたびに私はびくっと体を震わせながら感じてしまいます。

「はぁぁ、加奈さんのおまんこを舐めさせてくれぇ」

お義父さんは私に足を開かせると浴衣の裾と腰巻をはだけさせて、私の股の間に顔を突っ込んできました。

「あんっ、ああっ、やっ・・・んあ・・・あぁ・・・お義父さん・・・はぁ、だめ・・・です・・・あぁ・・・っ・・・はぁっんんっ」

浴衣の裾と腰巻に隠れた私の陰部をお義父さんが舐め回す音が聞こえます。

じゅるじゅる、べろべろといやらしい音が響くたびに私は快感がおそってきます。

お義父さんの後頭部を撫でながら、体をくねらせて卑猥な吐息と声を漏らせながら時おり、体を弓なりに仰け反らせながら私は感じていました。

「んっ・・・はぁっ・・・あっ・・・ああっ・・・いっ・・・いいです、お義父さん・・・はぁはぁ・・・気持ち・・・いいっ・・・はぁはぁ・・・んあぁんんっ」

「おお・・・加奈さん、ちゅばちゅっちゅ、加奈さんのおまんこから愛液が溢れてくるよ・・・ちゅぱちゅっぱ、おいしいぃ、べろべろぉ、加奈さんのおまんこおいしいよぉ」

お義父さんの後頭部を手でおまんこに押し付けるようにしながら、腰を浮かしておまんこをお義父さんの口に擦りつけるようにしながら、あえぎよがっていました。

「お義父さぁん、あぁ・・・お義父・・・さん・・・もう・・・わたしぃ・・・あひぃ・・・あぁ・・・イって・・・イってしまいそうですぅ・・・あんっ、お義父さん」

「加奈さん、イクのか?いいよぉイってくれ、加奈さんのイッてるところを見せておくれ」

お義父さんはさらにおまんこに口を密着させて吸い付くように愛撫しました。

クリトリスを口を細めて吸い付き舌先でレロレロと刺激するのです。

「イクぅ・・・あっ、あんっ・・・お義父さん・・・イキますっ・・・お義父さ・・・ぁん・・・イッちゃう、イクぅぅぅぅっ!!」

「加奈さんはイキやすいんだなぁ、しかも濡れやすいし・・・おぉう、いいよぉ、加奈さん」

「だって・・・お義父さんが・・・レロレロ、すごいんです、レロレロ・・・あぁ・・・おっきいぃ・・・はぁはぁ、レロレロ」

仁王立ちしているお義父さんの黒くてたくましいおちんちんを手で擦りながら、横から舐め上げるように愛撫しながら私は答えました。

「加奈さんに悦んでくれて、うれしいよぉ」

お義父さんのおちんちんを横から愛撫しているとお義父さんからは私がおちんちんに頬ずりしているように見えるかもしれません。

『ほんとぉにおっきくて硬い・・・すごい、裏筋も舌で舐めると筋の感触もわかるくらいハッキリしてる・・・』

裏筋を舌の平で転がすように舐めるとお義父さんは気持ちよさそうな顔をしてくれます。

「かっ、加奈さん、これはたまらん」

お義父さんの亀頭ををお口で咥えてちゅぱちゅっぱと吸い付きます。

『お義父さんの亀頭パンパンに張ってる・・・ぬるってしてる・・・我慢汁が滲んでたのね』

お義父さんの亀頭に吸い付きながら、舌で亀頭の粘液を絡めとるようにして舐めとる。

「こりゃ、たまらんっ、あっ、ああっ、加奈さん、いいぞ、ほんとうに加奈さんはおしゃぶりがうまいなぁ、おぉぉっ」

『お義父さんの玉袋すっごい・・・朝からいっぱい出したのに・・・この中に濃い精液が溜まってるのね』

「あぁ・・・加奈さんっ、出そうだぁ、もう我慢できん・・・頼む、加奈さん、呑んどくれぇ!うっ!うおぉっ、ううっ!!」

お義父さんのおちんちんがお口の中でおっきくなったかと思うと口内に生臭い匂いが充満しました。

それからお口の中にどろどろの粘液が何度もどくっどくっと溢れそうになるくらいおちんちんから出されました。

「んぐっ、んんっ!・・・はぁんっ・・・んんっ!」

『お義父さんの精液、あぁ・・・お口にいっぱい出されちゃってる、生臭くて・・・苦いけど、ちょっと甘い・・・なんて濃いの、あぁ、呑みきれない』

精液が口からこぼれ、顎を伝って胸に滴り落ちていました。

「お義父さん・・・あぁ・・・恥ずかしいです・・・そんなジロジロと・・・もうおちんちんも、大きくなってます」

お義父さんの上に跨り、お義父さんにおまんこを見せつけ、おちんちんを握りながら私は振り返りながら言いました。

「おお・・・レロレロ、加奈さん・・・さっきイッたからかなぁ、とっても濡れているよぉ、レロレロ、粘度も増して、舌で舐めると糸を引いておるよぉ」

「あっ、あんっ・・・はぁ・・・あっ・・・お、お義父さんっ・・・恥ずかしっ・・・いいっ・・・あぁっ」

「ちゅぱちゅっぱ、加奈さんや、ちゅぱちゅっぱ、レロレロ、お口がお留守になっとるよ」

「はぁっ・・・あっ・・・あんっ・・・はい・・・お義父さん・・・ちゅっちゅ・・・あん・・・ちゅっ、レロレロ、ちゅっちゅ」

『お義父さんのおちんちん、精液の匂いがする・・・さっき、射精したから・・・ちゅって唇重ねると・・・精液の味がする・・・お義父さんの・・・おちんちん』

「ちゅぱちゅっぱ・・・はぁん・・・ちゅぱちゅっぱレロレロちゅぱちゅっぱレロレロ・・・おちんちん・・・ちゅぱちゅっぱ」

「おっ、おぉ、加奈さん、いいぞっ、加奈さん・・・あぁ・・・加奈さんのおまんこにちんぽ入れたい・・・だがぁ、腰が痛くて動かん・・・加奈さん頼むよぉ」

「はぁい・・・お義父さん・・・んっ・・・お義父さんのおちんちん、熱いです・・・はぁっ、あっ、入って・・・くるぅ」

私は体の向きをそのままに、おちんちんに手を添えておまんこにあてました。

そして腰を沈めるとお義父さんのおちんちんがおまんこを押し広げるように入ってきました。

「あぁ、ああっ、あんっ、んっ・・・はぁっ、んっ、はっ、はっ、ああっ」

『ああ、気持ちいい・・・腰が止まらないの・・・自分で動いちゃうっ・・・ああっ、すごいっ、おちんちんがあたる・・・きもちいいっ』

「いいよぉ・・・加奈さんっ、気持ちいいぞっ、もっと腰振ってくれっ、加奈さんのおまんこが俺のちんぽ咥えこんでるのが見えるよっ、お尻の穴も丸見えだよぉっ!」

「お義父さんっ!気持ちいいですかっ、ああっ・・・おちんちん硬いですっ!おまんこ突き上げられてっ、あっ、んあっ、あん、はぁっ、ああっ!」

「加奈さんっが俺の上で腰振ってる・・・ああ、加奈さんの背中がキレイだぁ・・・とっ、ときどきおっぱいも見えるよぉ・・・加奈さん、こっ、こっちむいてくれぇ、加奈さんの顔とおっぱいが見たいんだぁ」

私はお義父さんの前でおまんこにおちんちんを入れたままで、体を回転させました。

おまんこの膣壁がおちんちんで引っ張られるようでした。

「お義父・・・さんっ・・・あっ・・・あぁ・・・きもちいいですか・・・お義父さん」

腰をお義父さんに押し付けるようにぐいぐいと動かすとお義父さんのおちんちんが私の子宮を押し上げるようでした。

「あっ、ああっ、加奈さんきもちいいよっ、おっぱいも柔らかくて、いいっ」

おっぱいを舌から持ち上げ撫でながら、乳首を指先で擦る愛撫に私はとても感じてしまいました。

「加奈さんっ。キスさせてくれぇ」

「んっ、ああっ、ああっ・・・ちゅっ、ちゅぱ、お義父さん・・・ちゅっちゅ、あぁ・・・あぁ・・・ちゅっちゅ」

体を抱き寄せて、唇を吸いながら舌で舐め回すように私の唇を求めてきました。

「加奈さんっ、もうっ我慢できん、加奈さんっ、出すぞぉっ!」

「あっ、あんっ、ああっ、やっ、あぁんんっ!お義父さんっ・・・私も・・・イってしまいますっ、ああっ、やぁっ・・・ああっ!」

「加奈さんっ、ううっ!!」

「お義父さぁんっ!あっ、はぁんっ!イきますっ!お義父さんイッちゃいますっ!!イクぅぅっ!!」

お義父さんのおちんちんがおまんこの中でどくどくと射精しているのを感じながら私はお義父さんの上で快感に身を委ねてしまいました。

「親父か?体はどうだ?・・・」

リビングで夫がお義父さんと電話してくる声が漏れて聞こえてきました。

お義父さんの家での日々が嘘のように普通の専業主婦として生活が戻ってきました。

夫とは相変わらずセックスレスの日々でした。

「えぇ?!まったく、あいつは!・・・」

夫の怒鳴り声が静かになったと思ったら、洗濯物をたたんでる私に夫は言いました。

「親父の所に妹の息子が滞在することになるらしい・・・妹が親父だけだと心配だから、お前に手伝って欲しいということらしいぞ」

お義父さんの家にまた行くことになるのか・・・私はどうしましょう・・・。

この話の続き

「・・・あぁ・・・はぁ・・・ぁぁ・・・こ、困ります・・・お義父さん」ある日の昼下がり、リビングにあるソファの上で私は膝下丈のスカートをたくしあげ、ショーツの中に手をすべり込ませていました。「おぉ、加奈さんのその声・・・とてもいいよ、加奈さんのおまんこを・・・ああ・・・ベロベロと舐め回したい」…

-終わり-
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