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カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?⑥(3/3ページ目)

投稿:2025-05-23 06:29:16

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本文(3/3ページ目)

「…良いよ…でも…本当に小さい…」

「サックス親父には敵わないよ…」

「うん…正直…アンタの小さいチンポ…気持ち良くない…」

「俺は…気持ち良いよ…」

「自分ばっかり気持ち良くて…ズルい…」

「ごめん…」

「セックスだけは…リョウ君よりも…あの人の方が好き…♡」

シコシコ…。

嫁の手が俺の粗末なチンポを扱く。

「挿入れよ…♡」

「うん…」

嫁の膣口に小さなチンポを突き刺す。

ヌルッとした感覚が本当に気持ち良い。

チンポが小さくてダメならクリトリスを刺激する。

俺は自分の恥骨をクリトリスに押し付けピストン運動ではなく8の字を描く様に腰を動かしクリトリスを刺激した。

「あん…クリちゃん…気持ち良い…♡」

以前は自分が気持ち良くなる事だけを考えて小さなチンポでピストン運動をしていただけの独り善がりなセックスだった。

嫁が気持ち良くなってこそセックスなのだ。

嫌と言うほど見た嫁とサックス親父とのセックスで学んだ。

俺の小さなチンポで嫁を中逝きさせるのは不可能だろう。

だから…せめてクリ逝きくらいさせてあげるのが務めだ。

嫁の反応を見逃さず、その反応に合わせてクリトリスを刺激する強さリズム、角度を変える。

「あ…いや…あん…♡アンタなんかに…アン♡」

クリトリスを刺激しつつ小さななチンポでGスポットをツンツンと刺激する。

子宮や膣壁を圧迫しながら擦り上げる様な快感を与える事は出来なくても持っている武器で出来る限りの事をする。

生で味わう嫁の妊娠マンコ…その刺激は最高で何度も暴発しそうになる俺のチンポ。

しかし…必死で我慢する。

「麻衣…麻衣…愛している!」

「いや!いや!言わないで!アン♡」

俺は嫁の唇を奪おうと顔を近づける。

「いや!ん!」

嫁は口を堅く閉じて左右に顔を振る。

俺はその顔を追わえて口付けをするが、頬や鼻に誤爆するだけだ。

ぬちゅ…ぬちゅ…

「はぁ…はぁ…♡アン♡ダメ…キス…嫌…」

「そんなに…嫌…?」

「嫌!キスだけはやめて!」

「どうしても?何で…?」

「あの人が…好きだから…本当に愛してるから…嫌…」

「セックスは良いのに…?」

「…セックスも…本当は嫌…でも…」

「でも…?」

「セックスは…セックスは…愛が無くても気持ち良いって知ってるから…」

「何で…?」

「…だって…だって…アン♡」

「…援交してたから…?」

「…うん…アン♡…してた…してたの援交…援交セックス…」

「俺と初体験した後直ぐに…だろ?」

「うん…してたの…アンタにヴァージン奪われて…その後、直ぐに…アキと一緒に…オジサンとセックスしたの…」

「小学生だったのに…フェラチオを教えてくれたオジサンと…?」

「うん…それに…他にもいっぱい…オジサン達とセックスしてた…アキが妊娠した時も一緒に…援交してた…」

「麻衣は…妊娠しなかったの…?」

「…いやぁ…聞かないで…」

ペチペチペチペチペチ…

この嫁の反応…確実に妊娠した経験が有る事を容易に予想させるものだ。

嫁の赤裸々なカミングアウトに興奮し、俺の腰の動きも早くなる。

「生で…麻衣も生でセックスしてたんだろ…?」

ペチペチペチペチペチ…

「いや…ぁ…思い出させないで…」

「してた?生で…」

嫁は…コクンと頷いてみせた。

「…妊娠…したんだ…」

嫁は…何度も強く首を縦に振った。

「いつ…?」

「いやぁ…ダメ…言わない!アン♡アン♡」

いくらクリトリス責めをしていると言っても俺の拙いセックスにここまで感じる嫁ではない。言葉責めと過去の記憶が嫁の興奮を高めて感じさせているのだ。

「教えて…いつ…妊娠したの…?結婚前?結婚後…?」

嫁の乳房を激しく揉みしだきながら腰をグラインドさせる。

大きくなった乳首を強く捻るも痛がらず身体を仰け反らせる嫁。

痛みよりも…快感が勝っているのだ。

「教えてよ…俺…怒らないだろ…?」

「結婚前…ち、中2の時と…高1の時ぃ…アン♡」

「…妊娠したの…?誰の…赤ちゃん?」

「いやぁ…アン♡」

「教えて…」

「中1の時は…誰か分からない…アン♡」

「俺ともしてたろ…ゴム付きだけど…その頃も援交してたの?援交相手…?」

「うん…してた…アン♡殆ど…出会い系のオジサンだけど…」

「だけど…?」

「アン♡クラスメイトのタツヤと…先輩の…コウジ君…とも…アン♡」

「…!タツヤやコウジともセックスしてたのか?」

「…あん…うん…仕方なくて…アキが援交の事を…2人に話してて…」

嫁の反応が激しくなってきた。過去をカミングアウトする事でその時の事を思い出して興奮しているのだ。

「口止めにヤラせたの?」

「うん…2人とも…童貞だっ…あん!!」

「生でしてたの?」

「だって…学校とか…いきなり…何処ででも求められたから…避妊しようが無かったの…アン」

「1回?」

嫁は…首を横に何度も振る。

「数え切れない…くらい…アン♡…でも…私が妊娠すると…怖気づいて…」

「麻衣が…妊娠するまで奴等と関係してたのか…」

「そ、そうよ…あんなの…もう懲り懲り…でも…生の中出しセックス…ゴム付きとは…感触も気持ち良さ…ぁあん…♡…生…生チンポぉ…チンポチンポぉ気持ち良いよぉ…♡」

「気持ち良い?…あ…俺の?」

「うん!うん!生チンポ気持ち良い♡あぁぁぁん♡」

セックスの気持ち良さ…それは興奮の度合いで大きく変わるのだ。

今まで隠していた秘密を赤裸々に吐露する事で嫁の性的な本性が解放され、俺の粗末なチンポでも感じまくっている。

「あぁぁぁん…良い…そのまま…逝かせてぇ…♡」

「ダメだよ…まだ…それよりその赤ちゃんは?」

「あん…だから…アキと一緒に…生で売りしてたから…誰の子かは…」

「違うよ…そうじゃないよ…産んだの…?でも…俺とセックスしてた時…お腹って…」

「堕胎したの…あん…あんな痛い思い…もう…嫌って…アン♡だから…もうセックスなんて…でも…したくなるの…セックス…子供なのに…中学生だったのに…セックス…セックスしたくてしたくて…アン♡」

「…俺とも…してたろ?」

嫁は首をまた横に何度も振った。

「違うの…本物のセ…セックス…大きなオチンチンで…生の妊娠セックス…♡」

「あの時のアンタとのセックス…あんなの…セックスじゃない…アン♡タンポン挿入れるのと同じよ…あぁぁぁん♡」

「今は…生だから…気持ち良い?」

嫁は縦に首を何度も振る。

「あぁぁぁチンポぉチンポぉ…大きなチンポお…嫌…こんな小さいの…嫌ぁ…あぁぁぁん♡でもぉ…気持ち良いよぉ♡」

「…堕胎してたのか…麻衣が…しかも…2回も…で…2回目は…?」

「いやぁ…もう聞かないでぇ…」

「もうこれ以上何を言われても驚かないし、言ってよ…怒らないから…」

「ほ、ほんと?本当に…あぁぁぁ…♡」

「うん…怒らない…」

「高1の時…どうしても…どうしても…諦められなくて…あぁぁぁ!」

嫁の身体がビクンと跳ねる。既に何度か逝ってしまっている。

「諦める…?ま、まさか…その時…の相手って…」

「あぁぁぁあぁぁぁん!その、まさかよぉ…♡」

「諦めたって…あの時…アイツの事…」

「ダメだったの…」

「だから…一度だけって…リョウ君に…リョウ君に抱いて貰ったの…♡あぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁん♡」

その名前を口にするとガクンガクンと身を強張らせアクメに達する嫁。

「それで…妊娠したのか…」

「…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……ぅ、うん…妊娠した…リョウ君との赤ちゃん…♡」

「はぁ…はぁ…私…好きな人の…赤ちゃん妊娠して嬉しかった…これで…アンタと別れて付き合えるって…」

まさか…リョウとの赤ちゃんを身籠った経験が有るなんて…リョウも嫁とセックスしていた事はこの前教えてくれたが…妊娠させた事までは言わなかった…。

「私…絶対に産むって…リョウに…」

「でも…赤ちゃんいないじゃん…」

「リョウ君は堕ろせ…って…引かなくて…でも…私は絶対に引かなかった…アンタと別れて赤ちゃん産んで…リョウ君がダメなら一人で育てるつもりだった…でも…」

「でも…?」

「怒ったリョウ君に階段から突き落とされて…その後…お腹…赤ちゃんごといっぱい蹴られて…」

「嘘だろ…あのリョウが…」

「気が付いたら…病院だった…」

「く、クソぉぉぉ!!」

パンパンパンパンパンパン!

俺は怒りに任せて嫁を突き上げた。

「はう!はう!はうぅ!ダメ!もう逝ってるか!あぁぁぁん!やめて!あぁぁぁあぁぁぁ」

ドピュ!ピュピュピュ!

嫁の膣内にありったけの精液を注ぎ込む。

興奮に任せしかしながら嫁にキスしようと顔を近づけるも…やっぱり顔を背けられる。

「あぁぁぁあぁぁぁ…ダメ…キスは…いやぁ…♡」

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…あの野郎…さすがに許せねぇ…」

リョウへの怒りが収まらない。

「はぁ…はぁ…はぁ…ダメ…約束したよね…怒らないって…」

「しかし…!」

「仕方ないんだよ…リョウ君は初めから私なんて眼中にないから…」

「…でも…どうして…あのリョウが…麻衣と…寝るなんて…」

「脅したの…アンタに…アンタに…リョウの秘密をバラすって…」

「ど、どんな秘密だよ…」

「…それって…その秘密って…私がリョウ君とが付き合えなかった…原因…でも有るんだよ…」

「なんだよ…教えろよ!」

「…本当に…聞きたい…?」

「だから…聞きたいって…」

嫁は遠い目をして、ひと息溜めてから言葉を紡ぎ出す。

「リョウ君が…私と付き合えなかった理由…それは…リョウ君には好きで好きで溜まらない人がいたの…でも…その人とは絶対に付き合えない…想いも伝えられない…」

「他に好きな人が?でも…あのリョウなら誰でもオッケーすんだろ?」

「…本当に?オッケーするかな?」

「アイツ…イケメンだし…ジャズとか女受けの良いおしゃれな特技あるし…」

「…リョウ君の好きな人…ずっとずっと…リョウ君が今でも想い続けている人…その人ってぜんぜんリョウ君の近くに居てその想いに気付いてないの…」

「誰だよ…思い当たらねぇ…」

「それは…アンタよ…リョウ君が好きなのは…アンタなんだよ!!」

「!!…リョウが好きな奴が…俺だと?」

「そうよ!だから…絶対に叶わない恋なんだよ!」

「リョウ…」

「だから…私とセックスしてくれないと、アンタにリョウ君の気持ちをバラすって脅して…無理矢理抱いて貰ったの…」

「惨めだったよ?私…でも…好きだから…リョウ君の事…本当に好きだから…」

嫁からのカミングアウト…不倫に妊娠…そして過去の嫁の多数の男性経験…。

幼馴染の嫁の全てを知り尽くしていたハズだったのに…無知な学生でしかなかった俺は嫁の事を何も知らずにいた。

女性経験は嫁しかない俺は何も気付く事が…出来ていなかった。

こんな事が…俺の知らない所であったなんて…それにリョウの俺への想い…優しくていい奴なだけと勝手に思っていた…しかし、それは俺の事を好きだという気持ちからだったのだ。

「ど、どうしたら…良いんだよ…俺…どうしたら…訳が分からないよ…」

「…離婚…離婚しよ…私達…こんな汚れた女…自分を好きにもなってくれない女なんて嫌でしょ…?」

「…嫌だ…別れたくない…俺は麻衣が本当に好きなんだ…」

「だったら…私の気持ちも分かるでしょ…私も…リョウ君が好きだった…だけど…今は…あの人が好き…愛してるの…」

ハッと何かが閃いた。

「もしかして…俺を愛せない…好きにもなれない理由って…俺が…俺こそが麻衣の恋敵だったからか…?」

「…たぶん…そう…リョウ君に愛されてるアンタが…憎かった…でも…私を愛してくれる優しいアンタを嫌いには成れなかったの…」

「たとえ…リョウ君を諦めても…その原因のアンタを愛する事が…出来なかった…」

「もし…リョウ君の好きな人がアンタじゃ無かったら…って…」

「…だからって…でも…別れない!麻衣の事を思うなら別れなくちゃならないのかもだけど…これだけは譲れない!本当に愛してるんだよ!好きなんだ!俺の人生、麻衣無しでなんて俺の人生じゃないんだよ!」

「…ごめんね…伝わるよ…本当の気持ちなんだって…これだけ愛されてるのに…どうしても好きだって気持ちが…湧いてこないの…嫌いじゃない…ううん…見た目だけなら好きな男性のタイプ…なのに何故か恋愛感情が揺さぶられないの…」

「で、でも…」

「…あんな不細工でハゲてるオジサンだけど…愛してるの…好きなの…抱かれたい…抱かれたい…オジサンとセックス…セックスしていたい…オジサンの為に何でもしたいって今は…そう思うの…どんな時もオジサンの事だけ考えてしまう…オジサンとのセックスで頭がいっぱいなの…」

俺は泣き崩れるしかなかった。泣いて泣いて…疲れてそのままリビングで寝てしまっていた。

目を覚ますとシーツが俺に掛けられていた。

嫁は…家には既に居なかった。

家中探し回っても、街の行きそうな所を必死に探し回っても…何処にも居なかった。

スマホも着信拒否…LINEも沢山…沢山…送り続けた。

そして1週間後…麻衣から記入済の緑の紙が家に送られてきた。

それから…3ヶ月が過ぎても連絡も着かず、麻衣が家に帰ってくる事は無かった。

-----------続くかも…

今回も余り面白くない話で申し訳ありませんでした。

次からは少し脚色してエッチなお話しにしたいと反省しております。

応援してくれている少ない読者様の高評価とコメントが励みになります。

誤字脱字、乱文、申し訳ありません。

また宜しくお願い致します。

この話の続き

嫁が家を出てから3ヶ月が過ぎていた…。四方手を尽くしたが見つからない。サックス親父のブログの更新も、嫁が家を出てから止まっていた。毎日、嫁におはよう、おやすみ…等他愛のない挨拶をLINEする。しかし、それに既読が付くことは無かった。兎に角無事で…元気でいて欲しい。今はその想い…

-終わり-
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