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【評価が高め】お金に困ってる女の子を募集してオヤジ狩りをしてみた②

投稿:2025-06-14 19:06:20

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名無し◆EBZmETY
前回の話

俺は親許に住む20代半ばの所謂フリーター。別に借金に苦しんでいるとか、物凄く金に困っているといった事では無かったのですが、何か楽して稼ぐ方法は無いかと、常日頃から色んな方法を模索しておりました。勿論警察にパクられるような事も無く、最低でも一撃で20万とか30万。あわよくば50万くらいは得られ…

公園に入って来たのは、まさに最初からターゲットとして捉えていたスーツを着た50代のオヤジでした。

そのオヤジは疲れ切った様子でベンチに腰掛けると、コンビニで買ってきたのであろう菓子パンとコーヒーで休憩を取っていたようでした。

俺の推測によると会社勤めも長く、間違いなく妻子持ち。

ツボにハマれば結構お金を引き出せそうな感じでした。

先程まで疲れ切っていた様子だった穂乃華ちゃんには、今はまだ流石に荷が重い気はします。

しかも幸いな事にオヤジの座っているベンチの近くには、ちょっとしたアスレチック擬きみたいな吊り橋が付いた滑り台が設置されていたのです。

周囲に遊んでいる人もおらず、これは間違い無くビックチャンスなのです!!!

少し躊躇う気持ちはあったものの、折角のチャンスを逃したくないという気持ちが勝ってしまい

「今日はこれが最後にするから、もう一度だけあのオヤジに遣ってみない?」

と穂乃華ちゃんに聞いてしまいました。

「えっ……?う~ん…………」

と穂乃華ちゃんは余り乗り気では無かったものの

「絶対に助けるし、今日は本当にこれで最後にするから!!!」

と説得すると

「分かった…………」

と穂乃華ちゃんは応じてくれたので

「そしたらさぁ………。あそこに滑り台があるの見えるじゃん?取り敢えずあの滑り台に登ってみようよ?」

と指示を出すと

「本当に最後だからね!!!笑」

とだけ言い残して、滑り台へと向かってくれたのでした。

あくまでも低学年ようの滑り台っぽいので、そんなに高くは無さそうだったのですが、穂乃華ちゃんが滑り台に登ってみると、見上げなくても丁度目線がスカートの中に行ってしまうような、寧ろ好都合な感じでした。

既にオヤジは穂乃華ちゃんの存在に気付いてくれていたようで、ミニスカートの女子高生が滑り台に上がっていた事が気になっていたように見えました。

穂乃華ちゃんが滑り台に上がると直ぐに、LINEから通話の着信音が鳴りました。

「あれ?今回はメールでは無いんだ?笑」

と思いLINEに出ると

「どうしたらいい?」

との相談があったので

「しばらくスマホで向こうの方の景色でも撮ってたら?」

と返事を返すと穂乃華ちゃんには俺の意図が伝わっていたみたいで、オヤジには背を向けるようにして、滑り台の上から何かを撮り始めたようでした。

しかしながら穂乃華ちゃんはLINEを切り忘れてあるのか、通話が繋がったままでした。

「まぁそれも有りか?笑」

と穂乃華ちゃんとの通話は切らず、オヤジの行動を眺めているとオヤジが動くような様子は特に無く、スカートから見える穂乃華ちゃんの太股をチラチラと眺めていただけでした。

しかし穂乃華ちゃんが滑り台の縁に肘を掛け、少し前屈みになった時でした。

穂乃華ちゃんのパンツが見えそうな角度になり、オヤジは少し屈んでスカートの中を覗き込もうと前屈みになっていたのが分かりました。笑

あの位置からだと仮にパンツが見えていたとしても、透けていた事まで分かったのかは半信半疑ではありましたが、オヤジが動きました。

「何か良いの撮れたかい?」

と穂乃華ちゃんに話し掛けに行ったのです。

俺のスマホからは穂乃華ちゃんがLINEを切り忘れてくれたお陰で、オヤジの会話の内容まで俺には筒抜けでした。

カメラを構えながら穂乃華ちゃんは

「えぇ………まぁ…………」

と恥ずかしそうに返事を返しただけでしたが、オヤジの視線はスカートの中に釘付けでした。

恐らく穂乃華ちゃんのパンティーが透けていて、お尻が丸見えだったのがバレていた筈です。

明らかにオヤジの表情が

「………!!!!!!!」

っと驚いた表情に変わり、食い入るようにスカートの中を覗き込んでいました。

「お嬢ちゃん。そんな所に登っていたら危ないから降りて来なよ!」

なんて話し掛け、中々オヤジが穂乃華ちゃんから離れようとせずにいると、穂乃華ちゃんの脚が震えていた事に気付いてしまいました。

ガクガクと脚を震わせた穂乃華ちゃんは明らかに様子が可怪しくなっていて、吊り橋側に少し蹌踉けてしまうと、腕に掛けていたバッグを何かに引っ掛けて落としてしまったようでした。

バッグは「バサッ」と地面まで落ちてしまい、何とか吊り橋から覗き込む穂乃華ちゃん。

すると透かさずオヤジがバッグを拾ってくれたので穂乃華ちゃんが手を伸ばすと

「はいよ♡」

と吊り橋の下からバッグを手渡そうとしてくれたのですが、わざとオヤジは穂乃華ちゃんから届かない少し離れた位置に持ち上げていた様でした。

穂乃華ちゃんは手を伸ばし、少し前屈みにさせられるとスカートが風に舞い、フロント部分が丸見えになっていた事でしょう。

「おおおぉぉぉ…………♡」

下からスカートの中を覗かれると、正直何処まで見えているのか想像出来ません。

もはやマンコの筋まで丸見えになってしまっているのか…………。

すると下に居たオヤジは

「脚元ガクガクしちゃってて危ないから、ちょっと待ってて!俺が助けに行くから!!!」

とオヤジも滑り台に登って行ってしまいました。

オヤジは穂乃華ちゃんの肩を抱くようにして身体を支えると

「ははは…………♡上も凄かったんだね♡♡♡」

と囁きながら乳首まで透けているブラジャーだという事に気付いてしまったようでした。

透けた乳首まで見てしまったオヤジはスイッチが入ってしまったのか、先程まで肩を抱いていた腕を脇の辺りからに、穂乃華ちゃんのオッパイを鷲掴むような体勢に持ち変えてしまいました。

穂乃華ちゃんを抱き抱えながら、オヤジは反応を確かめるように警戒しながらも穂乃華ちゃんのオッパイを揉んで、終いには人差し指で乳首まで触っていたようにも見えてしまいました。

俺のスマホからはLINEを通じて

「んっ…♡んんん……っ♡」

と吐息を漏らすような声が聞こえてきて

「お姉ちゃん気持ち良いのかい?笑」

という満足気に囁く声まで聞こえてきて

「実は穂乃華ちゃんって物凄く感じやすい娘なのでは?」

という疑問が湧いてきてしまいました。

しかも先程まで憔悴仕切っていたように見えていたも実は勘違いで、敏感になってしまった身体をを抑制し切れていなかっただけなのではないのかと。

もしそうだとしたら

「こんな可愛い娘をオヤジ共の餌食にしてしまうのも少し悔しいかも」

という気持ちもあったのですが、逆に言うと

「こんなオヤジ共に見られてこんなにも感じてしまうなんて、正に天職なのでは?」

という気もしたのです。

その頃穂乃華ちゃんは

「担いで降ろすのは流石に無理があるから、ゆっくりと滑って降りておいで♡」

とオヤジに滑り台に座らされ

「俺が支えてあげるから♡」

とオヤジは滑り台の下に立ち、穂乃華ちゃんを支えながらゆっくりと滑らせていったのでした。

ゆっくり支えながら穂乃華を滑り台から滑らせていくと、穂乃華ちゃんのスカートは徐々に滑り落ちる摩擦?で捲れ上がってしまい

「おおおぉぉぉ………♡♡♡」

とオヤジを悦ばせ、穂乃華ちゃんが滑り台を滑り終わる頃にはスカートは全て捲れ上がり、もう両脚を開いた透け透けパンティーの股間が丸見えの状態に。

「凄い。本当に凄いね。君♡♡♡」

とオヤジは言いながら更に穂乃華ちゃんの股を開かせて

「あああぁぁ……ん♡見ないで…………」

と穂乃華ちゃんが恥ずかしそうにすると

「見られたいんでしょ?そうやって男の人を誘ってるの?笑笑笑」

と言いながら、中指で穂乃華ちゃんのマン筋を触り出してしまいました。

「んんん…っ♡」

穂乃華ちゃんは身体をピクッと反応させて

「こんなにパンティーを湿らせて感じちゃってるじゃん♡♡♡笑」

「もっと気持ちいい事されたいんじゃないの?笑笑笑」

という会話がLINEから聞こえて

「これで完全に引っ掛かってくれる!!!」

と確信に変わりました。

後はどのタイミングで突入するかだけの話。

オヤジは周囲をキョロキョロと見渡すと

「流石に此所じゃあ不味いからね……♡笑」

と穂乃華ちゃんの肩を抱えて、担ぐようにして何処かへ連れ出そうとしていました。

「んんん………♡」

穂乃華ちゃんは抵抗するような様子も無く、もはや凭れ掛かっているだけの状態でした。

「おーおー不味いんでねーの?笑」

流石に少しは焦ったものの、取り敢えず俺は後を尾けて様子を伺います。

穂乃華ちゃんの足取りは相変わらずのフラフラ状態で、オヤジは近くにあった公衆トイレへと穂乃華ちゃんを誘い込みたかったようで、最後は引き摺り込むようにして個室へと連れ込んでしまいました。

俺は急いで公衆トイレの近くまで走ると、かなり昭和感のある古い建物で、何と男女共有。

中には男性用の小便器と個室が一つだけ有り、隣にある洗面台から顔を伸ばせば、何とか個室の中を覗き込めてしまいそうな造りでした。

取り敢えず中でどうなっているのかが気になってスマホに耳を傾け、しばらく様子を伺ったのですが何も聞こえて来ません。

「ん?」

まさか何も起きていないなんて事は有り得ない筈です。

動画の撮影していたカメラを一旦止め、LINEの画面を確認してみると、何とLINEの通話が切れてしまっていたのです!!!

「えええっ!?この大事な時に!!!」

しばらく時間が経過してしまった事もあり、慌てて俺は公衆トイレ内に入り、扉の閉まった個室の前まで来ました。

取り敢えず個室の前で耳を澄まし中の様子を伺ったのですが、たまにガサガサとするような音は聞こえて来るものの、意外にも静まり返っているようなレベルでした。

それでもこの個室のトイレ内には必ず穂乃華ちゃんがオヤジが確実に入って居るのは間違いないので洗面台に登り、個室の上からバレないように息を殺して中を覗き込むと……………………………

衝撃でした……………………………。

何と穂乃華ちゃんは背後からスカートを捲り上げられて、オヤジにバックから挿入されていたのです!!!!!

口を塞がれ、パンティーも降ろされていた穂乃華ちゃん…………。

Yシャツの上からですが、オッパイも揉まれていました。

よく聞くと

「…………んっ!!!。……………んんんっ♡♡♡」

塞がれた口から、微かに穂乃華ちゃんの吐息が漏れていたのが漸く聞こえてきて、ここで初めて

「ああぁぁ……♡気持ちいいわぁぁ…………♡♡♡」

というオヤジの声も漏れて来ました。

まだそんなに激しく突かれているというような状況では無く、穂乃華ちゃんは壁に持たれ掛かるように手を突き、オヤジは未成年のマンコの挿入感を確かめるように、とにかくゆっくりと腰を動かしていたような感じでした。

「いやぁぁぁぁ……………♡君のオマンコの感触、凄っごく良いよぉぉぉぉ……♡♡♡」

と穂乃華ちゃんの膣の味わいを堪能しているオヤジの声が聞こえて来た時でした。

俺は急いでこの瞬間をスマホで撮り

「おいっ!!!!!」

と大きな声で怒鳴りました。

驚いたオヤジは俺の方に振り向き、明らかに動揺していました。

「お前何やってんだ!!!」

と威嚇したのですが、オヤジはまだ穂乃華ちゃんに挿入したままで

「警察呼ぶぞ!!!!!」

と声を上げると、ようやくオヤジはペニスを抜いて穂乃華ちゃんから離れ

「ちょっと待ってくれ!!!この娘から誘って来たんだ!!!」

と弁解を始めました。

「いいからここを開けろ!!!!!」

と強めの口調で怒鳴ると、慌ててオヤジはズボンを掃いてトイレの鍵を開けました。

俺は洗面台から飛び下り、穂乃華ちゃんの元に向かうと、オヤジに生で挿入されていた穂乃華ちゃんは、俺に抱き崩れるようにして凭れ掛かって来てしまいました。

穂乃華ちゃんの目はトロンとしていて、パンティーが足首までズリ落ちていていました。

「お前、何したのか分かっているよな?」

「いやっ。だからこの娘から誘って来て!!!」

とオヤジは必死に弁解をしていましたが

「これは強姦ですよ。しかも未成年の女の子を」

と言うと

「いやっ!!!だから、その娘から誘って来たんだって!!!その娘のパンツとか良く見てみろって!!!!!」

とオヤジは自身の潔白を証明したかったようでしたが、そんな事に構っている暇は無かったので

「そうだとしても、未成年の女の子をレイプしてもいい理由にはなりませんよね?笑」

と言い放つと

「だいたいお前は誰なんだ!?」

と聞いてきたので

「その子の知り合いで、公園で待ち合わせをしていたんだけど、トイレから物音がしてね。」

「穂乃華ちゃん警察呼んじゃってもいい?」

とオヤジに聞こえるように問いかけると

「………………うん」

と事前に打ち合わせで

「警察を呼ぶと言ったら必ず了承して」

という話をしていたので、ここまでは全てシナリオ通りです。

「穂乃華ちゃんからも了承を得たし、警察を呼びましょうか???笑」

とオヤジを脅すと

「いやっ、お願いだからそれだけはちょっと待ってくれ!!!」

と泣きつくようにオヤジに止められたので、ここからは完全に有利に話を進める事が出来ました。

「少しだけ話をしてくるから、取り敢えず鍵を掛けてここで待ってて」

と穂乃華ちゃんを個室内に残し、オヤジと示談の内容について交渉を進めました。

結局今回はオヤジから即金で30万円を絞り取る事が出来ました。

ウハウハとなった俺は、急いで穂乃華ちゃんの待つ公衆トイレへと戻りました。

個室のドアはちゃんと閉まっており

「穂乃華ちゃん!俺だよ。俺!!!」

と軽くドアをノックすると鍵が開き、個室の中に入る事が出来ました。

穂乃華ちゃんの様子を伺うべく顔を見ると、案の定元気は無く、俯き加減だったのですが、ちゃんとパンツは掃いていたみたいでした。笑

そこで今回の報酬を渡そうとしたのですが、もし今回半分の15万を渡してしまうと、さっきの5万と会わせると早くも20万。

下手したら後1回で目標の30万に到達してしまう勢いだし、折角こんな可愛い娘と巡り会えたのに一瞬にして疎遠になってしまうとも限らないと考えてしまいました。

俺は嘘をついて

「さっきの人からは20万貰えたんだけど、今回は10万づつでいいよね……?」

と金額を鯖読んでしまいました。

「………………。」

穂乃華ちゃんは暫く俯いたまま何も言わなかったので、取り敢えず俺は報酬の半分の10万を手渡そうとすると、穂乃華ちゃんがいきなり抱きついて来たのでした。

「えっ……!?」

俺は穂乃華ちゃんに手渡そうとした10万円を握りしめたまま、どうしていいのか分からずに狼狽えてしまうと

「お願いだから………して…………、」

と潤んだ目をした穂乃華ちゃんは、唇を重ねて来たのでした。

「んっ………!!!」

激しく唇を重ねて、舌まで入れて来た穂乃華ちゃん。

かなり動揺してしまいましたが、さっきまで仕事とはいえ穂乃華ちゃんの裸体を度々見ていた事もあって、元々俺の息子は半勃起状態でした。

そこでこんな可愛らしいJKからのディープキスを受けてしまったら、俺の息子はドンドン固くなってしまうばかりでした。

しかしまだ俺は踏ん切りがつかず、躊躇うように狼狽えていると

「さっきから全部中途半端な感じで終わっちゃってるから欲求不満になっちゃう!!!」

と穂乃華ちゃんはズボンの上から俺の勃起した息子を触って来た所でジ・エンド。

俺が理性は崩壊し、握り締めていた10万円をポケットに突っ込んで、穂乃華ちゃんのスカートの中に手を入れてしまいました。

ゆっくりお尻を撫で回そうとすると、直ぐに気付いてしまいました。

穂乃華ちゃんはパンティーを掃いていなかったのです!!!

「えっ!?この下は正真正銘のノーパン!?」

穂乃華ちゃんのプリッとした肌の感触が直接手のひらに伝わって来て

「ヤッベェ………♡♡♡」

と思いました。

だって本当は殆ど俺は何もしてないのに20万も稼いだ上、こんな可愛い娘にエッチまで求められているのですから。

この後穂乃華ちゃんと生挿入してしまう事になるのですが、話が長くなってしまうのでパート③で

-終わり-
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