体験談(約 12 分で読了)
セフレ後輩女子と禁断の複数プレイをやってきちゃった・・・(1/2ページ目)
投稿:2025-11-09 09:25:17
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会社の後輩女子の川上ちゃんネタ。
川上ちゃんとは相変わらずお互い忙しくて会えばいい関係なのだが、まず予定が合わずで会えない仲。
元々連絡を取り合うのは会う前後くらいで普段はほとんど連絡せず。
春に部署が異動になって重なるような仕事もなく、また会社はスーパーフレックスにフリーアドレスなのでますます合わず。予定を見たら何をやっているか、休みなのか出張なのかなどはわかるのだが・・・
そんな川上ちゃんでも6月、8月、9月にエッチなことしたのだが、今回発展してなんと複数プレイを行ってきた。
あまり会えない中でも川上ちゃんは春頃に大学時代のOBの方と大学の集まりで再会。川上ちゃんが大学生の時にはすでに社会人で7つほど年上のようで、一度だけ体の関係を持っただけでそれっきりだった。
今回その集まりで偶然に再会し意気投合したわけで・・。
川上ちゃんはセフレの僕がいることを相手に伝え、その彼は川上ちゃん以外にもセフレがいることを伝え、川上ちゃんを中心にみんなでプレイしたら楽しいかも!?
となり、川上ちゃんからセフレさん同士でどう?となったわけ。
最初は戸惑いだったけどみんなで楽しくできたらいいね?という川上ちゃんのお誘いもあり快諾。
みんなのスケジュールを調整してとある木曜日の午後にラブホにて待ち合わせ。
最寄り駅で同じ電車に乗ってきた川上ちゃんを見つけ2人でラブホ入。
すでに彼が部屋にいて入室して簡単に挨拶。好青年。
名前はひろとくん。川上ちゃんと同じ大学でOB。川上ちゃんとは学生時代に1回。そして再会してから2回ほど体の関係。彼は川上ちゃんの他に何人かセフレがいるみたい。
僕もひろとくんも川上ちゃんが可愛らしいと思っているのと、川上ちゃんは年上大好きなのでお兄さん2人とプレイできるので嬉しかったみたい。
川上ちゃんを真ん中に左右に僕とひろとくん。
みんなでエッチな会話をしながらボディタッチ・・・
3人プレイをするにあたって簡単なルール決めを。
僕ら男子は挿入時はコンドーム着用。代わりばんこで仲良く、気持ちよく・・
みたいな感じでプレイ開始。
川上ちゃんを先にシャワーに行ってもらい、その間ひろとくんと僕とでおしゃべり。好青年で川上ちゃんが大学生の時にみかけて「かわいい」と思ったようで偶然に再会できてセックスもできて喜んでいた。
そうなんだよね川上ちゃんは可愛いんだよ。
「今日はいっぱい川上ちゃんを可愛がってあげましょうよ」
「そうだね。楽しみ」
「同性の前でプレイするのって最初は緊張しますよね」
「緊張するよね。はずいし」
「今日はいっぱい出しましょう」
「溜めてきた?」
「僕は5日ほど我慢です」
「いいねー僕も同じくらいかな」
「次の人、シャワーいいよ」
ひろとくん、僕の順にシャワーを浴びていよいよプレイ開始です。
みんな下着姿からのプレイで、川上ちゃんはパンツとブラ。僕らはパンツ姿。
もうその時点で僕らは立ってきてしまい・・・
「ああ二人とも立ってる?」
「だって」
「しょうがないじゃん」
ベットに3人座って川上ちゃんといちゃつきます。
代わりばんこキス、DK・・・
自然と股やおっぱいに男2人の手が伸びて・・・
「ねえ川上ちゃん、僕らのも触ってほしいなあ」
「いいの・・」
川上ちゃんが両手で僕らの股間をナデナデ。
ブラを外して左右のおっぱいを男2人でなめなめ・・・自然と川上ちゃんのエッチな声が聞こえるようになってきて・・・
川上ちゃんの手も僕らの先っちょを積極的に触ってきて
勃起!
「もう我慢できなくなってきて脱いでいい?」
「僕も」
「ふたりのみたーーい!」
「じゃあ」
「せーーーのっ」
「あああああああーーーーおおおきいい」
川上ちゃんの目の前でおちん2本・・・しかもマックス!
ひろとくんもマックス。ああなんか他人のちんちん見るのってめったにないからヤバっ。
間に川上ちゃんがいるからちんちん出せるものの、当然男2人だけだったらキモいだけ。
もう男2人は川上ちゃんになにかしてもらいたくて仕方ないわけで
「川上ちゃん握ってみて」
「僕のも」
「じゃあ。あーーーー硬いーーーー大きいいーーーー」
川上ちゃんは大興奮で目がもう泳ぎまくっていて頬は真っ赤で・・・かわいい!
僕らも大興奮!
「なめてほしい」
「じゃあ2人のなめるね」
「あああ」
「うううう」
「ふたりとも大きいねえ」
「きもちい」
「やばいよね」
可愛い川上ちゃんが僕らのちんちんを代わりばんこでなめなめ。
小さいお口に大きなちんちん含んで一生懸命にフェラ。
川上ちゃんの小顔に大きいのが2本。代わりばんこでフェラって興奮するって。
小さい手にはしっかり握ってくれているわけで・・・
「じゃあそろそろ川上ちゃんもパンツ脱いでみせて」
「はずかしい」
「次は川上ちゃんが気持ちよくなる番だよ」
「わーーーキレイなマンマンだよね」
「ほんと。ぬれぬれだし」
「はずかしい」
これで3人全裸。
川上ちゃんの背後に僕がまわっておっぱいをもみもみして、M字になっておまんこをひろとくんがなめなめ。
振り向きざまにDK.可愛いわ。
「あんあんああああ」
「かわいいおまんこだね」
「きもちい」
「おっぱいもかわいくてキレイだよ」
交代して僕がおまんこをなめます。
ひろとくんは川上ちゃんにフェラしてもらって・・・
指を入れて舐めてあげると川上ちゃんが
「あああ、あやとくんいきそう!」
「いいよ。いってみて」
「あああイクーーー」
ビクンビクン・・可愛くイッてくれました。
その後いよいよ挿入・・・
「そろそろ・・・いれる?」
「いれます?」
「入れたい」
まずは僕から正常位で挿入・・・
「いい?」
「うん」
「あああ」
「あは・・あやとくんのだ」
「どうどう?」
「きもちい」
「うんきもちいね」
「じゃあぼくはなめてもらおう」
「おおきい」
「川上ちゃん2本・・どう?」
「すごいエロい」
「きもちい」
「僕もきもちい」
交代・・・
ひろくんが着用後挿入・・・
「ううううあああ」
「あはっ」
「どう?きもちい?お二人さん・・・」
「きもちい。この窮屈感・・・」
その後はバック
「バックいい?」
「うん」
「かわいいお尻だよね」
「ねーーこのアングルいいよね」
「あああきもちい」
リズミカルにピストン。。グーーって奥に入れると川上ちゃんから喘ぎ声が・・・
「あーーーーん奥きもちいい・うううう」
「あ、そうだ、ひろくんゴム取って舐めてもらったら」
「川上ちゃんなめてもらえる?」
「うんいいよ」
僕がバック、ひろとくんが川上ちゃんのフェラ。
やばい体制・・・
さらに興奮するのが目の前にひろとくん・・・やばい。
間に川上ちゃんが喘いでいるわけで、なにせひろとくんと目と目が合うのがヤバくって笑
「ああきもちい川上ちゃん」
「僕もだよ川上ちゃん」
「ふたりともスゴい」
交代してひろとくんががバック、僕がフェラ。
「なめてなめて」
「じゃあ入れるよ」
「あーーーーん」
ひろとくんがリズミカルに突きまくって川上ちゃんが絶頂。
なんか川上ちゃんがほかの男にイかされているのを見て羨ましく思えて
「あーなんかいいなあ。僕も川上ちゃんをイかせてみたい」
「あやとくんもどうぞ」
「あやとくんにイかされちゃうのね」
「入れるよ。うううう。ほんと窮屈できもちい」
「あん、あん、あーーーああーーー」
「きもちい」
「あやとくんも川上ちゃんもガンバ!」
「あーーーイクーーーーー」
「いいよーほらーー」
「ああああ」
「イっちゃった」
「めっちゃ気持ちい・・・」
その後しばし休憩・・・
川上ちゃんが2回連続で男2人にいかされたわけで、顔が火照ってかわいい。
「男2人に囲まれてのエッチってどう?」
「めっちゃ興奮する」
「僕らも興奮するよね」
「興奮する。バックで入れている正面にひろとくんが前でフェラされているのってヤバい」
「目と目合うのってヤバイ。あやとくん気持ちよさそうだし」
「なるほど男子2人はそういう気持ちだったのね」
「なんか同性がいるのってどうかと思うけどあまり気にならない?!」
「気にならないですよね。多分、女の子いるから?」
「そりゃそっかー。男だけだったらヤバいよね」
「そそ」
「でも2人とも優しいお兄さんで嬉しい」
男女の性とかそれぞれの性癖とか全裸3人だから言える感じで楽しかったなあ。
川上ちゃんが僕らを優しいお兄さんって言われたのが嬉しくて。
僕は可愛い妹みたいに思えているわけで。
「なんか2人が仲良くてびっくり」
「え?どういうこと?」
「なんかプレイしながらあやとくん、ひろとくん・・って呼びあってて、きもちい?とか次交代ねとか」
「ははは笑」
「でもかわいい川上ちゃん間に入っているし僕らも気持ちよくなりたいしね」
「そそ。川上ちゃんが満足できればと」
「なんかほんと嬉しい。あやとくんもひろとくんもありがと」
「いいえいいえ」
後半戦はイメプレごっこなって
川上ちゃんを襲っちゃうプレイ。
「優しいお兄さん2人いたら襲われたい」
「え?」
「どういうプレイ?」
「いやよいやよダメダメで気持ちよくなっちゃうような・・・」
「なるほど」
「ほほー」
てなわけで、禁断の関係だけどやってみたら仲良くエッチできた・・・
禁断の関係なので兄妹3人でプレイ。僕とひろとくんが代わりばんこでお兄さんを演じ、兄からムリムリいう妹を襲っちゃっていつのまにか3人で・・・実は長男と妹、次男と妹、それぞれセックスした関係があり、まじで!みたいな。
兄妹プレイは一度川上ちゃんとしたことあるけどかなり興奮。
そういやあの時はテイク7くらいやったんだよね。
そんな模様をひろとくんに伝えレクちゃー
「じゃあ。いい?」
「え?」
「だめだめいい?とか聞いちゃだめでしょ」
「あ、そういうことですね」
「じゃあ私部屋でオナでもしていてそこをお兄さんが襲うってかんじでどう?」
川上ちゃんが進んでエロプレイ。
パンツとブラ、上はブラウス姿でベットでスマホみながらオナを開始。
パンツの中に手をいれて・・・
そんな姿を次男であるひろとくんが興奮して襲います・・・
「あは、あん・・あ・・・」
「り、り、りな・・・・」
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(2020年05月28日)
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