体験談(約 4 分で読了)
友達とお風呂その後薬で眠らせて…※お尻多め
投稿:2025-06-18 13:56:20
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
僕には三歳下の妹がいる。現在二十一歳だ名前はことはという僕はこの妹に昔イタズラしていたことがある。妹は若干褐色、身長148センチと小柄でショートヘアの女の子だ。性格はクールだがユーモアがありかわいい僕が高校生の頃、女に飢えていた。そんなときベットでくつろぐ妹が目に入った。「妹かわ…
妹であるこっちゃんへの尻痴漢から1日が経った。また尻痴漢のことを考えている。あれからこっちゃんは元気がない。「どうしたあまり元気がないな」#グリーン「うーんちょっとね」#ピンク痴漢のことを気にしているんだろうか。「何か悩み事があるのか」#グリーン「えっとね」#ピンクて…
友達のさちへのお尻マッサージしてから一週間が経った。
僕はお風呂盗撮、服ぶっかけ、お尻痴漢を毎日続けている。
さちのお尻の感触はずっと思い出せる。
今は夜、さちは大学から帰ってきており僕も仕事から帰ってきた。
「この漬物美味しいね」
さちは漬物が好きだ、ちょっとマイナーなのだろうか。
「ああとっても美味しいよ」
食べ終わった僕たちは、次の作業にとりかかる。
お風呂入ってくるね」#ピンク
「ああそれなんだが」
僕は生唾を飲んだ。
「一緒に風呂に入らないか?」
「ああ久しぶりに君のの体を流したい」
「えー嬉しいけどやだよー」
「前ゲーム貸してやったろ?」
「う…卑怯…」
僕とさちはお風呂に入ることになった。
今日のさちのコーデは緑のフリフリのシャツに白のズボンだ。
さちは服を脱ぎ始めた。
おお今日のパンツは猫ちゃんが多いぞ。
しかも白。
「じゃ入ろっか」
小麦肌を見せながらさちが言う。
僕は一緒にさちと入った。
「恥ずかしいから背中向けるね」
おっとお尻が丸見えだよ。
さちは椅子に座り、体を洗っていく。
僕は尻を眺める、相変わらずいい尻だ。
「僕が背中を洗おう」
「ん」
僕は背中を洗い出した、すべすべだ。
腰に手を落とす。
「どうだ気持ちいいか」
「うんいい感じー」
「よしじゃあここも洗ってあげよう」
僕はお尻に手を当てた。
「え?
「ここは念入りにな」
「お、お尻はいいよー汚いよー」
「いいんだよ綺麗にしてやろう」
友達のお尻を上下左右に動かす。
「うっお尻いやだよぉ」
「俺君に綺麗になって欲しいんだ」
「えっ」
「さちは可愛いもっと可愛くしたい」
「えっそんな」
お尻を持つ手に力が入る。ギュッ
「あっ…♡」
言葉とお尻揉みで友達は少し感じてしまったようだ。
「さあ湯船に入ろうか」
「う、うん」
お互い体を洗い終え、湯船に入る。
友達を乗せる。
「この体制なんだか恥ずかしいね」
「昔を思い出すよ」
僕は友達尻で勃起していた。
友達にバレないよう上下に動かす。
大学頑張るね」#ピンク
「ああ頑張れよ」
「応援しててね!」
友達が屈託のない笑顔を向ける。
僕はもう友達のケツで射精していた。
「はあーあっつぅー」
「なんか飲み物でも入れるよ」
お風呂を上がったあとのドリンクタイムだ。
もちろん薬を用意してある。
薬を入れ、友達に差し出す。
「ありがと
ごくっごくっ
「あー美味しいー」
友達は薬入りの飲み物を飲み干した。
そして30分友達とゲームした。
「あれ、なんだか眠くなってきちゃったぁ」
「そうかじゃあ今日は寝て明日な」
「はーい」
友達は部屋へ戻る。
少し経ってから友達の部屋へ入る。
友達寝ている。
「よしよし効いているな」
僕はいつも通り全身の写真を撮り、友達の口に自分の口を近づける。
チュッ友達とキスした。
だが普通のキスでは終わらない。
僕は舌を出し友達の口へと入れた。
レロレロジュルルル!
友達と唾液の交換をする。
その小さな口に僕の舌が入る。
ジュルルル!チュッチュッ!
友達の頭を持ちながらキスをする。
堪能した僕は友達をうつ伏せにした。
「まずは誓いのキスだな」
お尻にチューをする。
パジャマのお尻を揉んでいく。
モミモミっ!
パジャマのふわふわとお尻のふわふわが気持ちいい。
次にズボンを脱がせた。
「ふっまた猫ちゃんか」
どんだけ猫のパンツ持ってるんだこのケツは。
友達を生尻にした。
いつも通りの小麦色の肌だ。
尻を引っ張って戻す。
ギュー!プリン!
僕の手によって変形する友達の尻を楽しむ。
そして思い切りスパンキングした。
バチーン!!ブルンブルン!
プリンのようにプルプルとお尻が震える。
バチーン!プルプルプル!
こんなことをされていいのか友達ケツよ。
僕はアナルを開き、前やったようにアナル舐めをした。
「やはり…ジュルッこの香ばしい感じがたまらんジュルッ」
ピチャピチャ
友達のアナルを蹂躙する。
ジュルッ!たらー
ともだちケツに唾液をかける。
唾液まみれの友達ケツの完成だ。
次に僕は持ってきたオイルをケツにかける。
「念入りにな」
ぬりぬり、大事な友達の尻に塗り込む。
「おお、これは」
テカテカの友達ケツが出来上がった。
さて最後の仕上げだ。
僕は陰茎を出した。
「よいしょよいしょ」
僕はアナルに陰茎を近づける。
「もう少し…!」
そしてアナルに陰茎が入った。
ズブっ!
僕は寝バックの体制で友達とアナルセックスを始めた。
パンパンっ!
友達はそれでも起きない。
ズブっズブっ!
友達ケツは無防備だ。
ヌチュヌチュ!
僕の…僕だけの友達ケツ
友達の尻を叩きながらセックスを続ける。
腰を動かす。
友達も少しだけ反応する。
ギシッギシッ
ベットが揺れる。
陰茎がもっと勃起してくる。
少しだけ友達のマンコが濡れているような気がする。
手に取り、舐めた。
「美味しいなぁ友達汁」
そして僕は射精感にかられた。
パンパンっ!パンパンっ!
腰を動かすのが早くなる。
「はあもうちょっとだよ友達よ」
パンパンパンパンパン!
さらにヒートアップする。
「ぐっ…うっ!」
ドピュッビュルルルルル!
僕は出した。
友達のアナルに、子種を、赤ちゃんの元を、白濁液を…。
「はあー」
ともだちを抱きしめ、陰茎を抜いた。
ブビュッビュービュー
友達のアナルから精液がこぼれ落ちる。
友達のアナルを開いた。
ブリュリュリュ
さらに精液が出る。
僕はその姿を写真に収め、お尻にチューをし、精液を拭き取り、帰った。
翌朝である。
「ねえ」
「なんかお尻変…」
「お尻かい?またお風呂で見てあげるよ」
「うんまたお願いね!」
友達ともう一回お風呂に入ることが決まったのだ。
ここまで読んでいただきありがとうございます。
皆さんの投票大変励みになっております。
宜しかったらコメントも是非どうぞ!
妹のこっちゃんのお尻凌辱から月日がたったが、僕はあれから妹に手を出さないでいた。僕は度々妹に性的なことをしたという罪悪感に襲われる。それがブレーキになっていた。僕はどこかにある妹が性的に好きという思いをどこかに隠していた。だがある日のことであった。妹は就職し会社に出かける日々であ…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- セックスの快感から逃れられなくなった日
- まるでJCみたいなバイト先の後輩を寝取る
- 中学の級友と偶然の再会で・・・(1)
- 下宿先の監督の奥さんと先輩がセックスしてたのを見ちゃいました
- 彼女のパンチラと胸チラ
- 美人看護師拾いセフレにする
- 【抜ける】ずっと好きだった女友達が寝てしまって、おっぱいを好き勝手した話
- バイト先の可愛い女子高生の下着を見てしまった 3
- 中学生の時の合宿で同級生の陰毛を見た。その2
- 初めての野外オナニー
- 奴隷彼氏にした幼馴染を犯しまくった
- 客寄せのためか2階に私の洗濯物だけ干されてる
- バイト先の後輩と浮気から始まった俺の青春物語Episode7【旅館到着】
- セフレ後輩女子と禁断の複数プレイをやってきちゃった・・・
- 夏休み。早くエッチしたくてアセっていたJ◯1の初体験相手になった話
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
