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性癖・・・中学生のおねえさんが・・・7(屈辱)

投稿:2023-01-28 15:30:13

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ターちゃん◆QYEgZ0U(北海道/50代)
最初の話

昭和の終わり俺が小学3年生の頃、母子家庭の俺は市営住宅に住んでいた。晴れた日は学校が終わると、同じ市営住宅に住んでいたケンちゃんといつも住宅の中にある小さな公園で遊んでいた。その公園は小さいながらも滑り台・砂場・ブランコ・ボックス型のブランコ・鉄棒・子供会用の小さな小屋があり、周りを大小の木…

前回の話

ゆいさんがクリスマスに泊まりに来てくれてから、親同士の親交も深まり、一緒に居られる時間も増えた。正月も含め冬休み中に2度づつお互いの家にお泊りもした。さすがに一緒にお風呂には入れてもらえなかったが、同じ部屋で寝ることはできた。ゆいさんのお母さんは、可愛い人だが体系はゆいさんと大違いで、小…

新学期が始まり、平日にゆいさんと会う時間が取れなくなっていた。

朝立を自分で納め、学校が終わると公園でゆいさんを待つのが日課になっていた。

普段は水曜日だけ、ゆいさんは4時頃帰って来たので、公園で1時間位一緒に過ごせたが、それ以外は日曜日に部活やそろばんの検定試験が無ければ、一緒に居られる位だった。

射精を経験した俺には、以前のようなエッチを楽しむ余裕がなく、ひたすらゆいさんの中に入れたい一心で、ゆいさんが公園に現れると、誰も居なければ、すぐに小屋の裏に連れ込んで立バックで入れようとしていた。

俺はゆいさんの気持ちを全然考えられなかったが、ゆいさんは俺の事を考えて、俺を迎え入れてくれた。

俺はいきそうになると、ゆいさんに告げ、咥えてもらって、ゆいさんの口一杯に精子を放出した。

毎朝オナニーをして、夕方帰ってから、またオナニーをする、ゆいさんに会えない日には3回~4回すると話すと、「朝一緒にジョギングしようか?」とゆいさんが言った。

俺はその意味が分からなかくて「なんで?」と聞き返すと、「ラジオ体操の時間に団地を一周走ってから、公園で休んでから帰るの、朝なら余計誰も居ないから、口でしてあげる」と言ってくれた。

俺は大きく頷いて、「明日からジョギング頑張るぞー」と言うと、ゆいさんは「雨の日はお休みね」と少し意地悪っぽく俺に言った。

俺はお母さんに「明日からゆいねえちゃんと朝ジョギングするから」と宣言すると、ティッシュペーパー1箱を使って50個のテルテル坊主を窓際に配置した。

おかげで?次の日は晴天で、お母さんに6時20分に起こされた俺は、急いで公園に向かった。

公園のブランコには、体操着姿のゆいさんが座っていた。

「行こうか」と言って、ゆいさんはゆっくり走り出した。

市営住宅を一周するとおよそ600mあるが、ゆっくり走っても10分も掛からない。

公園に戻ると、ボックス型のブランコで息を整えながら、Cカップになったゆいさんの胸を弄んだ。

ゆいさんも俺のチンチンをジャージの上から摩ってくるので、見る見るうちに俺のチンチンは勃起した。

小屋の裏に行くと、ゆいさんが俺の前にしゃがんでジャージとパンツを下ろして咥えてくれた。

俺はあっという間に2回ゆいさんの口の中に出してしまった。

射精ができる前のようにエンドレスではなくなったが、とにかくゆいさんとエッチがしたくてたまらなかった。

ある事件が起きたのは、どんよりとした水曜日の夕方だった。

小屋の裏で立バックセックスをしていて、ゆいさんの口に出した時、公園に人の声が聞こえた。

俺の精子を飲み干したゆいさんが「しー」と口の前で人差し指を立てて見せた。

「おい、行くぞ」という声に「ちょっと待て、しょんべんしょんべん」と一人が小屋の方に来る気配がした。

俺はパンツとジャージを上げると、ゆいさんのように息を殺した。

小屋の横で(ジョボジョボ)とおしっこをする音が聞こえた。

向こうから「早くしろよ」と催促する声に「わかったって、今行く」とおしっこをしていた男が答えた。

男が行こうとした時に、何かを感じたらしく、小屋の裏を覗き込んだ。

「おまえら何してるんだよ」と言う学生服を着た男の声に、「何?」「どうした?」と残りの二人が小屋の方に向かって来た。

男はゆいさんと俺の手を掴み、小屋の前に連れ出し「ガキと中坊が隠れてやがった」と言った。

違う男が「んなとこに隠れて何してんだよ、エッチな事でもしてたんじゃないのか」と言うと、もう一人が「たばこ吸ってたことチクんなよ、おい、このガキ、チンポ立ってるぞ」と俺の股間を指さした。

そして、俺の前にしゃがみ込み「ほんとだな、お前何持っているんだよ」と言って、俺のポケットからはみ出していた白い布を抜き取った。

三人は一瞬驚いた顔をしたが、「このガキ、パンティーポケットに入れてやがる、ハンカチ代わりか?」とほかの二人に白いパンティーを見せた。

俺たちの手を掴んでいた男が、「お前ら本当にエロい事してたんじゃねえか?」と言うと、「そんなの見ればわかるべ」と言って違う男がゆいさんのセーラー服のスカートを捲った。

すると、ゆいさんのお尻が見えた。

「おい、まじか、こいつノーパンだぞ」

他の二人の目の色が変わったのが分かった。

もう一人が嫌がるゆいさんのもう片方の手を抑え、両手でスカートを捲った。

「おお、可愛いマンマンが丸見えだあ、この薄い毛が溜まんねえな」と言って覗き込んだ。

俺は「やめろー」と言いながら必死に抵抗したが、「うるせー、ガキは黙ってろ」と腹を殴られて、蹲った。

「ター君」ゆいさんの声が聞こえるが、起き上がれない。

「おい、本当におめえら何やってたんだよ」と男が、ゆいさんに近づき言った。

「ん、お前、精子臭くないか」と言って、ゆいさんの顔の周りを見て言った。

もう一人が「本当か?」と言って、ゆいさんを持ち上げ、足を開かせた。

ゆいさんのそこはもう濡れていなかったので、「こいつガキにマンコ見せて立たせておいて、しゃぶってやってたんじゃないか」と言い、「俺らにも見せてよ~」と気持ちい声で言った。

ゆいさんは三人に抱えられ、空中に浮いた状態で足を開かされていた。

男は自分の指を舐めてから、ゆいさんのオマンコを開いた。

「小さい穴だな、チンポどころか指も入らないんじゃないか」と指を入れようとすると、ゆいさんが必死に腰を振り、抵抗していた。

男たちは、「大人しくしないと、ガキの親に言うぞ」と言い、抵抗を辞めたゆいさんのオマンコに指を入れた。

「小さいな、メチャきついぞ」と一人が言うと、「チンポは入んないだろうな」と言い勃起したチンポを出した。

高校生のそれは、俺のとは比べ物にならない位に大きく見えた。

「おい、さすがにレイプはやばいべ、よーく鑑賞させてもらってから、しゃぶってもらうべ」と言い、もう一人が「俺舐めてもいいか?」といい、もう一人は「オッパイ揉みてえ」と言い、一人が股間に顔を埋め、もう一人が、セーラー服の上をたくし上げ、ブラジャーも無理やり上にずらした。

「おい、メチャクチャいい胸してるぞ、最近の中学生は発育がいいな」と言いながら、胸を揉みながら乳首を吸っていた。

「痛い、痛いー」とゆいさんが叫ぶと、「やばい」「静かにしろ」と男たちは言いながら口を離した。

「しゃーねーからこの位にしてやるべ」と言った男は、ゆいさんの前でチンポを出して「しゃぶってみろ」とゆいさんの口にねじ込んだ。

先にチンポを出していた男が「あー、俺が先に用意していたのに」と言いながら、自分のチンポをしごいていた。

男がチンポを出し入れするのを耐えていたゆいさんに「おい舌使って舐めろよ」と言っていたが、ゆいさんは口を開けてじっとしていた。

男は口に入れた自分の物を手でしごき、口の中に射精して満足したようだ。

男の精子を吐き出したゆいさんの口に、最初にチンポを出して、自分でしごいていた男のチンポが入れられた。

自分でしごいていた男は、あっという間に射精して終わった。

最後の一人に出される頃、公園のチャイムがなった。

男たちは、そそくさと帰って行った。

二人になると、ゆいさんは大声をあげて泣いた。

そして「ター君ゆい汚い?汚い?」と泣きながら俺に聞いた。

俺はゆいさんを抱きしめて、「大丈夫だよ、ゆいねえちゃんは何も汚くないよ」と言いて、暫くその場にいた。

その後、何回か男たちはそれぞれ公園に現れたが、俺たちは朝以外公園で会うことはやめていた。

この話の続き

ゆいさんとの朝エッチは、雨の日以外は毎日続いた。生理の4日間だけは、口だけでしてくれた。パンツの中に手を入れるのもNGだったが、生理が終わって3日間は中に出させてくれた。ゆいさんのおばさんはゆいさんが3年生になるころ、市内にある水産加工場に転職したため、シフト勤務で週に2度の夜勤があり、…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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